ベスト11ディズニーの悪役の続きです。(六つ目:アースラ)
「私の日記の最初の部分はいつも同じ、イントロダクションから始まっています。何度も、ここの優しい人達が添削してくれたので、もう添削しなくても大丈夫だと思います。新しい内容はユーチューブの動画の下から続きます。」
(The first part of this journal is only information. People have been really kind and have corrected it already, so I don’t think you have to correct the first part if you don't want to. The new stuff is under the Youtube video.)
Hello, everybody!
皆さん、こんにちは!
Today, I wanted to try and translate one of my favorite, comedic reviews from Nostalgia Critic.
今日は、一番大好きで面白い評論家からのレビューを翻訳したいと思います。
This will be a project for me and hopefully people will enjoy the translations and perhaps will learn some English and some Western humor.
私はこのプロジェクトで他の人が翻訳を楽しめて、英語を聞く練習になって、欧米のユーモアを少しでも分かるようになって欲しいと思っています。
This isn’t the whole review, just the sixth part. I intend to translate more later.
今回の日記は完全なレビューではなく、六つ目です。後でさらに翻訳するつもりです。
If you would like to read my earlier reviews, please feel free to check out my previous journals.
以前のレビューを読みたかったら、ぜひ前の日記を見てください。
My editorial notes are in these brackets: 「」
私のコメントは鍵かっこの中に書きました:「」
I also apologize in advance for the Nostalgia Critic. He has a bit of a potty mouth, lol.
そして、先にノスタルジアクリティックの悪口を謝っておきます。
m(_ _)m
7:16-8:09
Number 6: Ursula from The Little Mermaid
第6位:リトル・マーメイドのアースラ
This was a fun villain; a massive, overweight sea witch who always had a twisted look in her eye.
これは楽しい悪役だ、大きくて,太りすぎ,目がいつもいたずらっぽく光った海の魔女だ。
Like most villains all she wanted was power, but she looked so delightfully crazy while trying to obtain it.
他の悪役達と同じく、力が欲しかったが貰おうとする時、彼女は魅力的なおかしさを見せた。
On top of that, she had a great design with a half-human, half-octopus thing going on.
それに、半分人間と半分タコの設計はとても面白かった。
Something I never understood though is why she always complained about how she looked and that she had to live with it, but look she transforms herself into a beautiful woman later.
一つ分からなかった事はアースラが容姿について我慢するしかないとよく文句言われたが、変化する時、美人になる。
She’s so hot that even the priest is getting a boner, but oh well.
そこまで凄い美人なので聖職者までもっこりしている、やれやれ。「リトル・マーメイドには不機嫌なアニメーターが聖職者にもっこりを描きました。首になったと思います。」
I can’t bring to much logic into a movie where people can actually talk underwater.
映画には、水中に人が話せるので、論法をもう気にしなくていいだな。
Ursula was a perfect menace. Cunning, deceitful and of course, singing one of the best Disney villain songs ever.
アースラは完璧な困り者だった。悪賢くて、不正直で、そして、私の一番大好きなディズニー悪役のの歌を歌う。
Ursula: C’mon you poor, unfortunate soul! Go ahead! Make your choice!
アースラ: さぁさ悩める人,さぁさぁどうするの!「日本語の歌詞。」
She’s an eight-legged creature that most likely won’t be stepped on anytime soon.
足が八本怪物の彼女は他の人達に潰させない。「分かりにくかったら、ごめんなさい!」
(The first part of this journal is only information. People have been really kind and have corrected it already, so I don’t think you have to correct the first part if you don't want to. The new stuff is under the Youtube video.)
Hello, everybody!
皆さん、こんにちは!
Today, I wanted to try and translate one of my favorite, comedic reviews from Nostalgia Critic.
今日は、一番大好きで面白い評論家からのレビューを翻訳したいと思います。
This will be a project for me and hopefully people will enjoy the translations and perhaps will learn some English and some Western humor.
私はこのプロジェクトで他の人が翻訳を楽しめて、英語を聞く練習になって、欧米のユーモアを少しでも分かるようになって欲しいと思っています。
This isn’t the whole review, just the sixth part. I intend to translate more later.
今回の日記は完全なレビューではなく、六つ目です。後でさらに翻訳するつもりです。
If you would like to read my earlier reviews, please feel free to check out my previous journals.
以前のレビューを読みたかったら、ぜひ前の日記を見てください。
My editorial notes are in these brackets: 「」
私のコメントは鍵かっこの中に書きました:「」
I also apologize in advance for the Nostalgia Critic. He has a bit of a potty mouth, lol.
そして、先にノスタルジアクリティックの悪口を謝っておきます。
m(_ _)m
7:16-8:09
Number 6: Ursula from The Little Mermaid
第6位:リトル・マーメイドのアースラ
This was a fun villain; a massive, overweight sea witch who always had a twisted look in her eye.
これは楽しい悪役だ、大きくて,太りすぎ,目がいつもいたずらっぽく光った海の魔女だ。
Like most villains all she wanted was power, but she looked so delightfully crazy while trying to obtain it.
他の悪役達と同じく、力が欲しかったが貰おうとする時、彼女は魅力的なおかしさを見せた。
On top of that, she had a great design with a half-human, half-octopus thing going on.
それに、半分人間と半分タコの設計はとても面白かった。
Something I never understood though is why she always complained about how she looked and that she had to live with it, but look she transforms herself into a beautiful woman later.
一つ分からなかった事はアースラが容姿について我慢するしかないとよく文句言われたが、変化する時、美人になる。
She’s so hot that even the priest is getting a boner, but oh well.
そこまで凄い美人なので聖職者までもっこりしている、やれやれ。「リトル・マーメイドには不機嫌なアニメーターが聖職者にもっこりを描きました。首になったと思います。」
I can’t bring to much logic into a movie where people can actually talk underwater.
映画には、水中に人が話せるので、論法をもう気にしなくていいだな。
Ursula was a perfect menace. Cunning, deceitful and of course, singing one of the best Disney villain songs ever.
アースラは完璧な困り者だった。悪賢くて、不正直で、そして、私の一番大好きなディズニー悪役のの歌を歌う。
Ursula: C’mon you poor, unfortunate soul! Go ahead! Make your choice!
アースラ: さぁさ悩める人,さぁさぁどうするの!「日本語の歌詞。」
She’s an eight-legged creature that most likely won’t be stepped on anytime soon.
足が八本怪物の彼女は他の人達に潰させない。「分かりにくかったら、ごめんなさい!」
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他の悪役達と同じく、力が欲しかったが、力を得ようとした時、彼女は魅力的なくらいおかしく見える。
それに、半分人間で半分タコというデザインはとても面白かった。
一つ分からなかった事は、アースラは容姿について我慢するしかないとよく文句を言っていたけど、変化する時、美人になる。
「リトル・マーメイドには不機嫌なアニメーターが聖職者のもっこりを描きました。
映画では、水中でも人が話せるので、理屈はもう気にしなくていいよね。
悪賢くて、不正直で、そして、私の一番大好きなディズニー悪役のの歌を歌う。
足が八本の怪物の彼女は他の人達に踏み潰させない。
これは楽しい悪役だ、大きくて,太りすぎ,目がいつもいたずらっぽく光っている海の魔女だ。
一つ分からなかった事は、アースラが容姿について我慢するしかないとよく文句を言っていたが、変化する時は、美人になる。(more natural)
そこまで凄い美人なので聖職者までもっこりしている、やれやれ。
他の悪役達と同じく、力が欲しかったが、力を得ようとした貰おうとする時、彼女は魅力的なおかしさを見せた。
一つ分からなかった事はアースラが容姿について我慢するしかないとよく文句を言っわれたが、変化身する時、美人になることだ。
「リトル・マーメイドでには不機嫌なアニメーターが聖職者にもっこりを描きました。
映画でには、水中でに人が話せるのだからで、理屈なんてもうないね論法をもう気にしなくていいだな。
悪賢くて、不正直で、そして、私の一番大好きなディズニーの悪役ソングのひとつのの歌を歌う。
足が八本怪物の彼女は他の人達に潰させない。(足が八本の怪物の彼女はいつも(すばしこくて)捕まることなんてありえない)
クリップ良かったです あとで繰り返して見たいです
ポッドキャストにおとせますか?
アースラの箇所のあなたの翻訳を直しました ほとんど直す必要がないです すごいです!
第6番目(No.6) アースラ編 (「ディズニー ベスト11 悪役編」の続きです)
(私の日記は、初めの部分が常に同じ文章から始まります。
皆さんにとても丁寧に添削して頂いたので、ご面倒な場合、初めの部分はもう添削して頂かなくても大丈夫かと思われます。
今回の新しい内容は、ユーチューブ画像の下から始ります)
今日は私の大好きな、ノスタルジア クリティック氏の面白解説の翻訳に挑戦して参りたいと思います。
私のこの企画で、皆さんが翻訳される内容を楽しみ、更に英語と欧米独自のユーモアについても理解して頂けるようになって欲しいです。
今回で全てではなく、第6番目(No.6)のみを翻訳しました。
後でさらに翻訳するつもりです。
もし以前の私の翻訳にご興味があれば、ぜひ前回の私の日記もご覧ください。
私のコメントは、括弧の中です。
そして、ノスタルジア クリティック氏については、前もってお詫び申し上げておきます。彼は、下ネタが結構好きなようです(笑)
第6番目(No.6): リトル・マーメイドのアースラ
NC: 彼女はおもしろい悪役だよなぁ。ものすごくでかくて、しかもおでぶな海の魔女でさぁ。 目の奥で、いつも何かを企んでいる感じがするんだよ。
NC: 一般的な悪役みたいに、彼女も力だけが欲しかったんだね。でも、それを追い求める時の彼女には、狂気にも似た魅力が感じられるんだよなぁ。
NC: 特に彼女の体が、上が人間で下が半分タコみたいな設定になっているのがいい。
NC: ただよく分からなかったのは、アースラが自分の姿について、もう諦めるしかないんだよっていつも文句を言うんだけど、彼女すごい美人に変化することもできるんだよね。
NC: 登場してくる神父のあそこが立っちゃうくらいに、凄く色っぽくなるんだけど・・・、まぁ、いいっか。
(リトル・マーメイドの製作スタッフの中には、とても不愉快なアニメーターさんが居たようで、その神父さんのもっこりした部分までを描いてしまっていたようです。
恐らくその人は、首になっちゃったと思います)
NC: 特に様々な解釈の出来る映画においては、余り理屈も言っていられないしね。
NC: アースラは、完璧な悪役だね。
NC: ずる賢くて、嘘つきで。そしてもちろん、ディズニー史上最高の悪役ソングの一曲を歌うんだ。
(日本語訳) アースラ: 不幸で可哀想な御霊達よー! さぁ、どうするのー!
彼女こそ、今後一番誰にも負けることのない八本足の生き物になるんだろうね。
(分かりにくかったら、ごめんなさい!)
→彼女こそ、(足が沢山あるけど)今後誰にも足を踏みにじられることなく成功のできる、
一番の八本足の生き物になるんだろうね。
※This explains more of what he really wants to say here with its irony & humor.
おそらくとうぶんの間、足が八本足怪物の彼女はを他の人達に潰させない踏み越えていくものは現れないだろう。
Is that correct?
彼女は足が八本足の怪物生き物のではある彼女はけれど、めったなことでは他の人達に踏み潰させれることはない。
Thanks, I get it.
It's so funny story and everybody's translation are so good.
So,for me also,it was a great help to translate.