「アイセック」インドに行く
お久しぶりです。
最近いろいろあったんですが、自分にとって一番多かったのは、この夏休みにインドでインターンシップに行くということ。
ここは初めてこういう話をするということで、“なぜインドでのインターンという道を選んだのか”ということについて書きたいと思います。
確かこの前、日本に行きたいという話をしたんですね。
日本には来ないんですか?
いや、行きたかったんですよ。行きたかったんですけど、選べられなかったんですね。
(経緯は少し複雑ですが、簡単に言えばそういうことです。)
今考えていたら、やはり日本語はまだ通用していないし、もっと勉強しないといけないのです。
で、なぜいきなりインド?インドと日本は正反対じゃないんですか?
初めて聞いた人はほとんどこんなりアックションでした。
客観的に言うと、私が求めている二ヶ月ぐらいの研修はインドにしかありません。
自分の立場から見ると、将来は旅行でもなんでも、インドという国に行く機会はあまりないと思うので、大学時代に行く価値があるかもしれません。
ということで、この六月末から九月初まで、北インドにある現地の食品会社でHRインターンになりました。
北インドというと、私が行くのはパンジャーブという町です。
地図から見ると、ちょっとパキスタンと近いです。
初めて一人で外国に行くって、いきなりこういうところなんて、どう考えても不思議で怖いと思うんですが、まだ始めていないのに、諦めちゃうなんて、そういうのは、話にならない。
インドに行くのは、自分の視野が広がるチャンスであり、異なる環境で生活するチャレンジでもあるのではないかと私は思います。
ですから今、向こうへのドキドキ感より、ワクワク感のほうが強いです。笑
ではでは。
最近いろいろあったんですが、自分にとって一番多かったのは、この夏休みにインドでインターンシップに行くということ。
ここは初めてこういう話をするということで、“なぜインドでのインターンという道を選んだのか”ということについて書きたいと思います。
確かこの前、日本に行きたいという話をしたんですね。
日本には来ないんですか?
いや、行きたかったんですよ。行きたかったんですけど、選べられなかったんですね。
(経緯は少し複雑ですが、簡単に言えばそういうことです。)
今考えていたら、やはり日本語はまだ通用していないし、もっと勉強しないといけないのです。
で、なぜいきなりインド?インドと日本は正反対じゃないんですか?
初めて聞いた人はほとんどこんなりアックションでした。
客観的に言うと、私が求めている二ヶ月ぐらいの研修はインドにしかありません。
自分の立場から見ると、将来は旅行でもなんでも、インドという国に行く機会はあまりないと思うので、大学時代に行く価値があるかもしれません。
ということで、この六月末から九月初まで、北インドにある現地の食品会社でHRインターンになりました。
北インドというと、私が行くのはパンジャーブという町です。
地図から見ると、ちょっとパキスタンと近いです。
初めて一人で外国に行くって、いきなりこういうところなんて、どう考えても不思議で怖いと思うんですが、まだ始めていないのに、諦めちゃうなんて、そういうのは、話にならない。
インドに行くのは、自分の視野が広がるチャンスであり、異なる環境で生活するチャレンジでもあるのではないかと私は思います。
ですから今、向こうへのドキドキ感より、ワクワク感のほうが強いです。笑
ではでは。
- 23
- 6
- 4
Journals Statistics
| Total | 19 entries |
|---|---|
| This Month | 0 entries |
| This week | 0 enrties |
Latest entry
| incredible India--my 10 weeks' journey (1) (0) |
| やっと届いた誕生日のプレゼント (6) |
| 「アイセック」インドに行く (10) |
| 北京から戻りました。 (23) |
| アイセックの面接 (20) |
Latest comments
| Jun 03rd TRM |
| Jun 03rd hiroshin |
| Jun 02nd shanpu56 |
| Jun 01st hiroshin |
| Jun 01st shanpu56 |
Entries by Month
| 2011 |
|---|
| - September (1) |
| - June (2) |
| - April (4) |
| - March (12) |

最近いろいろあったんですが、自分にとって一番大きな出来事だったのは、この夏休みにインドでインターンシップに行くということ。
ここは初めてこういう話をするということで、“なぜインドでのインターンという道を選んだのか”ということについて書きたいと思います。
行きたかったんですけど、選べなかったんですね。
(経緯は少し複雑ですが、簡単に言えばそういうことです。)
考えてみたら、日本語はまだ上手く話せないし、もっと勉強しないといけないのです。
インドと日本、どこに共通点が?
初めて聞いた人はほとんどこんな反応でした。
最近いろいろあった中で、自分にとって一番多かったのは、この夏休みにインドへ(に)インターンシップに行くということ。(「インドで行われる(何かのイベント・会議・大会等)」であれば「で」を使って良いと思います)「に/へ・で」どれもPlaceに使われる助詞(Particle)ですが、かなりの上級者でもミスしてるので本当に厄介ですね。
ここでは初めてこういう話をするので、“なぜインドでのインターンという道を選んだのか”ということについて書きたいと思います。(「~ので」「ということで」の他に、理由を示す内容(Reason)の「~だから」「~なので」・・・更には「ですから」もありますが。)
清加油!
かん、勘弁してください 笑
添削ありがとう^^
最近いろいろあったんですが、自分にとって一番大きかったのは、この夏休みにインドにインターンシップに行くということ。
ここでは初めてこういう話をするということで、“なぜインドでのインターンという道を選んだのか”ということについて書きたいと思います。
行きたかったんですけど、選べられなかったんですね。
今考えてみたら、やはり日本語はまだ通用していないし、もっと勉強しないといけないのです。
インドと日本、ほとんど関係なくないですか?
初めて聞いた人はほとんどこんなリアックションでした。
ということで、この六月末から九月初まで、北インドにある現地の食品会社でHRインターンをすることになりました。
北インドの中でも、私が行くのはパンジャーブという町です。
地図で見ると、ちょっとパキスタンと近いです。
初めて一人で外国に行くというのに、いきなりこういうところなんて、どう考えても不思議で怖いと思うんですが、まだ始めていないのに、諦めちゃうなんて、そういうのは、話にならない。
ですから今、向こうへの不安感より、ドキドキ感、ワクワク感のほうが強いです。/“ドキドキ”“ワクワク”都可以是肯定的单词。(即使“ドキドキ”时常是否定的单词)
加油吧~~。
今考えてみいたら、やはり日本語はまだ通用しないだろうしていないし、もっと勉強しないといけないのです。
インドと日本は極端に違うん正反対じゃないんですか?
実を客観的に言うと、私が求めている二ヶ月ぐらいの研修はインドにしかありません。
ということで、この六月末から九月上旬初まで、北インドにある現地の食品会社でHRインターンになりました。
日本には、いつかきっと行くと思います^^