まごついた桜
今日は変なことに気付いた。十月なのに、うちの桜があっちこっちで咲いているのだ。モクレンも、もう咲きそうだ。例年では、十月になると気楽で森を散歩できるけど今年は蛇がまだ活動していると思われる。散歩は、寒い日の来るのを待つしかないだろう。
でも桜は本当に心配になっているね。地球温暖化が続いたら、まごついた木はどうになるだろう。
でも桜は本当に心配になっているね。地球温暖化が続いたら、まごついた木はどうになるだろう。
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例年では、十月になると気楽にで森を散歩できるけど今年は蛇がまだ活動していると思われる。
でも桜のことは本当に心配になっていくるね。
地球温暖化が続いたら、まごついた木はどうになるだろう。
秋の桜見物じゃ、気分が出ない?
まだ十月なのに、うちの桜があっちこっちで咲いているのだ。
例年では、十月になると気楽に森を散歩できるけど今年は蛇がまだ活動していると思われる。
散歩は、寒い日が来るのを待つしかないだろう。
でも桜は本当に心配になっているだね。
日本でも夏が暑すぎて桜が咲いたようです。確かニュースで見ました。
森を散歩するの、楽しそうですねー!
まごついた木、という表現、わたしはとても好きです!
ただ、会話のなかで使うのはあまり一般的ではないかも。。「まごつく」は普通は植物には使わないので(^_^)
いつもは、十月になると気軽に森を散歩できるけど、今年は蛇がまだでてきそうだ。
散歩は、もうすこし寒くなるまでおあずけということになりそうだ。
(1)「気楽で散歩できる」を「気楽に散歩できる」と直されています。
僕の考えでは、「で」にはスタンバイ(stand by)やリザーブ(reservation)感覚があると思いますよ。でもね、自分の「気楽」は自分さえその気になれば「いつでも(anytime)」スタンバイしていますから、時間を決めて「気楽」とわざわざ「待ち合わせする(to make an appointment)」必要はないと考えて、そのような場合には、「で」ではなくて「に」を使うことになるのだと思います。
(例)「庭にいる」Ok 「庭でいる」NG
「庭に待ってる}NG 「庭で待ってる」OK
(2)「~のこと」
英語の「about~」と似ています。「こと」は代名詞ですが、それが~に所属しているという感じになります。
(3)「どのように+なる」or「どう+なる」という決まり切ったパターンがあります。「どうに」は必ず「か」と一緒に使います。「どうにか」(somehow, or someway)
「どうにか+なる」
「なんとか」と同じ意味です。
「なんとか+なる」
「どうにか~する」「なんとか~する」(manage to ~)
春の花が秋に桜くこと(またはその逆)を狂い咲きといいます。そして秋に咲く桜のことを、鬼桜といいます。
鬼桜は、鬼を払う力があるだとか、逆に不吉だとか、いろいろ言われていますね。