アドバイスをいただけませんか

PUBLIC_FLAG_#{@journal.pf_int} RSS feed of 小魚's latest journal entries Jun 02nd 2010 23:27
今は翻訳のバイトを受けるかどうか悩んでいます。

今日はある出版社から、「試訳に合格して、バイトを受ける意欲があるか」という連絡がありました。
僕の能力を認めてくれたのはうれしいですが、翻訳の報酬は少し安いと思って、受けるかどうか迷っています。

業界で小説の翻訳報酬は1字(中国語)に0.4元以上あるのに、この日本語能力試験のN1かN2の問題集の翻訳は1字に0.35元しかありません。ちょっと納得いきません。
この比率だと普通のアルバイトの料金と差がないと思います。しかも、頭が疲れてしまいます。

どうしたらいいかわからなくて、アドバイスをいただけませんか。
Jun 02nd 2010 23:36 wakudoki

  • 今日はある出版社から、「試訳に合格して、バイトを受ける意欲があるか」という連絡がありました。
  • 今日ある出版社から、「試訳に合格して、バイトを受ける意欲があるか」という連絡がありました。

 

  • この比率だと普通のアルバイトの料金に差がないと思います。
  • この比率だと普通のアルバイトの料金差がないと思います。

 
Jun 03rd 2010 00:29 mayumi

  • 僕の能力を認めてくれたのはうれしいですが、翻訳の報酬は少し安いと思って、受けるかどうか迷っています。
  • 僕の能力を認めてくれたのはうれしいですが、翻訳の報酬としては少し安いと思って、受けるかどうか迷っています。

 
勉強になると思います。がんばって下さい。
Jun 03rd 2010 00:36 satsuki

  • 今は翻訳のバイトを受けるかどうか悩んでいます。
  • 翻訳のバイトを受けるかどうか悩んでいます。

 

  • 今日はある出版社から、「試訳に合格して、バイトを受ける意欲があるか」という連絡がありました。
  • 今日はある出版社から、「試訳に合格してしたが、バイトを受ける意欲があるか」という連絡がありました。

 

  • 僕の能力を認めてくれたのはうれしいですが、翻訳の報酬は少し安いと思って、受けるかどうか迷っています。
  • 僕の能力を認めてくれたのはうれしいですが、翻訳の報酬少し安いと思ってうので、受けるかどうか迷っています。

 

  • どうしたらいいかわからなくて、アドバイスをいただけませんか。
  • どうしたらいいかわからなくていので、アドバイスをいただけませんか。

 
小説と問題集では翻訳に必要なスキルも時間も違うので、報酬に差があるのではないでしょうか。
また、翻訳のアルバイトをすることで得られる経験や出版社とのコネクションは将来仕事に役立つかもしれません。

報酬について疑問があれば出版社に問い合わせてみる、金銭面以外でのメリットも考えてみるなどして、ご自身で納得できれば受ければよいし、納得いかなければお断りしてもいいのではないでしょうか。
Jun 03rd 2010 15:17 小魚

wakudokiさんへ
ご添削、ありがとうございました。

mayumiさんへ
直していただき、ありがとうございました。
はい、がんばります。ありがとうございました。

satsukiさんへ
ご添削とよいアドバイスをいただいて、心からお礼を申し上げます。
とても、参考になりました。

報酬について、出版社に問い合わせてみましたが、なんとかなりませんでした。
でも、satsukiさんがいったとおりに、報酬以外のメリットを考えて、チャレンジしてみようと思いました。問題集の200余りのページが一ヶ月で翻訳しきれなければならないのはとてもチャレンジングと思います。がんばらなきゃ
Jun 03rd 2010 20:06 H-jaime

>業界で小説の翻訳報酬は1字(中国語)に0.4元以上ある

これは、すでに定評のある翻訳家の場合じゃないですか?
日本でもこういう隔差はあります。
小説と実用書との違いもありますしね。小説のほうが難しいと思います。語彙力や文法力だけでなく、表現力も問われますから。日本に住んでいた人じゃないと、細かいニュアンスを読み取れない表現もあると思います。まあ、たいていベテランのプロの翻訳家とか大学教授が翻訳しますね。
これもいいキャリアとして残るので、やってみる価値は大いにあると思います。
日本語試験の問題集の翻訳なら、復習にもなるじゃないですか。

200ページを30日ということは、一日7ページぐらいですね。
かなりハードだと思いますが、頑張ってください。修行です。
そういえば、6月に食品展の通訳も入ってましたね。

日本では、大学生が本の翻訳を任されるのは考えられませんね。すごいことだと思います。
Jun 03rd 2010 23:10 小魚

H-jaimeさんへ
アドバイスをいただいて、ありがとうございました。

それはネット上で翻訳業の先輩から聞いたものです。
最低価格だそうです。
すでに定評のある翻訳家なら、もっといい報酬をもらえると思いますけど。
そうですね。それぞれの難しさがありますね。
そういえば、最近、臨場の文庫本を見て、わからない単語がいっぱい出てきて、とても難しいと思います。わからないところもありました。やはり、まだまだです

僕もそう思って受けると決めました。でも、ACCESSの試験と食品展の通訳が入っていて死にそうだと思います。
そうですか。台湾では年齢を問わず、能力さえあれば、本の翻訳ができますよ。
でも、考え方を変えてみれば、この予算だとベテランのプロの翻訳家は受けるわけがないと思いますけど。
Jun 04th 2010 05:42 H-jaime

臨場って警察ものの小説ですか?
裁判もの、経済もの、医学もの、芸術もの、スポーツもの、軍事もの、ハイテクもの、ITもの、いろんな専門分野の小説があり、専門的な単語が出てくると思うので、一通り読んでおいた方がいいのでは? プロになるなら。

ACCESSの試験はずっと後でいいんでは?
食べ物関係の勉強をしておくといいかも。

>ACCESSの試験と食品展の通訳が入っていて死にそうだと思います。
→ ACCESSの試験と食品展の通訳が入っていて死にそう[になってる]と思います(or 死にそうです)。
Jun 04th 2010 12:44 小魚

H-jaimeさんへ
はい、主人公はするどい洞察力をはたらかせて、真実を根こそぎ拾うことに執念を持つ警視庁の検視官です。
幸い、漢字がたくさん出てきて、助かりました。
一通り読むってわからないところに拘らずに最後まで読むってことですか。

ACCESSの試験はもう六月12日に決まっていますので、変更することは無理だと思います。
余裕ができたら、勉強しておきます。でも、ビジネス会話の通訳かもしれません。
もう歯を食いしばってがんばるしかありません。
小魚
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