日本語の授業
私はビリニュス大学に日本学を専攻しています。一週間に4回日本語の授業を受けって、読解も聴解も会話も文法もいろいろの種類があります。
私たちに二人の先生が教えます。この人はリトアニア人ですが、母語話者と間違えられるくらい、日本語が上手です。先生たちは教えるだけでなく、辞書や複雑な論文を書いたり、本を翻訳したりもします。授業中は先生も私たちも日本語もリトアニア語も使います。でもできるだけ日本語で話すようにしています。分からないことがあったら、先生は身振り手振りを使って、日本語で言いかえたり、例をあげたりしてくれます。語の意味を取られなかった学生があれば、リトアニア語で説明してくれます。
聴解の授業だったら、初めに、ミニテストを書きます。テープを聴いて、正しい答えを選びます。その後、宿題を集めさせたり、直した宿題について少し話合ったりします。最後に、ビデオを見たり、質問に答えたり、新しい言葉を聞き取ってみたりして練習します。たくさんの学生は翻訳家か通訳者になろうと勉強しているので、このような授業は役立つと思います。聴解の終わりで、少し時間があったら、先生は私たちに優しい言い回しとか文を通訳させてくれます。私に翻訳は決して容易ではないので、時々自分で日本語の会話を聞いて、翻訳を原典に忠実にするようにしています。
読解の授業中で、読むことはもちろん、漢字も勉強しています。この授業が始まると、すぐテストを書きます。それから、先生はいろいろな面白いテキストを読ませてくれます。日本人の日常生活や習慣や伝統などこのようなものを読んで、読解力を磨くばかりでなく、日本に関する知識も広めます。先生は授業を楽しくするためによくアニメを読ませてくれます。このアニメは簡単そうですが、話し言葉の文法や言い回しがたくさんあって、困るところが多いです。でも私たちは分からないとき、先生は難しい文型を優しく解説してくれます。
会話の授業が一週間に二回あります。最初の授業時、会話がよくできるために、いろいろな準備をします。初めに、宿題を出して、訂正した宿題を貸してもらいます。先生は私たちのよくある間違いにコメントをして、同じ間違いを二度繰り返さないと注意します。後で、私たちは正しくて、生き生きしている会話ができるために、一人ずつ新しい文法の例文を読んだり、全員で質問を考えたりしておきます。私は喋りやということ言えないので、会話で苦手です。どうやっていい会話を続けるかいつも緊張しています。発音ならリトアニア人にとって問題ではありません。日本語で葉リトアニア語と比べて、アクセントは分かりやすいのです。会話授業中私たちは新しい文法や進出語を使って、ペアで話します。相手をできるだけたくさんいろいろ聞いて、情報を集まって、宿題に相手の答えによると、作文を書かなければなりません。そして、作文を書くのは難しくて、一番時間がかかります。遅くまで書いた作文を何回も繰り返して読んで、残した間違いを直したり、テーマに合わない文を消します。
宿題なら、作文ばかりでなく、漢字も自分で勉強しなければなりません。でも漢字を覚えることが好きなので、一日中このような宿題をして過ごせます。漢字をよく覚えるために、一番いい方法はカードを作ることだと思います。最初辞書を引いて、漢字の意味を探します。音読みと訓読みを確認したり、熟語を書いたり、漢字の書き順を覚えたりして勉強します。そして、散歩をするとか大学へ行くとき、漢字のカードを使って復習します。
もし試験がなかったら私たちの大学校生活は何と楽しいことでしょうとよく考えますが、本当に試験は重要ということです。試験の後で、どんな弱点にもっと注意したほうがいいかよく分かります。先生は中間テストも試験もさせます。試験の成功はたいてい努力に寄ります。でも時々生懸命に勉強したけれども、悪い点数を取ってしまうくらい、大変です。
日本語は学習するのにむずかしい言語だとよく言われます。でも勉強すれば勉強するほど、優しくなるかもしれません。
私たちに二人の先生が教えます。この人はリトアニア人ですが、母語話者と間違えられるくらい、日本語が上手です。先生たちは教えるだけでなく、辞書や複雑な論文を書いたり、本を翻訳したりもします。授業中は先生も私たちも日本語もリトアニア語も使います。でもできるだけ日本語で話すようにしています。分からないことがあったら、先生は身振り手振りを使って、日本語で言いかえたり、例をあげたりしてくれます。語の意味を取られなかった学生があれば、リトアニア語で説明してくれます。
聴解の授業だったら、初めに、ミニテストを書きます。テープを聴いて、正しい答えを選びます。その後、宿題を集めさせたり、直した宿題について少し話合ったりします。最後に、ビデオを見たり、質問に答えたり、新しい言葉を聞き取ってみたりして練習します。たくさんの学生は翻訳家か通訳者になろうと勉強しているので、このような授業は役立つと思います。聴解の終わりで、少し時間があったら、先生は私たちに優しい言い回しとか文を通訳させてくれます。私に翻訳は決して容易ではないので、時々自分で日本語の会話を聞いて、翻訳を原典に忠実にするようにしています。
読解の授業中で、読むことはもちろん、漢字も勉強しています。この授業が始まると、すぐテストを書きます。それから、先生はいろいろな面白いテキストを読ませてくれます。日本人の日常生活や習慣や伝統などこのようなものを読んで、読解力を磨くばかりでなく、日本に関する知識も広めます。先生は授業を楽しくするためによくアニメを読ませてくれます。このアニメは簡単そうですが、話し言葉の文法や言い回しがたくさんあって、困るところが多いです。でも私たちは分からないとき、先生は難しい文型を優しく解説してくれます。
会話の授業が一週間に二回あります。最初の授業時、会話がよくできるために、いろいろな準備をします。初めに、宿題を出して、訂正した宿題を貸してもらいます。先生は私たちのよくある間違いにコメントをして、同じ間違いを二度繰り返さないと注意します。後で、私たちは正しくて、生き生きしている会話ができるために、一人ずつ新しい文法の例文を読んだり、全員で質問を考えたりしておきます。私は喋りやということ言えないので、会話で苦手です。どうやっていい会話を続けるかいつも緊張しています。発音ならリトアニア人にとって問題ではありません。日本語で葉リトアニア語と比べて、アクセントは分かりやすいのです。会話授業中私たちは新しい文法や進出語を使って、ペアで話します。相手をできるだけたくさんいろいろ聞いて、情報を集まって、宿題に相手の答えによると、作文を書かなければなりません。そして、作文を書くのは難しくて、一番時間がかかります。遅くまで書いた作文を何回も繰り返して読んで、残した間違いを直したり、テーマに合わない文を消します。
宿題なら、作文ばかりでなく、漢字も自分で勉強しなければなりません。でも漢字を覚えることが好きなので、一日中このような宿題をして過ごせます。漢字をよく覚えるために、一番いい方法はカードを作ることだと思います。最初辞書を引いて、漢字の意味を探します。音読みと訓読みを確認したり、熟語を書いたり、漢字の書き順を覚えたりして勉強します。そして、散歩をするとか大学へ行くとき、漢字のカードを使って復習します。
もし試験がなかったら私たちの大学校生活は何と楽しいことでしょうとよく考えますが、本当に試験は重要ということです。試験の後で、どんな弱点にもっと注意したほうがいいかよく分かります。先生は中間テストも試験もさせます。試験の成功はたいてい努力に寄ります。でも時々生懸命に勉強したけれども、悪い点数を取ってしまうくらい、大変です。
日本語は学習するのにむずかしい言語だとよく言われます。でも勉強すれば勉強するほど、優しくなるかもしれません。
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but I have a question.
Please let me know below two word or sentence in your native language or Engish.
I could not translate them.
(1)進出語
(2)宿題に相手の答えによると、作文を書かなければなりません
そして、すばらしい先生、すばらしい授業の内容ですね。
漢字はカードを使うのが一番いいということはよく聞きます。
頑張ってくださいね。
よく添削されているようですので。
「アニメを読む」は私は違和感を感じます。「アニメを見る」だったらOKだと思います。「漫画を読む」だったら言います。
その先生方、どうやって勉強したんでしょうねぇ~そこまでのレベルに達するには相当勉強されているんでしょうね!