悲しいこと?嬉しいこと?
本当に久しぶりにここでみんなと会うんですねー みんな 元気だった?
今回の話は このごろ 上海であるおきた事故について 上海復旦大学の18名学生はこんなに悪い天気の場合に”黄山”へいくのを選んだんだ 危ないじゃん!登ってるときは 迷路しちゃった 悪いなーと思って しかも 彼たちがまだ開発してないところも行っちゃって それで迷路するようになった 警察は早速出発してまもなくあそこについた そのときにそのうちのある警察が偉いことやってたんだ いったいなんのことしたんだろうね その警察が子供の命を助けた!その代わりに この若い警察が死んじゃった!子供のために 自分の命をささげた みんなでもその警察のせいで悲しくて泣いてた でも 私はそんなじゃないと思った なぜだ?だって その警察はもしあの子供を助ければ自分が死ぬかなっていうことがわかってるかもしれないと思うんだけど 彼はあろうことか諦めてなかった うーん なんか彼にとっては 自分の命よりみんなの命のほうが重要なーと思ってた そうすると もしかして 彼は死んだけど嬉しかったかもよ!ヒーローになったね!そうでしょう....
みなさん どう思いますか?
今回の話は このごろ 上海であるおきた事故について 上海復旦大学の18名学生はこんなに悪い天気の場合に”黄山”へいくのを選んだんだ 危ないじゃん!登ってるときは 迷路しちゃった 悪いなーと思って しかも 彼たちがまだ開発してないところも行っちゃって それで迷路するようになった 警察は早速出発してまもなくあそこについた そのときにそのうちのある警察が偉いことやってたんだ いったいなんのことしたんだろうね その警察が子供の命を助けた!その代わりに この若い警察が死んじゃった!子供のために 自分の命をささげた みんなでもその警察のせいで悲しくて泣いてた でも 私はそんなじゃないと思った なぜだ?だって その警察はもしあの子供を助ければ自分が死ぬかなっていうことがわかってるかもしれないと思うんだけど 彼はあろうことか諦めてなかった うーん なんか彼にとっては 自分の命よりみんなの命のほうが重要なーと思ってた そうすると もしかして 彼は死んだけど嬉しかったかもよ!ヒーローになったね!そうでしょう....
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今回の話は、 このごろ 上海であるおきたある事故について。 上海復旦大学の18名の学生はこんなに非常に悪い天気の場合になのに”黄山”へいくのを選んだんだ 危ないじゃん!
登ってるときは 迷路しちゃったってしまった。悪いおかしいなーと思ってしかもいながら彼たちがらはまだ開発してないところもに行っちゃって、それで迷路するようになったってしまった。警察は早速出発動してまもなくあそこ現場についた。そのときにそのうちのある警察官が偉いことをやってたんだ。いったいなんのこと何をしたんだろうね。その警察官が子供の命を助けた!
その代わりに この若い警察官が死んじゃった!
子供のために 自分の命をささげた。 みんなでもその警察官のせいでために悲しくて泣いてた。 でも 私はそんなじゃないと思った。 なぜだ? (「・・・のせい」というのはなにか良くないことをした場合に「お前が・・・したせいで」と責められる場合がおおいようです。)
だって その警察官はもしあの子供を助ければ自分が死ぬかなって かも知れないということがわかってるかもしれないいただろうと思うんだけど が、彼はあろうことかそれでも諦めてなかった。 うーん、なんか彼にとっては 自分の命よりみんなの命のほうが重要なーと思ってた。 そうすると もしかして 彼は死んだけど嬉しかったかもよ!
ヒーローになったねのだから!
この問題は、そういう風にもかんがえられますね。しかし、自分が死ぬかもしれないような危険な状態で人を救う場合、自分がヒーローになる、ということが一番に頭にうかぶでしょうか?そんな単純な英雄主義では危険はおかせないのではないかな、と思いますが。
その警察官がどの程度危険性を良く分っていたか、どの程度、人を助けることが警察官の義務だと考えていたか、そういう兼ね合いの問題でしょうね。