あほらしいsynopsisを書いてみた。
おはよう。久しぶりです。
今、暇なので漫画でも描いてブログにアップしてみるかーと思って
Synopsisを書いてみました。
できたら、添削してくれませんか? ツイッターについてのあほらしい話です。
主人公は松本サクラという17歳ぐらいの高校生です。
鑑賞評も歓迎しますし、可笑しい部分は変えるつもりです。
よろしくお願いします。
1.
(クラスの中、ある女の学生が男の学生を見てる)
本当に好きな人が居た。
3年前から好きだったけど、告白できなかった。
だって、彼はイケメンだったし、クラスで人気がたくさんある人。
そしてあたしは、普通の人。たぶん彼はあたしの存在さえ知らないと思う。
(学生たちが対話してる)
ミサ:「ねえ、田中くん。あなたもツイッターのアカウントがあるの?」
ケイト:「あるよ。もちろん。」
サエ:「あぁ?フォローするわ。教えて、教えて!」
ケイト:「keito0314だよ。」
あ・・。
(家、ツイッターのページを見ながら懐かしい顔して)
あぁ、ケイトくんは友達とこんな話してるんだ。
2.
(次日、学校)
サエ:「聞いた?ケイトくんが昨日死んだって!」
学生たち:「はああ?」
サエ:「交通事故があったって・・。」
はあああ?
(家、ケイトくんのツイッターのページを見ながら)
信じられない。これは夢だ。昨日まで見た人が急に消えるって、
そんなこと、絶対にできない。ダメだ!
(いきなり彼のページに「ここはどこ?」というツイートが出てる)
はあ?
「光の無くてすべてが黒い。なにも見えない。俺はどこに居るんだ?」
(次日、クラス、学生たちが集まってる)
ミサ:「あるバカが彼のアカウントを盗用したと思う。」
たける:「うーむ。それともマジケイトくんの地獄からのツイートだったかもww」
ともふみ:「へえ・・。キモ・・。」
みんなひどい。
3.
(家)
昨日からケイトくんはツイートしてない。何かあったのか。
いや、昨日のツイートは本物だったの?本当に彼からのメッセージだったかな?
は?
(「だれか助けて」というツイートが出てる。)
(サクラはケイトくんに「今、どこ?大丈夫?」というツイートを送る。)
(「誰?」というツイートが来る)
(「Bクラスの松本です。」とツイートを送る)
4<今から「」中のネタはツイートのメッセージ。>
(誰もいない黒い場所でケイトくんが携帯を見てる。)
ケイト:「サクラちゃん!サクラちゃんか!嬉しい。」
(またサクラちゃんの家)
彼、私の名前を知ってる!
サクラ:「今の場所、教えて。あたしがケイトくん助けに行くから。」
ケイト:「よく分からん。てか、あぁー!信じてくれてありがとう。誰も俺のこと、信じてくれなかった。」
サクラ:「ケイトくん・・。」
ケイト:「俺に何かあった?ここには誰も居ないから少し寂しくなったけど。」
サクラ:「えっと・・。みんなケイトくんが死んだと思ってる。」
ケイト:「なるほど。俺もそう思っていた。(苦笑)つか、俺もうダメかも・・。」
サクラ:「えぇ?どうしたんですか?」
ケイト:(手を見ながら)「俺、もう消えちゃうかも。でも、最後にサクラちゃんと話せたのでよかった。」
サクラ:「(泣きながら)いや、やだ!行かないで!まだ伝えなかったのがある。行かないで。」
ケイト:「何?)
(さくら、泣きながら叫ぶ)
「あたし、あたし、ケイトくんのこと、大好きでした! 本当に好きでした!」
(ケイトが笑ってる)
ケイト:「あr」
すべてが黒く変わる。
5.
(1年後、学校)
その以後、ケイトくんの新しいツイートはもう見えなかった。
彼は今どこに居るんだろう?
彼が最後に言いたかったのは「ありがとう」と思う。なんとなく、幸せだ。
その時から、私の性格も変わって、友達ができるようになった。
(ミサがサクラに来る)
ミサ:「ねぇ、サクラちゃん、今何してるの?」
サクラ:「ツイッターしてるよ。」
ミサ:「あぁ、ツイッターってくだらなくない?」
サクラ:「いや、別に。」
ミサ:「へえ?なんで?」
サクラ:「待ってるツイートがあるから!」
終り。
ありがとう!
今、暇なので漫画でも描いてブログにアップしてみるかーと思って
Synopsisを書いてみました。
できたら、添削してくれませんか? ツイッターについてのあほらしい話です。
主人公は松本サクラという17歳ぐらいの高校生です。
鑑賞評も歓迎しますし、可笑しい部分は変えるつもりです。
よろしくお願いします。
1.
(クラスの中、ある女の学生が男の学生を見てる)
本当に好きな人が居た。
3年前から好きだったけど、告白できなかった。
だって、彼はイケメンだったし、クラスで人気がたくさんある人。
そしてあたしは、普通の人。たぶん彼はあたしの存在さえ知らないと思う。
(学生たちが対話してる)
ミサ:「ねえ、田中くん。あなたもツイッターのアカウントがあるの?」
ケイト:「あるよ。もちろん。」
サエ:「あぁ?フォローするわ。教えて、教えて!」
ケイト:「keito0314だよ。」
あ・・。
(家、ツイッターのページを見ながら懐かしい顔して)
あぁ、ケイトくんは友達とこんな話してるんだ。
2.
(次日、学校)
サエ:「聞いた?ケイトくんが昨日死んだって!」
学生たち:「はああ?」
サエ:「交通事故があったって・・。」
はあああ?
(家、ケイトくんのツイッターのページを見ながら)
信じられない。これは夢だ。昨日まで見た人が急に消えるって、
そんなこと、絶対にできない。ダメだ!
(いきなり彼のページに「ここはどこ?」というツイートが出てる)
はあ?
「光の無くてすべてが黒い。なにも見えない。俺はどこに居るんだ?」
(次日、クラス、学生たちが集まってる)
ミサ:「あるバカが彼のアカウントを盗用したと思う。」
たける:「うーむ。それともマジケイトくんの地獄からのツイートだったかもww」
ともふみ:「へえ・・。キモ・・。」
みんなひどい。
3.
(家)
昨日からケイトくんはツイートしてない。何かあったのか。
いや、昨日のツイートは本物だったの?本当に彼からのメッセージだったかな?
は?
(「だれか助けて」というツイートが出てる。)
(サクラはケイトくんに「今、どこ?大丈夫?」というツイートを送る。)
(「誰?」というツイートが来る)
(「Bクラスの松本です。」とツイートを送る)
4<今から「」中のネタはツイートのメッセージ。>
(誰もいない黒い場所でケイトくんが携帯を見てる。)
ケイト:「サクラちゃん!サクラちゃんか!嬉しい。」
(またサクラちゃんの家)
彼、私の名前を知ってる!
サクラ:「今の場所、教えて。あたしがケイトくん助けに行くから。」
ケイト:「よく分からん。てか、あぁー!信じてくれてありがとう。誰も俺のこと、信じてくれなかった。」
サクラ:「ケイトくん・・。」
ケイト:「俺に何かあった?ここには誰も居ないから少し寂しくなったけど。」
サクラ:「えっと・・。みんなケイトくんが死んだと思ってる。」
ケイト:「なるほど。俺もそう思っていた。(苦笑)つか、俺もうダメかも・・。」
サクラ:「えぇ?どうしたんですか?」
ケイト:(手を見ながら)「俺、もう消えちゃうかも。でも、最後にサクラちゃんと話せたのでよかった。」
サクラ:「(泣きながら)いや、やだ!行かないで!まだ伝えなかったのがある。行かないで。」
ケイト:「何?)
(さくら、泣きながら叫ぶ)
「あたし、あたし、ケイトくんのこと、大好きでした! 本当に好きでした!」
(ケイトが笑ってる)
ケイト:「あr」
すべてが黒く変わる。
5.
(1年後、学校)
その以後、ケイトくんの新しいツイートはもう見えなかった。
彼は今どこに居るんだろう?
彼が最後に言いたかったのは「ありがとう」と思う。なんとなく、幸せだ。
その時から、私の性格も変わって、友達ができるようになった。
(ミサがサクラに来る)
ミサ:「ねぇ、サクラちゃん、今何してるの?」
サクラ:「ツイッターしてるよ。」
ミサ:「あぁ、ツイッターってくだらなくない?」
サクラ:「いや、別に。」
ミサ:「へえ?なんで?」
サクラ:「待ってるツイートがあるから!」
終り。
ありがとう!
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この世界に一瞬入ってしまいました。
情景が伝わってきます。
鑑賞評も歓迎しますし、おかしい部分は変えるつもりです。(「おかしい」には2通りの意味があります。1つは「おもしろい」という意味で、こちらは「可笑しい」と書くことがあります。2番目は「変な」という意味で、こちらは「奇怪しい」と書くこともできますが、普通はひらがなで書きます。この文の場合は「変な部分があったら」という意味ですからひらがなで書いた方が良いです。)
だって、彼はイケメンだったし、クラスの人気者。
(学生たちが話している)
田中君もツイッターのアカウント持ってるの?」(日本人はあまり「あなた」ということばを使いません)
ケイト:「持ってるよ。
サエ:「ほんと?
サエ:「交通事故にあったって・・。」
昨日までいた人が急に消えるって、
そんなこと、絶対におかしい。
(いきなり彼のページに「ここはどこ?」というツイートが現れる)
「光が無くてすべてが黒い。
(次の日、教室に学生たちが集まってる)
ミサ:「どっかのバカが彼のアカウントを盗用したんだと思う。」
本当に彼からのメッセージだったのかな?
ケイト:「俺、どうしちゃったの?
ここには誰も居なくて少し寂しいよ。」
でも、最後にサクラちゃんと話せてよかった。」
行かないで!まだ伝えていないことがあるの。
その以後、ケイトくんの新しいツイートはもう現れなかった。
彼が最後に言いたかったのは「ありがとう」だと思う。
(ミサがサクラのところに来る)
ミサ:「ねぇ、ツイッターってくだらなくない?」
そしてあたしは、いたって普通の女子高生。
どうしたの?」
ーyuki_nsdさん、ありがとう!最高!
ーTenarさん、ありがとうございます!いつも「おかしい」のことが難しかったんです。ありがとう!
ーYokoyanさん、ありがとう!w