Attack of The Giant Oranges (旧正月)
~余談~
今日大学の図書館の印刷室で教科書を4・5ページぐらいコピーした時、隣にある大学生の二人の会話を聞いてしまいました。
最初に、友達ぐらいの会話のようでしたが、女性のほうが「ねえねえ、あなたの子ども、今年いくつ?」と相手に聞きました。男性である相手が「今年2歳になるっけ」と答えました。
その男性は22~24歳のように見えますので、まだ結婚していないと思っていました。やはり人は見かけによりませんね。(゜Д゜)
彼は22~24歳だとしても、気絶するほど不思議ではないと思います。むしろ、子どもがいるのに、大学で一所懸命にがんばっているのが尊敬すべきでしょう。
~余談・終わり~
今回の題名は英語で書きます。ある映画のタイトルをパロディーにするつもりですから。
先週は旧正月でした。写真の通り、旧正月のシンボルである蜜柑があります。写真を撮った理由は、今年の蜜柑はすごく大きかったと思いますから。(写真の蜜柑はもう誰かに食べられたので、過去形を使います。)
そういえば、子どものころ、なぜ旧正月に蜜柑を買わなければいけないかと思ったことがあります。オレンジのほうが甘いし、安いので、いっそうオレンジを使えばいいではないかと思っていました。蜜柑にこだわる親戚に、「蜜柑が水を吸収しちゃってオレンジぐらい大きくなったから」という言い訳をすればいいでしょうが、両親はオレンジを使うのを反対しました。伝統を守らなくてはいけないと言われました。
毎年の旧正月、子どもは祖父母に挨拶をしながら、蜜柑を持ち上げる習慣があります。子どもが二人以上いると、一番若いほうが蜜柑を祖父母にあげるものです。代わりに、蜜柑をもらった祖父母が自分の蜜柑を返します。蜜柑である好運を「交換」するためだと思います。祖父母がいない場合、一番年上の親戚に蜜柑をプレゼントするのです。
旧正月から1週間経った今、シンガポールでは全てが元通りに戻ったようです。なぜなら、旧正月は祝日として、2日間ぐらいしかないからです。本当に短かったです。それに引き替え、香港など旧正月が3・4日間ぐらいだと思います。
お年玉をもらいましたが、今週は銀行に行きません。混んでいるからです。毎年はそうなので、慣れています。現金自動預金支払機で入金をするかと思ったものの、2ドルの紙幣はだめなので、銀行に行かなければいけません。
ところで、正月に蜜柑は人気ですか?
今日大学の図書館の印刷室で教科書を4・5ページぐらいコピーした時、隣にある大学生の二人の会話を聞いてしまいました。
最初に、友達ぐらいの会話のようでしたが、女性のほうが「ねえねえ、あなたの子ども、今年いくつ?」と相手に聞きました。男性である相手が「今年2歳になるっけ」と答えました。
その男性は22~24歳のように見えますので、まだ結婚していないと思っていました。やはり人は見かけによりませんね。(゜Д゜)
彼は22~24歳だとしても、気絶するほど不思議ではないと思います。むしろ、子どもがいるのに、大学で一所懸命にがんばっているのが尊敬すべきでしょう。
~余談・終わり~
今回の題名は英語で書きます。ある映画のタイトルをパロディーにするつもりですから。
先週は旧正月でした。写真の通り、旧正月のシンボルである蜜柑があります。写真を撮った理由は、今年の蜜柑はすごく大きかったと思いますから。(写真の蜜柑はもう誰かに食べられたので、過去形を使います。)
そういえば、子どものころ、なぜ旧正月に蜜柑を買わなければいけないかと思ったことがあります。オレンジのほうが甘いし、安いので、いっそうオレンジを使えばいいではないかと思っていました。蜜柑にこだわる親戚に、「蜜柑が水を吸収しちゃってオレンジぐらい大きくなったから」という言い訳をすればいいでしょうが、両親はオレンジを使うのを反対しました。伝統を守らなくてはいけないと言われました。
毎年の旧正月、子どもは祖父母に挨拶をしながら、蜜柑を持ち上げる習慣があります。子どもが二人以上いると、一番若いほうが蜜柑を祖父母にあげるものです。代わりに、蜜柑をもらった祖父母が自分の蜜柑を返します。蜜柑である好運を「交換」するためだと思います。祖父母がいない場合、一番年上の親戚に蜜柑をプレゼントするのです。
旧正月から1週間経った今、シンガポールでは全てが元通りに戻ったようです。なぜなら、旧正月は祝日として、2日間ぐらいしかないからです。本当に短かったです。それに引き替え、香港など旧正月が3・4日間ぐらいだと思います。
お年玉をもらいましたが、今週は銀行に行きません。混んでいるからです。毎年はそうなので、慣れています。現金自動預金支払機で入金をするかと思ったものの、2ドルの紙幣はだめなので、銀行に行かなければいけません。
ところで、正月に蜜柑は人気ですか?
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今日大学の図書館の印刷室で教科書を4・5ページぐらいコピーした時、隣にいる大学生の二人の会話を聞いてしまいました。
最初は、友達同士ぐらいの会話のようでしたが、女性のほうが「ねえねえ、あなたの子ども、今年いくつ?」と相手に聞きました。
男性である相手が「今年2歳になったるっけ」と答えました。
彼が22~24歳だとしても、気絶するほど不思議ではないと思います。
むしろ、子どもがいるのに、大学で一所懸命にがんばっているので尊敬すべきでしょう。
写真を撮った理由は、今年の蜜柑はすごく大きかったと思ったいますからです。
そういえば、子どものころ、なぜ旧正月に蜜柑を買わなければいけないのかと思ったことがあります。
蜜柑にこだわる親戚には、「蜜柑が水を吸収しちゃってオレンジぐらい大きくなったから」という言い訳をすればいいでしょうが、両親はオレンジを使うのを反対しました。
毎年の旧正月、子どもは祖父母に蜜柑を持ち上げながら(!?)、挨拶をする習慣があります。
それに引き替え、香港などでは旧正月が3・4日間ぐらいあるだと思います。
毎年、はそうなので、慣れています。
現金自動預金支払機で入金をしようするかと思ったものの、2ドルの紙幣はだめなので、銀行に行かなければいけません。
男性である相手がor 相手の男性が「今年2歳になるっけ」と答えました。
その男性は22~24歳のように見えたので、まだ結婚していないと思っていました。
むしろ、子どもがいるのに、大学で一所懸命にがんばっているので尊敬すべきでしょう。
子どもが二人以上いると、一番年下の者が蜜柑を祖父母にあげるものです。
国によって、いろんな伝統があるので興味深いですね。(^^)
代わりに、蜜柑をもらった祖父母が自分の蜜柑をお返しとしてあげます。(かなり丁寧な言い方です。フォーマルな言い方として、「お返し」という表現はよく使われます。)
ところで、正月に蜜柑は人気がありますか?
はい。ミカンのことは日本人は大好きですよ(笑)
お正月にこたつでテレビを食べながら、ゆっくりミカンを食べるというのは、たぶん日本人の心を温かくする原風景だと思います。
鏡餅を知っていますか?
お正月に飾るものです。その上にはミカンがのっています。
2分あたりを見て下さい。この鏡餅はゴージャスです。一般家庭では、するめ、昆布、餅2個、ミカンを飾ると思います。
Akiko
追伸:年配の人がいる家庭ではシダの葉っぱも一緒に飾るかもしれません。でも、若い世代は餅2個とミカンだけというのが多いかも。
余談の余談:私は大学を卒業してから10年以上たってから大学院へ行きました。30才をこえた社会人は多かったですよ。医学部などでは20代で子どもがいる人も何人か、普通にいました。
人材管理の科目は楽しいですか?(^^)
日本で今話題になっているのは「降格人事」です。調べてみて下さい。
Akiko
好運を「交換」するためだと思います。(「蜜柑である好運」という言い方は日本語にはないと思います。単に好運でいいと思います。あるいは「蜜柑がもたらす好運」とか「蜜柑という好運」とかならOK)
正月にみかんは定番ですね。正月でなくても毎日食べてますが^。^
今日大学の図書館の印刷室で教科書を4・5ページぐらいコピーし(てい)た時、隣にあるいた大学生(の)二人の会話を聞いてしまいました。
蜜柑にこだわる親戚に、「(どうせ)蜜柑が水を吸収しちゃってすればオレンジぐらいの大きくなったからるんだから」という言い訳をすればいいでしょうが、両親はオレンジを使うのを反対しました。
私は甘い冬みかんが好きですね。
すごく大きいと思ったからです。
祖父母に対して蜜柑を持ち上げながら挨拶をする習慣があります。It's natural to make 挨拶をするas main in this sentence, I guess.
書こうとしていたのは「オレンジぐらいの大きさになるんだから」です。
以上取り急ぎ連絡まで。
がん予防にもなると聞いたことがあります。
伝統は大事にしていきたいですね。
ある映画のタイトルをパロディーにしたつもりですから。
オレンジのほうが甘いし、安いので、いっそ/いっそのことオレンジを使えばいいではないかと思っていました。「いっそう」は「ますます」という意味です。
祖父母がいない場合は、一番年上の親戚に蜜柑をプレゼントします。
現金自動預金支払機(ATM)で入金をしようと思ったものの、2ドルの紙幣はだめなので(使えないので)、銀行(の窓口)に行かなければいけません。
でも私の両親は、鏡餅には普通のみかんより一回り小さい橙(だいだい)というものを使いますね。私も「みかんでいいんじゃない?」と思っていましたが、橙は「代々栄える」という意味を持つ縁起物なのです。
しかも小さくてお餅の上に乗せやすいし、葉っぱが付いた状態で売られているので、飾った時に見栄えも良いです。
これはお正月の時期にしか売られていないと思います。
ところで、「持ち上げる」のですか?そのあとに「プレゼント」と書いてあったので、「差し上げる」でしょうか?
すぐ隣の大学生二人の会話を、聞いてしまいました。
初めは、友達の会話のようでしたが、女性の方が『ねえねえ、あなたの子供、今年いくつ?』と相手に聞いていました。
相手は男性でしたが、『今年2才になるっけ』と答えていました。
その男性は、22~24才くらいだったので、まだ未婚かなと思ってました。
やはり、人は見かけによらず、ですねぇ。゜( ゜^∀^゜)゜。ギャハハ
彼は22~24才だとしても、卒倒するほど不思議ではないと思います。
むしろ、子供を抱えて、大学で一生懸命(最近、一生の方が正しくなりつつある。)に頑張っている点は、尊敬すべきですね。
閑話休題(それは、さておき)
今回の題名は英語にしました。
ある映画のタイトルを、パロディーにしたかったので。
先週は、旧正月でした。
写真の通り、旧正月のシンボルはミカン(orみかん。蜜柑はあまり使わない)です。
写真を撮ったのは、今年ミカンはすごく大きかったので。
(過去形にしたのは、写真のはもう誰かに食べられてしまったから。)
そう言えば子供の頃、何故旧正月にミカンを買わなければならないのか、疑問に思ったことが有ります。
オレンジの方が甘いし安いので、いっそオレンジにすればいいのにと、思ってました。
ミカンにこだわる親戚には、『ミカンが水を吸って、オレンジくらいに大きくなった』と言えばいいでしょと、両親に言いましたが、反対されました。
伝統を守らなくてはいけないと、言われました。
旧正月には、子供は祖父母に挨拶をしながら、ミカンを持ち上げる習慣が有ります。
子供が二人以上いると、若い方から、ミカンを祖父母に上げます。
そして、ミカンを貰った祖父母は、自分のミカンを返します。
ミカンで幸運を交換するためだと、思います。
祖父母がいない場合は、一番年上に親戚にミカンを、プレゼントします。
旧正月から一週間が過ぎ、シンガポールでは全てが元通りに戻りました。
なぜなら、旧正月の休日は、2日間しかないからです。
本当に短かったです。
それに引き換え、香港などは、旧正月が3、4日も有るそうです。
お年玉を貰いましたが、混んでるので、今週は銀行には行きません。
毎年のことなので、慣れています。
ATMで入金したいのですが、2ドル紙幣は駄目なので、銀行に行かなければなりません。
ところで、正月は、ミカンは人気がありますか?
(Yes, it's popular very much)
ある映画のタイトルのパロディーのつもりですから。
写真に写っているのは、旧正月のシンボルである蜜柑です。or maybe ミカンは旧正月のシンボルなのですが、その写真を撮りました。
毎年の旧正月には、子どもが祖父母に挨拶をする時、ミカンをあげる習慣があります。
ミカン、毎年お正月前になると箱で買います。(箱の大きさによりますが、1箱5-10キロです。)
ミカンが旧正月のシンボルだということ、初めて聞きました。おもしろかったです。
家族か、友達はテーブルの周りに集まって、お箸で撈起の一部を挟み、お皿から30センチぐらい持ち上げてから、その一部を開放してお皿に戻すという習慣があります。お箸に力を抜いた瞬間、「发财」などの言葉を叫ぶこともあります。それは、自分の願いが叶えるためだからです。
近年、生の鮭を使うことが多いらしいです。
添削してくれてありがとうございます!
PrfAkiraさんの日記もよく書けていると思います。
>めぐみさん
添削してくれてありがとうございます!
そうですか、日本の正月にお餅は食べられますね。本当に興味深いです!
>Akikoさん
添削してくれてありがとうございます!
そして、動画を見せてもらってありがとうございます!
そうですか、ミカンも日本では人気がありますね。シンガポールでは、ほかの家族はわかりませんが、私の家族は普通ミカンを食べません。(それより、オレンジのほうが好きです。)ミカンは幸運を意味するので、旧正月の15日目まで居間に置くのです。その後、ミカンがまだ腐っていないかぎり、食べます。^^;
Akikoさんが紹介する前、鏡餅を知りませんでした。ミカンが鏡餅の「頭」になって可愛いと思います!家に年中飾りたいぐらい可愛いからです。
ところで、年配の人はシダの葉っぱと関係がありますか?とても興味深いです。
そうですか、Akikoさんは大学を卒業してから10年経った後、大学院に入学しましたね。シンガポールでは、大学院で勉強している学生もほとんど30代ぐらいだと思います。なぜなら、学士を修めてから修士を勉強したら、ちょっと賢明な選択ではないと思われているからです。学士では普通2500ドルを稼ぎますが、職務経験のない修士では多くとも3000ドルを稼げるらしいです。そういうわけで、修士を目指すシンガポール人はまず働くことです。^^
ちなみに、私の幼馴染は今医学を勉強しています。医学の学生は6~7年ぐらい勉強すると聞きましたけど。(子どもがいても不思議ではないでしょうね。)
人材管理なら、最近「Soft HRM」と「Hard HRM」というコンセプトを勉強しました。つまり、「部下の気持ちを中心に管理する策」と「部下の気持ちをよそに、厳しく管理をする策」ということらしいです。
「降格人事」は英語では「demotion」ということですね。本当に勉強になりました!その話題はさぞかし給料制と関わりますね。シンガポールでも、「降格」も望ましくないものだと思います。(゜Д゜)
添削してくれてありがとうございます!
そうですか、ミカンは日本では定番ですね。シンガポールでは、ミカンは恐らく旧正月のみ売られると思います。ほかのシーズンは欧米からのオレンジです。^^
自然な言い方を教えていただいてありがとうございます!
The Origin of Darwinさんが書いていた物語、「The Guide」が好きです。
>yasさん
添削してくれてありがとうございます!
そうですか、ミカンもそういう感じがありますね。興味深いです!そういえば、コタツとミカンが似合いますね。
甘い冬ミカンを食べたことがありませんが、いつかそれを試したいです。
わざわざ添削のミスを教えていただいてありがとうございました!はい、それを注意します!
>Late Bloomerさん
添削してくれてありがとうございます!
そうですね、東アジアでは共通点がありますね。中国と韓国のほか、ベトナムでも旧正月が祝われています。海外にある中華街、韓国町と日本街のおかげで、アジアにもとどまらず、全世界にも旧正月と正月の祝いが見られます。^^
コメントありがとうございます!
そうですか、ミカンのほうが手軽に皮を剥けますね。オレンジやミカンなどの果物にがん予防ができるのも聞いたことがあります。
今後ももっとオレンジなどの果物を食べなければいけません。^^
>Yukiko✴さん
添削してくれてありがとうございます!
そうですか、冬といえばミカンですね。橙と代々とは同じ呼び方で面白いです!シンガポールでは、橙はめったに見えないものですが、旧正月に見られると言えます。橙も幸運を意味すると思います。けど、橙は食べられず、橙の木だけ家に飾ります。3~4歳のころ、家で橙の木がありました。橙は小さいから、人形向けの果物だと思い込んでいました。
ミカンの代わり、橙のある鏡餅も綺麗だと思います。;)
Yukiko✴さんが言った通り、「差し上げる」のほうがふさわしいかもしれませんね。勉強になりました!
>Corsairさん
もっと自然な文章を書いていただいてありがとうございました!
その文章は本当に勉強になりました!m(_。_)m
I see. So mikan is indeed popular in Japan. ;)
>pacoさん
添削してくれてありがとうございます!
そうですね、この日記のタイトルはホラー映画(特にアメリカの映画)をパロディーしています。例えば、「Attack of the 50-Foot Woman」、「Attack of the Killer Tomatoes」、「Attack of the Crab Monsters」や「Attack of the Giant Leeches」などです。1920年から1980年にかけての映画です。
下記のリンクはご参考まで:
http://en.wikipedia.org/wiki/Attack_of_the_50_Foot_Woman
http://en.wikipedia.org/wiki/Attack_of_the_Killer_Tomatoes
http://en.wikipedia.org/wiki/Attack_of_the_Giant_Leeches
現在、そんなホラー映画を創ったら、評価はあまりよくないと思います。もう流行っていないからです。
日本では、重量によって売られていますね。5~10キロが重いですね。かなり大きい箱だと想像できます。^^シンガポールでは、ミカンの数によって売られているのです。今年、ミカンを6個しか買いませんでした。(2個→父方の祖父母、2個→母方の伯母、2個→家に置く)
ミカンは旧正月のシンボルなので、ミカンとお年玉というイメージを見たら、旧正月が近づいてるなと思ってしまいます。^^;
生魚が入ったサラダを旧正月に食べるとは知りませんでした。
もうずいぶん前のことですが、日本にある中華料理店で似た感じのお刺身を食べたことがあります。日本以外でも生魚を食べるんことがあるんだと、すこし驚いた記憶があります。鯛にごま油や調味料をかけて、香味野菜やパリパリのワンタンの皮などと一緒に食べて、とてもおいしかったです!その後、家でも真似して作ってみました。
こんなことを書いていたら、なんだか食べたくなってきました~^^
返事ありがとうございます!
そうですね、よかったらその映画を見てみてくださいね。その時のスタイルは、戦後の冷戦という時代のスタイルでした。 近年の映画とその映画を比べたら、スタイルは面白いほど違っています。
とうの昔、中国など生の魚も食事だったらしいです。時が経つにつれ、生の魚が流行らなくなって、結局食事として消えてしまいましたね。
最近、和食が人気になったので、そのサラダに切り刻んだわかめを入れることもあります。すごくうまいです!^^