セルフエスティーム 第2部
なぜ、アメリカの学校はセルフエスティームの教育がありますか?
実は、こんな教育がけっこう新しいです。私の母の学生時代はセルフエスティームの教育がありませんでした。
1950年代は、「目立たないようにしよう」とか「〜してはいけない」とか「〜しなければならない」のような教育があったと思います。でも、1960年代からそういうのが変わり始まったと思います。「みんなは別々にすごい」とか「人々は、みんなが違う」とか「みんなは、人として特別で大切」という思いが人気になりました。(それがいいと思いますけど。)
そして、出世している人は高いセルフエスティームがあると示した研究がありました。それから、セルフエスティームを高くしよう教育が始まりました。出世している人は高いセルフエスティームがあるから、セルフエスティームを高くしたら、出世ができると思われています。
しかし、それは間違いでしょう。セルフエスティームが高いから出世ができる訳ではないと思います。出世をしているから、セルフエスティームが高い訳と思います。
セルフエスティームの教育は「夢は何でも叶える」と教えます。しかし、「一生懸命頑張れば」も教えなければなりません。本当は「一生懸命頑張れば、夢は何でも叶える」ということだからです。(この所に、日本語がおかしくなってしまったら、ごめんなさい。)
「頑張っても夢は叶えないからやめた方がいい」ということは悪いと思いますが、「頑張らなくても夢は叶える」ということも悪いと思います。しかし、今時のアメリカの学生はそういうことを信じているらしいです。
「私は素晴らしいから出世して当然」と思われることになりました。頑張ることが大事にしていなくなってしまいました。
夢を叶うのには、ものすごく長い時間がかかります。例えば、もし誰かが外国語を母語話者と同じように話せるようになりたかったら、ずっと本気で勉強しなければなりません。外国語の天才の人はいます。2週間で母語話者と同じように話せるようになれる人もいます。しかし、普通の人には、プロと同じようにできるようになることは1万時間くらいがかかります。(まあ、それを示す研究があるそうです。プロになるのは1万時間か10年間かかります。)
今時、アメリカの学生はみんな自分を天才として夢があるそうです。それは、「他人は、夢を叶うことには頑張らなければならないけど、私は他人とは違って、素晴らしくて夢を叶って当然」と思われているそうです。
それは問題だと思います。皆さんはこの話についてどう思いますか?もし質問があれば、ぜひ聞いてください!そして、もし私は日本語が間違いすぎて、意味が解らなくなったら、言いってください。
読んでくれてありがとうございます!
実は、こんな教育がけっこう新しいです。私の母の学生時代はセルフエスティームの教育がありませんでした。
1950年代は、「目立たないようにしよう」とか「〜してはいけない」とか「〜しなければならない」のような教育があったと思います。でも、1960年代からそういうのが変わり始まったと思います。「みんなは別々にすごい」とか「人々は、みんなが違う」とか「みんなは、人として特別で大切」という思いが人気になりました。(それがいいと思いますけど。)
そして、出世している人は高いセルフエスティームがあると示した研究がありました。それから、セルフエスティームを高くしよう教育が始まりました。出世している人は高いセルフエスティームがあるから、セルフエスティームを高くしたら、出世ができると思われています。
しかし、それは間違いでしょう。セルフエスティームが高いから出世ができる訳ではないと思います。出世をしているから、セルフエスティームが高い訳と思います。
セルフエスティームの教育は「夢は何でも叶える」と教えます。しかし、「一生懸命頑張れば」も教えなければなりません。本当は「一生懸命頑張れば、夢は何でも叶える」ということだからです。(この所に、日本語がおかしくなってしまったら、ごめんなさい。)
「頑張っても夢は叶えないからやめた方がいい」ということは悪いと思いますが、「頑張らなくても夢は叶える」ということも悪いと思います。しかし、今時のアメリカの学生はそういうことを信じているらしいです。
「私は素晴らしいから出世して当然」と思われることになりました。頑張ることが大事にしていなくなってしまいました。
夢を叶うのには、ものすごく長い時間がかかります。例えば、もし誰かが外国語を母語話者と同じように話せるようになりたかったら、ずっと本気で勉強しなければなりません。外国語の天才の人はいます。2週間で母語話者と同じように話せるようになれる人もいます。しかし、普通の人には、プロと同じようにできるようになることは1万時間くらいがかかります。(まあ、それを示す研究があるそうです。プロになるのは1万時間か10年間かかります。)
今時、アメリカの学生はみんな自分を天才として夢があるそうです。それは、「他人は、夢を叶うことには頑張らなければならないけど、私は他人とは違って、素晴らしくて夢を叶って当然」と思われているそうです。
それは問題だと思います。皆さんはこの話についてどう思いますか?もし質問があれば、ぜひ聞いてください!そして、もし私は日本語が間違いすぎて、意味が解らなくなったら、言いってください。
読んでくれてありがとうございます!
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なぜ、アメリカの学校にはセルフエスティームの教育があるのでしょうか?//Question to readers.
実は、この教育はけっこう新しい(もの)です。
私の母の学生時代はセルフエスティームの教育はありませんでした。
1950年代は、「目立たないようにしよう」とか「〜してはいけない」とか「〜しなければならない」のような教育だったと思いますor 思われます。//This 思います sounds like your experience and recollection. 思われます means your conjecture (or opinion).
でも、1960年代からそういうのがorそういうやり方は変わり始めたと思いますor思われます。
中には外国語の天才もいます。//This 中には corresponds backward しかし, which makes the structure clear.
しかし、普通の人は、プロと同じように(できるように)なるには1万時間くらいがかかります。
今時のアメリカの学生は,みんな自分を天才と(して)考えて見る夢があるそうです。or みんな自分は何かの天才だと夢見るそうです。//前者は文法的にはありうるが,非常に不自然だし分かりにくい。後者が自然。
それは、「他人は、夢がかなうためには努力が必要だが、私は他人とは違って、特別に優れているので,大した努力なしで夢がかなって当然」というような思いです。
そして、もし私が日本語で間違いすぎて、or 私の日本語は間違いが多すぎて,意味が解らなかかったら、言ってください。
セルフエスティーム 第2部→self esteemは、日本語では、「自尊心」です。
なぜ、アメリカの学校はセルフエスティームの教育がありますかあるのでしょうか?
実は、こんなこの教育がは、けっこう新しいです。
私の母の学生時代はセルフエスティームの教育がはありませんでした。
でも、1960年代からそういうのが変わり始まっためたと思います。
「みんなは別々にそれぞれにすごい」とか「人々は、みんなが違う」とか「みんなは、人として特別で大切」という思いが人気になりました。
出世をしているから、セルフエスティームが高い訳のだと思います。
セルフエスティームの教育では「夢は何でも叶える」と教えます。
しかし、「一生懸命頑張れば」ということも教えなければなりません。
本当は「一生懸命頑張れば、夢は何でも叶えられる」ということだからです。
「頑張っても夢は叶えられないからやめた方がいい」ということ考えは悪い良くないと思いますが、「頑張らなくても夢は叶えられる」ということも悪い良くないと思います。
しかし、今時のアメリカの学生はそういうことを信じているらしいようです。
頑張ることがを大事にしていなくなってしまいました。
夢を叶うえるのには、ものすごく長い時間がかかります。
しかし、普通の人にはが、プロと同じようにできる話せるようになることには1万時間くらいがかかります。
それは、「他人は、夢を叶うことには頑張らなければならないけど、私は他人とは違って、素晴らしくて夢を叶ってえて当然」と思われてっているそうようです。
そして、もし私は日本語が間違いすぎて、意味が解らなくなったら、言いってください。
なぜ、アメリカの学校にはセルフエスティームの教育があるのでしょうかりますか?
でも、1960年代からそういうのが変わり始めまったと思います。
「みんなは別々にすごい」とか「人々は、みんなが違う」とか「みんなは、人として特別で大切」という考え方が主流思いが人気になりました。
(それはがいいと思いますけど。)
それから、セルフエスティームを高くしようとする教育が始まりました。
出世をしているから、セルフエスティームが高いのだ訳と思います。
セルフエスティームの教育は「夢は何でも叶えられる」と教えます。
本当は「一生懸命頑張れば、夢は何でも叶えられる」ということだからです。
(このここの所に、日本語がおかしくなってしまっていったら、ごめんなさい。)
「頑張っても夢は叶えられないからやめた方がいい」ということは悪いと思いますが、「頑張らなくても夢は叶えられる」ということも悪いと思います。
頑張ることが大事でにしていなくなってしまいました。
夢を叶えるうのには、ものすごく長い時間がかかります。
しかし、普通の人には、プロと同じようにできるようになるにことは1万時間くらいがかかります。
今時、アメリカの学生はみんな自分を天才と思って、して夢があるそうです。
それは、「他人は、夢を叶えるうことには頑張らなければならないけど、私は他人とは違って、素晴らしくて夢がを叶って当然」と思われているそうです。
そして、もし私のは日本語が間違いすぎていて、意味が解らなくなったら、言いってください。
最近の日本の子供たちは「頑張っても夢は叶わないから頑張らない」、という子が増えていると思います。
私は塾の講師をバイトでしていますが、そこで子供たちに夢を書かせたら、「中学合格」、「高校に行く」などのすぐ近くにある目標しか書けていない子がほとんどでした。
もちろん、夢を持っていてもそれを人に知られるのが恥ずかしい、ということもあるのかもしれませんが、残念です。
でも、子供が夢を持てないのは、大人に重く責任があると思います。
なので、私は教育に何らかの形で関われるような仕事につきたいと考えるようになりました。
少しでもこの状況を変えていきたいです。
なぜ、アメリカの学校ではセルフエスティーム(self-esteem)の授業があるのでしょうか?
実は、この教育はけっこう新しいものです。
私の母の学生時代にはセルフエスティームの教育がありませんでした。
でも、1960年代からそういうのが変わり始めたと思います。
「みんなはそれぞれにすごい」とか「人々は、みんな違う」とか「みんな、人として特別で大切」という考えが人気になりました(支持されるようになった)」。
そして、出世している人は高いセルフエスティームを持っていることを示した研究がありました。
そこから、セルフエスティームを高くしよう教育が始まりました。
出世をしているから、セルフエスティームが高いのだとと思います。
セルフエスティームの教育では「夢は何でも叶える」と教えます。
しかし、「一生懸命頑張れば」(という但し書き)も教えなければなりません。
「頑張っても夢は叶えられないからやめた方がいい」と言うこと(or言うの)は、悪いと思います。しかし「頑張らなくても夢は叶える」ということも悪いと思います。
しかし、今時のアメリカの学生はそう信じているらしいです。
「私は素晴らしい(人間だ)から出世して当然」と思われるようになりました。
頑張ることが大事にされなくなってしまいました。
夢を叶うには、ものすごく長い時間がかかります。
例えば、もし誰かが外国語をネイティブスピーカーと同じように話せるようになりたかったら、ずっと本気で勉強しなければなりません。
外国語の天才はいます。
2週間でネイティブスピーカーと同じように話せるようになれる人もいます。
しかし、普通の人には、プロと同じレベルになるには1万時間くらいがかかります。
今時、アメリカの学生はみんな自分を天才と夢想するそうです。
それは、「他人が夢を叶えるには頑張りが必要だけど、私は他人と違い、素晴らしい人間だから夢が叶って当然」と思っているそうです。
ただセルフエスティームを日本語には翻訳しづらい。自己肯定主義教育、積極的に自己を認めていこうという態度?
前向きな態度を推奨することと、うつ防止は違うし、まして無根拠にプライド(自尊心)だけを引き上げてしまうのは、問題でしょう。まず社会や自分、他人を肯定し、前向きに努力しようという態度を育てる教育は、大事だと思います。
試しにGoogleで「自尊教育」と検索したら、たくさん記事が出てきました。
どうやら日本の教育関係者もセルフエスティーム教育の是非を議論しているようです。
子供の夢や自尊心を育てるのはすばらしいことですが、やや抽象的ですね。
そのため子供の「夢」と、目に見える「出世」が結びついてしまうのかもしれません。
「夢 -> 好きなこと -> 努力」と導くことができれば良いのですが、難しいですね。
このような教育は日本でも行われているようにおもいます。
ただし、社会的地位の高い人のセルフエスティームが高かったためにそのような教育方法を選んだかどうかは私にはわかりません。
返事が遅すぎて申し訳ありません。ごめんなさい。
出世をしているから、セルフエスティームが高い訳と思います。 Exactly!