実用と刺激

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Jul 13th 2012 12:21
今回最近考えていることについて書きたいと思う。面白く見えるかもしれないが、アルバイトの時に自由に考える時間が結構あるのでよく意外にも深く考えることが多い。休み中で受けた授業は先週終わったので、そして勉強しかないのでたまに外国語を勉強方法について様々な考えが浮かんでくる。例えば、言葉を実用的に目に付けるには役に立つ方法は一つしかないと分かってきた。その方法は皆が既に知っている方法だが、練習だ。何の練習でもいい。重要な点は身につけた事を何とか実際に使えるようになることだから、そのために練習しないといけない。私はよく勉強として言葉や文法などを暗記しようとするが、実際に使う言葉は使わない言葉より覚えやすい。その上、ドラマで勉強した言葉を聞いて、それとも本で読んだら言葉はもっと覚えやすくなると信じている。何故かというと、確かに言葉を使われた場合の思い出につながっているからだ。実験の思い出につながっていたら言葉の意味や使い方は何の方法より明確に覚えやすい。

私の場合でこういうことは何よりも大事だと思う。しかし、練習すればするほど言葉がもっと頭の中でしっかりとなるが、問題が非常に多い。一番明らかなのは機会だ。機会がなかったらどのぐらい暗記したところで実際に使うことより効果的ではないと言える。話す練習のない私はこの事実があいにくよく知ってる。何よりも残念だと思うが、勉強は足りない。身に付けたと思ったら実際に結局使えないという疑問に対して練習しかない。例として自分の経験の高校時代にフランス語を学んでいたことがある。中学校一年生の時から高校を卒業する時まで、つまり6年間勉強していたのに授業意外にフランス語をあまり使わなかった。今も結構覚えているが残っているフランス語の能力はたまにしか役に立たない。昔フランスはイギリスを占領していたからフランス語は言語的に英語に巨大な影響を与えたからフランス語を勉強したからこそ古典的な文学に出るフレーズや上級の英語の単語などはもっと分かりやすいが、フランス語で簡単な会話しかできない。聴解はかなり大変で読書速度はゆっくりとしたら大丈夫だがやっぱり長期間にわかって外国語を勉強したところで実用的に使わなかったらやりがちがほんとんどない。

第二番目の話したいことは刺激についてだ。簡単に言うと、自分のために頑張ったらもっと刺激としていいと思う。たまに自分より上手な人に出会うと嫉みで刺激させたことがあるが、その方法は短期だからこそ長期間には残らない。必要な刺激は継続的に刺激させてくれることだ。刺激は他の人に関係なく独立したらどのような時でも自分の刺激となる。自分のゴールや望みなどはこのように適当だと思う。最近こういうことはだんだん明らかになっているので真面目に勉強するために自分の望みをちゃんと思い出してがっかりしても気を取り直して自分を励ましようとしている。よく上達してない気がするので消沈してしまうが進むしかなくて、そして進んでいない状態の方が下手になる状態より平気だと思うので頑張らないといけない。