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おばあさん対ゴキブリ (PT2 ゴキブリ)
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前の日記(PT1)では、深夜の帰り道で綺麗で不思議なおばあさんと出会いました。おばあさんはゆくっり進んで、面白くてしょうがない、僕は後ろから見ました。
あのとき急に10メータ程先の横の店からゴキブリが出ました。
でもこのゴキブリは普通のゴキブリではなくて、伝説の大ゴキブリ「鬼ゴっ子」でした。本当に見たことないサイズでした。ゴキブリがカブトムシと浮気して、産んだ子が家から勘当されて、年とってもその怒りを忘れなくて僕の近所で不良なスズメバチと遊んでいました・・・みたいの展開だと思います。
僕の想像ですが、あの日鬼ゴっ子が闇金社長の「丑虻くん」に返済つもりだった金を全部博打で無くなって、激安スナックで酔いながら忘れようとしていました。そのとき、丑虻から電話がかかって「十日が過ぎたべ。明日ん朝、事務所に来い!」と言われました。鬼ゴっ子が今なんの状況に居ると思い出して酔っ払いままで店から出ました。
出たら、暫くの間タバコを吸いながら、こっそりスナックから取ったウイスキーの瓶からゴクゴクと飲みました。
ところが、綺麗で不思議なおばあさんが現われました。
(すいません、まだ長くなりました。また一回切っていただいて、また今回終わるように頑張ります)
つづく
あのとき急に10メータ程先の横の店からゴキブリが出ました。
でもこのゴキブリは普通のゴキブリではなくて、伝説の大ゴキブリ「鬼ゴっ子」でした。本当に見たことないサイズでした。ゴキブリがカブトムシと浮気して、産んだ子が家から勘当されて、年とってもその怒りを忘れなくて僕の近所で不良なスズメバチと遊んでいました・・・みたいの展開だと思います。
僕の想像ですが、あの日鬼ゴっ子が闇金社長の「丑虻くん」に返済つもりだった金を全部博打で無くなって、激安スナックで酔いながら忘れようとしていました。そのとき、丑虻から電話がかかって「十日が過ぎたべ。明日ん朝、事務所に来い!」と言われました。鬼ゴっ子が今なんの状況に居ると思い出して酔っ払いままで店から出ました。
出たら、暫くの間タバコを吸いながら、こっそりスナックから取ったウイスキーの瓶からゴクゴクと飲みました。
ところが、綺麗で不思議なおばあさんが現われました。
(すいません、まだ長くなりました。また一回切っていただいて、また今回終わるように頑張ります)
つづく
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前の日記(PT1)では、深夜の帰り道で綺麗で不思議なおばあさんと出会いました。
「前の日記」で文を始めるなら、「~おばあさんと出会った話でした」 または「~おばあさんと出会ったところまでが前の日記でした」が自然です。
おばあさんはゆくっり進んで、面白くてしょうがない、僕は後ろから見ました。
「面白くてしょうがない」のは誰ですか?
出たら、暫くの間タバコを吸いながら、こっそりスナックから取ったウイスキーの瓶からゴクゴクと飲みました。
盗んだの意味であればこの漢字は使わず、「盗(ぬす)んだ」または「盗(と)った」となります。
(すいません、まただ長くなりました。
また一回切っていただいて、また次今回終わるように頑張ります)
おばあさんはゆっくり歩いていて、面白くてしょうがなかったので、僕は後ろから見ていた。
その時、10メーター程先の店の横から急にゴキブリが出てきました。
でもこのゴキブリは普通のゴキブリではなくて、伝説の大ゴキブリ「鬼ゴっ子」でした。
ゴキブリがカブトムシと浮気して、産んだ子が家から勘当されて、歳をとってもその怒りを忘れられずにいて、僕の近所で不良のスズメバチと遊んでいました・・・みたいの展開だと思います。
僕の想像ですが、あの日鬼ゴっ子が闇金社長の「丑虻くん」に返済つもりだった金を全部博打で溶かしてしまって、激安スナックで酔いながら忘れようとしていました。
明日の朝、事務所に来い!」と言われました。
鬼ゴっ子が今どんな状況にいるのかを思い出して酔っ払ったままで店から出ました。
出たら、暫くの間タバコを吸いながら、こっそりスナックから取ったウイスキーをゴクゴクと飲みました。
前の日記(PT1)では、深夜の帰り道、で綺麗で不思議なおばあさんと出会いました。
おばあさんはゆっくくっり歩いていて進んで、面白くてしょうがない、僕は、後ろから見ていました。
ゴキブリがカブトムシと浮気して、産んだ子が家から勘当されて、年とってもその怒りを忘れられず、なくて僕の近所で不良なスズメバチと遊んでいました・・・みたいなの展開だと思います。
僕の想像ですが、あの日鬼ゴっ子が闇金社長の「丑虻くん」に返済するつもりだった金を全部博打で無くしくなって、激安スナックで酔っていながら忘れようとしていました。
そのとき、丑虻から電話がかかってきて「十日が過ぎたべ。
鬼ゴっ子はが今自分がどういうなんの状況に居るかをと思い出して、酔っ払ったいままで店から出ました。
出てかたら、暫くの間タバコを吸いながら、こっそりスナックから持ち出した取ったウイスキーの瓶からゴクゴクと飲みました。
ところが、そこへ綺麗で不思議なおばあさんが現われました。
鬼ゴッ子なんていいネーミングつけて、とっても面白い話で、すごーくいいけど、
余計気になるじゃないのー!!
絶対最後まで書いてくださいねっ!!
なんて、添削もせずにごめんなさいだけど。みなさんの添削がすばらしいので、私はコメントのみで!
おばあさんのゆっくり進む動作が面白くて仕方がなかったので、僕は後ろから見ようと思いました。
「~だったので~しようと思った」よくある言い回しです。
しかも、このゴキブリは普通のゴキブリではなくて、伝説の大ゴキブリ「鬼ゴっ子」と呼ばれるものでした。
ゴキブリがカブトムシと浮気して産まれた子が家から勘当されて、歳をとってもその怒りを忘れられず、僕の近所で不良のスズメバチと遊んでいました・・・みたいな経緯がきっとあると思います。
僕の想像ですが、ある日、鬼ゴっ子が闇金社長の「ウシジマくん(?)」に返済つもりだった金を全部博打でスってしまって、激安スナックで酔い潰れて忘れてしまおうとしていたのですが、
ウシジマくんから電話がかかってきて「十日が過ぎたべ。
明日ん朝、事務所に来い!」と言われて、
自分がどんな状況になってるのか思い出して、酔っ払ったまま店から出て、
何を思ったのか、暫くの間タバコを吸いながら、こっそりスナックから持ちだしたウイスキーの瓶からゴクゴクと飲んでいたところ、
綺麗で不思議なおばあさんが現われたのだろうと思います。
少々長いですが、「僕の想像ですが、~現われたのだろうと思います。」まで一つの文にまとめてください。