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    <title>Lang-8 : Zorlee's Latest Journal Entries</title>
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    <description>Zorlee's latest journal entries</description>
    <copyright>Lang-8 Inc.</copyright>
    <pubDate>Sat May 25 07:50:32 UTC 2013</pubDate>
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    <title>Zorlee : スムージー (3)</title>
      <description><![CDATA[

昨日、Facebookに僕が作ったスムージーの写真をアップしたのですが、３０分後に友達が「あ〜！スムージー飲みたいな〜」とつぶやきました。英語やノルウェー語だと、「So, did I give you any ideas? :)」のような表現がありますが、日本語にもそういった表現があるのでしょうか？<br />友達に答えたかったのは：「僕の写真を見て飲みたくなっただろう！！」のようなちょっと冗談気味なコメントです＾＾<br /><br />よろしくお願いします！
<br /><br />Posted at Wed May 22 23:15:57 UTC 2013<br />]]></description>
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<dc:creator>Zorlee</dc:creator>
<pubDate>Wed May 22 23:15:57 UTC 2013</pubDate>
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    <title>Zorlee : ちょっと (5)</title>
      <description><![CDATA[

友達を川に押した<br />I pushed my friend into the river<br /><br />これで合っているのでしょうか？「突く」を使った方がいいでしょうか？<br />意味はたぶん通じると思いますが、一番自然な言い方を覚えたいですので、教えて下さい＾＾
<br /><br />Posted at Tue May 21 23:41:52 UTC 2013<br />]]></description>
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<dc:creator>Zorlee</dc:creator>
<pubDate>Tue May 21 23:41:52 UTC 2013</pubDate>
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    <title>Zorlee : 最終発表の原稿 (4)</title>
      <description><![CDATA[

皆さん、こんにちは。<br />お元気でしょうか？<br />来週、「発表」という授業の最終発表会がありますので、今、発表の原稿を書いています。<br />今日、下書きができましたので、もしよかったら読んで頂けると幸いです。<br />長文で申し訳ありませんが、今回は最終発表ということで１５分以上発表しないと認められないそうです。よろしくお願いします。<br /><br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br /><br />皆さん、こんにちは。僕の修了論文のテーマは「漫才におけるツッコミの共通点」です。この論文を通して漫才を包括的に見るのではなく、ツッコミという漫才師の役割だけを分析します。しかし、今日は皆さんにツッコミだけではなく、漫才についてももっと知って頂きたいと思いますので、最初は漫才とは何か、そして漫才の歴史について発表したいと思います。それから、僕の論文のテーマ、ツッコミについて詳しく説明したいです。<br />　大辞林によると、漫才とは、二人の芸人が滑稽なことを言い合って、客を笑わす寄席演芸です。その二人の芸人の役割は大抵、ボケとツッコミという、二つに分かれます。ボケとは、客を笑わすために、間違った発言や振る舞いをする役割です。それに対して、ツッコミとは、漫才師のもう一つの役割です。ボケのおかしな発言に対して、その間違いや滑稽さを素早く指摘し、訂正する役割です。ボケから話題を引き戻すことによって、次のボケが導入しやすくなり、結果的に漫才のテンポをよくするということがもともとのツッコミの目的です。皆さんはたぶんテレビなどで漫才をご覧になったことがあると思いますが、漫才師の一人がいつも言う「なんでやねん」や「いい加減にしろ！」というのはツッコミです。 <br />　現在行われる漫才は先ほど申し上げましたように、ボケとツッコミで構成されていますが、漫才は昔から同じ形を保ってきたわけではありません。「漫才」という言葉は織田（2010）によると、「千秋万歳として生まれ、その略称「万歳」が表記を変えたもの(p?)」です。では、千秋万歳はどういうものか説明しましょう。千秋万歳は千年万年の長寿繁栄という意味で、人の長寿とその家の繁栄を予祝する言祝ぎの芸能です。千秋万歳を行った芸能人は正月にそれぞれの家にやってきて、その家とその家の人を予祝しました。こういった千秋万歳は基本的に太夫と才蔵の二人組で演じられました。太夫は扇を広げ、めでたい歌を歌いながら舞い、才蔵は鼓を打ち、その伴奏をしました。太夫の歌の合間に、滑稽な演技を挟むのが才蔵の役でした。このような「万歳」は先ほど申し上げましたように、言祝ぎの行儀でしたが、時が経過するにつれ、「万歳」が徐々に大衆芸能化し、現在の「漫才」に近づいていった。江戸時代には、すでに万歳が娯楽として進化されていて、そして明治以降、万歳が各地に普及されていきました。なお、お手元にあるレジュメをご覧頂くと、漫才の様々な書き方が載っています。一番上の書き方は千秋万歳の書き方で、二番目の書き方は現在使われる書き方です。3番目の書き方と４番目のひらがなで表記されたものも以前使われていましたが、昭和六年、吉本興業の橋本鐵彦の提案で、２番目の書き方に統一されました。それが定着して、現在でも使われます。<br />　千秋万歳の太夫と才蔵という人物構成は、現在の漫才でも継承されています。太夫の役はツッコミ、才蔵の役はボケと呼ばれます。現行の漫才は万歳の言祝ぎの性格はなくなり、もっぱら観客を笑わせることを目的としています。これを考えると、現在の漫才は千秋万歳に比べて、主役と脇役の関係が逆さまになり、ボケ（才蔵）が主役、ツッコミ（太夫）が脇役になったわけです。しかし、これは一般的に言えることだけであって、ボケとツッコミのどちらが主役かということは、コンビの個性によって異なります。<br />　これから僕の修了論文のテーマであるツッコミについてもっと詳しく説明したいと思います。皆さんはどのぐらい漫才をご覧になったことがあるのか分かりませんので、ツッコミの一番基本的なパターンから始めさせていただきます。安部（2006）によると、ツッコミは二つの系統に分けることができます。一つ目は「注意喚起するもの（情報を付加しないもの）」です。つまり、「今、ボケがおかしなことを言いましたよ！」という観客の注意を喚起するツッコミです。二つ目は「内容的に踏み込むもの（情報を付加するもの）」です。これは先ほど申し上げたツッコミとは違って、新しい情報でツッコむパターンです。では、この二つのツッコミの系統は実際の漫才のやりとりの中でどういった形を取るのか見ていきたいと思います。お手元にあるレジュメの例１をご覧下さい。<br /><br />「注意喚起するもの」の例：  【サンドイッチマン】 <br />《もっと人気を集めるために、料理番組に出る練習をしているサンドイッチマンという設定》  <br />伊達みきお：さあ、今日はいったい何を作りましょうかね？<br />富澤たけし：はい、今日の食材はこちらです。 <br />伊達みきお：はい、はい！ <br />富澤たけし：サンマと大根です！ <br />伊達みきお：ああ、サンマと大根！ <br />富澤たけし：はい！ <br />伊達みきお：何となく、料理分かっちゃいますね、これ。 <br />富澤たけし：そうですか？ <br />伊達みきお：料理分かっちゃいましたね！ <br />富澤たけし：本当ですか？ <br />伊達みきお：今日、何を作りますか？ <br />富澤たけし：マーボー豆腐を作りたいと… <br />伊達みきお：どうやって作るんだよ、お前！？  <br /><br />そこには「注意喚起するもの」の例が載っています。これはサンドイッチマンというコンビの漫才で、漫才師の二人が料理番組に出る練習をするという設定です。まず、太字で書かれているボケの発言をご覧ください。最初の二行をご覧頂くと「はい、今日の食材はこちらです。サンマと大根です！」と書いてありますね。それに続いて、ボケが何を作りたいと聞かれたら「今日はマーボー豆腐を作りたいと思います」と言って、話を完全にちぐはぐにさせてしまいますね。そこで、「どうやって作るんだよ、お前」という注意喚起するツッコミが入ります。このツッコミが導入されることで、ボケのおかしな発言に注意が当てられて、ボケで生じたおかしみが増幅されます。<br />　こういったツッコミを見ると、ツッコミによる新しい情報は何も付加されていないことが分かります。先ほどの例で言いますと、漫才のやりとりの中で出てきた食材でマーボー豆腐を作れるはずがないという、指摘する役割しか果たされていません。最初にも言いましたが、「今、ボケ者がおかしなことを言いましたよ」という役割になるわけです。<br />　では、それとは違って、新しい情報が与えられる「内容的に踏み込むツッコミ」という系統の例を見ていきたいと思います。レジュメの例２をご覧ください。 <br /> 「内容的に踏み込むもの」の例：  <br /><br />【ナイツ】 《映画の話》  <br />塙宣之：最近、ちょっとね、映画見ようかなと思いまして <br />土屋伸之：あ、そうね、映画をね、見て、こう、勉強するのいいね！ <br />塙宣之：今ね、どういう映画が流行ってるのかを <br />土屋伸之：うん <br />塙宣之：昨日、インターネットのヤホーでね <br />土屋伸之：ヤフーだよ！ヤフーで調べた方がいいよ、そういう時！  <br /><br />これはナイツというコンビの漫才のやりとりです。ボケの「はなわ」は「インターネットのヤホーで」映画を調べたとボケた後、ツッコミの「土屋」は「ヤフーだよ！」とツッコみます。こういったツッコミは例１の注意喚起するツッコミとどう異なるのかと言いますと、新しい情報が与えられることです。ナイツの例では、「ヤホーじゃなくて、ヤフーだよ！」という訂正する役割が行われます。つまり、「ヤホーは違うよ！」という指摘する役割だけじゃなく、「ヤフー」という新しい情報でツッコまれます。まとめてみますと、例１の注意喚起するツッコミと例２の内容的に踏み込むとどちらにもボケを指摘する機能があります。それを新情報でツッコむかどうかということがこの二つの系統の違いです。<br />　以上、漫才と漫才におけるツッコミについてお話しました。今回の話をまとめますと、漫才というのは二人の芸人、ツッコミとボケが滑稽なことを言い合って観客を笑わすという寄席演芸です。この芸の始まりは千秋万歳という門付芸であり、その中の太夫と才蔵という役割が現在のツッコミとボケの由来です。なお、現在のツッコミは広く見れば二つの系統に分けることができます。それは、「注意喚起するもの」と「内容的に踏み込むもの」という系統です。どちらにもボケを指摘する機能がありますが、それを新情報でツッコむかどうかということがこの二つの系統の違いです。<br />　現在の漫才、そしてツッコミを見ると、コンビの芸風などによって、バリエーションが多いです。オーソドックスでテンポの素早い漫才をするコンビもいれば、実験的でオチのない漫才をするコンビもいます。私にとっては、それは漫才のいいところであって、その多様性を表しているところです。しかし、様々な漫才のやりとりを見ると、パターン化したものにも気付きます。それは、ツッコミのタイミングやボケの身振りなど、様々なパターンです。もちろん、その中にもバリエーションもあったり、例外もあったりしますが、ボケとは何か、ツッコミとは何かという疑問に答えるために、沢山のパターンを見つける事ができます。今日は、ツッコミの二つの系統を見て、その違いについてお話ししましたが、それ以外のパターンや共通点も沢山ありますので、もし興味がありましたら、是非一度自分で漫才を見てみてください。<br />ご清聴ありがとうございました。<br />
<br /><br />Posted at Mon Apr 29 10:22:26 UTC 2013<br />]]></description>
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<dc:creator>Zorlee</dc:creator>
<pubDate>Mon Apr 29 10:22:26 UTC 2013</pubDate>
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    <item>
    <title>Zorlee : もう一つ聞き取れない漫才のやりとり>_< (8)</title>
      <description><![CDATA[

論文のテーマとして漫才のツッコミを研究していますので、次の漫才のやりとりの最初の部分を書き取りたいのですが、右の人（ボケ．．．ですよね？）の話し方がすごく聞き取りづらく自分で書き取れません>_<<br />もしお時間がありましたら、何が言っているのか教えて下さい。<br /><br />僕が自分で作ってみたスクリプト（間違いだらけに違いない！）<br /><br /><br />https://www.youtube.com/watch?v=vl7Qzogwh9E<br /><br /><br />本当に、請求もしないで、わーってくるんだから本当嬉しいね、本当<br /><br />うるさい、赤い顔で何騒いでる（？？）お前？<br /><br />拍手くれるんだ、嬉しいじゃないの、本当にね<br /><br />情けない男、拍手が（？？）でございます、？？？？？<br /><br />拍手があるってことはいいことじゃない、本当に<br /><br />情けない、お前が請求したのに成功しそうな顔するから、皆はしからの拍手してるじゃないか？<br /><br />だって、そうじゃん、実施的だもん<br /><br />なんか、本番前、お前横でちょろちょろ覗いてたって話だ<br />
<br /><br />Posted at Fri Apr 19 12:12:57 UTC 2013<br />]]></description>
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<dc:creator>Zorlee</dc:creator>
<pubDate>Fri Apr 19 12:12:57 UTC 2013</pubDate>
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    <item>
    <title>Zorlee : 聞き取れません>_< (3)</title>
      <description><![CDATA[

皆さん、お久しぶりです！<br /><br />次の漫才のやりとりの最初の部分を書き取りたいのですが、なかなか聞き取れないところがいくつかありますので、もしよかったら何が言っているのか教えてください！<br />https://www.youtube.com/watch?v=ZkXbrnQjQcE<br /><br />自分で作ったスクリプト（？？で示したところが聞き取れません）：<br /><br /><br />あの、僕は、あの、（？？）休みもらって、嫁はん連れて行ってきましたがな<br /><br />誰連れて？<br /><br />嫁はん連れて<br /><br />どっちの方？<br /><br />何を言うとんねん？<br />嫁！嫁ってどっちもこっちも嫁は嫁や！<br /><br />だから、どっちか聞いてねんやないの？<br /><br />だから、聞くことない（？？）だろうがな？<br /><br />二人いるじゃないの？<br /><br />だから、そのぼ（？？）、おれへん言うてんねん！<br /><br />大阪では有名な話<br /><br />（？？）<br /><br /><br /><br />よろしくお願いします！！
<br /><br />Posted at Fri Apr 19 11:28:08 UTC 2013<br />]]></description>
<link>http://www.lang-8.com/100139/journals/71935178674286825837405069400859450980</link>
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<dc:creator>Zorlee</dc:creator>
<pubDate>Fri Apr 19 11:28:08 UTC 2013</pubDate>
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    <item>
    <title>Zorlee : 日本語の敬称 (8)</title>
      <description><![CDATA[

皆さん、お久しぶりです。<br />いかがお過ごしでしょうか？<br />今日から授業が始まり、金曜日にちょっとした発表がありますので、その発表の原稿を添削していただけたら幸いです。よろしくお願いします。<br /><br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br /><br />日本語の敬称<br /><br />　皆さん、こんにちは。今日、ご紹介したい、僕にとっての難しい日本語は、おそらくアジア人の目から見たら、あまり難しくないかと思いますが、ノルウェー人の僕にとっては、どれだけ勉強しても、なかなか身に付かないような日本語です。これはどういった日本語かというと、それは、日本語の敬称です。つまり、「さん」「君」「ちゃん」という、人の名前の後に付ける、敬意を表す言葉です。これはなぜ僕にとって難しいかというと、その理由が二つあります。その一つは、まず、ノルウェー語には、敬称というものが存在しないという理由です。ノルウェーでは、言葉で丁寧さを表すよりも、態度やジェスチャーで示すことが多いです。ですので、もともと敬称を付ける概念のないノルウェー語を母国語として喋る僕にとっては、日本語を喋る時にも、敬称の必要性を感じません。言い換えれば、僕には、例えば「あの人は敬称を付けて呼んだ方がいい」とか、「この人は「さん」じゃなく、「君でいいや」」という感覚はありません。もちろん、話し相手を尊敬していないというわけではありませんが、それを言葉で表す必要性を全く感じないだけです。<br />　２番目の理由は、敬称を付けるタイミングと呼び捨てにするタイミングの難しさです。明らかに目上の人、例えば教授や歯医者の場合は、何も考えずに「先生」を付けることができますので、あまり難しくはありません。しかし、僕にとってややこしいのは、自分より少し年上の友達に対する呼び方です。僕は最初、基本的に「さん」を付けて呼びますが、徐々に仲良くなると、ずっと「さん」で呼び続けるのか、それとも呼び捨てにするのか、という疑問に悩まされます。例で言いますと、僕が京都に来てから、「良」と「篤」という、僕より3年上の友達ができました。僕は二人ともと仲いいですし、よく遊びますが、「良」という友達は必ず「良さん」と呼び、そして「篤」は呼び捨てにします。なぜなら、良さんは自分が僕の兄みたいに思っているらしくて、いつも仲のいい先輩として、相談に乗ってくれたり、ご飯を奢ってくれたりしますから。それだけじゃなく、一回、僕と良さんが飲みに行った時に、僕が冗談で「良」と、呼び捨てにしたら、「それは良さんだろう、お前！！」と厳しく言われました。それからずっと良さんと呼ぶようにしています。（怖いですからw）けれども、篤の方は良さんと同い年ですが、「さん付け」で呼ばれたくないらしいです。僕は良さんと知り合ってから、篤と会いましたので、最初から「さん」を付けるように心がけていましたが、ちょっとしたら、「さん付けをやめてくれないかな？なんか、気持ち悪い」と篤にはっきり言われました。もし、僕が日本人でしたら、さんを付けるかどうかということをケースバイケースで推測できたかもしれませんが、ノルウェー人の僕にとってはどうも無理なようです。ですので、最近は新しい人と会った時に、「何て呼べばいいですか？」と必ず聞きます。日本人の９０%ぐらいはその時「何でもいいよ」と優しく答えるのですが、僕がそう言われましたら、笑いながらいつも「いや、本当に教えて下さい！僕、ノルウェー人ですから、「さん」とか「君」の付け方、分からないから、教えてください！！」と言い返します。時々、「何だこいつ」と変な目で見られますが、大体の場合は丁寧に教えてもらえます。<br />以上です。<br />
<br /><br />Posted at Mon Apr 08 09:25:48 UTC 2013<br />]]></description>
<link>http://www.lang-8.com/100139/journals/101305098921991593480248286106942814633</link>
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<dc:creator>Zorlee</dc:creator>
<pubDate>Mon Apr 08 09:25:48 UTC 2013</pubDate>
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    <item>
    <title>Zorlee : 手紙の下書き (3)</title>
      <description><![CDATA[

以下の手紙の原稿を読んで頂けたら幸いです。<br /><br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br /><br />返信が大変遅くなり申し訳ありません。<br />京都はやっと暖かくなりましたが、安保さんたちはいかがお過ごしですか。<br />私は今までは毛布3枚で京都の寒さと戦っていましたが、最近は１枚だけで寝られるようになりました（笑）<br /><br />お正月には、大変お世話になりました。あの時は大学のことやライブのことで頭がいっぱいになっていて、たぶん色々失礼なことをしてしまったと思いますが、とても楽しいお正月でした。お正月になると絶対にホームシックになるだろうと思っていましたが、安保さんたちの温かい歓迎のおかげで、逆にノルウェーのことを忘れてしまいました。（笑）美味しい料理をご馳走していただいたり、面白い話を聞かせていただいたり（特に清さんの！）、ライブの手伝いをしていただいたりして、本当にありがとうございました。私にとって、一生忘れられないお正月になりました。<br /><br />もし京都かノルウェーにおいでになる機会がありましたら、ご連絡ください。皆さんと是非また会いたいですから。<br />東京もたぶん暖かくなったと思いますが、季節の変わり目なのでくれぐれもご自愛ください。<br /><br />またお会いできる事を願いつつ。
<br /><br />Posted at Tue Mar 12 04:09:42 UTC 2013<br />]]></description>
<link>http://www.lang-8.com/100139/journals/226540710442249567019479800950264143460</link>
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<dc:creator>Zorlee</dc:creator>
<pubDate>Tue Mar 12 04:09:42 UTC 2013</pubDate>
</item>

    <item>
    <title>Zorlee : 日本語ってややこしいです>_< (7)</title>
      <description><![CDATA[

皆さん、こんばんは。<br /><br />今日、勉強した時に少し疑問に思ったことを書いておきます。<br />もしお時間があれば見て頂くと幸いです。<br /><br />１．「Please warn me next time you scream like that」<br />これを（失礼ですが）あるものすごくうるさいクラスメイトに言いたかったですが、「注意」とか「警告」を使うと結構固い感じになる気がしますので、誰かに和訳をお願いしてもよろしいですか？<br /><br />２．「８月ならぎりぎり行けるかもしれないけど、その後ならもう帰っていると思う」<br />この文は文法的に正しいですか？特に最後の部分に自信がありません。（言いたかったのは、８月はまだ日本にいるから行けるけど、８月以降は日本にいないから行けないということです。）<br /><br />３．「When I came here I first rode past the station」<br />「ここに来る時、最初駅を乗り越してしまった」で大丈夫ですか？<br /><br />４．「I learned English as a byproduct of playing video games」<br />この場合のbyproductをどう訳せばいいか分かりません。直訳すると「副産物」になりますが、それを上記の文章のbyproductと同じように使えるかどうかわかりません。<br /><br />よろしくお願いします。<br />
<br /><br />Posted at Thu Feb 07 11:50:45 UTC 2013<br />]]></description>
<link>http://www.lang-8.com/100139/journals/206906907253675844168770999314627668030</link>
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<dc:creator>Zorlee</dc:creator>
<pubDate>Thu Feb 07 11:50:45 UTC 2013</pubDate>
</item>

    <item>
    <title>Zorlee : 今日の質問＾＾ (12)</title>
      <description><![CDATA[

皆さん、こんばんは。<br />今日、少し疑問に思ったことを書いておきます。お時間のある時にでも見て頂けたら幸いです。<br /><br />１．<br />「強固」と「強硬」の違いがよく分かりません。例えば、「強固な態度」と「強硬な態度」はどう違いますか？<br /><br />２．<br />「日本に憲兵もしくはそれにあたる人っているんですか」<br />この場合の「それにあたる」というのは「それと相当する/それとほぼ同じ」という意味ですか？<br /><br />３．"The tonefields are all bent differently" (The degree of how much they're bent..)<br />これを日本語で言いたいのですが、「曲面の大きさが違う」とかだと、それぞれの曲面の角度が違うということが伝わらないので、もっと適切な言い方を教えて頂けますか？<br /><br />４．「２番目の段落に　。。。　が書いている」<br />　　「２番目の段落で　。。。　が書いている」<br />どちらが正しいですか？「に」が正しい気がするけど、自信はありません。<br /><br />５．「統合する」と「統一する」の違いがよく分かりません。<br />「何かを統一する」はよく強制的に一つにするという意味で使われますが、中立的な文章だと（戦争や政治の話ではない場合）、例えば「店舗を統一する」「店舗を統合する」、どういったニュアンスの違いがありますか？<br /><br />よろしくお願いします。<br />
<br /><br />Posted at Mon Jan 21 12:39:46 UTC 2013<br />]]></description>
<link>http://www.lang-8.com/100139/journals/217306243584643764885969150160991938123</link>
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<dc:creator>Zorlee</dc:creator>
<pubDate>Mon Jan 21 12:39:46 UTC 2013</pubDate>
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    <item>
    <title>Zorlee : 今日のクイズで〜す＾＾ (5)</title>
      <description><![CDATA[

クイズでも何でもないですけど、次の質問の答えを教えていただけたら幸いです＾＾<br /><br />１.<br />「学士を取るのに２年かかる」<br />「学士を取るには２年かかる」<br />後者は文法的に正しいかどうか分かりませんが、よく「のに」か「には」かどちらを使えばいいか迷います。<br />それらの違いを教えて頂けますか？<br /><br />２.<br />「Don't stress! Only if you have time ;)」<br />という文章を日本語に訳したいです。最初の部分は「慌てないで」や「ゆっくりでいいよ」とかで訳せますが、最後の「Only if you have time」はどう訳せばいいのでしょうか？<br /><br />３.<br />「When was the last time he came to class」<br />「最後、授業に来たのはいつ(になる)？」でいいですか？<br /><br />4.<br />「ドラムをあと２台欲しい」<br />「ドラムをもう２台欲しい」<br />どちらが正しいですか？もしどちらも文法的に正しいなら、ニュアンスの違いを教えて頂けますか？<br /><br /><br />よろしくお願いします。<br />
<br /><br />Posted at Thu Jan 17 12:25:41 UTC 2013<br />]]></description>
<link>http://www.lang-8.com/100139/journals/2452171556212624491961224944771393099</link>
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<dc:creator>Zorlee</dc:creator>
<pubDate>Thu Jan 17 12:25:41 UTC 2013</pubDate>
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    <item>
    <title>Zorlee : 気分が悪い？気持ちが悪い？具合？調子？？ (6)</title>
      <description><![CDATA[

皆さん、こんばんは。<br />少しお聞きしたいことがあるので、もしお時間があったら教えていただけると幸いです。<br /><br />１.<br />時々「気持ち」と「気分」の使い分けができなくなります。特に「気分が悪い」と「気持ちが悪い」の使い分けには自信がありません。それに加えて、似たような言葉、具合、調子などもありますので、いつもどれを使えばいいか混乱してしまいます。もともとの意味と正しい用法を教えてください！<br /><br />２.<br />"I don't have time for anything but studying"<br />「勉強する以外の時間がない」という訳でいいですか？ちょっと自信がないですが...<br /><br />３.<br />「今までついていけてた？」という文は正しいですか？<br />「今まで」+ いける (「いく」の可能形）の組み合わせが正しくない気がするのですが、大丈夫ですか？<br />「今までサッカーをやってきたけど」などの「てくる」の形なら分かりますので、「今までついていける」を「今までついてこられた」に変えた方がいいですか？<br /><br />4.<br />「花を見てたりした」<br />「花を見たりしてた」<br />どちらも文法的に正しいですか？<br />もしそうなら、違いを教えて頂けますか？<br /><br />よろしくお願いします。
<br /><br />Posted at Tue Jan 15 13:04:39 UTC 2013<br />]]></description>
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<dc:creator>Zorlee</dc:creator>
<pubDate>Tue Jan 15 13:04:39 UTC 2013</pubDate>
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    <item>
    <title>Zorlee : 文法の質問 (13)</title>
      <description><![CDATA[

皆さん、こんばんは。<br />次の文章が文法的に正しいかどうか、ちょっと自信がないので、チェックして頂けたら幸いです。<br />よろしくお願いします。<br /><br />1.<br />「彼らに陰ですごく悪口を言われていた感じだった」<br /><br />「言われていた」か「言われた」かどちらが一番自然と聞こえるのか分からないです。過去形の「-た」と「ていた」の使い分けがとても苦手なので、もしこれらをうまく使い分けできるためのアドバイスなどがあれば是非教えてください。<br />そして、過去形を二回使うのもありかどうか分からないですが（言われていた + 感じだった)...<br /><br />2.<br />「ラーメンを作っていた時、お湯をこぼしてやけどしちゃった。」<br />「ラーメンを作っている時、お湯をこぼしてやけどしちゃった。」<br />「ラーメンを作った時、お湯をこぼしてやけどしちゃった。」<br />これらが全部文法的に正しいかどうか分からないですが、「動詞+時」という表現を使いたい時に、いつも動詞をどうやって活用すればいいか迷います。意味の違いを教えて頂けますか？<br /><br />3.<br />「武士は名誉を大変に重んじていた」<br />「武士は名誉を大変に重んじた」<br />これらの文の前者の方が自然な気がするが、後者も文法的に大丈夫ですか？<br />ならば、違いを教えていただけますか？<br /><br />4.<br />「スキーを滑る」<br />滑るは自動詞だとずっと思っていましたが、昨日、日本人の友達と電話して、「ノルウェー人ってスキーを滑るのめっちゃうまいやろ？」と聞かれて、これは文法的に間違っているだろうと最初思いましたが、それからいろいろ考えて、ありなのかなと思い始めました。「スキーで坂を滑る」や「スキーを滑らせる」などなら分かりますけど、「スキーを滑る」だけでも正しい日本語ですか？<br /><br />
<br /><br />Posted at Fri Jan 11 08:59:09 UTC 2013<br />]]></description>
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<dc:creator>Zorlee</dc:creator>
<pubDate>Fri Jan 11 08:59:09 UTC 2013</pubDate>
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    <item>
    <title>Zorlee : 発表のまとめ (4)</title>
      <description><![CDATA[

皆さん、こんばんは。<br />来週やる発表のまとめを書いてみましたが、もしお時間があれば読んで頂けると幸いです。<br /><br />　以上、モンスターペアレントの問題についてお話しました。今回の話をまとめますと、現在、問題となっているモンスターペアレントというのは、学校に対して、理不尽な要求をする親という意味です。なぜこういった親が現れたのか、そしてどういった対策が必要なのか、私はこのように考えました。<br />　すなわち、８０年代と９０年代に義務教育を受けた現在の生徒の親は、その年代に流行っていた考え方の影響で、自分自身を優先し、そして学校に対して自分を「お客さん」だと意識する傾向がある、ということです。<br />その親に対して、日本は全国の学校を団結させて教師に同じ行動をさせるべきだと提案しました。なぜかというと、モンスターペアレントの対応が学校や教師によって違ったりすると、 一番弱くて経験のない教師を探して、自分の要求をその人に飲ませようとする親は絶対に消えないからです。<br />　現在の日本では教師と親の間にはトラブルが多いかもしれませんが、教師が親と関係にあるのは必ず必要だと思います。親の協力なくしては、教師はどのように頑張って教えようとしても、親が宿題をチェックしたり、子供を励ましたりしてあげないと、計画通りに授業を進められないからです。<br />親が教育のスペシャリストである教師の授業の内容をまず聞いて、それから自分の子供がその授業にちゃんとついていけているかを毎日チェックするべきです。このように、教師と親の役割が分担されたら、子供にとって一番学びやすい環境ができ、望ましい親と教師の関係になるはずです。<br />　以上です。ご清聴ありがとうございました。<br />
<br /><br />Posted at Thu Jan 10 11:20:27 UTC 2013<br />]]></description>
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<dc:creator>Zorlee</dc:creator>
<pubDate>Thu Jan 10 11:20:27 UTC 2013</pubDate>
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    <item>
    <title>Zorlee : 和訳お願いします！ (3)</title>
      <description><![CDATA[

皆さん、こんばんは。<br />以下の文を日本語で言いたいのですが、日本語でなんというか分からないので、教えて下さい。<br /><br />１.<br />I have gotten a cold and my ears are totally plugged up.<br />"My ears are plugged up"を日本語に訳したらどうなりますか？<br /><br />２.<br />The audience gave me a warm welcome.<br />「お客さんに暖かく歓迎してもらいました」でいいですか？あまり自身がありません...<br /><br />３.<br />What's good about being a foreigner in Japan is...<br />「日本で外国人としての有利な点は」でどうですか？やっぱり少し不自然に聞こえちゃいますか？<br /><br />４.<br />My friend, who is housing me, is...<br />「泊まらせてくれてる友達は」でいいですか？<br /><br />５.<br />They're probably standing over there, freezing!<br />「あそこで寒がってるだろう」だけで通じますか？<br /><br />沢山の質問で恐縮ですが、よろしくお願いします。
<br /><br />Posted at Wed Jan 09 10:43:43 UTC 2013<br />]]></description>
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<dc:creator>Zorlee</dc:creator>
<pubDate>Wed Jan 09 10:43:43 UTC 2013</pubDate>
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    <item>
    <title>Zorlee : モンスターペアレント (7)</title>
      <description><![CDATA[

皆さん、こんにちは。<br />今日はモンスターペアレントの発表原稿を書いてみました。来週の水曜日に、ある日本の社会問題についての発表がありますので、モンスターペアレントというテーマにしました。<br />原稿はまだ完成していないのですが（最後のまとめはまだ書いていません）、お時間がある時にでも読んで頂けたら幸いです。<br />よろしくお願いします。<br /><br /><br />モンスターペアレント<br /><br />こんにちは。<br />今日は皆さんに、現在の社会問題となっている「モンスターペアレント」という現象について発表したいと思います。よろしくお願いいたします。<br />　皆さんはきっとモンスターという言葉をお聞きになったことがあるでしょう。「モンスター」という言葉を聞いて、怪物、化け物などを想像する人は少なくないと思います。しかし、国語の辞書、大辞泉には「化け物」以外の定義がもう一つあります。「 圧倒的な存在感や影響力をもつ人や物」という定義です。つまり、モンスターという言葉には「圧倒的な存在感や影響力」というニュアンスがあります。<br />モンスターペアレントの「モンスター」はおそらくこのようなモンスターを指しています。では、モンスターペアレントは具体的にどういうことかご説明したいと思います。<br />　モンスターペアレントは、学校や教育委員会などに対して、理不尽な要求をする親を指す言葉です。常識的な要求とは違って、モンスターペアレントの要求は、利己的で非常識なものが殆どです。例を挙げますと、 朝日新聞によると、２０１０年に次の要求が親から学校にされました。「学校でツメを切って」「毎朝子どもを起こしに来て」「うちの子は塾通いで疲れているので、授業中は寝かせておいて」など。皆さんはこれらの例をお聞きになって「なんて不合理な要求なんだろう」と思われるかもしれませんが、似たような例は他にもたくさんあります。<br />　私が去年、初めてモンスターペアレントについての記事をお読みした時に、教師は大変そうだとは思いましたが、モンスターペアレントが実際に、どれだけ教師、そして学校の仕事を妨げるのかは、後となってから知りました。皆さんにも、モンスターペアレントによる日本の学校業務の妨害の深刻さを知って頂きたいと思いますので、具体的な例をご紹介させていただきます。<br />　２００７年に首都圏のある小学校で、二人の子供がけんかをしたことで大事件が起こりました。殴られて鼻血を出した一人の子供の父親は、非常に怒りだし、校長室に駆けつけて、直接「 学校の責任だ。傷害罪で告訴する」と叫んだそうです。その後、喧嘩した生徒たちの担任教師は、その父親に責任が両方にあるなどと説明し、これからもっと厳重に指導すると約束しました。しかし、そのことに耳を傾けなかった父親は結局「 お前ら全員辞めさせてやる」と警察を呼んだそうです。最終的にどうなったのかは私がお読みした新聞には何も載っていませんでしたが、この話から分かるように、モンスターペアレントによる学校への妨害が大きいです。<br />　これからモンスターペアレントの問題について私の意見、そして対策提案を申し上げますが、それに対して、ご質問、ご反論、ご賛同などがありましたら、それをお手元にあるレジュメにメモしていただき、後でお話をお聞きできたら幸いです。<br />　まず、なぜモンスターペアレントという現象が出て来たのか考察したいと思います。その問題に答えるには、まず現在の生徒たちの親の小学校、中学校時代に目を向ける必要があると思います。考えてみましょう、その親はどんな時代に学校に通っていたのでしょうか？大半はおそらく１９８０年代に自分の義務教育を受けたと考えられます。１９８０年代に流行っていた思想や考え方を考えると、６０年代と７０年代の考え方とは全く違うところを見つけられます。個人主義が主流となったのは１９８０年代と言ってもよいでしょう。人々が自分自身を最優先することになったことで、制服や校則に反対する人が増えてきました。権威と規律という、それまでの公教育の中で一番大事な要素が弱くなりました。<br />話を１９９０年代に進めますと、人々には消費者としての意識が強くなると考えられます。多くの人に経済的の余裕ができ、 以前よりもっとお金を使う事になったとともに、生産者への期待や批判が増えたと言えなくもありません。現在となって、８０年代、９０年代を過ごしてきた親はおそらく学校に対して同じような消費者としての立場を取っているのではないかと私は思います。<br />　約１００年前の日本に遡ると、自分の子供が学校に通うのは当たり前の話ではありませんでした。長い間、授業料が高すぎて、自分の子供を学校に通わせられない親にとって、１９００年に小学校の授業料が無料となり、とても喜ばしいことだったに違いありません。ところが、それとは全く逆で、現在のモンスターペアレントは、日本の政府や学校に感謝の気持ちを一切持っておらず、「税金を払っているから私の言っていることをちゃんと聞け」という「お客さん」としての立場を意識していると見られます。<br />　このような親に対して、教師、そして学校は何をすればいいのか提言したいと思います。まず、学校側がモンスターペアレントの問題を社会のせいにし、仕方なく消極的な立場を取るのは危険だと思います。言い換えれば、社会は変えられないからモンスターペアレントの問題もどうしようもないというような考え方をやめて、まず何ができるのを考えるべきだと思います。<br />次に、学校側は親側に比較して、自分にしかないものを見つけ出すのが重要だ思います。少し変な例えかもしれませんが、親と学校の間に起きるトラブルを戦争だと考えてみましょう。学校側はその戦争に勝つために必ず自分の長所、他の誰かにもない優れたところを見せなくては行けません。しかし、戦況は前より変わっています。戦争相手はモンスターのような「圧倒的な存在感と影響力」を持っています。学校側が今まで使っていた「権威」と「規律」という武器は使えなくなって来ています。では、諦めて戦争相手の言う事に従うしかありませんか？いいえ、もう一つの武器が学校側に残っています。人数です。<br />　戦争の話はさておき、現在の日本の学校は官僚制に取り組まれた教育だと見ても間違いではありません。現在の学校体制は人が多すぎて効率がよくないという批判はありますが、モンスターペアレントの問題に関しては、学校側にたくさんの職員があることは有利なのではないでしょうか？もちろん、一つの学校での教員の数はそれほど多くないのですが、もっと広く見れば全国の学校には教員が多くいます。各地域の学校が団結してモンスターペアレントに対して同じように対処すれば、この問題の解決が見えて来るのではないでしょうか。<br />　 全国の学校を団結させるには、モンスターペアレントに関して知識といくつかの対策方法が必要だと思います。学校以外の職場を見ると、例えばあるレストランやコンビニでは、必ず接客のマニュアルが用意されています。これと似たようなマニュアルは、日本の教育施設にも必要だと思います。しかし、重要なのはそのマニュアルだけじゃなく、全国が同じマニュアルに基づいて同じ行動をすることです。実は、今でもモンスターペアレントの対応マニュアルを用意している学校がたくさんあります。しかし、各地域によって内容が違ったり、マニュアルをどれだけ用いて行動する程度も学校によって異なっています。ですから、まず全国共通のモンスターペアレントの対応マニュアルを作り、全学校に配布すればいいと思います。次に、そのマニュアルに載っている対策が実践されるように、モンスターペアレントの対応に対する新しい規則を全国の学校に制定すれば効果的だと思います。モンスターペアレントの対応マニュアルが効果を生むには、教師の全員がマニュアルの対策方法をただの提案としてじゃなく、やらなくてはいけない規則だと思うことが重要です。
<br /><br />Posted at Tue Jan 08 06:50:32 UTC 2013<br />]]></description>
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<dc:creator>Zorlee</dc:creator>
<pubDate>Tue Jan 08 06:50:32 UTC 2013</pubDate>
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    <item>
    <title>Zorlee : 志賀直哉の「灰色の月」 (10)</title>
      <description><![CDATA[

皆さん、明けましておめでとうございます。<br />お正月はいかがお過ごしでしたか？<br /><br />今日は志賀直哉の作品、「灰色の月」についてレポートを書いてみました。<br />レポートの書き方にはあまり自身がありませんので、もしお時間があれば読んで頂けたら幸いです。<br />よろしくお願いします。<br /><br /><br /><br />本稿では、志賀直哉の小説「灰色の月」の「昭和２０・１１」という章について述べる。「昭和２０・１１」に出て来る主人公は飢えに苦しんでいる「小年工」に対して、どのようなことが出来たのかについて、考察したい。<br />　「灰色の月」の主人公は「昭和２０・１１」の最初に、山手線の列車に乗り、少年工の隣に座る。 少年工の前後に揺すっている姿を主人公は見ると、おそらく居眠りしているだろうと推測する。しかし前後の揺すりがあまりにも安定したテンポで繰り返されることで、主人公は不気味な気分になって少年工との間に少し間を空ける。その後、他の乗客が同じ列車に乗り込み、少年工をからかいはじめる。しかし、結局、一人の乗客の発言で電車に乗っている全員は少年工がとても飢えに苦しんでいること、そして死にそうな状況にあることを理解し、電車が静まり返る。しばらくして、少年工は電車の外を見ようとするが、その瞬間、重心を失い、主人公に寄りかかる。主人公はその時、反射的に少年工を突っ返すが、すぐにその行動を後悔する。少年工に声を掛けてみるが、結局、何も役に立てず電車を降りる。<br />　主人公は少年工に対して何ができたのだろう。その質問に答えるには、主人公の感情を探る必要がある。「昭和２０・１１」に主人公の行動以外は、主人公の思考も克明に描写されている。主人公は最初、少年工に対して不快感を感じるが、徐々に少年工に同情していく。主人公がよりかかる少年工を突き返した後、次の描写が書いている。「これは私の気持を全く裏切った動作で、自分でも驚いたが、その寄りかかられた時の少年工の身体の抵抗が余りに少なかった事で一層気の毒な想いをした。」このことから、主人公の葛藤がよく分かる。主人公は少年工が気の毒だが、反射的にその思考とは全く違う行動を取ってしまう。それに加えて、章の最後に主人公の思っている事が次のように描写されている。「…どうする事もできない気持ちだった。弁当でも持っていれば自身の気休にやる事も出来るが、金をやったところで、昼間でも駄目かもしれず、まして夜九時では食物など得るあてはなかった。」<br />　 志賀直哉の小説の中には、人と人の繋がりじゃなく、ある人が何かに対してどう反応するかがよく書いている。「灰色の月」では、主人公は、結局、少年工に何もしてあげなかったが、もしお金か食物をあげたとしても、ひょっとしたら主人公にとっても少年工にとっても何も変わらなかったかもしれない。主人公が何かをあげようかあげないかと悩んでいる理由は、おそらく自分がどういった動機で少年工に何かをあげようとするのかがはっきり分からないからである。主人公は明らかに少年工に同情しているが、例えばお弁当を少年工にあげたとすると、少年工を助けたいという動機で行動することになるのか、それとも自分自身を満足するためにいいことをしたいのような行動になるか、という問題に志賀直哉は焦点を当てている。<br />　志賀直哉の作品を読むと、よく自分は何のために行動をするかというテーマに触れる事ができる。「灰色の月」だけじゃなく、「小僧の神様」にも似たような問題が書いている。「小僧の神様」には「Aさん」という人が「小僧」に対して何かいいことをしてあげたいと思い、お寿司をご馳走してあげるが、最終的にいいことをしたのに、変に落ち込んでしまう。Aさんは「灰色の月」の主人公とは違って、結局、行動を取るが、Aさんの気持ちと「灰色の月」の主人公の気持ちを比べればあまり変わらないと感じられる。それはなぜなのだろうか？<br />　「灰色の月」そして「小僧の神様」を通して、志賀直哉は人間の未完成について何かを伝えようとしているように感じられる。人間はいいことをしたがるが、生まれてから自己中心な存在であるため、結局自分自身を優先してしまう。志賀直哉のこういった視点から見れば、「灰色の月」の主人公は少年工に何をするかが関係なくなる。主人公は未完成な人間で、どのような行動を取っても、結局、同じ結末になるだろう。少年工に食物を与えても、次の日に少年工はまた飢えに苦しむことになる。何もしないこととほぼ何も変わらないとも言える。少年工を本当に助けるには自分の人生を捨てて、毎日少年工に食物やお金をあげることが必要だと考えられるが、そういった極端な行為は人間の利己的な本質と根本的に異なるので、誰も、「灰色の月」の主人公を含めて、その行為をしないだろう<br />
<br /><br />Posted at Mon Jan 07 03:40:27 UTC 2013<br />]]></description>
<link>http://www.lang-8.com/100139/journals/332539365033061966902641501567437056450</link>
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<dc:creator>Zorlee</dc:creator>
<pubDate>Mon Jan 07 03:40:27 UTC 2013</pubDate>
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    <item>
    <title>Zorlee : 進ませる？進めさせる？ (14)</title>
      <description><![CDATA[

皆さん、こんにちは。<br />今日は私の大苦手な「使役動詞」についての質問です。<br />私は自動詞と他動詞の一対（例えば：進める/進む)の使い分けをある程度できていますが、その一対を使役形にすると使い分けられなくなります。<br />「進ませる」と「進めさせる」をどうやって使い分けすればいいですか？<br />Googleで例文を探してみましたが、<br />「仕事を進めさせる」と「仕事を進ませる」とどちらもかなりヒット数が多かったです。ということで、どちらも使われているはずです。しかし、私はこの二つの文章の違いを全く掴めません。<br />どなたかその違いを教えて下さい。<br /><br />よろしくお願いします。
<br /><br />Posted at Tue Dec 11 06:46:46 UTC 2012<br />]]></description>
<link>http://www.lang-8.com/100139/journals/180778900402591078752449806649409907118</link>
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<dc:creator>Zorlee</dc:creator>
<pubDate>Tue Dec 11 06:46:46 UTC 2012</pubDate>
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    <item>
    <title>Zorlee : 安部公房の「魔法のチョーク」 (6)</title>
      <description><![CDATA[

皆さん、こんにちは。<br /><br />先週、安部公房の「魔法のチョーク」についての課題を渡されました。「安部公房の視点はどこにあるか」ということをレポートにするという課題です。<br />今日、レポートを書いてみましたが、非常に難しかったです。日本語でレポートを書いたことがなく、言葉遣いや動詞の時制に全く自信がありません。<br />もしお時間があれば次のレポートをご覧いただけますか。<br />もし何か不自然な日本語や分からない部分があれば是非教えて下さい。<br /><br />追伸：全部を直していただかなくても、一部分だけでも結構です。よろしくお願いします。<br /><br /><br />安部公房の視点について<br /><br />本稿では安部公房の「魔法のチョーク」という作品を元に安部公房の視点について述べる。その視点、つまり安部公房の本当に言いたいことを解説する際に、アルゴン君の考えと行動を中心に考察する。<br />　魔法のチョークを読む人は話の最初にアルゴン君という世間から見捨てられた画家と会う。たまたまポケットの中にあった赤いチョークでアルゴン君は壁に食べ物を描き始めると、その絵が実体化し、本当の食べ物になる。アルゴン君は喜んで食事をしてから壁にベッドを描いて眠りにつく。朝になると、すべての食べ物とベッドが壁の絵に戻ってしまっていることにアルゴン君はがっかりする。そこで、アルゴン君は赤いチョークで作ったものは、日の光に当たると消えてしまうという法則を立てる。それから、チョークで作り出したものが消えないようにアルゴン君は毛布や板などを買って自分の部屋を完全な暗室に改造する。<br />　安部公房は話の最初で何を言いたいのだろうか。まず、チョークで描いたものが実体化して本当のものになることから、「魔法のチョーク」という話に超現実的なところがあることが分かる。 次に、アルゴン君が知らないうちに食べ物を壁に描き始めることから、アルゴン君は飢えに苦しんでいる、そしてひょっとしたら気が狂いそうになっていることも分かる。安部公房はここで人間の一番基本的な欲望、食欲を超現実的な世界を通して描写する。では、なぜこの超現実的な世界観が必要なのだろうか？食欲という欲望はどの人でも持っている最も基本的な欲望である。しかし、飢えに苦しんだことのある人は世界の皆なわけではない。特に現在の日本や欧米は、不況の中でも毎日食べ物があるという人は大体だろう。したがって、空腹に苦しんだことのない人が飢えを写実的に書いた本を読むと、かわいそうだと思っても本当に共感できない可能性がある。なぜかというと、飢えを体験したことのない人は単にこの話は私とは関係なく、昔にあった、あるいは別の国にあった話だと思ってしまうからである。しかし、ある話に超現実的なところがある場合は話を歴史的にも時代的にも位置づけるのが難しくなる。「この話はロンドンの産業革命の話だから私とは関係ない」や「この小説はアフリカの実態をそのまま描写された小説だから私とは関係ない」などということが言えなくなる。安部公房はおそらく実際に起こりえないことを話に入れることで、どの時代の人がその話を読んでも共感できるように書いたと考えられなくはない。<br />　アルゴン君は最初、食欲を満たすために食べ物だけを壁に掻くが、自分の部屋を暗室に改造した後、部屋が寂しいため窓も掻くことにする。そして、窓を描いた後、景色を掻く必要があることに気付き、景色を掻くことは新しい世界を作ると同じことを知り、苦悩する。結局、以前買った新聞記事に描かれていたミス・ニッポンを実体化し、自分をアダム、そしてミス・ニッポンをイブと定める。アルゴン君はミス・ニッポン、つまりイブに世界を作るのに協力してほしがるが、現実世界に生きることを望むイブはアルゴン君との交渉後、チョークの半分をもらい、ピストルを実体化し、アダムを打つ。それから、ハンマーも作り出し、暗室を破壊する。その結果、チョークで作られたものはすべて消えてしまい、そしてチョークにすべてを依存していたアルゴン君は壁の絵になってしまう。<br />　安部公房は「魔法のチョーク」の前半に、人間の最も基本的な欲望、食欲が満たされるか満たされないかによって人にどのような影響が及ぶかについて書いている。しかし、アルゴン君は自分の部屋を暗室にした後、話が変わる。アルゴン君は食欲を満たした後、別の欲望が湧いてくる。精神的な欲望である。<br />　アルゴン君が自分の部屋を暗室に改造し、急に窓、つまり別の世界を作りたがることから、アルゴン君は現実世界から逃げたいと思っていることが考えられる。では、アルゴン君はなぜ世間から逃げたがるのだろうか？一つの可能性として、肉体的な欲望を満たしたアルゴン君は精神的な欲望を満たしたい、つまり世間から認めてほしいと思うようになるからである。現実世界ではアルゴン君は他の人に認められないので、自分の存在が認められる別の世界を作るしかないという理由で新しい世界を作りたがる可能性がある。 <br />　安部公房は「魔法のチョーク」を通して人間の止まらない欲望を描写する。アルゴン君は最初に食べ物についてしか考えられないが、肉体的な欲望が満たされると、精神的な欲望が湧いてくる。結局、神様の存在になって世界を最初から作ることなる。では、安部公房はこの話を通して何を言いたいのだろうか？<br />　私は「魔法のチョーク」を読んで二つのことを思った。まず、人間の欲望は絶対に終わらないことである。どの時代の人がこの話を読んでも共感できると私は思う。安部公房は人間の欲望について様々な面から描写することによって人間の本性、本来の姿を明らかにする。次に、「魔法のチョーク」には社会を批判するところもあると私は感じる。安部公房の超現実的な世界観が及ぼす影響で、決まった時代の社会の批判になるのではなく、ただ人間はお互いに支え合わないと問題が起きるという批判である。アルゴン君の周りに助けてくれる人がいれば、アルゴン君はおそらく最初から部屋にひきこもらなかった可能性がある。アルゴン君は世間からだんだんと離れていって、結局消えてしまうことで、安部公房は仲間の必要性を強調する。<br />
<br /><br />Posted at Sat Dec 08 06:08:02 UTC 2012<br />]]></description>
<link>http://www.lang-8.com/100139/journals/212677832245802616564362816324455344558</link>
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<dc:creator>Zorlee</dc:creator>
<pubDate>Sat Dec 08 06:08:02 UTC 2012</pubDate>
</item>

    <item>
    <title>Zorlee : 論文作成の練習 (1)</title>
      <description><![CDATA[

皆さん、こんにちは。<br />今日は作文の授業である論文の序論と結論を書きなさいという課題が出ました。<br />私は日本語で序論と結論を書いたことがありませんので、たぶん間違いだらけだと思いますが、もしお時間があれば見て頂けたら幸いです。<br />よろしくお願いします。<br /><br />序論<br />海外における日本語教育活動では日本語教師以外のたくさんの日本人協力者が様々な形で日本語教育を支援してくれている。日本人協力者を日本語教育の現場に参加させることで、日本語教育に多様性を持たせ、学習者にとって有利な学習環境ができると考えられる。<br />　しかし、日本人協力者の参加のために生じる様々な問題については、これまでの研究ではあまり言及されていない。それに、 日本人協力者の参加に関わる問題を解決するには何が必要かということについての研究はない。<br />　そこで、本稿では、まず第一に日本人協力者に関わる問題点を四つに分けて検討する。それから、その問題点を踏まえて、日本語教師には日本語教育の本来の目的を達成するためにどんなことが可能かを提言する。<br />　以下では、まず第一に日本人協力者の必要性を取り上げ、次に協力者参加の有効性を裏付ける先行研究を概説する。そして、日本人協力者の参加に関わる問題点を四つに分けて考察してみたい。最後に、こうした問題を乗り越えるために、教師が果たすべき役割について考察を行う。<br /><br />結論<br />　本稿で明らかになった日本人協力者の参加に関連する問題は次の問題である。<br />１。学習者が一般の日本人協力者に専門的知識を期待し失敗する例は多い。<br />２。日本人協力者が外国人の学習者との接触に慣れていない場合は、外国人が日本語を少しでも話す・書くというだけで感心してしまって、学習者に役立つような協力ができない例がある。<br />３。学習者の学びたい事柄と協力者の教えたい事柄の間にギャップがある例は多い。<br />４。日本人が協力者として日本語教育活動に参加を希望するのには様々な動機があると思われ、中にはある民族背景の学習者だけ支援したいなどという偏った動機がある。<br />　ここから、問題の解決には教師の役割が重要になってくるということが示された 。教師はまず、自分の周りの日本人を知ることができるような活動によって協力者の中から、誰に聞いた方がいいかというような選択眼を学習者に付けさせることが必要である。次に、どんな場面でどんな支援を得ることが適切かを学習者に提示したシラバス作りが重要である。最後にコーディネーターとして学習者に理解できないことを聞き返せるように練習させながら、学習者のPR活動をすることも大切だと思われる。<br />　本稿では日本人協力者の参加に関連する問題について考察した。しかし、日本語が流暢に話せる日本語母語話者以外の協力者の参加については考察できなかった。今回の研究の結果を踏まえて、ネイティブじゃない協力者の参加に関わる問題点と利点ということを今後の課題としたい。<br />
<br /><br />Posted at Tue Dec 04 05:16:28 UTC 2012<br />]]></description>
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<dc:creator>Zorlee</dc:creator>
<pubDate>Tue Dec 04 05:16:28 UTC 2012</pubDate>
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    <title>Zorlee : 見張っていてください？ (9)</title>
      <description><![CDATA[

こんにちは。<br />今日も少しお尋ねしたいことがあります。<br /><br />Can you please watch my laptop while I go out for lunch?<br /><br />この文を日本語にどう訳せばいいでしょうか？<br />「パソコンを見張っていてください？」とか「見張っていて頂けませんか？」はちょっと不自然に聞こえる気がしますが、今それしか頭に浮かびません。<br /><br />どなたか、適切な表現を教えて下さい。<br />よろしくお願いします。<br /><br />ゲイル
<br /><br />Posted at Tue Nov 27 06:47:34 UTC 2012<br />]]></description>
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<pubDate>Tue Nov 27 06:47:34 UTC 2012</pubDate>
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    <title>Zorlee : 今日の疑問です (6)</title>
      <description><![CDATA[

こんばんは。<br /><br />急で申し訳ありませんが、少しお聞きしたいことがあります。<br />今日、日本人の友達に「ノルウェーにいる間は寮に住んでいますが、今は留学しているので、その寮の大家さんから１年間の休暇をもらいました」と言いました。<br />「休暇」はたぶん適切な日本語じゃないと思います。でもそれ以外の表現が分かりません。楽団の場合は「休団」などと言いますが、「休寮」などは言わないですよね？<br />要は、僕がノルウェーに帰ったとき、申し込まなくてももとの寮に入れますので、それを通じやすい日本語で言いたいです。<br />適切な表現などを教えて頂ければ幸いです。<br /><br />よろしくお願いします。
<br /><br />Posted at Mon Nov 19 09:18:49 UTC 2012<br />]]></description>
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<dc:creator>Zorlee</dc:creator>
<pubDate>Mon Nov 19 09:18:49 UTC 2012</pubDate>
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    <title>Zorlee : ちょっとした質問です (10)</title>
      <description><![CDATA[

こんばんは。<br />次の文章は日本語でなんていうんですか？<br /><br />"It's not chromatic, it's got 8 tones only" (ハングのスケールについて）<br /><br />「八つの音しか出せない」と言ってもいいですか？「tone」は日本語でなんていうか分かりません>_<<br />もしお時間があれば教えて下さい
<br /><br />Posted at Sat Nov 17 12:56:00 UTC 2012<br />]]></description>
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<dc:creator>Zorlee</dc:creator>
<pubDate>Sat Nov 17 12:56:00 UTC 2012</pubDate>
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    <title>Zorlee : 発表、終わりました！！！＾＾ (5)</title>
      <description><![CDATA[

今日の発表、無事に終わりました！<br />最初は緊張しましたが、皆さんのコメントのお陰で自信を持つことができて最後までやりきりました＾＾<br />皆さん、本当にありがとうございました！<br /><br />発表の後、どうしてもハングを弾きたくなったので、時計台前で一曲を演奏させていただきました。<br />携帯で撮ってみましたが、途中でハングに興味をもってくれた女性に声をかけてもらって全曲を弾けませんでしたが、もしよかったら見て下さい＾＾<br /><br />http://www.youtube.com/watch?v=KKwEAihA3qo
<br /><br />Posted at Wed Nov 14 10:19:23 UTC 2012<br />]]></description>
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<dc:creator>Zorlee</dc:creator>
<pubDate>Wed Nov 14 10:19:23 UTC 2012</pubDate>
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    <title>Zorlee : 発表練習 - 高低アクセントに自信がありません！ (6)</title>
      <description><![CDATA[

皆さん、こんにちは。<br /><br />僕は明日、この間書いた「ハングについての発表」をクラスの皆の前でやりますが、自分の発音に自信がありません。大阪に住んだことがありますので、時々関西の抑揚をつけて話しますし、学校で勉強する日本語は全部標準語なので普通の標準語を話す時もあります。ですから、正直言いますと、僕の今の日本語はめっちゃくちゃになっています（笑い）<br /><br />読む時が一番難しいので（ノルウェー語で読むのもあまり得意じゃないです）今回、原稿を一発で読んで、皆さんに聞いて頂こうと思いました。<br />ですので、もし時間があれば次に音源を聞いて発音が合ってるかどうかを確認していただければ幸いです。<br />http://chirb.it/hyvcpd　（このページは５分以上の音源をアップできないようですので、途中で音が切れます。申し訳ありません）<br /><br />よろしくお願いします。
<br /><br />Posted at Tue Nov 13 07:47:16 UTC 2012<br />]]></description>
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<dc:creator>Zorlee</dc:creator>
<pubDate>Tue Nov 13 07:47:16 UTC 2012</pubDate>
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    <title>Zorlee : 京大では発表が多いです！今回は酒造りについてです＾＾ (5)</title>
      <description><![CDATA[

皆さん、お元気ですか？＾＾<br />今日、先生に「ゲイル、来週１０分の発表やってくれる？やってくれるよね？はい、じゃ、決まりだね！頑張って」と急に言われてまた図書館で発表の原稿を書くようになりました。>_<<br />もしお時間があれば次の原稿を読んで頂けませんか？（発表の終わりはまだできていませんので、急に終わったな〜という印象を与えてしまったらお許しください！）<br />よろしくお願いします。<br /><br /><br /><br /><br />皆さん、こんにちは。<br />今日は皆さんに熊本県立、南稜高校の自家製焼酎についての記事をご紹介したいと思います。１１月７日の読売新聞に南稜高校の食品科学科の授業で醸造していた焼酎が初めて蔵出しされたと書いてあります。この記事を読んで面白そうだなと思った理由は私はノルウェーにいる間は趣味でビールを作っているからです。ですから日本の高校で焼酎が醸造される、つまりお酒が作られる、ということを読んで大変素晴らしいと思いました。<br />　読売新聞によると１１月９日に南稜高校で創立１１０周年記念式典がありました。その日に学生たちが作った球磨焼酎、いわゆる熊本の特別な焼酎は、初めて参加者に配布されました。南稜高校では２００５年から「醸造」という科目を取り入れていますが、今回はこの授業で醸造した焼酎が初めて蔵出しされました。今までは卒業生が成人式で集まった時や、杜氏、つまり酒を作る職人、が出来栄えを確かめる品評会の際に試飲する程度でした。今回の蔵出しについて食品科学科教諭の野手由紀子は読売新聞にこう話していました。「校外の人に飲んでもらうことで生徒の励みにもなる。地産地消の取り組みも兼ねており、地元の米が使われる機会が増えるきっかけになればうれしい」と。<br />　南稜高校ではなぜ醸造の科目があるかというと読売新聞にその理由が書いてあります。南稜高校は学生が熊本の地域の産業をもっと知るために醸造の科目を２００５年に導入しました。熊本地産のお米を使って焼酎を作ることで学生たちの協力性が高くなり、地元への愛も深まるということが科目の目的です。学生たちは杜氏の指導の下で毎年２０リットルの焼酎を作るそうです。 <br />　私がこの記事を読んで最初思ったのは「これがノルウェーだったら絶対にあり得ない話だ」。なぜかというとノルウェーはお酒の法律にとても厳しい国だからです。ノルウェーではお酒の販売免許がないとお酒を売れませんし、ただでも配布できません。それに、ノルウェーではお酒の特別な税金があり、アルコール度が高ければ高いほど税金があがります。<br />　ノルウェーの学校はまず法律によってお酒の販売免許を取ることができません。それに、販売免許があったとしても税金額を払うための資金がありません。ですから、ノルウェーの学校で醸造の授業は考えられません。<br />　先ほど申し上げましたが、私はノルウェーにいる間は趣味でビールを作っています。ノルウェーのお酒に対する税金が高いのになんでそんなことができるの、と疑問に思われる方はここにいらっしゃるかもしれませんが、簡単にご説明致します。ノルウェーでは個人的な使用のためなのであればビールとワインを作っても違法ではありません。しかしながら、アルコール度が１０パーセント以上のお酒ならば自分で作ってはいけません。<br />　私は日本の法律にあまり詳しくないのですが、南稜高校の記事を読んですこし疑問に思ったのは日本では個人的の使用が目的でお酒を作っても大丈夫なのかということです。先日、お酒に詳しい日本人の友達に聞いてみましたが、日本の場合はノルウェーと真逆のようです。日本では自分でアルコールを作ること自体が禁止されているそうです。しかしながら、お酒を作るための免許があれば作れますが、そういった免許は基本的に会社やグループにしか与えられないそうです。<br />　私はこれを聞いて最初は少しがっかりしました。南稜高校と同じように焼酎やビールのいろいろな種類を日本でも作ってみたいと思っているからです。ですが、いろいろ調べてみた結果、京都には地ビール同好会や免許を取った焼酎の醸造サークルがあるようですので、日本でも酒造りを十分楽しめるようです。<br />
<br /><br />Posted at Thu Nov 08 07:28:52 UTC 2012<br />]]></description>
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<dc:creator>Zorlee</dc:creator>
<pubDate>Thu Nov 08 07:28:52 UTC 2012</pubDate>
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    <item>
    <title>Zorlee : ハングについての発表＾＾ (6)</title>
      <description><![CDATA[

皆さん、お元気でしょうか？<br />京都大学に入ってから一ヶ月ぐらい経っていますが、正直言いますとここでの授業は思ったより難しいです。>_<<br />なので、今回皆さんに添削して頂きたいのは次の発表原稿です。<br />もし、なにか不自然な日本語や間違った文法などを見つけたら是非教えて下さい。<br />発表の授業の先生は私たちに敬語（尊敬語、謙譲語）を使ってほしいので、頑張って原稿に敬語を入れてみましたが、合っているかどうか自信がありません（汗）<br />よろしくお願いします。<br /><br /><br /><br /><br />こんにちは。<br />今日は皆さんにハングという打楽器について話したいと思います。ですが、その前に皆さんに少しお聞きしたいことがあります。ここにユーフォーをご覧になった方がいらっしゃいますか？<br />ユーフォーという言葉を聞いたらよくSF映画などに出ている宇宙人の丸い乗り物が思い浮かぶ人は少なくないでしょう。実はハングにはもう一つの呼び名があります。ユーフォードラムです。なぜかというと、ハングの形はユーフォーととてもよく似ているからです。<br />さて、ハングは一体どういう楽器なのかご説明して参りたいと思います。<br />ハングは２００１年にスイスのパンアート社により開発された比較的に新しい打楽器です。あまり知られていない楽器なので皆さんはこの楽器をご覧になったことがないかもしれませんが、できるだけ分かりやすくハングの構成をご説明致します。ハングは糊で繋げられた二枚の薄い鉄板で構成されています。上の鉄板には八つのトーンフィールドというのがあり、すなわち音が出るところです。叩く場所によって音が変わります。<br />下の鉄板には大きな穴があり、ここからベースの音が出ます。<br />では、ハングからどういった音が出るのでしょうか。先日私がハングについてのインターネットページを見ていたら「ハープとバイオリンが一緒になったような綺麗な音色」と書いてありました。これを読んでなんて素晴らしい説明なんでしょうと思いました。確かに、ハングでハープと同じように澄んだメロディーが弾けますし、バイオリン並みの暖かい音も楽しむことができます。 <br /><br />ハングは鋼鉄でできていますので、スティールドラム だとよく間違われます。スティールドラムというのはトリニダードの楽器でマレット、いわゆるバチで叩く楽器です。ただし、ハングの演奏の仕方はスティールドラムと全く違います。実は「ハング」という言葉はスイスの北部の方言で「手」という意味だそうです。つまり、ハングは手でやる打楽器でバチを使って演奏するスティールドラムとは根本的に違います。<br />演奏仕方としては、座った状態で膝の上にハングを乗せるのが普通です。この 座った姿勢からハングのいろいろな音を楽しめます。<br />ハングのチューニングはピアノなどとは違って定められたスケールになっていますので、間違った音を出すことや調子がハズれることなどはまずありません。そのお陰でハングは楽器の初心者にもとても人気を集めています。<br /><br />ハングは現在、YouTubeなどの動画配信サービスの影響で世界中でとても愛されています。しかしながら、この楽器が作れるのはパンアート社しかないせいで、買いたいと思ってもそう簡単にはいきません。実は、あまりの人気さで３年前にパンアート社は楽器店への流通を辞めて新しい販売制度を作りました。現在、買いたいと思う人は直接パンアート社になぜハングを買いたいか、なぜハングを好きになったかという理由を含んだ手紙を書かなければなりません。そして、パンアート社は一日に１００通以上が届くらしい手紙の中で最も自分の信念に合った手紙を選びます。つまり、ある人がどんなに頑張って沢山の手紙を書いたとしても内容がパンアート社に気に入られなかったら一生ハングを買えません。<br /><br />幸いなことに、ハングと似たような楽器がたくさんあります。最も人気なのはハロドラムとベルアートという二つのレプリカモデルです。ハングの純粋主義者の中では「ただのパチモン」や「ハングとは比べ物にならない」との評判がありますが、それに対してこの二つのレプリカモデルを楽しんで使っているミュージシャンも多くいます。<br />ハングはインターネットなどでとても人気がありますが、台数が少ないせいで一般の人はハングを生で聞く機会が殆どありません。<br />ですが、ここにいらっしゃるみなさんにハングの綺麗な音色を聞いて頂きたいと思いますので、興味があればこの授業が終わったらみなさんにハングの一曲を演奏させていただきます。もし、お聞きになったら私と同じようにハングの虜になるかもしれません。<br />以上です。<br /><br />http://www.youtube.com/watch?v=GBiVq2MsCbs<br />
<br /><br />Posted at Mon Nov 05 04:35:17 UTC 2012<br />]]></description>
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<dc:creator>Zorlee</dc:creator>
<pubDate>Mon Nov 05 04:35:17 UTC 2012</pubDate>
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    <item>
    <title>Zorlee : お誘いの断り方 (5)</title>
      <description><![CDATA[

こんにちは！<br />今日もちょっとお聞きしたいことがあります。<br /><br />Thank you so much for wanting to pick me up at the airport, but...<br />この文がなかなか和訳できません。考えたのは「お迎えの誘いをありがとうございます...」、でもなんか不自然というか変な日本語な気がします。<br />和訳をお願いしてもいいですか？<br /><br />Well, that leaves me out...<br />これも日本語で言えません。例えば、ある無経験な人が「経験５年以上の社員を募集しています」が書いてあるチラシを見て「Well, that leaves me out..."とつぶやきます。これは日本語で何と言いますか？<br /><br />よろしくお願いします！！＾＾
<br /><br />Posted at Mon Sep 24 13:54:14 UTC 2012<br />]]></description>
<link>http://www.lang-8.com/100139/journals/1694071</link>
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<dc:creator>Zorlee</dc:creator>
<pubDate>Mon Sep 24 13:54:14 UTC 2012</pubDate>
</item>

    <item>
    <title>Zorlee : 今日の質問 (4)</title>
      <description><![CDATA[

今日のセルフトークの練習が終わりましたが、日本語でなかなか言えない文を２個見つけました。<br /><br />How many years do you think I've been doing this job?<br />ググってみたら「この仕事、何年やってると思う？」というヒットがありましたが、ヒット数が結構少なかったので、正しい日本語じゃないかなと悩んでいます。<br />もっと綺麗な和訳をお願いしてもいいですか？<br /><br />When we finish this path, we've come half-way.<br />よく分からないですが、「この小道を抜けたら中程まで来ましたよ」と言ってもいいですか？ちょっと不自然ですか？<br /><br />よろしくお願いします！
<br /><br />Posted at Tue Sep 18 14:01:09 UTC 2012<br />]]></description>
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<dc:creator>Zorlee</dc:creator>
<pubDate>Tue Sep 18 14:01:09 UTC 2012</pubDate>
</item>

    <item>
    <title>Zorlee : 京都大学に合格しました〜！＾＾ (24)</title>
      <description><![CDATA[

文部科学省と京都大学から合格通知書が届きました！！やった〜！！<br />１０月から１年間、留学することになりました！うわ〜！うれしい〜！！！＾＾<br /><br />今まで僕の拙い日本語を丁寧に直して下さった皆さん、本当にありがとうございました！<br />１０月からも一所懸命に頑張りますので、これからもよろしくお願いします！<br /><br />ところで、先週、友達と"Street Beatz 2.0"というビデオを撮りました。よかったら見て下さい〜<br /><br />http://www.youtube.com/watch?v=qSWL3BTTyuA<br /><br />（僕がドラム担当です＾＾）
<br /><br />Posted at Tue Sep 11 11:30:14 UTC 2012<br />]]></description>
<link>http://www.lang-8.com/100139/journals/1671990</link>
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<dc:creator>Zorlee</dc:creator>
<pubDate>Tue Sep 11 11:30:14 UTC 2012</pubDate>
</item>

    <item>
    <title>Zorlee : ついに来ました！！！ (12)</title>
      <description><![CDATA[

待ちに待ったInnersoundがついに来ました！まだまだ下手ですが、下手なりに録画してみました〜♪<br /><br />http://www.youtube.com/watch?v=id122irk5C4&
<br /><br />Posted at Sat Jul 07 15:44:54 UTC 2012<br />]]></description>
<link>http://www.lang-8.com/100139/journals/1568679</link>
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<dc:creator>Zorlee</dc:creator>
<pubDate>Sat Jul 07 15:44:54 UTC 2012</pubDate>
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