やっぱり大企業は違う
今日は五日目なので、部門の皆さんと一緒に昼食を取りました。
私は新入社員だから、部長さんに昼食をおごってもらいました。
近くのレストランで7人でランチアワーを過ごしました。
前回の日記に書いた通り、私の会社はアジア・日本の販売統括本部です。
私は調達部に配属となりましたが、日本人の同僚に連絡を取る役割があります。
つまり、日本支社の調達活動を担当する役割です。
シンガポール人の同僚の中で、
一人はシンガポール、マレーシア、オーストラリア、ニュージーランドの調達活動を担当し、
もう一人は中国と韓国の調達活動を担当します。
そのほか、上司は二人、シンガポール支社のバイヤーは二人います。
私を含めてチームは7人ですが、私を除いて全員女性です。
再来週に韓国人の新入社員がチームに入る予定ですが、
女性だと聞いているので、結局、私はチームの唯一の男性です。
ドイツ人の上司と韓国人の新入社員を除いて、
チームはみんなシンガポール人ですが、
シングリッシュを話してはいけません。
ドイツ人の上司がいるので、彼女にはシングリッシュが通じるはずはありません。
就職して以来、一番気に入ったのはこの会社の文化です。
ドイツ系企業なので、シンガポール系企業とだいぶ違っています。
食器室はとても大きくて、カフェに見えています。
それに、スナック菓子や飲み物などが無料で供給されています。
そのために納得ができません。
なぜなら、普通の会社なら、食器室はとても小さいのではないかと思うからです。
また、就業時間は午後5時半です。
普通の会社なら、残業することが多いですが、
こちらでは、5時25分になると、みんなが帰る支度をします。
シンガポール系企業では、それは無理です。
就業時間が5時半だとしても、帰宅する準備をしてはいけません。
上司に悪い印象を与えてしまうので、5時半以降は帰ったほうがいいです。
今、私は毎日5時半に帰るので、両親はちょっと心配しています。
それは、私は全然残業していないからです。
怠けているのかとでも聞かれました。
経験を積むために残業するべきだと両親は思っています。
しかし、ドイツ系企業では、残業することは要領が悪いということです。
逆に、残業をしては上司に悪い印象を与えてしまいます。
私は新入社員だから、部長さんに昼食をおごってもらいました。
近くのレストランで7人でランチアワーを過ごしました。
前回の日記に書いた通り、私の会社はアジア・日本の販売統括本部です。
私は調達部に配属となりましたが、日本人の同僚に連絡を取る役割があります。
つまり、日本支社の調達活動を担当する役割です。
シンガポール人の同僚の中で、
一人はシンガポール、マレーシア、オーストラリア、ニュージーランドの調達活動を担当し、
もう一人は中国と韓国の調達活動を担当します。
そのほか、上司は二人、シンガポール支社のバイヤーは二人います。
私を含めてチームは7人ですが、私を除いて全員女性です。
再来週に韓国人の新入社員がチームに入る予定ですが、
女性だと聞いているので、結局、私はチームの唯一の男性です。
ドイツ人の上司と韓国人の新入社員を除いて、
チームはみんなシンガポール人ですが、
シングリッシュを話してはいけません。
ドイツ人の上司がいるので、彼女にはシングリッシュが通じるはずはありません。
就職して以来、一番気に入ったのはこの会社の文化です。
ドイツ系企業なので、シンガポール系企業とだいぶ違っています。
食器室はとても大きくて、カフェに見えています。
それに、スナック菓子や飲み物などが無料で供給されています。
そのために納得ができません。
なぜなら、普通の会社なら、食器室はとても小さいのではないかと思うからです。
また、就業時間は午後5時半です。
普通の会社なら、残業することが多いですが、
こちらでは、5時25分になると、みんなが帰る支度をします。
シンガポール系企業では、それは無理です。
就業時間が5時半だとしても、帰宅する準備をしてはいけません。
上司に悪い印象を与えてしまうので、5時半以降は帰ったほうがいいです。
今、私は毎日5時半に帰るので、両親はちょっと心配しています。
それは、私は全然残業していないからです。
怠けているのかとでも聞かれました。
経験を積むために残業するべきだと両親は思っています。
しかし、ドイツ系企業では、残業することは要領が悪いということです。
逆に、残業をしては上司に悪い印象を与えてしまいます。
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本当に救いようのない連中ですね。
私の会社もドイツの会社なのでお菓子がオフィスにおいてあります。
みんな残業しません。
頭の悪い日本人も見習うべきですね。
どんどんほかの国に抜かれていくのも自然な話ですよね。
はじめてTomo-Taroさんの日本語のコメントを見ました。そうですね、ヨーロッパ系企業では、やり方が違うようです。
女性だと聞いているので、結局、私はチームで唯一の男性です。
そのために納得ができません。←?I can't get it. but, I guess(文句のつけようがありません。 I can't complain.)
ドイツ人の上司の彼女にはシングリッシュが通じないからです。
食器室はとても大きくて、カフェのように見えます。
また、終業時間は午後5時半です。
終業時間が5時半だとしても、帰宅する準備をしてはいけません。
上司に悪い印象を与えてしまうので、5時半以降に帰ったほうがいいです。
怠けているのかとも聞かれました。
そうですか。でも、ビジネス日本語の単語が不足しているので、私はもっとがんばらければなりません。
祝你工作顺利!:)
シンガポール系、中国系、日系企業の文化には共通点があると思います。ヨーロッパ系企業に入ったとき、カルチャーショックを受けました。
谢谢您的支持,我会努力!
近くのレストランで7人でランチタイムを過ごしました。
食器室はとても大きくて、カフェに見えています。※「食器室」という言い方はしません。あえて言うと、「食器を置いてある部屋」のことです。「食堂」と言いたいのでしょうか?
それに、スナック菓子や飲み物などが無料で提供されています。
私は要領よく仕事をする方なので、ドイツ系企業に向いてるかもしれません。
そうですか。シンガポールでは、遅くまで残業する人があまりいないけど、上司にいい印象を与えるために必死で残業しなければいけません。特に不況のときはそうです。「残業しないと、クビになるぞ」っていう感じがするからです。
仕事は永遠に終わらないものだから、要領よく仕事をやるのを目指すべきだと思います。
私は調達部に配属となりましたが、日本支社(日本人の同僚)に連絡を取る役割があります。When you say 日本人の同僚, it sounds as if they were your Japanese colleagues working in Singapore. (They work in Japan, right?)
なぜなら、普通の会社なら、給湯室はとても小さいのではないかと思うからです。I don't think we use a word 食器室. Maybe, you can use 給湯室 instead, because plates, glasses and cups are usually placed in a very small room called so in a firm. In the room, you can prepare tea or coffee.
Lang-8で日記を書く時間もあるしね ;-)
そうですね。時間は取り戻せないので、大切にするべきだと思います。
また、終業時刻は午後5時半です。
終業時刻が5時半だとしても、帰宅する準備をしてはいけません。
そのために納得ができません。←「納得できない」と書くと、darkhonourさんは食器室(食堂?)に対して不満があるように聞こえます。なぜそんなに充実しているか理由が分からないということでしょうか?
日本では時間より仕事の切れ目を優先しているように感じます。
今は勉強していないけど、MacBookを持っているので、どこでも仕事をすることができます。
私は入ったばかりなので、部長さんに昼食をごちそうになりました。
ドイツ系企業なので、シンガポール系企業とだいぶ異なります。
時間になればサッサと帰れるし、人の性格がドライだし。
シンガポールもアジア的、働くのが個人の生活より優先的風土のところなんですね~
アジアだぁ
そうですね。外資系企業=MNCってやっぱり違いますね。日本支社も時間になればみんなが帰るようです。「また質問があったら、明日に電話してください。もう時間なので」と日本支社の同僚はそう言っていました。笑
シンガポール人は、あまり未完成の仕事が好きではないので、ちょっとだけ残業することが多いです。
近くのレストランに7人でランチをしました。(意味はわかりますが、「で」が2回続くとちょっとしつこい感じです。)
私は調達部に配属となりましたが、日本人の同僚に連絡を取るのが仕事の1つです。
つまり、日本支社の調達活動を担当するのです。
食堂はとても大きくて、カフェに見えています。
また、就業時間は午後5時半までです。
ここでは上司に悪い印象を与えてしまうので、5時半以降は帰ったほうがよさそうです。
しかし、ドイツ系企業では、残業することは要領が悪いということなのです。
日本でも残業した方がいいと思っている企業がたくさんありますが、私は「残業することは要領が悪い」という意見に賛成です。そういう企業がたくさん増えてくるといいのに。
そうですね。でも、男性が一人なので、女性の同僚をいじめることができません。泣
確かにこのような時代に、私たちは時間を大切にするべきですね。
今日はで五日目なので、部門の皆さんと一緒に昼食を取りました。
私は新入社員だからということもあって、部長さんに昼食をおごってもらいました。
近くのレストランで7人でランチアワーを過ごしました。
つまり、日本支社の調達活動を担当する役割目です/担当します。
それに、スナック菓子や飲み物などが無料で供給されています。 外資はだいたいそうですね
そのためれには納得ができません。 You may be right. It is not so special to drink free or eat snack for free.
しかし、ドイツ系企業では、残業することは要領が悪いということのようです。
そうですね。今、この会社で働いているのは、将来またいい仕事が見つかりたいのです。(不況のせいでクビになるなど)
私は新入社員だから←この文章を前につけると、これ以下は部長さんが私に~してくれた。という理由を説明することになります。→ 部長さんが昼食をご馳走してくれました。後ろを正とすると、前を変えなければなりません。→私は新入社員ということもあり、部長さんに昼食をご馳走になりました。
私は調達部に配属となりましたが、日本人の同僚に連絡を取る役割があります。日本支社にいる私の同僚 がわかりやすいのかもしれませんね。
食器室はとても大きくて、カフェに見えています。 banquet=食堂、社食(社員食堂の略)
それに、スナック菓子や飲み物などが無料で供給されています。食べられます。or 無料のスナック菓子や飲み物などが置かれています。 など。
そのために納得ができません。→Therefore assent is not possible. it was translated you said.食堂が大きいのに無料のお菓子や飲み物が置いてあるのは凄い(考えられない)というような意味でしょうか。
上司に悪い印象を与えてしまうので、5時半以降はに帰ったほうがいいです。
そうですね。遅くまで起きていてはいけません。けれど、早起きは体にいいと聞いているので、これからも健康を大切にしたいものです。