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Franzi
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He has learnt a lot since he has been here.
ここへ来てから多くのことを学んだ(▼since節は過去形がくるが, 内容が継続中の事柄の起点に関係する場合は, since以下を完了形にすることがある)

paper
[しばしば合成語で] 紙.

・lined paper 罫紙(けいし).

・blank paper 白紙.

・This box is (made of) paper. この箱は紙製だ.
【語法】 「(紙切れ) 1 枚, 2 枚」と数えるときには a piece [two pieces] of ~ という《piece 【語法】》; また一定の大きさや形を持った用紙を数えるときは a sheet [two sheets] of ~ のようにもいう.

since paper

Jul 27th 2009 03:36 Original Share with all Internet users

Rachel
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climb stairs: stairs being a pain
go up and down floorsmeandering around the levels

階段

Jul 24th 2009 09:06 Original Share with all Internet users

Em
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日本人: the Japanese (単、複同形)

日本人

Jul 24th 2009 09:03 Original Share with all Internet users

Tina
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1 冠詞とは何か

冠詞は、話し手/書き手がどういうつもりでその名詞を使っているのかを伝えるためのツールです。冠詞を通じて、例えば computer であれば、それが computer という「カテゴリー」の話か、それとも「どの computer」という話なのかがわかります。

あとで説明するとおり、可算名詞であれば、選択肢として不定冠詞、冠詞ナシ、定冠詞があります。

カテゴリーの代表例を念頭に置いて語るときは不定冠詞を使い、

I'm thinking of buying a computer. (コンピュータ(というもの)を買おうかと思っています)

という言い方になります。

カテゴリーそのものを取り上げ、抽象的な話をするときは、冠詞ナシで行きます。例えば、

I hate computers. (コンピュータ(といったもの)は大嫌いです)

というふうに冠詞ナシの複数形です。

一方、話し手/書き手の判断として、相手にとり、これは既知の情報だと認められるときは定冠詞が使われます 。ですから、自分が買った特定のパソコンを思い浮かべながら、「きのう買ったパソコンはフリーズの連続だ」と言いたいなら、The computer I bought yesterday keeps on freezing. という言い方をします。「きのうパソコンを買ったんだけどね、そのパソコンがさあ」というノリです。

不可算名詞であれば、選択肢は冠詞ナシか定冠詞の二つに一つです。

カテゴリーとして扱うときは冠詞ナシです。ですから、「情報(というもの)は意思決定に不可欠です」と言いたいなら、

(a) Information is essential for decision making.

ですし、「御社製品に関しての情報(といったもの)を送ってください」と言いたいなら、

(b) Please send me information about your products. 

です。ただ、後者は同じカテゴリーの話でも、具体的な情報を念頭に置いての話ですから、入れようと思えば次のように some を入れて言うことができます。この点が、すべての情報に共通な抽象的な話である (a) との違いです。実際、(a) に some を入れたら意味をなさなくなります。

Please send me some information about your products.

他面、特定のものを指して言う場合、例えば、きのう受け取った資料をイメージしながら、「昨日ファクスしてくださった情報、ありがとうございます」と言う場面なら、you faxed があることから、相手も「ああ、あれね」と感じ、既知の情報と言えますから、定冠詞を使って、

Many thanks for the information you faxed me yesterday. 

となります。

してみると定冠詞 the はどれとわかっている特定のものを指すときだけ使い、その他の冠詞(不定冠詞と冠詞ナシ)は、「コンピュータという区分に属するもの」あるいは「情報という区分に属するもの」という具合に、その名詞が表すカテゴリーの話であることがわかります。

実際の場面で、上の説明を活かして判断するには、おおまかな流れを理解していると楽です。すなわち不定冠詞をつけるのか、定冠詞をつけるのか、はたまた冠詞ナシで行くのかという使い分けに際しては、以下のステップをたどりながら、判断の分かれ道をおさえていくのがコツです。

2 判断の分かれ道をおさえる

思考の順序としては、定冠詞をつけるか否かからスタートします。定冠詞をつける場合は、可算名詞、不可算名詞の別は関係ありませんから、まずは定冠詞の有無が先決問題ということです。したがって、道筋としては、以下のチャートのようになります。(クリックすると拡大表示されます)

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定冠詞は、その名詞が指しているモノ・コトが「特定」しているときにつけると説明されますが、正確に言えば、第一に特定のモノ・コトを指しており、第二に、相手もそうとわかっている、という二つの条件が満たされて初めて「特定」」していると言えます。ポイントは第二の条件で、”listener’s knowledge” が必要であるという点です。しかも、その条件が満たされているかどうかは、話し手/聞き手の判断によります。ですから、自社の製造拠点に言及するような際、そういった工場の存在を知らない相手に対して話をするときは、We have a manufacturing facility in...という言い方をするでしょうが、事情を知っている人に対しては、The manufacturing facility in...といった言い方をするのが普通です。

こういった感覚をBolingerという研究者は、話し手/書き手と聞き手/読み手の認識がそれぞれ取り上げている事柄を共にspecificなものとして認識している場合に、それは definite であり、定冠詞を付けるのだと説明し、これを以下のような表としてまとめています。

Bolinger%20matrix.jpg


ところで、定冠詞をつける条件は先に述べたとおり、第一に特定のモノ・コトを指しており、第二に、相手もそうと認識していることですが、実は、ある程度類型化されており、少なくとも、以下のパターンに当てはまる場合は定冠詞 theを付けることになっています。ですから、学習者としては、まずはこの4つのパターンをしっかりおさえ、定冠詞を付けるためのセンスを養うべきです。

A)特殊な形容詞・名詞の場合、例えば形容詞の最上級や序数のときは、誰の目からも「どのX」のことかがはっきりしているという理屈で「特定されている」とされます。

✓ Which way is the shortest? 「最短のルートはどれでしょう?」

✓ Their offices are on the fourth floor of this five-story block. 「彼らのオフィスはこの5階建ての建物の4階にあります」

名詞が特殊なので、誰にとっても、「それしかない」つまり「特定されている」というケースには以下のようなものがあります

✓ the past, the present, the future(過去、現在、未来)

✓ the 1940s, the early 1980s(1940年代、1980年代初め)

✓ the sky, the earth, the sun, the moon, the ground (空、地球、太陽、月、大地)

B) 既に話しの中に出てきているものを再度取りあげるような場合も当事者の間では「どれとわかっている」つまり「特定されて」おり、定冠詞を付けることになります。

✓ We are sorry to receive your letter of May 5, informing us of an error in shipping and handling. The error was due to an incorrect entry in our records which has now been rectified. 5月5日付けのメッセージにて送料に間違いがあったと知り、申し訳ないことだと思っています。この間違いは私どもの記録上に、誤記載があったためでして、記載事項は訂正しておきました。

C) 修飾句等が続き、絞りがかかっているときも、そのことにより「特定され」ます。

✓ I have no idea about the geography of Shikoku. 「四国の地理となると皆目見当がつきません」

D)当事者間に共通の理解があり、「Xと言えば、あのXに決まっている」という事情がある場合、やはり「特定されている」ということになります。

✓ It takes about two hours to get to the airport from downtown. 「都心部から空港までは大体2時間かかります」

出発点は、取りあげようとしている名詞が可算名詞なのか、不可算名詞なのかという問題です。ここを起点に出発した場合、最初に来る分岐点は、その名詞をXとした場合、すべてのXに共通する抽象的な話なのか、それとも一部のXのみを取りあげる話なのかという問題です。後者となると、さらにどれを指しているかがまだ決まっていないXの話なのか、それとも当事者がともに「ああ、あのXね」とわかっているかで扱いが違ってきます。

3 定冠詞がつかないとなったら、抽象的にすべてのXか、一部のXかを考える

定冠詞が付かないとなると、次のステップでは、そこでの名詞をXとして、すべてのXに共通する抽象的な話として取りあげるのか、それとも(どのXというところまでは行かないけれど)一定のXを具体的に取りあげるのかを考えた上、さらに可算か不可算かで場合分けして行きます。

可算名詞、例えば computer につき、抽象的にすべての computer に通ずる話つまり computers in general の話をするのであれば、複数形にして冠詞ナシにします。

どれということはまだ決まっていないけれど、一定の computer つまり some computers の話だということであれば、複数か単数かの違いに応じて、some+名詞の複数形または a +単数形になります。つまり、some computers か a computer という形を取ります。

不可算名詞、例えば information につき、抽象的にすべての情報に通ずる話つまり information in general の話をするのであれば、冠詞ナシです。どれということまでは決まっていないが、情報一般というのでなく、some information の話だという場合もやはり冠詞ナシです。ただ、後者の場合は、付けようと思えば、some を付けることができる点、前者と根本的に違っています。

ここでちょっと可算名詞と不可算名詞のおさらいをしておきます。可算名詞というのは、先に例として取りあげた computer のようにone X, two Xsと数えることができ、質問するときにはHow many Xs?と聞けるもののことです。この点、不可算名詞の典型である information などは、one information, two informations と数えたりせず、また、How many information? と聞くこともできません。

不可算名詞というのは、information のようにone X, two Xsと数えることができず、質問するときはHow much X?という形で聞く名詞のことです。

ただ、面倒なことに、名詞の中には可算、不可算いずれの用法もありうるものがあります。主として understand や operate のように動詞から派生して名詞に多いのですが、区別のポイントは、抽象的なものとして使われるときは不可算で、具体的なものとして意識されているときは可算だということです。例えば、同じ understandingでも、「何かを理解していること」といった抽象的なものを取りあげるときは不可算用法により、Applicants are required to show understanding of the basic business vocabulary.(申込者は基本的なビジネス単語を理解していることを示す必要がある)となります。他面、了解事項という意味では具体的なものとしてイメージされ、They finally reached an understanding.〔彼らはようやく合意に達した〕という具合に可算用法となります。

4 まとめ

STEP ONE: 定冠詞が必要かを考える。必要ならそこで終わり。定冠詞を付ける理由なしと決まったら、次のステップへ。

   ↓

STEP TWO: すべてのXの話か具体的な(一部の)Xの話かを考える。いずれであるかを見きわめたところで、次のステップへ。

   ↓

STEP THREE: 可算か、不可算かを考える。「すべてのX」の枠内での可算なら、冠詞ナシの複数形、不可算なら冠詞ナシ。「一部のX」の枠内での可算なら、基本的には不定冠詞+単数形で、複数なら some + 複数形。同じく「一部のX」の枠内での不可算なら冠詞ナシ。

冠詞

Jul 16th 2009 22:56 Original Share with all Internet users

Kero
  • When I first came to Canada, this movie was released.
  • When I first came to Canada, the movie was released.
"That" is usually used when referring to an object/item/"thing" in SPECIFIC, for example:
"What is that?", "What's that doing over there?", "That is my mother's", "That's not right".

"This" also usually refers to some kind of object, but less specific. For example: "What's with this thing?", "What type of vase is this?", "How do I fix this?", "What's this doing over here?"

"The" is usually used before an item, for example "What is the cat doing?". "What is cat doing?" wouldn't make any sense. "What is this cat doing?" would be referring to a specific cat. "What is that cat doing?" would be referring to a cat, but more general than 'this'. Examples of 'the':
"The dog is acting strange", "The neighbours are shouting again", "The house across the street is being painted".

'A' is used when referring to one of many.
Examples of 'a':
"Is that a horse?", "That's a nice painting", "I want a desk like that", "What a strange person". It is referring to one of many as you are picking out that specific horse/painting/desk/person.

a the this that

Jul 14th 2009 07:42 Original Share with all Internet users

Rachel
  • However,this was the first time that I went to this restaurant.
  • However, this was the first time that I have been to this restaurant.
This is the first time that I have heard her sing.
This is the first time that present perfect.
It is the fifth time that present perfect.

this is the first time

Jul 13th 2009 05:07 Original Share with all Internet users

Rachel
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Most of
(1) 次に代名詞や「the+名詞」などが来ると of をつける.

・Most of them are camping. 彼らの大半はキャンプしている.

・I did most of the work. その仕事の大半は私がやった.

・I was in Tokyo most of the time. 私はそのころほとんど東京にいました.

(2) most of に続く名詞が単数形のときには most は単数扱い, 複数形のときには複数扱いとなる.

・Most of his story is not true. 彼の話の大部分は本当じゃない.

・Most of the passengers were killed in the accident. その事故で乗客の大半は死亡した.

All of
(1) of の後が数えられる名詞のときには of を用いないことがある.

・All (of) my friends are like that. 私の友人はそんな人ばかりだ.

(2) 《米略式》 では all の代わりに all of を数えられない名詞の前に用いることが多い.

・All of the cake is gone. ケーキは全部なくなっている

most of all of

Jul 13th 2009 05:00 Original Share with all Internet users

Rachel
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I went for lunch.
I went to have lunch.

go to

Jul 13th 2009 04:50 Original Share with all Internet users

Rachel
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these days

these days

Jul 13th 2009 04:49 Original Share with all Internet users

turkuase
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If you may, would you pelase tell me what time you are available?
If you can, would you pelase tell me what time you are available?

"If you can" and "If you may" basically mean the same thing, but "may" is more polite. "If you can" is used more commonly.

if you may if you can

Jul 13th 2009 04:43 Original Share with all Internet users

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