物語
こんにちは!
これは私の授業のための作文です。ちょっとながいですが、コンピューターで準備しましたから、この文章をエントリーにしないわけがありません。
ある月曜日、私は学校へ電車に乗って行きました。朝から、雨が降っていたので、雰囲気は悲しかったです。さびしくてつまらない気持ちでした。隣の席で座ってい男の人はちょっと眠そうでした。電車が駅でとまりました。まわりは静かになりました。
「ちょっと、ひみつが伝えたいのです。」と私はあの人にいいました。 「実は、私はこの世界の神様です。」
「じょうだんなんかですか。」
「本当です。例えば、あそこで座っている女を見てください。私は彼女を消します。」私は手をたたいて、女はすぐ消えました。
「ちょっと、待って!また、彼女を生かせてください。あなたは本当に神様だと信じます。」と彼は驚かして願いました。
「大丈夫ですよ」と私は答えました。「この世界は私にとってただの夢です。彼女は私の思いしかありません。」
「でも、人を殺すのは悪いことです。神様らしくないです。」
「そうですか。私は手をたたくだけで、あなたの考え方は変わります。」
パチパチ! 「いま、」と私は続けました、「人を消すのはだいじょうぶですか。」こう質問されて、男の人は急に賛成しました。
「それでは、何か望みがありますか。なんでもいいです。祈りを果たすのはたのしいです。」
彼はかんがえました。何がほしいでしょうか。ついに決めました。「私を神様にしてください。」
「そうでうか。かしこいですね。でもこんなことはできません。実は、私はこの世界の神様なら、ほかの人は私の思いだけです。だから、あなたは神様になったら、私になります。あなたの自分の姿とたましいが消えます。」手をあげて、たたこうとしました。彼は恐れると私は感じました。「だいじょうぶですよ。」
パチパチ!
私はベッドで寝て、目を覚ましました。こんなに変な夢をみったら、簡単にわすれられません。そして、おかしい思いがきます。本当の神様は目をさましたら、世界が消えるでしょうか。
これは私の授業のための作文です。ちょっとながいですが、コンピューターで準備しましたから、この文章をエントリーにしないわけがありません。
ある月曜日、私は学校へ電車に乗って行きました。朝から、雨が降っていたので、雰囲気は悲しかったです。さびしくてつまらない気持ちでした。隣の席で座ってい男の人はちょっと眠そうでした。電車が駅でとまりました。まわりは静かになりました。
「ちょっと、ひみつが伝えたいのです。」と私はあの人にいいました。 「実は、私はこの世界の神様です。」
「じょうだんなんかですか。」
「本当です。例えば、あそこで座っている女を見てください。私は彼女を消します。」私は手をたたいて、女はすぐ消えました。
「ちょっと、待って!また、彼女を生かせてください。あなたは本当に神様だと信じます。」と彼は驚かして願いました。
「大丈夫ですよ」と私は答えました。「この世界は私にとってただの夢です。彼女は私の思いしかありません。」
「でも、人を殺すのは悪いことです。神様らしくないです。」
「そうですか。私は手をたたくだけで、あなたの考え方は変わります。」
パチパチ! 「いま、」と私は続けました、「人を消すのはだいじょうぶですか。」こう質問されて、男の人は急に賛成しました。
「それでは、何か望みがありますか。なんでもいいです。祈りを果たすのはたのしいです。」
彼はかんがえました。何がほしいでしょうか。ついに決めました。「私を神様にしてください。」
「そうでうか。かしこいですね。でもこんなことはできません。実は、私はこの世界の神様なら、ほかの人は私の思いだけです。だから、あなたは神様になったら、私になります。あなたの自分の姿とたましいが消えます。」手をあげて、たたこうとしました。彼は恐れると私は感じました。「だいじょうぶですよ。」
パチパチ!
私はベッドで寝て、目を覚ましました。こんなに変な夢をみったら、簡単にわすれられません。そして、おかしい思いがきます。本当の神様は目をさましたら、世界が消えるでしょうか。
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朝から、雨が降っていたので、雰囲気は悲しかったです悲しい雰囲気でした。
隣の席でに座っている男の人はちょっと眠そうでした。
「ちょっと、ひみつが伝えたいのです。」と私はあの人にいいました。(あの人とは隣に座っている男の人のことですか?それならあの人ではなく「隣に座る男の人」としたほうが分かりやすいです。)
「じょうだんかなんなにかですか。」(「なんか」だとくだけた言い方)
例えば、あそこで座っている女の人を見てください。(女の人と書いたほうが丁寧です。前に男の人と書いているからそろえたほうがいいでしょう)
私は彼女を消します。」私はが手をたたいてくと、女の人はすぐに消えました。
また、もう一度彼女を生かせて生き返らせてください。
あなたがは本当のに神様だと信じます。」と彼は驚かしきながら願いました。
文章は丁寧な調子で書かれているから、丁寧な調子で揃えたほうが良いと思います。
彼女は私の思いしかありません。」(思いとは夢を指すのでしょうか? そうならば 彼女は私の夢の一部です のほうが分かりやすいです。)
私がは手をたたくだけで、あなたの考え方は変わります。」
祈り願いを果たすのはたのしいです。」
何がほしいでしょうか。(これは"私"のセリフですか?それとも情景描写でしょうか)
とても勉強になりました。このような文章は私にとってまだまだ書きにくいですが、ちょっと練習します。
祈りを果たす願いを叶えるのはたのしいです。」
男の人はついに決めました。 (主語を付けたほうがいいかもしれない)
でもこんなことそれはできません。
実は、私はこの世界の神様なら、ほかの人は私の思いだけです。(よくわかりません。 私=この世界の神様 他の人=私の夢のなかの人で実在しない ということでしょうか。)
私は彼は恐れるだろうと私は感じました。
私はベッドで寝て、目を覚ましました。目が覚めると私はベッドに横になっていました。(このほうが自然な表現かな)
こんなに変な夢はをみったら、簡単にわすれられません。
そして、おかしな事を思いましたい思いがきます。
本当の神様はが目をさましたら、世界はが消えるのでしょうか。
「は」と「が」の使い分けむずかしいですよね。
「ちょっと、ひみつを伝えたいのです。」と私はその人にいいました。
例えば、あそこに座っている女を見てください。
彼女は私の思いどおりです。」(?)
「そうですか。
実は、私はこの世界の神様だから、ほかの人は私の思いどおりになります。(?)I just guessed what you wanted to say, and wrote down it.
だから、あなたが神様になったら、私になります。
直してありがとうございます。
ale... jak víš, že nejsem doopravdy Bůh? ^_^
朝から、雨が降っていたので、もの悲しい雰囲気でした。
隣の席に座っている男の人はちょっと眠そうでした。
「ちょっと、ひみつえを伝えたいのです。」と私はその人にいいました。
例えば、あそこに座っている女の人を見てください。
私は彼女を消します。」私が手をたたくと、(その)女の人はすぐ消えました。
また、彼女を生きかえらせてください。
(そうしたら)あなたを本当に神様だと信じます。」と彼はびっくりしてたのみました。
彼女は私の思いでしかありません。」
私が手をたたくだけで、あなたの考え方は変わります。」
「いま、」と私は続けました、「人を消してもだいじょうぶですか。」こう質問されて、男の人は急に賛成しました。
願いをかなえるのはたのしいです。」
何がほしいのでしょうか。
「そうですか。
でもそんなことはできません。
実は、私はこの世界の神様なので、ほかの人は私の思いだけです。
だから、あなたが神様になったら、(あなたは)私になります。
あなたは自分の姿とたましいが消えます。」手をあげて、たたこうとしました。
私はベッドで寝ていて、目を覚ましました。
こんなに変な夢をみたら、簡単にはわすれられません。
そして、おかしい思いがします。
本当の神様が目をさましたら、世界が消えるでしょうか。
おもしろい話ですね。感心しました。
…という事は、神様は今眠っているのですね。
起きてもこの世界が消えませんように。