古い物語
今からファンタジーです。何年前にこの物語をギリシャ語で書いていました。
今、日本語に翻訳をしたい。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
この地球にはエレメーントと言うの力は四つがある。
「ΠΥΡ」(ピール)
「ΑΗΡ」(アエール)
「ΥΔΩΡ」(ヒドール)
「ΧΘΩΝ」(スソーン)
もし、誰かエレメーントを手に入れると、この方は夢と願いを叶うのすばらしい力を押さえると言われています・・・
それ上にこの四つのエレメーントより、も一つのもっと強くのエレメーントがある。これは、神様の天のエレメーントは「ΑΙΘΗΡ」(エーテール)です。
そして・・・
むかし、デイダロスと言う男の人がありました。あれは有名な発明者でした。
ある日デイダロスはクレータの王、ミノースに呼ばれていまして。
ミノースは「ミノタウロスを縛るラビリンスを作ってください」と申し込みました。
そして、デイダロスは息子のイカロスと一緒にクレータへ行きました。そこに立派んなラビリンスを作ったけど、ミノスから裏切られました・・・デイダロスとイカロスはラビリンス中に閉じられました。ラビリンスの門は兵士に守れていまして、港を出る船にも何人をコントロールをされました。
デイだロスは「ミノースは地もと海もを封鎖されましたね。でも、空はまだ開けていますよ」イカロスに言って、ポッケートから青不思議な石を出しました。
「アエール!翼がほしい!」大声で言った。
そして、石は急に光を出して、白い翼に変身しました。
「これで、ここからきっと脱しますよ!」と言ってデイダロすを微笑ました。
・・・
そして、夜になった。
イカロスは疲れていたのでもう練っていました。デイダロスは火のそばに座って、夜明けの時をしばらく待ってしました。
急に影の中から足音を聞きました・・・
「あそこは誰がいるか」と呼び出した。
そして、影から一人女の人を出って来ました。彼女は黒い着物を着て、髪の毛も真っ黒いでした。
「お前がだれか。ミノースからここに捕らわれました人ですか」と聞きました。
そして彼女は「炎のそばに座ってもいいですか」を聞いていまして。
「うん、大丈夫。お名前は?」デイダロスは言いました。
「必然のアトロポスと呼ばれています」と言って、髪の毛は真っ白くになって、嫌な悲鳴を上げました・・・
つつく(かも)
今、日本語に翻訳をしたい。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
この地球にはエレメーントと言うの力は四つがある。
「ΠΥΡ」(ピール)
「ΑΗΡ」(アエール)
「ΥΔΩΡ」(ヒドール)
「ΧΘΩΝ」(スソーン)
もし、誰かエレメーントを手に入れると、この方は夢と願いを叶うのすばらしい力を押さえると言われています・・・
それ上にこの四つのエレメーントより、も一つのもっと強くのエレメーントがある。これは、神様の天のエレメーントは「ΑΙΘΗΡ」(エーテール)です。
そして・・・
むかし、デイダロスと言う男の人がありました。あれは有名な発明者でした。
ある日デイダロスはクレータの王、ミノースに呼ばれていまして。
ミノースは「ミノタウロスを縛るラビリンスを作ってください」と申し込みました。
そして、デイダロスは息子のイカロスと一緒にクレータへ行きました。そこに立派んなラビリンスを作ったけど、ミノスから裏切られました・・・デイダロスとイカロスはラビリンス中に閉じられました。ラビリンスの門は兵士に守れていまして、港を出る船にも何人をコントロールをされました。
デイだロスは「ミノースは地もと海もを封鎖されましたね。でも、空はまだ開けていますよ」イカロスに言って、ポッケートから青不思議な石を出しました。
「アエール!翼がほしい!」大声で言った。
そして、石は急に光を出して、白い翼に変身しました。
「これで、ここからきっと脱しますよ!」と言ってデイダロすを微笑ました。
・・・
そして、夜になった。
イカロスは疲れていたのでもう練っていました。デイダロスは火のそばに座って、夜明けの時をしばらく待ってしました。
急に影の中から足音を聞きました・・・
「あそこは誰がいるか」と呼び出した。
そして、影から一人女の人を出って来ました。彼女は黒い着物を着て、髪の毛も真っ黒いでした。
「お前がだれか。ミノースからここに捕らわれました人ですか」と聞きました。
そして彼女は「炎のそばに座ってもいいですか」を聞いていまして。
「うん、大丈夫。お名前は?」デイダロスは言いました。
「必然のアトロポスと呼ばれています」と言って、髪の毛は真っ白くになって、嫌な悲鳴を上げました・・・
つつく(かも)
- 11
- 2
- 3
Journals Statistics
Latest entry
| 古い物語 (5) |
| 天気 (5) |
| 風の谷のナウシタ (8) |
| 夏よ海よ青春よ (10) |
| ぼくのウェブサイト (12) |
Latest comments
| Sep 14th baumkuchen |
| Sep 10th ゼッパン |
| Sep 08th georgios |
| Sep 08th Dominika |
| Jul 17th baumkuchen |
Entries by Month
| 2010 |
|---|
| - September (1) |
| - July (1) |
| - June (2) |
| - May (2) |
| - March (1) |
| 2009 |
| - December (1) |
| - September (1) |


今からファンタジーを話します。
何年か前に、この物語をギリシャ語で書きました。
この地球にはエレメントの力は四つある。
もし、エレメントを手に入れると、その人は夢と願いが叶うすばらしい力が得られると言われています・・・
さらに、この四つのエレメントより、もう一つもっと強いエレメントがある。
それは、神様の天のエレメントで「ΑΙΘΗΡ」(エーテール)です。
むかし、デイダロスという男の人がいました。
有名な発明家でした。
ある日デイダロスはクレータの王、ミノースに呼ばれていました。
そこに立派んなラビリンスを作ったけど、ミノスから裏切られました・・・デイダロスとイカロスはラビリンスの中に閉じ込められました。
ラビリンスの門は兵士に守れていて、港を出る船も何人かに管理されていました。
デイダロスは「ミノースは陸も海も封鎖されました。
でも、空はまだ大丈夫ですよ」とイカロスに言って、ポケットから青不思議な石を出しました。
そして、石は急に光を出して、白い翼に変化しました。
「これで、ここからきっと脱出できますよ!」と言ってデイダロスに微笑みました。
イカロスは疲れていたのでもう眠っていました。
急に暗闇の中から足音が聞こえました・・・
「そこに誰かいるのか」と叫びました。
すると、暗闇から一人女の人が出て来ました。
「お前はだれだ?
ミノースからここに捕らわれた人ですか」と聞きました。
彼女は「炎のそばに座ってもいいですか」とたずねました。
お名前は?」デイダロスは質問しました。
「必然のアトロポスと呼ばれています」と言って、髪の毛は真っ白くなって、嫌な悲鳴を上げました・・・
つづく(かも)
「必然」のことついて
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%82%A4%E3%83%A9_%28%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B7%E3%82%A2%E7%A5%9E%E8%A9%B1%29
ミノースは「ミノタウロスを縛る束縛するラビリンスを作ってください」と申し込みました。 //他に「拘束する」「拘禁する」「幽閉する」などが「建物・部屋に閉じ込める」の意味で使えます。「縛る」は、建物に閉じ込める意味ではあまり使いません。
そこに立派んなラビリンスを作ったけど、ミノスから裏切られました・・・デイダロスとイカロスはラビリンス中に閉じられました。
ラビリンスの門は兵士に守られていまして、港を出る船も何人かに管理されていました。
でも、空はまだ開けて開放されていますよ」イカロスに言って、ポッケートから青い不思議な石を取り出しました。 //「まだ大丈夫ですよ」が上手い表現です!
そしてすると、石は急に光を出して、白い翼に変化しました。
彼女は黒い着物を着て、髪の毛も真っ黒いでした。
「必然のアトロポスと呼ばれています」と言ってうと、髪の毛は真っ白くになって、嫌な悲鳴(or 叫び声)を上げました・・・
ノートに描かれた謎の記号が気になります!
モイラは「運命」かも。
つづきも書いてね!
今、これを(ギリシャ語から)日本語に翻訳(を)したい。