きっと、よくなるよ!

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Jun 27, 2011 09:19 17 again bridesmaid 映画 セリフ 本田 問題 留学 台湾 ロシア 気持ち 解決 ブロック チャンス facebook フェースブック 大学
まだ怒ってる。アリナのこととか。
前に、本当にあたしをブロックしたか実際にfacebookやめたか分かんなかったけど、昨日姉貴のfacebookに侵入して、ほんとにブロックされたって分かった。そして、ついでに、facebookに出ては消えてくレックスにもブロックされたかも調べた。
やっぱり彼にもブロックされた。

馬鹿野郎。二人は。馬鹿野郎すぎない。

こう考えついた:
あたしチャンスを与えすぎる。一回、二回、3、4、5回も与える。そしてあたしのチャンス全部が無駄遣いされたら、キレる。もう・・・もう受け止めれない。
アリナのことを我慢したの長過ぎた。レックスを優しくして待ったの長過ぎた。
もうどうでもいい。

一生に一番大切なはずだったっていう存在にブロックされるのマジでつらい。つらくない振りなんてしない。
でもあたしが強い。あいつらのように、問題に遭ったら逃げないから。しっかりに待つ。そして逃げられる。
こないだ「Bridesmaids」っていう映画観た、そして女優の一人はどん底に着いたら、「You are the problem, and you are the solution(あなたが問題で、あなたが解決だ)」って言った。
もちろん、あいつらにとってあたしが問題だ。だけど、やっぱりあたしが解決方法でもある。楽しい時間をあたしと一緒に過ごしたものだ。私様の愛情を取り戻したくなった時、その楽しい時間を取り戻したくなった時、あたしのことが解決なんだ。

そして昨日”17 Again”って映画また観た。それから、次のセリフ引く:
You might have to meet a few more jerks, but one day you're gonna meet a boy who treats you the way you deserve to be treated. Like the sun rises and sets with you.
「たぶんもう幾人のいやな野郎に遭わなきゃいけないかもしれないけど、ある日、あなたがちゃんと扱われる値するように扱う男の子に会う。太陽は、あなたと出て、あなたと沈むんだ」

そして、この他のセリフもあたしに当てはまる:
I can't wait to go to Georgetown and start dating college boys.
ジョージタウン大学に行って大学生の男とデートし始めるの楽しみにしてる

ま、あたしジョージタウンには通わないけど、それ以外、全く当てはまる。
隣の寮のカッコいい外国人の男の子とデートするのワクワク!
(期待しすぎてないように><)ww

今日「The Empire of Lies(嘘の帝国)」っていう本を読み終えたばっかり。(中国の人権の不足とかにつてだ)
それから、本田健の「きっと、よくなる!」っていう本(いつも最後に「よ」を付けたなぁ@_@ ww)読み始める。(実は昨日の夜始めたけど、前書きと最初の章だけ読んだ)
古本屋で見つけて、数ドルしかかかんなかったから、とにかく買った方がいいって決めたけど、実際に読むかどうか分からなかった。でも、今、読むにいい時期だと思うね。