トリとカモが鳴く時に/旅行の4日目(中)
この日記は前回の日記のつづきです:
http://lang-8.com/25333/journals/819047/%25E3%2583%2588%25E3%2583%25AA%25E3%2581%25A8%25E3%2582%25AB%25E3%2583%25A2%25E3%2581%258C%25E9%25B3%25B4%25E3%2581%258F%25E6%2599%2582%25E3%2581%25AB%25EF%25BC%258F%25E6%2597%2585%25E8%25A1%258C%25E3%2581%25AE%25EF%25BC%2594%25E6%2597%25A5%25E7%259B%25AE%25EF%25BC%2588%25E4%25B8%258A%25EF%25BC%2589
最初の日記:
http://lang-8.com/25333/journals/725961/%E3%83%88%E3%83%AA%E3%81%A8%E3%82%AB%E3%83%A2%E3%81%8C%E9%B3%B4%E3%81%8F%E6%99%82%E3%81%AB%EF%BC%8F%E6%97%85%E8%A1%8C%E3%81%AE%EF%BC%91%E6%97%A5%E7%9B%AE%EF%BC%88%E4%B8%8A%EF%BC%89
ひすいの店で待遇がよかったです。中国系インドネシア人の店員に歓迎されながら、ほかの店員から紅茶をもらいました。ひすいの店では中国人の客がいるため、店員は中国語も話すことができます。もちろん、私は少し中国語を話せるので、言葉が通じました。けれど、買いたいと思っているのは私ではなく、中国語も広東語も話せない叔母でした。だから、その中国系インドネシア人の店員が必要でした。
香港でマレー語・インドネシア語の会話を聞いて面白かったと思います。香港ではめったに聞こえないものなので。その店員さんの言葉にはインドネシアなまりがありました。彼女も全然広東語を話していなかったので、おそらくインドネシア語のネイティブなのでしょう。中国系インドネシア人は多くがインドネシア語と福建語のバイリンガルらしい。
ひすいの店を出たら、バスで宝石の商店に向かいました。ビルの中には宝石の工場があるので、宝石を掘る過程を見ることができます。工場を案内してくれるガイドがいました。彼女の英語はあまり上手ではなかったので、まるでトリとカモが鳴いているような感じがしました。シンガポールでも1店舗があるそうですが、あまり人気がないので、支店があるとは知りませんでした。案内をされたあと、商店でいろいろ見回りました。フィリピン人の店員もいたので、英語が通じました。けれど、私は全然買いませんでした。高すぎたからです。というか、大学生は宝石を買うべきではありませんね!
そのあと、私たちはレストランで昼食を摂りました。前は気付いていなかったのですが、香港ではスープは食事に欠かせないもののようです。それはつまり、食べる前に飲むということです。シンガポール人の中国系もスープを飲む習慣はありますが、香港人ほど飲むことは多くないと思います。文化の違いと言えるでしょうね。
午後からランタウ・アイランドに行きました。「Ngong Pingケーブル・カー」で山頂の仏像を見に行くのはツアーの一部だったので。そのケーブル・カーに乗りながら、地上で墓を見かけました。香港に詳しい叔母によると、その墓は富豪のものだそうです。大自然の中で葬られるべきだと、ある風水の先生が勧めてあげたからです。やはり、お金持ちは自分の墓を選べるものでしょうね。お金があったら、砂漠でも南極でもお墓を掘ることができます。両方では死体は腐らないからです。
そして、仏像の近くではとても暑かったと思います!叔母は仏像まで歩きたくなかったようなので、私達はケーブル・カーの駅の近くでしか見回りませんでした。前にその仏像を見たことがあるので、今度は行かないからといって次は行けないわけではありません。その時、なぜ叔母たちはツアーに参加してたかと疑問に思い始めました。
山を下ったあと、母と一緒に電車に乗りました。なぜなら、バスはホテルに戻る予定だからです。ホテルに戻ってからまた出発したほうが時間がかかるので、直接電車で行くことにしました。私達はトン・チュン駅で電車に乗りました。ちょうど電車が発車するところでした。香港駅までは30分しかかかりませんでした。シンガポールの電車より速そうです。
つづく。
写真の参考:
(左)ひすいの店の外
(中)レストランの外
(右)山頂の仏像
http://lang-8.com/25333/journals/819047/%25E3%2583%2588%25E3%2583%25AA%25E3%2581%25A8%25E3%2582%25AB%25E3%2583%25A2%25E3%2581%258C%25E9%25B3%25B4%25E3%2581%258F%25E6%2599%2582%25E3%2581%25AB%25EF%25BC%258F%25E6%2597%2585%25E8%25A1%258C%25E3%2581%25AE%25EF%25BC%2594%25E6%2597%25A5%25E7%259B%25AE%25EF%25BC%2588%25E4%25B8%258A%25EF%25BC%2589
最初の日記:
http://lang-8.com/25333/journals/725961/%E3%83%88%E3%83%AA%E3%81%A8%E3%82%AB%E3%83%A2%E3%81%8C%E9%B3%B4%E3%81%8F%E6%99%82%E3%81%AB%EF%BC%8F%E6%97%85%E8%A1%8C%E3%81%AE%EF%BC%91%E6%97%A5%E7%9B%AE%EF%BC%88%E4%B8%8A%EF%BC%89
ひすいの店で待遇がよかったです。中国系インドネシア人の店員に歓迎されながら、ほかの店員から紅茶をもらいました。ひすいの店では中国人の客がいるため、店員は中国語も話すことができます。もちろん、私は少し中国語を話せるので、言葉が通じました。けれど、買いたいと思っているのは私ではなく、中国語も広東語も話せない叔母でした。だから、その中国系インドネシア人の店員が必要でした。
香港でマレー語・インドネシア語の会話を聞いて面白かったと思います。香港ではめったに聞こえないものなので。その店員さんの言葉にはインドネシアなまりがありました。彼女も全然広東語を話していなかったので、おそらくインドネシア語のネイティブなのでしょう。中国系インドネシア人は多くがインドネシア語と福建語のバイリンガルらしい。
ひすいの店を出たら、バスで宝石の商店に向かいました。ビルの中には宝石の工場があるので、宝石を掘る過程を見ることができます。工場を案内してくれるガイドがいました。彼女の英語はあまり上手ではなかったので、まるでトリとカモが鳴いているような感じがしました。シンガポールでも1店舗があるそうですが、あまり人気がないので、支店があるとは知りませんでした。案内をされたあと、商店でいろいろ見回りました。フィリピン人の店員もいたので、英語が通じました。けれど、私は全然買いませんでした。高すぎたからです。というか、大学生は宝石を買うべきではありませんね!
そのあと、私たちはレストランで昼食を摂りました。前は気付いていなかったのですが、香港ではスープは食事に欠かせないもののようです。それはつまり、食べる前に飲むということです。シンガポール人の中国系もスープを飲む習慣はありますが、香港人ほど飲むことは多くないと思います。文化の違いと言えるでしょうね。
午後からランタウ・アイランドに行きました。「Ngong Pingケーブル・カー」で山頂の仏像を見に行くのはツアーの一部だったので。そのケーブル・カーに乗りながら、地上で墓を見かけました。香港に詳しい叔母によると、その墓は富豪のものだそうです。大自然の中で葬られるべきだと、ある風水の先生が勧めてあげたからです。やはり、お金持ちは自分の墓を選べるものでしょうね。お金があったら、砂漠でも南極でもお墓を掘ることができます。両方では死体は腐らないからです。
そして、仏像の近くではとても暑かったと思います!叔母は仏像まで歩きたくなかったようなので、私達はケーブル・カーの駅の近くでしか見回りませんでした。前にその仏像を見たことがあるので、今度は行かないからといって次は行けないわけではありません。その時、なぜ叔母たちはツアーに参加してたかと疑問に思い始めました。
山を下ったあと、母と一緒に電車に乗りました。なぜなら、バスはホテルに戻る予定だからです。ホテルに戻ってからまた出発したほうが時間がかかるので、直接電車で行くことにしました。私達はトン・チュン駅で電車に乗りました。ちょうど電車が発車するところでした。香港駅までは30分しかかかりませんでした。シンガポールの電車より速そうです。
つづく。
写真の参考:
(左)ひすいの店の外
(中)レストランの外
(右)山頂の仏像
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そのあと、私たちはレストランで昼食を摂(取)りました。
ひすいの店では待遇がよかったです。
香港ではめったに聞かないものなので。
両方の場所では死体は腐らないからです。
ほとんど完璧ですね!!
次回も楽しみにしています(^^)
次回も楽しみにしてくださいね。:)
ひすいの店でサービスがよかったです。
香港ではめったに聞かないものなので。
ひすいの店を出た後、バスで宝石の商店に向かいました。
案内(を)されたあと、商店でいろいろ見回りました。
けれど、私は全然買いませんでした。私は何も買いませんでした
そして、仏像の近くではとても暑かった(と思います!)
中国系インドネシア人の店員に歓迎され、ほかの店員は、紅茶をサービスしてくれました。
ひすいの店では中国人の客が来るので、店員は中国語も話すことができます。
もちろん、私も少し中国語を話せるので、言葉が通じました。
香港ではめったに耳にしないので。
ビルの中には宝石の工場があるので、宝石を研磨する過程を見ることができます。
やはり、お金持ちは自分の墓を建てる場所を選べるんです。
どちらの場所でも死体は腐らないからです。
途中までしか添削できませんでしたが、また後ほど戻ってきます。:)
砂漠と南極では、死体が腐らない。。。なるほど乾燥している場所と温度が低い場所では、そのまま保存できるわけですね。では、ヒマラヤの高山でもいいかもしれませんね。お金持ちには。。:)
日当たりがよかったので、写真をよく撮れたと思います。夜の写真はボケてしまいます。携帯電話で撮ったものなので。
そうですね。乾燥している場所や温度の低い場所では死体がミイラになりやすいです。将来、ヒマラヤの高山で墓を掘ることもできるかもしれませんね。というか、マウント・エヴェレストでは死体がたくさん置いていますね。失敗した登山家の死体ですけどね。
ところで、普通の場所でも聖人の体が腐っていないこともあるのを知っていますか?教会によると、聖人の体が浄化されているため、腐ったりはしないそうです。
http://en.wikipedia.org/wiki/Incorruptibility
ひすいの店では待遇がよかったです。
(もちろん、)私は少し中国語を話せるので、言葉が通じました。
香港ではめったに聞こえかないものなので。
ビルの中には宝石の工場があるので、宝石を掘けずる過程を見ることができます。
彼女の英語はあまり上手ではなかったので、ここでもまるでトリとカモが鳴いているような感じがしました。
シンガポールでにも1店舗があるそうですが、あまり人気がないので、支店があるとは知りませんでした。
中国系シンガポール人の中国系もスープを飲む習慣はありますが、香港人ほど多く飲むことは多くないと思います。
大自然の中で葬られるべきだと、ある風水の先生が勧めてあげくれたからだそうです。
やはり、お金持ちは自分の墓を選べるものなんでしょうね。
お金があったら、砂漠でも南極にでもお墓を掘ることができます。
ホテルに戻ってからまた出発したほうがら余計(に)時間がかかるので、直接電車で行くことにしました。
5日間行きました。^^
次は4日目(下)なので、もうすぐ終わります。
中国系インドネシア人の店員に歓迎され、ほかの店員からは紅茶をもらいました。
ひすいの店では中国人の客も来るため、店員は中国語も話すことができます。
そのケーブル・カーから、地上の墓が見えました。
大自然の中で葬られるべきだと、ある風水の先生が勧めたからです。
叔母は仏像まで歩きたくなかったようなので、私達はケーブル・カーの駅の近くで見回っただけでした。
前にその仏像を見たことがあるので、今度は行かないといっていましたが、次に行ける保証はありません。
それを聞いた時、何のために叔母たちはツアーに参加してたかと疑問に思いました。
紹介して下さったリンクをみました。聖人の人達の体が腐らないって驚きです。@o@
そうですね。400年経っても腐らない聖人の体があるとはびっくりしました。
香港の旅行について書きたかっただけです。^^
みんながわかるレベルを目指していますので、これからもよろしくお願いします!
香港は日本に近いので、いい旅行先だと思います!
ビルの中には宝石の工場があるので、宝石を掘る過程を見ることができます。You can use "掘る" or "けずる", both are ok but I think "けずる" is more natural.
中国系シンガポール人もスープを飲む習慣はありますが、香港人ほど飲むことは多くないと思います。中国系シンガポール人 = Singaporean Chinese.日系アメリカ人=American Japanese.
両方では死体は腐らないからです。I think our dead bodies will spoil in a desert.
Looks like I'll go with けずる, thanks!
It has to be a dry desert. Just like how it happened to those dudes in the pyramids. But I guess it's more practical to be buried in tundra.
写真の説明:
仏像も見に行きましたが、日本の寺とはずいぶん違う感じがしました。
そうですか、日本語ではゴンピン360と言いますね。
もう香港の仏像を見たので、今度は鎌倉の大仏を見に行ってみたいです!
というか、大学生は宝石を買うべきではありませんね! This is no ploblem more better that I cannot buy it because it was too expensive for me というか、大学生は宝石を買えないですよね というか、大学生には(zhe shi jiu de yisi)宝石を買えるわけがないですよね and so on
午後からランタウ・アイランドに行きました。This is said that 『ランタオ島』 in Japanese
「Ngong Pingケーブル・カー」で山頂の仏像を見に行くのはツアーの一部だったので。and this is said that 『ゴンピン360』in Japanese
叔母は仏像まで歩きたくなかったようなので、私達はケーブル・カーの駅の近くでしか見回りませんでした。駅の近くしか (で は不要) 見ませんでした or 見学しませんでした or 観光しませんでした etc
ホテルに戻ってからまた出発したほうがら時間がかかるので、直接電車で行くことにしました。
日本語もーネイティブレベルだね 凄い!
zhe shi jiu de yisi→「这是旧的意思」?不好意思,我读汉语拼音有点差。^^;
「A student should not buy jewelry!」と言いたかったのですが、azuさんの提案のほうが正しいと思います。勉強になりました!英語と日本語の文法には違うところがたくさんありますね。
azuさんはその時、週末に行っていましたか?なぜなら、私は30分間ほど並んだだけだからです。平日なので、おそらくあまり人が多くなかったのだろうと思います。
HKD140はタクシー代にしては高くも安くもないと思います。つまり、OKという感じです、私にとっては。旺角から香港空港までのタクシー代と同じかもしれません。でも、山路なので車酔いがしやすいですね。私は無理です。台湾に行ったとき、何度も車酔いがしていました。azuさんが昔言ったとおり、マーライオンになってしまったと言えます。