2011年の夏休み、忙しいが、充実だった。
2011年7月下旬から8月上旬まで、先生に仕事を紹介してくれたおかげで、はじめて北京に行った。ついでに、故宮、天安門などにもいってきた。それだけではなく、出張として、社長と日本人のお客様二人と一緒に広州、重慶、上海に行った。実に、吉林省を出るのもはじめてなんだから、私にとって接触したことやものはすごく新鮮だった。その時、人生のはじめての20年間は、どれだけ普通で、つまらないのがやっと気付いてきた。日本人によく「どこどこに行ったことありますか。」「何々をみることありますか。」って聞かれた。私の答えはいつも「いいえ、ありません」。なんだか、馬鹿みたいだったな。わたしは。高級なレストランも、飛行機に乗るのも、各社長と握手するのも、ワインと白酒を飲むのも今までの人生にはなかった。一人ぽちで、ちょっと辛くて寂しかった。でも、こんなに貴重な経験をくれたから、この人たちにも感謝していく。まあ、いろいろあったから、この仕事は続いてなかった。とにかく、わたしが軽率だったから。
それで、家に帰ってゆっくり休んでいて、これからどうするってよく考えていた。その結果、やっぱり元の計画に伴って、大連に行くって決めた。一人で列車に乗って、一人でアパートを探して、一人で仕事を探した。一人ぽちで大連の街頭をさまようのは、すごくさびしいだった。その一瞬、まるでやめといてって誰かが私に言った。辛くてたまらなかった。
ある日、小島翻訳という会社をネットで見つけた。そして、面接に行った。社長は若くて、面白い人間で、親切してくれた。その時の私にとって、この小島は大連での家と見ていた。でも、この仕事はアルバイトとして、自分を養うのにはちょっと無理だったから、ほかの仕事もずっと探していた。かつて人と面談というのは私にとって、非常にむずかしいだったが。その前の経験のおかげで、少し成長してきて、人と面談するときは落ち着くようになった。いろんな会社に面接に行ってきて、今の仕事を見つけた。あんまりいい仕事とは言えないが、とにかく一刻も早く自立したくて、人生を十分に体験したい。
卒業までがんばっていく。卒業してから、わたしは先輩として競争力も強くなれるかな…と思う。
(はい、以上は仕事の部分です。感情の部分はね。。。今度でね!O(∩_∩)O~)
それで、家に帰ってゆっくり休んでいて、これからどうするってよく考えていた。その結果、やっぱり元の計画に伴って、大連に行くって決めた。一人で列車に乗って、一人でアパートを探して、一人で仕事を探した。一人ぽちで大連の街頭をさまようのは、すごくさびしいだった。その一瞬、まるでやめといてって誰かが私に言った。辛くてたまらなかった。
ある日、小島翻訳という会社をネットで見つけた。そして、面接に行った。社長は若くて、面白い人間で、親切してくれた。その時の私にとって、この小島は大連での家と見ていた。でも、この仕事はアルバイトとして、自分を養うのにはちょっと無理だったから、ほかの仕事もずっと探していた。かつて人と面談というのは私にとって、非常にむずかしいだったが。その前の経験のおかげで、少し成長してきて、人と面談するときは落ち着くようになった。いろんな会社に面接に行ってきて、今の仕事を見つけた。あんまりいい仕事とは言えないが、とにかく一刻も早く自立したくて、人生を十分に体験したい。
卒業までがんばっていく。卒業してから、わたしは先輩として競争力も強くなれるかな…と思う。
(はい、以上は仕事の部分です。感情の部分はね。。。今度でね!O(∩_∩)O~)
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2011年の夏休みは、忙しいかったが、充実だったしていた。
2011年7月下旬から8月上旬まで、先生にが仕事を紹介してくれたおかげで、はじめて北京に行った。
実に、吉林省を出るのもはじめてなもんだから、私にとって接触した(触れた)こと(できごと)やものはすごく新鮮だった。
その時、人生のはじめての(または「それまでの人生の」)20年間は、どれだけ普通平凡で、つまらないのものだったのかがにやっと気付いてきた。
日本人によく「どこどこに行ったことはありますか。」「何々をみる見たことはありますか。」って聞かれた。
まあ、いろいろあったから、この仕事は続いてかなかった。
それで、家に帰ってゆっくり休んでいて、これからどうするかってよく考えていた。
その結果、やっぱり元の計画に伴ってのとおり、大連に行くって決めた。
一人ぽちで大連の街頭をさまようのは、すごくさびしいだったかった。
その一瞬、やめた方がいいと誰かに言われたようだった(?)。
社長は若くて、面白い人間で、親切にしてくれた。
その時の私にとって、この小島は大連での家と見ていたのように感じていた。
かつて人と面談するというのは私にとって、非常にむずかしいことだったが。
その前の経験のおかげで、少し成長してきて、人と面談するときはに落ち着くけるようになった。
あんまりいい仕事とは言えないが、とにかく一刻も早く自立したくて、人生を十分に体験したいと思った。
卒業してから、わたしは先輩として競争力もにも強くなれるかな…と思う。
今度でね!
2011年の夏休み、忙しかったが充実していた。
2011年7月下旬から8月上旬まで、先生が仕事を紹介してくれたおかげで、はじめて北京に行った。
それだけではなく、出張として(で)、社長と日本人のお客様二人と一緒に広州、重慶、上海にも行った。
実は、吉林省を出るのも初めてだったので、私にとってそこで出会ったものはすごく新鮮に感じた。
日本人によく「どこどこに行ったことがありますか。」「みることは何がありますか。」って聞かれたけど
わたしは。
高級なレストランも、飛行機に乗るのも、各社長と握手するのも、ワインと白酒を飲むのも今までの私の人生にはなかった。
一人ぽっちで、ちょっと辛くて寂しかった。
でも、こんなに貴重な経験をくれたから、この人たちにも感謝していく(る)。
(この文は「いろいろあったからこの仕事が続いている」という意味なのでしょうか?それとも「いろいろあったけど今続けられている」という意味なのでしょうか?どちらとも考えられると思うので添削できませんでした;;
そして、家に帰ってゆっくり休んで、これからどうしようってよく考えた。
その結果、やっぱり元の計画通り、大連に行くって決めた。
一人ぽっちで大連の街頭をさまようのは、すごく寂しかった。
その時は一瞬、まるで誰かがやめておけと私に言っているようだった。
社長は若くて、面白い人(方)で、親切にしてくれた。
その時の私にとって、この小島は大連での家(第二の家)のようだった
でも、この仕事はアルバイトで生活するにはちょっと無理だったから、ほかの仕事もずっと探していた。
かつて人と面談するというのは私にとって、非常に難しいことだったが
この経験のおかげで少し成長し、人と面談するときは落ち着けるようになった。
あんまりいい仕事とは言えないが、とにかく一刻も早く自立したいし、人生を十分に経験したい(たくさんの人生経験を積みたい)。
卒業するまで頑張る。
卒業してから、わたしは先輩として競争力もつくかな…と思う。
今度ね!