やられた
そうですよ。やられてしまったのです。
テキサスに住んでいる日本人の友達がいますが、数ヶ月前に出張で彼女は少しの間こっちにいたので、久しぶりに一緒お茶しました。話の流れで、彼女は私がどれほどあごの病気で苦しんでいるのかを知って、テキサスへ帰っていったあとでも私のことをすごく心配していたようです。この間彼女から、日本の大物みたいな「難病を治す人」がSFに来るからぜひみてもらってくださいという連絡が来ました。友達がそんなに私のことを気にしてくれたのも有難かったし、「誰かの紹介がないと会えないくらい有名な人」などと言っていたので、まあちょっと見てもらってもいいんじゃないと思って友達に勧められたようにあの「先生」に会うことにしました。結局それは大間違いでしたけどね、これから詳細を書きます。
私のことを想ってくれてありがとう、はいあの人に会ってみる、などと友達に返信しました。私は「お金が数十ドルくらいかかる」と言われても平気でした。普通のアメリカの医者に比べたら数十ドルなんてものすごく安いですし。「医学ではない方向で治療するようだけど」と言われても平気でした。今まで病気のためにいろんな人を訪ねてきたが、その中に普段の医学とは違う方法を使ったりする人もいたし、私は西洋医学じゃないものを全ていかさまだとか思っている訳でもないですから。それに何といってもその友達もちゃんとした人だとずっと思ってきたから、彼女が確信していれば私がそれを疑う理由はありませんでした。どんな人かなぁとか、どんな治療をしてくれるだろうとか、今度こそ病気がようやく治るだろうかとかいろいろ思いながら、あの人に会うのを楽しみに待っていました。
そして当日。一時間以上渋滞を通ってサンフランシスコに辿り着いて、あの人が泊まっている部屋のビルの6階まで階段をのぼってピンポンしました。戸を開けてくれたのはその部屋の持ち主の女の人で、彼女があの先生を泊めてあげているようでした。中に入ったら、居間の片隅でしゃがんでいる眩しい赤と黄色のかたまりがいっきに目にガンと入ってきました。ぎざぎざの線で出鱈目に隔てられている、半分坊主刈り、半分頭にしっかりくっついていた巻き毛の髪型。誰かが無慈悲にズタズタ引き裂いてしまったレモンの皮を頭にかぶっているみたいでした。余りにもきつそうなジーンズとグリッターを塗しまくった赤いTシャツの20センチほどの間隔から裸の背中が出ていました。立ち上がってこっちを向くと、ピエロの格好を目指して化粧をつけたかと思わせるような顔。でもまあ正直言うとね、私はそんなの全然気にしませんでした。それは十人十色だしね。人の衣装とか化粧とかはその一人一人の勝手だから別にそれはそれでいいんだけど、そのあとに起こったことを考えたら、あの人のあのとてつもない格好は、何と言うか、凶事の兆しみたいなものだったのかもしれません。笑
最初のうちは問題なしでした。いろいろ体調とか生活のことを聞かれたり、あっちこっち頭を突付かれたり揉まれたりしました。そこまでは普通でしたけど、そのうち彼女は持ち出してしまいました。あの話を。
ねえ、知ってた?実はね、私の病気は私自身の体からできてなんかいません。何十年前も死んだ人の魂が誰かの手助けを求め、私の体に入ってきて、私を苦しませているのです。それに、この人はただの赤の他人でもありません。私の祖先なんですよ。父側の昔の誰かに殺された(ちなみに私の病気は頭部にあるから、たぶん首を切り離して殺された)母側の人なんです。この人の残された幽霊は誰かに助けてもらいたがって、私の体に勝手に入り込んできたらしいです。普通の人と違って、私には幽霊とやりとりができる特別な才能があるからです。そして私の病気を治すには、厄払いをしてその幽霊を追い出さなければならないそうです。ところでそれは50万円ぐらいかかります。超安いでしょ?18歳の学生の私は、もちろんそんなお金を出す余裕が全くありません。でもコツコツアルバイトを頑張って、貯めてきたらまたおいで、とあの人が言っていました。お金が充分貯まるまでの間はとりあえず、あごを痛くさせる鬼や幽霊を避けるために部屋の入り口の近くに塩とお酒の入った皿を2つ置いておけばいいそうです。
英語を学んでいる皆さんのいい勉強になれる言葉です:LUDICROUS
よかったらぜひ使ってみてください。
この話を聞いたあとの数十秒の間、今いったい何を聞かされたのかを理解することが全くできませんでした。理解したくもありませんでした。床に座ったままあの人の顔をボーっと眺めるしかできなかったのです。もしかして聞き間違えたか、日本語の下手さのため誤解してしまったのかと思って、もう一度話の内容を確認しました。やっぱり間違えてなんかいない。この人たち(先生も、先生を泊めている部屋の持ち主の女性も)は本気でそれを真実だと思っています。今自分がいる時代がいつなのか頭の中でちゃんと確認しました。1500年代かな?いや、確かに今年は2011年だ。
私は立ち上がって、ありがとうございますと言ってからすっと部屋を出て行きました。
テキサスの私の友達ももしかして、こういう話を信じているのだろうか?近いうちに彼女に連絡して、ちょっと話がしなければならないと思います。
結局あの先生にもらったのはこれです:
1.イブプロフェンみたいな抗炎症剤8錠
2.水1杯
3.荒唐無稽の度合いを言葉にするには私の語彙力を超える能力が必要な以上の話
120ドルとられました。一生取り返すことのできない5時間も奪われてしまいました。要するに、やられた。
テキサスに住んでいる日本人の友達がいますが、数ヶ月前に出張で彼女は少しの間こっちにいたので、久しぶりに一緒お茶しました。話の流れで、彼女は私がどれほどあごの病気で苦しんでいるのかを知って、テキサスへ帰っていったあとでも私のことをすごく心配していたようです。この間彼女から、日本の大物みたいな「難病を治す人」がSFに来るからぜひみてもらってくださいという連絡が来ました。友達がそんなに私のことを気にしてくれたのも有難かったし、「誰かの紹介がないと会えないくらい有名な人」などと言っていたので、まあちょっと見てもらってもいいんじゃないと思って友達に勧められたようにあの「先生」に会うことにしました。結局それは大間違いでしたけどね、これから詳細を書きます。
私のことを想ってくれてありがとう、はいあの人に会ってみる、などと友達に返信しました。私は「お金が数十ドルくらいかかる」と言われても平気でした。普通のアメリカの医者に比べたら数十ドルなんてものすごく安いですし。「医学ではない方向で治療するようだけど」と言われても平気でした。今まで病気のためにいろんな人を訪ねてきたが、その中に普段の医学とは違う方法を使ったりする人もいたし、私は西洋医学じゃないものを全ていかさまだとか思っている訳でもないですから。それに何といってもその友達もちゃんとした人だとずっと思ってきたから、彼女が確信していれば私がそれを疑う理由はありませんでした。どんな人かなぁとか、どんな治療をしてくれるだろうとか、今度こそ病気がようやく治るだろうかとかいろいろ思いながら、あの人に会うのを楽しみに待っていました。
そして当日。一時間以上渋滞を通ってサンフランシスコに辿り着いて、あの人が泊まっている部屋のビルの6階まで階段をのぼってピンポンしました。戸を開けてくれたのはその部屋の持ち主の女の人で、彼女があの先生を泊めてあげているようでした。中に入ったら、居間の片隅でしゃがんでいる眩しい赤と黄色のかたまりがいっきに目にガンと入ってきました。ぎざぎざの線で出鱈目に隔てられている、半分坊主刈り、半分頭にしっかりくっついていた巻き毛の髪型。誰かが無慈悲にズタズタ引き裂いてしまったレモンの皮を頭にかぶっているみたいでした。余りにもきつそうなジーンズとグリッターを塗しまくった赤いTシャツの20センチほどの間隔から裸の背中が出ていました。立ち上がってこっちを向くと、ピエロの格好を目指して化粧をつけたかと思わせるような顔。でもまあ正直言うとね、私はそんなの全然気にしませんでした。それは十人十色だしね。人の衣装とか化粧とかはその一人一人の勝手だから別にそれはそれでいいんだけど、そのあとに起こったことを考えたら、あの人のあのとてつもない格好は、何と言うか、凶事の兆しみたいなものだったのかもしれません。笑
最初のうちは問題なしでした。いろいろ体調とか生活のことを聞かれたり、あっちこっち頭を突付かれたり揉まれたりしました。そこまでは普通でしたけど、そのうち彼女は持ち出してしまいました。あの話を。
ねえ、知ってた?実はね、私の病気は私自身の体からできてなんかいません。何十年前も死んだ人の魂が誰かの手助けを求め、私の体に入ってきて、私を苦しませているのです。それに、この人はただの赤の他人でもありません。私の祖先なんですよ。父側の昔の誰かに殺された(ちなみに私の病気は頭部にあるから、たぶん首を切り離して殺された)母側の人なんです。この人の残された幽霊は誰かに助けてもらいたがって、私の体に勝手に入り込んできたらしいです。普通の人と違って、私には幽霊とやりとりができる特別な才能があるからです。そして私の病気を治すには、厄払いをしてその幽霊を追い出さなければならないそうです。ところでそれは50万円ぐらいかかります。超安いでしょ?18歳の学生の私は、もちろんそんなお金を出す余裕が全くありません。でもコツコツアルバイトを頑張って、貯めてきたらまたおいで、とあの人が言っていました。お金が充分貯まるまでの間はとりあえず、あごを痛くさせる鬼や幽霊を避けるために部屋の入り口の近くに塩とお酒の入った皿を2つ置いておけばいいそうです。
英語を学んでいる皆さんのいい勉強になれる言葉です:LUDICROUS
よかったらぜひ使ってみてください。
この話を聞いたあとの数十秒の間、今いったい何を聞かされたのかを理解することが全くできませんでした。理解したくもありませんでした。床に座ったままあの人の顔をボーっと眺めるしかできなかったのです。もしかして聞き間違えたか、日本語の下手さのため誤解してしまったのかと思って、もう一度話の内容を確認しました。やっぱり間違えてなんかいない。この人たち(先生も、先生を泊めている部屋の持ち主の女性も)は本気でそれを真実だと思っています。今自分がいる時代がいつなのか頭の中でちゃんと確認しました。1500年代かな?いや、確かに今年は2011年だ。
私は立ち上がって、ありがとうございますと言ってからすっと部屋を出て行きました。
テキサスの私の友達ももしかして、こういう話を信じているのだろうか?近いうちに彼女に連絡して、ちょっと話がしなければならないと思います。
結局あの先生にもらったのはこれです:
1.イブプロフェンみたいな抗炎症剤8錠
2.水1杯
3.荒唐無稽の度合いを言葉にするには私の語彙力を超える能力が必要な以上の話
120ドルとられました。一生取り返すことのできない5時間も奪われてしまいました。要するに、やられた。
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「医学ではない方法で治療するようだけど」と言われても平気でした。
一時間以上渋滞に巻き込まれた後、サンフランシスコに辿り着いて、あの人が泊まっている部屋のビルの6階まで階段をのぼってピンポンしました。
中に入ったら、居間の片隅でしゃがんでいる眩しい赤と黄色のかたまりがいっきに目にガンと入ってきました。
ぎざぎざの線で出鱈目に隔てられている、半分坊主刈り、半分頭にしっかりくっついていた巻き毛の髪型。
余りにもきつそうなジーンズとグリッターを貼りまくった赤いTシャツの20センチほどの間隔から裸の背中が出ていました。
立ち上がってこっちを向くと、ピエロ(の格好)を目指して化粧をしたかと思わせるような顔。
人の衣装とか化粧とかはその一人一人の勝手だから別にそれはそれでいいんだけど、そのあとに起こったことを考えたら、あの人のあのとてつもない格好は、何と言うか、凶事の兆しみたいなものだったのかもしれません。
最初のうちは問題ありませんでした。
そこまでは普通でしたけど、そのうち彼女は持ち出してきました。
実はね、あなたの病気は私自身の体からできてなんかいません。(彼女の言葉を書くなら、「私」ではなく「あなた」の方がいいと思います。)
何十年前に死んだ人の魂が誰かの手助けを求め、あなたの体に入ってきて、私を苦しませているのです。
それに、この人はただの赤の他人ではありません。
あなたの祖先なんですよ。
父方(ちちかた)の、昔の誰かに殺された(ちなみに私の病気は頭部にあるから、たぶん首を切り離されて殺された)母方の人なんです。(父方の人?母方の人?)
この人の残された魂(?)は誰かに助けてもらいたがって、私の体に勝手に入り込んできたらしいのです。
英語を学んでいる皆さんにとっていい勉強になれる言葉です:LUDICROUS
LUDICROUS、勉強になりました。日本語お上手ですね。
母方の人です。父方の人が殺した母方の人です。それをどうやってうまく伝えられるでしょうか?
いいえ、まだよくなっていませんが。。。どうもありがとうございました。
でしたら「父方の祖先の誰かに殺された、母方の祖先です。」で良いと思います。
テキサスに住んでいる日本人の友達がいますが、数ヶ月前に出張で彼女は少しの間こっちにいたので、久しぶりに一緒にお茶しました。
友達がそんなに私のことを気にしてくれたのも有難かったし、「誰かの紹介がないと会えないくらい有名な人」などと言っていたので、まあちょっと見てもらってもいいんじゃないと思って友達に勧められたようにその「先生」に会うことにしました。
私のことを想ってくれてありがとう、はいその人に会ってみる、などと友達に返信しました。
「医学ではない方法で治療するようだけど」と言われても平気でした。
今まで病気のためにいろんな人を訪ねていたが、その中に普段の医学とは違う方法を使ったりする人もいたし、私は西洋医学じゃないものを全ていかさまだとか思っている訳でもないですから。
それに何といってもその友達もちゃんとした人だとずっと思っていたから、彼女が確信していれば私がそれを疑う理由はありませんでした。
どんな人かなぁとか、どんな治療をしてくれるだろうとか、今度こそ病気がようやく治るだろうかとかいろいろ思いながら、その人に会うのを楽しみに待っていました。
一時間以上の渋滞を経(へ)てサンフランシスコに辿り着いて、その人が泊まっている部屋のビルの6階まで階段をのぼってピンポンしました。
戸を開けてくれたのはその部屋の持ち主の女の人で、彼女がその先生を泊めてあげているようでした。
余りにもきつそうなジーンズとグリッターを貼りまくった赤いTシャツの20センチほどの間隔から裸の背中が出ていました。
立ち上がってこっちを向くと、ピエロの格好を目指して化粧をしたかと思わせるような顔。
人の衣装とか化粧とかはその一人一人の勝手だから/ 人それぞれだから別にそれはそれでいいんだけど、そのあとに起こったことを考えたら、その人のあのとてつもない格好は、何と言うか、凶事の兆しみたいなものだったのかもしれません。
そこまでは普通でしたけど、そのうち彼女は持ち出してしまいきました。
実はね、私あなたの病気は私あなた自身の体からできてなんかいません。
何十年も前に死んだ人の魂が誰かの手助けを求め、私あなたの体に入ってきて、私あなたを苦しませているのです。
それに、この人はただの赤の他人ではありません。
私あなたの祖先なんですよ。
父方の昔の誰かに殺された(ちなみに私の病気は頭部にあるから、たぶん首を切り離して殺された)母方の人なんです。
この人の残された幽霊が誰かに助けてもらいたがって、私の体に勝手に入り込んできたらしいのです。
普通の人と違って、私には幽霊とやりとりができる特別な才能があるからです。
そして私の病気を治すには、厄払いをしてその幽霊を追い出さなければならないそうです。
18歳の学生の私には、もちろんそんなお金を出す余裕が全くありません。
でもコツコツアルバイトで頑張って、貯めてきたらまたおいで、とその人が言っていました。
お金が充分貯まるまでの間はとりあえず、あごを痛くさせる鬼や幽霊を避けるために部屋の入り口の近くに塩とお酒の入った皿を2つ置いておけばいいそうです。
英語を学んでいる皆さんにとっていい勉強になれる言葉です:LUDICROUS
床に座ったままその人の顔をボーっと眺めるしかできなかったのです。
近いうちに彼女に連絡して、ちょっと話をしなければならないと思います。
結局その先生にもらったのはこれです:
その人は霊媒師(れいばいし)ですね。
大変な目にあいましたね。
ludicrousは英会話教室で習いましたよ。本当にこの言葉通りの経験をしましたね。
ところで、先生の話は、皮肉のつもりで一人称で書いたのですが、やっぱり駄目ですね?
今まで病気の(治療の)ためにいろんな人を訪ねてきましたが、その中に普段の医学とは違う方法を使ったりする人もいたし、私は西洋医学じゃないものを全ていかさまだとか思っている訳でもありませんから。 ※元のままでも大丈夫だと思います。
それに何といってもその友達もちゃんとした人だとずっと思ってきたから、彼女が信用していれば私がそれを疑う理由はありませんでした。
一時間以上の渋滞を抜けてサンフランシスコに辿り着き、その人が泊まっている建物の6階の部屋まで階段をのぼって*ピンポンしました (*チャイム / ベルを鳴らしました。) ※「ピンポンしました」は口語的にはokですが、この文章には少し合わない気がします。
余りにもきつそうなジーンズとグリッターを塗りまくった赤いTシャツとの20センチほどの隙間から裸の背中が出ていました。
(それは)十人十色だしね。
(人の)服装とか化粧とかは個人の自由だから別にそれはそれでいいんだけど、そのあとに起こったことを考えたら、あの人のあのとてつもない格好は、何と言うか、凶事の兆しみたいなものだったのかもしれません。
実はね、私の病気は私自身の体が原因ではないそうです。
何十年も前に死んだ人の魂が、誰かの救いを求め、私の体に入ってきて、私を苦しませているの(だそう)です。
私の祖先なんですよ。
(私の)父方の祖先の誰かに殺された(ちなみに私の病気は頭部にあるから、たぶん首を切り落とされて殺された)、母方の祖先なんです。
その人の残された魂が誰かに助けを求めて、私の体に勝手に入り込んできたらしい(の)です。
(それは、)私が普通の人と違って、幽霊とやりとり(が)できる特別な才能を持っているからです。
この話を聞いたあとの数十秒の間、今いったい何を聞かされたのか全く理解することができませんでした。
3.荒唐無稽の度合いを言葉にするには私の語彙力を超える能力が必要な*以上(or *上記)の話
すごい体験をしましたね(>。<)120ドル・・・もったいない。
最近、日本でもそのような詐欺の手口が流行しているようです。2度と引っかからないように気をつけてください。(でも、こんな話・・・2度も起こるわけありませんよね^_^;)
お金も時間ももったいないですね。こんな詐欺に2度と引っかからないようにちゃんと気をつけます!
ごめん、添削したんだけど、lang-8のネットワークエラーで全部消えました… コメントだけ残します。m(__)m
ところでその後、病気は治りましたか?
ほとんど完璧な日本語なのでびっくりしました。