私の町
「私の町」という町はいろいろなところです。モスクワで生まれましたが、子供の時いつもZheleznogorskに住んでいました。きれいで、静かな所ですが、ちょっとつまらないです。毎日祖父母とほじょうではたらいていました。でも、雨の時は、一日中うちで休みました。私の両親がモスクワに住んでいました。両親は大学でケミストリを習っていました。毎日いそがしかったですから、いっしょに住んでいることができなかったんです。学校に入る前にモスクワに来ました。学校と大学の時はモスクワに両親と住んでいました。モスクワはとてもいそがしいところですが、とてもおもしろいです。友達といろいろな映画館に行っていました。そして、ダンスクラブでおどっていました。今、Pushkinoに住んでいます。小さな町で、モスクワから近いところですから、あまりべんりじゃありません。私は今モスクワではたらいていますから、時々ちょっと便利じゃありませんが、でも仕方ないんです。それで、また静かな生活です。そして、ここにはちょっとさむいです。でも、ここで静かに日本語を勉強することができますから、だいたいべんりです。
今、そのテキストを書きながら、家の前に猫がたくさんいるんで、猫の歌を歌っています。「うるせいんだよ!」と思っていますが、しかたないんですよ。どうしてですか?猫はいつも春の時に歌っていますよ。
これで、終わります、また今度、皆さん。
今、そのテキストを書きながら、家の前に猫がたくさんいるんで、猫の歌を歌っています。「うるせいんだよ!」と思っていますが、しかたないんですよ。どうしてですか?猫はいつも春の時に歌っていますよ。
これで、終わります、また今度、皆さん。
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ありがとうございます。
tomoyoさん、「ほじょう」について、「圃場」と言う言葉でした。