シンガポール人の習性(上)
昨日、私はある在日シンガポール人のブログを見て、とても面白いエントリを読みました。外国人からするシンガポールの若者についてのエントリです。
そのエントリを読んだら、爆笑してしまいました!なぜなら、その外国人は観察力が鋭いからです。興味深かったエントリです。
今日はシンガポール人の習性について日記を書きたいと思います。下記はその外国人が指したシンガポールの若者の特徴です。(YES:そうです、NO:そうではありません、MAYBE:わかりませんが、そうかもしれません)
1.「シンガポールの若者は外国人に向かって丁寧に英語を話すが、自分の仲間に対して大声でシンガポール語(シングリッシュ)をしゃべる」
→YES。外国人は言うまでもなく、シンガポール語がわかりませんので、シンガポール人が英語を話すのは当然です。けど、シンガポール人の仲間にまで英語を話しては、ちょっと硬すぎると思われてしまいます。
職場では、上司に話す時、英語を使ったほうがいいですが、上司の性格次第です。私は社長ぐらいの上司に会ったら、シンガポール語を話してはいけない!というシグナルが伝わってきます。
2.「メールを打つのが早い。僕はそのスピードでメールを打ったら、親指が痛んでしまうぞ」
→YES。電話をかけるより、メールのほうが人気だと思います。個人的に、私は誰かに連絡をしたら、メールを送ります。それはシンガポール人は相手に関心を持っていないわけではなく、迷惑をかけたくないからです。
お手洗いで「何か」をしようとしたら、電話がかかってくるのはかなり恥ずかしいと思います。^^
3.「何もかもに無関心だとよく言い切れる連中だが、それを熱心に言ったら、「無関心」に当てはまらないと思う」
→YES。シンガポールの教育制度では、理系を中心にしすぎるせいか、シンガポール人はなかなか意見を述べることができません。それで、「世界はどうでもいい」と熱心に断言する若者がいるわけです。
4.「学校はカルチャーがないと文句を言う人々だが、それを言った後、一日勉強をしてばかりいる」
→MAYBE。シンガポールの高校では、独自の文化があります。例えば、恋人が多い高校、真っ暗でも一生懸命に勉強する生徒の高校や、親が大金さえ寄贈すれば入学できるという高校などの噂があります。
ですが、シンガポールの学校では、やはりそのカルチャーの特徴は勉強というものです。将来のため、勉強しないといけません。そういうわけで、塾がたくさんあります。(合格するのではなく、高い点数を取るためです。)
5.「言葉や文字のあるTシャツをよく着る人々。自分の気持ちや思考を見せるためかも。例えば、「Little Miss Giggles」、「I SMS Your Mum(アンタのお母さんへメールを送るぞ!)」や「Are We Having Any Fun?」など」
→NO。デザインが好きなので、服を買います。自分の気持ちと思考とは関係がありません。恋人と別れたばかりの人は、「XXX, I hate you!」という言葉のあるTシャツを着なければいけないとは限りません。
6.「授業中はとても大人しい連中だが、友達といるとおしゃべりになる」
→YES。教育制度の影響によって、授業中は話してはいけないと教わりました。けど、たまたま友達の隣に座ったら、小さい声で話しても大丈夫だと思われています。もちろん、授業をついていくのも生徒として自分の責任なので、5分ぐらいしか会話をしません。
7.「結婚するとか、家族を築くとか、まだ早すぎると思ってるらしい」
→YES。シンガポールの若者は、ほとんど35才になるまでキャリアーを優先すべきだと思っています。ですから、20~25才のころに結婚したり家族を築いたりする人のことを聞けば、「うわ!早いじゃないか?」と私などの若者は即答するのです。
5桁もある月給(シンガポール・ドル)を稼いでいるシンガポール女性がいる今、やはり「結婚適齢期」は上がる見込みです。w
8.「結婚より、ずっと「赤い封筒」をもらいたいと思っているらしい」
→YES。「赤い封筒」とは旧正月のお年玉ということです。シンガポールでは、お年玉をあげるほうは既婚者、お年玉をもらうほうは未婚者です。つまり、50才になったとしても、親戚からお年玉をもらうことができます。(もちろん、50才の未婚者はお年玉をもらいません。すごく恥ずかしいからです。)
結婚すると、旧正月にお年玉でお金を「稼ぐ」ことができませんので、結婚しないほうが良いらしいです。
9.「シンガポールの男性は恋をすることが下手だそうだ。というより、恋の仕方をよくわからないかもしれない。最近、ヴァレンタイン・デーについて文句をぶつぶつ言ってた女性の二人をに盗み聞いてしまった。彼氏が花束の代わり、ランドセルやハード・ドライブをくれたんだって」
→MAYBE。私のクラスメートはナンパだと思いますので、シンガポールの男性は皆恋が下手な人々とは限りません。けど、その文を読んだ後、口が塞がらないほど呆れました。ランドセルやハード・ドライブはバレンタイン・デーのプレゼントとしてちょっと.........相応しくないでしょうか。
シンガポール語では、そういう彼氏は「cheapskate」っぽいです。つまり、けちな嫌いがあるということです。
10.「礼儀正しい連中だが、目覚しいほどその態度が偽物だ。まあ、その連中にそう言わないほうがいいと思う。痛いぐらい両親をばかにされたような目で睨まれてしまうぞ」
→YES。私はシンガポール人としても、そう思っています。その批判はよく聞いたことがあります。もう慣れていますので、気にしていません。
11.「っていうより礼儀正しすぎるではないかな?以前、マーライオンの前で、ある女性に写真を撮ってもらった。写真を撮ってくれた彼女はカメラを返すなり、「ありがとうございます!」と言った。私の写真を撮ってあげる機会に感謝するためかな?」
→YES。時々、シンガポール人は無意識にお礼をするはずの相手に「ありがとう」を言います。何故かわかりませんが、たぶんそれは習慣というものでしょう。私もそんなことがあります。
その習慣はほとんど、職場でよく見えます。相手が気に障らないよう、何も言わないよりマシでしょう。そちらに(何かを)頼まれたので、お礼を言います。
12.「写真にこだわる人々だ。どこでも写真を取る若者だ。タクシー運転手と一緒に写真を撮る生徒たちを見たことがある」
→MAYBE。それは女性に限って本当ですが、男性はあまり写真を撮らないと思います。写真を撮るのは、恐らくFacebookなどのサイトにアップするためです。
つづく。長文ですみません!
明日は旧暦の大晦日なので、祖父母の家で「家族の晩ご飯」を食べなければいけません。ですので、皆さんのコメントと添削に返事をしかねません。
では、よいお年を~!^^
そのエントリを読んだら、爆笑してしまいました!なぜなら、その外国人は観察力が鋭いからです。興味深かったエントリです。
今日はシンガポール人の習性について日記を書きたいと思います。下記はその外国人が指したシンガポールの若者の特徴です。(YES:そうです、NO:そうではありません、MAYBE:わかりませんが、そうかもしれません)
1.「シンガポールの若者は外国人に向かって丁寧に英語を話すが、自分の仲間に対して大声でシンガポール語(シングリッシュ)をしゃべる」
→YES。外国人は言うまでもなく、シンガポール語がわかりませんので、シンガポール人が英語を話すのは当然です。けど、シンガポール人の仲間にまで英語を話しては、ちょっと硬すぎると思われてしまいます。
職場では、上司に話す時、英語を使ったほうがいいですが、上司の性格次第です。私は社長ぐらいの上司に会ったら、シンガポール語を話してはいけない!というシグナルが伝わってきます。
2.「メールを打つのが早い。僕はそのスピードでメールを打ったら、親指が痛んでしまうぞ」
→YES。電話をかけるより、メールのほうが人気だと思います。個人的に、私は誰かに連絡をしたら、メールを送ります。それはシンガポール人は相手に関心を持っていないわけではなく、迷惑をかけたくないからです。
お手洗いで「何か」をしようとしたら、電話がかかってくるのはかなり恥ずかしいと思います。^^
3.「何もかもに無関心だとよく言い切れる連中だが、それを熱心に言ったら、「無関心」に当てはまらないと思う」
→YES。シンガポールの教育制度では、理系を中心にしすぎるせいか、シンガポール人はなかなか意見を述べることができません。それで、「世界はどうでもいい」と熱心に断言する若者がいるわけです。
4.「学校はカルチャーがないと文句を言う人々だが、それを言った後、一日勉強をしてばかりいる」
→MAYBE。シンガポールの高校では、独自の文化があります。例えば、恋人が多い高校、真っ暗でも一生懸命に勉強する生徒の高校や、親が大金さえ寄贈すれば入学できるという高校などの噂があります。
ですが、シンガポールの学校では、やはりそのカルチャーの特徴は勉強というものです。将来のため、勉強しないといけません。そういうわけで、塾がたくさんあります。(合格するのではなく、高い点数を取るためです。)
5.「言葉や文字のあるTシャツをよく着る人々。自分の気持ちや思考を見せるためかも。例えば、「Little Miss Giggles」、「I SMS Your Mum(アンタのお母さんへメールを送るぞ!)」や「Are We Having Any Fun?」など」
→NO。デザインが好きなので、服を買います。自分の気持ちと思考とは関係がありません。恋人と別れたばかりの人は、「XXX, I hate you!」という言葉のあるTシャツを着なければいけないとは限りません。
6.「授業中はとても大人しい連中だが、友達といるとおしゃべりになる」
→YES。教育制度の影響によって、授業中は話してはいけないと教わりました。けど、たまたま友達の隣に座ったら、小さい声で話しても大丈夫だと思われています。もちろん、授業をついていくのも生徒として自分の責任なので、5分ぐらいしか会話をしません。
7.「結婚するとか、家族を築くとか、まだ早すぎると思ってるらしい」
→YES。シンガポールの若者は、ほとんど35才になるまでキャリアーを優先すべきだと思っています。ですから、20~25才のころに結婚したり家族を築いたりする人のことを聞けば、「うわ!早いじゃないか?」と私などの若者は即答するのです。
5桁もある月給(シンガポール・ドル)を稼いでいるシンガポール女性がいる今、やはり「結婚適齢期」は上がる見込みです。w
8.「結婚より、ずっと「赤い封筒」をもらいたいと思っているらしい」
→YES。「赤い封筒」とは旧正月のお年玉ということです。シンガポールでは、お年玉をあげるほうは既婚者、お年玉をもらうほうは未婚者です。つまり、50才になったとしても、親戚からお年玉をもらうことができます。(もちろん、50才の未婚者はお年玉をもらいません。すごく恥ずかしいからです。)
結婚すると、旧正月にお年玉でお金を「稼ぐ」ことができませんので、結婚しないほうが良いらしいです。
9.「シンガポールの男性は恋をすることが下手だそうだ。というより、恋の仕方をよくわからないかもしれない。最近、ヴァレンタイン・デーについて文句をぶつぶつ言ってた女性の二人をに盗み聞いてしまった。彼氏が花束の代わり、ランドセルやハード・ドライブをくれたんだって」
→MAYBE。私のクラスメートはナンパだと思いますので、シンガポールの男性は皆恋が下手な人々とは限りません。けど、その文を読んだ後、口が塞がらないほど呆れました。ランドセルやハード・ドライブはバレンタイン・デーのプレゼントとしてちょっと.........相応しくないでしょうか。
シンガポール語では、そういう彼氏は「cheapskate」っぽいです。つまり、けちな嫌いがあるということです。
10.「礼儀正しい連中だが、目覚しいほどその態度が偽物だ。まあ、その連中にそう言わないほうがいいと思う。痛いぐらい両親をばかにされたような目で睨まれてしまうぞ」
→YES。私はシンガポール人としても、そう思っています。その批判はよく聞いたことがあります。もう慣れていますので、気にしていません。
11.「っていうより礼儀正しすぎるではないかな?以前、マーライオンの前で、ある女性に写真を撮ってもらった。写真を撮ってくれた彼女はカメラを返すなり、「ありがとうございます!」と言った。私の写真を撮ってあげる機会に感謝するためかな?」
→YES。時々、シンガポール人は無意識にお礼をするはずの相手に「ありがとう」を言います。何故かわかりませんが、たぶんそれは習慣というものでしょう。私もそんなことがあります。
その習慣はほとんど、職場でよく見えます。相手が気に障らないよう、何も言わないよりマシでしょう。そちらに(何かを)頼まれたので、お礼を言います。
12.「写真にこだわる人々だ。どこでも写真を取る若者だ。タクシー運転手と一緒に写真を撮る生徒たちを見たことがある」
→MAYBE。それは女性に限って本当ですが、男性はあまり写真を撮らないと思います。写真を撮るのは、恐らくFacebookなどのサイトにアップするためです。
つづく。長文ですみません!
明日は旧暦の大晦日なので、祖父母の家で「家族の晩ご飯」を食べなければいけません。ですので、皆さんのコメントと添削に返事をしかねません。
では、よいお年を~!^^
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お年玉のことを「赤い封筒」というのは、初耳でした。
とても興味深いお話ばかりでした。
シンガポールに行きたくなっちゃった!
直さなければいけない、というほどの間違いはありませんでした。
ですから、修正は、私個人の感性で、より自然に思えるようにしました。
日本人が書いたといっても、おかしくないほど上手ですね。
いつまでたってもお年玉をもらっていいのね。でもさすがに50才でもらえないよね。
日本人もそうですよ。電話は滅多に掛けないですね。
そういえば、昔シンガポール大の某教授が来た時に東京を案内したら、「ビル街は見慣れているから別のところがいい」と言われました。確かにシンガポールには立派な摩天楼がありますしね…。
理系重視という傾向はうらやましいです。
日本では理工系は文系 (法学部・経営/経済学部…) に搾取されます。
卒業後の職業を見てみましょう。
文系は社長になり、理系はその部下になります。
文系は政治家や官僚になります。理系は国立研究所の科学者になります。科学者は、政策の気まぐれによって いつ自分の研究プロジェクトの予算が打ち切られるか、ガクガクブルブル震えながら暮らしています。
English は日本語の丁寧語・尊敬語、Singlish は普通語に相当するってところですか。実に興味深い。
シンガポール人は何かにつけて「ありがとう」とお礼を言う。
日本人は何かにつけて「すみません」と謝る。
シンガポールも日本も、都市の面積は狭く、人口密度が高い。
狭い居住空間を他人と共有するので、他人とのケンカを避けるように進化したのかもしれません。
Very interesting!
By the way, do you really mean ランドセル for your intention? ランドセル is associated with a backpack for elementary school students in Japan.
国営の結婚仲介サービスSDUとかSDSのこと、婚活クラブSIPのこと、
それから"Shall we apply fot a flat together?" というプロポーズの言葉まで載っていました。^^
興味深い記事でした。
良いお年を!我祝你和你的家人新年快樂,萬事如意!
皆さん、遅かったですが、旧正月あけましておめでとうございます!今日はいっぱいのお年玉をもらったので、とてもうれしいです。明日は母方の親戚を訪ねる予定なので、今皆さんのコメントと添削に返事をしようと思っています。
=======================
>yomosukeさん
添削してくれてありがとうございます!
旧正月あけましておめでとうございます!
>Malieさん
添削してくれてありがとうございます!旧正月あけましておめでとうございます!
「赤い封筒」とはシンガポール英語で「Red Packet」と呼ばれます。直接に訳した言い方です。福建語の「ang pow(紅包)」や北京語の「hong bao(紅包」などの言い方もあります。
マレー系のシンガポール人もお年玉のようなものをもらう習慣があるらしいです。「赤い封筒」と違って「緑の封筒」をもらわれるそうです。
私も日本の文化に関する日記を読む時、日本へ行きたくなってしまいます。^_^
Malieさんの英語もうまいと思います。
>mikaringo7さん
添削してくれてありがとうございます!旧正月あけましておめでとうございます!
恋だったら、私はやはり下手ですよ。(勉強に没頭しすぎたせいかな...?)ましてや、シンガポール女性の「恋愛条件」を果たすことができません。;)
「恋愛条件」というと、五つの条件があります。それは、
1.Cash(金持ち)
2.Credit Card(昔はクレジットカードの1・2つで済みましたが、今は6・7つ必要です。)
3.Condominium(庭やプールのあるマンション)
4.Car(Mercedes Benzなどの車、2台も持ったほうがいい)
5.Career(専務ぐらいの仕事)
香港での事情と似ている気がしますけど。^^
今日、39歳の従姉と会いました。彼女はまだ結婚していないけど、私はお年玉をくれました。やはり歳が上がるにつれて、お年玉をもらいたくなくなってしまいますね。(でも従姉は専務ほどの仕事をしているので、お年玉をもらおうか、もらうまいか、全然大丈夫です。しかも、彼女はミニカーを買ったばかりです。まさにスーパー・キャリア・ウーマンです。)
>Kionaさん
添削してくれてありがとうございます!
旧正月あけましておめでとうございます!^^
>yasさん
添削してくれてありがとうございます!旧正月あけましておめでとうございます!
そうですか、そのところはちょっと似てますね。でも、その特徴は若者に限っています。40代以上の人々はまだ電話をかけることが多いです。メールを打つことが下手らしいです。
yasさんもシンガポール人と会ったことがありますね。その教授の言葉と同感しています。シンガポールという都市は確かに高層ビルばかりです。今40階もあるマンションがあります。まるで摩天楼のようです。
立派な摩天楼なら、香港のほうが適当だと思います。1番立派な摩天楼がある都市なら、香港しかありません。シンガポールはかなり香港に劣っていますが、ますます摩天楼が増えています。^^;
>Tomoさん
コメントありがとうございます!旧正月あけましておめでとうございます!
そうですね、理系重視というところがあります。シンガポールの教育制度は以前ほとんど文系を無視していたので、批判を受けたそうです。それによって、教育省は「理系と文系を両方学びましょう!」という政策を推進しました。結局、生徒たちは以前より多い勉強をしなければいけなくなりました。^^;
そうですか、日本の教育制度にも違う事情がありますね。シンガポールでは、大学によって違う仕事に就くのです。例えば、国立大学を卒業したら、政府か、シンガポールの会社に勤められますが、私立大学だと、ほとんど外国の会社で働くのです。私立大学の学士で、シンガポールの会社に勤められることもありますが、国立大学より低い職位になります。幸い、外国の会社がたくさんあります。
確かに、シンガポールでも理系の学士で高い職位を目指すのが難しいですが、MBAに合格できたら未来があると言えます。^^
Singlishがよく使われているので、シンガポール人の「英語」を聞き取れないという外国人がたくさんいます。なので、Englishは丁寧語、Singlishは普通語ではないかと思いました。
そうですね、環境のためか、シンガポール人も喧嘩が嫌いようになったかもしれませんね。シンガポール人が喧嘩を避けるのは、喧嘩が無駄です。「時間は金なり」ぐらいの言い方がありますので、喧嘩を買う暇はありません。喧嘩よりほかのマシなことがあります。;)
Tomoさんのコメントは興味深かったです。感想を教えてくれてありがとうございます!
>Late Bloomerさん
コメントありがとうございます!旧正月あけましておめでとうございます!
Thanks for the compliment! But the foreigner who wrote these pointers deserves the credit. ^^
Yes, I wrote ランドセル on purpose. My impression of ランドセルis a small schoolbag for children and the original text mentioned that one girlfriend received a kiddy schoolbag for Valentine's Day. (My guess is that her boyfriend did not get roses in time for Valentine's Day [a very common trait among Singaporeans] and decided to make do with something else which turned out to be inappropriate. =S)
>pacoさん
添削してくれてありがとうございます!旧正月あけましておめでとうございます!
そうですか、「~かねる」は硬い言い方ですね。教えてくれてありがとう!
シンガポールでは、SDUというと「Single, Desperate and Ugly」という言い方もあります。酷い表現だと思います。
「Shall we apply for a flat together?」という言葉を聞いたことがあります。まあ、それもいけるなと思います。意外なプロポーズの仕方ですから。
最近、飛行機に乗っていながら結婚する人がいるそうです。
pacoさんも中国語が上手ですね!
pacoさんこそ、新年快樂,恭喜發財,身體健康!
オシリスさん、添削ありがとうございます!
WOWW It's very interesting diary!!!! I feel some of this list as well!!!!
can I have that blog URL???
marixoxoさん、コメントありがとうございます!
I got some of the points from a Singaporean formerly living in Japan.
http://my-jet-experience.blogspot.com/2009/03/random-things-about-s-youth-from.html
There were some points I omitted from my entries because I didn't know how to describe them in Japanese or they were too difficult to explain.
oh I see! Thank you for giving me an URL!
BTW I know many people who were JET :)
That's cool! I'm intending to apply for JET after graduation. ^^