学期のまとまり

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Jun 20th 2010 02:33
時の経つのは速くて、もうすぐ夏休みになる。今学期、初めて自分がコンピュータを持っている。もともとコンピュータを使わないつもりだったが、大学院の入学試験を申し込みたくて、いろいろな資料を調べて情報を知らなければならない。
三月から五月まで、この二ヶ月にずっと大学院の情報を検索して、自分が一番気に入る大学院を選らんだ後、本屋へ行って本を買った。大学院の入学試験の参考書は普通の本ではないので、南昌の本屋にない本がインターネットで手を尽くして探す。幸いなことにその時買いたい本が全部あって、今たくさんの人はあの本が足りないので容易に手に入れない。院生の専門は日本語ではなくて行政管理を選ぶ。どうして私は新しい専門を選ぶか、原因はいくつかある。今中国で行政管理の人材の需要が急に増えていて、大学院でこの専門の申し込み学生も増えている。
私は大学で数学が勉強しなかったので、他の専門を選ぶとまず数学が要らないことが必要だ。又、今外国語だけ身に付けたら仕事を探すと時とても難しい。しかし、新しい専門の領域に入ると、あの行政管理の本が理解しにくくて、時々打撃を受ける。そして、7月4日に日本語能力試験一級があって、院生の本を読む時間がなくて夏休みにあの本を読みつもりだ。
外人教師の話によると日本人はよくMSNとか、SKYPEとか、mixiなどを通して他の人と連絡する。しかし、mixiを申し込むと、日本の携帯メールが必要で外国人が使えない。仕様がない。四月の末からskypeとmsnのソフトをダンロードして始めてインタネートで日本人と連絡する。
中日戦争のせいか、又一年生時の日本人の先生が私の心にあまりよくない印象を残すので、日本人に対してあまりよくない感じを持った。しかし、たくさんの日本人と交流するとともに、日本と日本人についての考えもだんだん変わった。確かに日本人の中にも悪い人がある。私は何人かのよくない日本人も出くわした。その時、気持ちが本当に悪かった。しかし、大部分の日本人が優しくて、よく私のことを助けてくれて、本当に「ありがとうございます」と言いたい。私は始めて日本人と話す時、会話がぜんぜんできなくて、毎回何を話したい時まず何回頭の中にあの内容を確認した後で話し出す。そして、文字で表すとき、間違い言葉ばかりで自分の考えが表せない時日本人の友達がよく助けてくれて、今あのことを思うと恥ずかしくてかなわない。
以前、私は日本と日本人のことについて日本語で文章を書いた。たくさんの日本人の友達もあの文章を読んだ。文章の中に日本の社会問題がたくさん及ばれて、日本人はこの文章を読むとどんな考えがあるか、あの時とても怖がった。しかし、友達が私のことをほめてくれて、私は日本で存在の問題を深刻に書いて日本人より日本のことよく知るなどを言ってとても嬉しかった。私は日本人の友達と交流する時、経済とか、政治とか、文化とか、教育などいろいろを話して自分の考えを自由に表せて、お互いに理解する。これからも日本人の友達と連絡し続けたくて、日本のことをもっと了解したくて、又、日本人に中国のことにもっと知られてほしい。新しくて良い中日関係を形成したい。