走れメロス

PUBLIC_FLAG_#{@journal.pf_int} RSS feed of Aminaoshi's latest journal entries May 25th 2010 20:58 走れメロス
最近太宰治による「走れメロス」という小説に夢中で、それについて閲覧しています。面白いことには、その物語は古代ギリシャの物語に基づいたそうです。

メロスはギリシャ語でミロス(μοίρος)と言い、運命(μοίρα ミラ)を意味する言葉に由来する名前です。でもこの物語を始めて録音した筆者はラティン人だったそうです。ミロスはラティン語でMoerusになります。ですから、太宰治は日本語でメロスに調整したようです。

それから英語に翻訳されたときに「Run Melos」になってしまいました。(;^ω^)

ドイツ人の詩人のシラーにより書かれた「Die Burgschaft」という詩が同じ物語に基づい、太宰治はそれを読んで「走れメロス」を書くことになったそうです。でもシラーと違って、太宰治は主人公のギリシャ語の名前をそのままで使いました。
May 25th 2010 21:15 yuu0waza

  • 面白いことには、その物語は古代ギリシャの物語に基づいたそうです。
  • 面白いことには、その物語は古代ギリシャの物語に基づいたものだそうです。

1 people think this correction is good.  

  • でもこの物語を始めて録音した筆者はラティン人だったそうです。
  • でもこの物語を始めて初めて録音執筆した筆者はラティン人だったそうです。

 
Hi!

I'm really new here and here's my 1st correcting diary.So please forgive me if I have some rude action.I'm warmly making comment now.

BTW when i saw this diary i thought this is a diary which have written by native Japanese!

A few point on the way to choose the word, especially Kanji should be fixed but it is not so important.Even native japanese have such a mistakes.

Thanks.
May 25th 2010 21:36 Aminaoshi

@yuu0waza

はじめまして、

添削がよく分かりました。「初」と「始」をいつも混同してしまいます。区別できるようにいい方法を考えなければならないと思いますね。

添削ありがとうございました!英語がんばってください。
May 25th 2010 22:00 sky

  • 最近太宰治による「走れメロス」という小説に夢中で、それについて閲覧しています。
  • 最近、太宰治による「走れメロス」という小説に夢中で、それについて閲覧しています。漢字が続くので「」を入れるとはっきりするようです。

 

  • ドイツ人の詩人のシラーにより書かれた「Die Burgschaft」という詩が同じ物語に基づい、太宰治はそれを読んで「走れメロス」を書くことになったそうです。
  • ドイツ人の詩人のシラーにより書かれた「Die Burgschaft」という詩が同じ物語に基づいたもので、太宰治はそれを読んで「走れメロス」を書くことになったそうです。

 
最近、また読みたいなと思ってたところです^^
May 25th 2010 22:38 kinaso

  • 最近太宰治による「走れメロス」という小説に夢中で、それについて閲覧しています。
  • 最近太宰治による「走れメロス」という小説に夢中で、それについていろいろ調べています。 (『閲覧』には複数の意味があるようなのですが、私は図書館などで本を借りずに図書室内で読むことをまず連想します。)

 

  • 面白いことには、その物語は古代ギリシャの物語に基づいたそうです。
  • 面白いことには、その物語は古代ギリシャの故事に基づいたものだそうです。

 

  • でもこの物語を始めて録音した筆者はラティン人だったそうです。
  • でもこの物語を始めて記録した筆者はラテン人だったそうです。(『録音』だと音声を記録するという意味になります)

 

  • ですから、太宰治は日本語でメロスに調整したようです。
  • ですから、太宰治は日本語でメロスと表記したようです。

 

  • ドイツ人の詩人のシラーにより書かれた「Die Burgschaft」という詩が同じ物語に基づい、太宰治はそれを読んで「走れメロス」を書くことになったそうです。
  • ドイツ人の詩人のシラーにより書かれた「Die Burgschaft」という詩が同じ物語に基づいており、太宰治はそれを読んで「走れメロス」を書くことになったそうです。

 
私はこの話をまだ子供のころ読んで、本当にギリシャ神話のひとつだと思ってました。(神は出てこないけど…。)一応元になるお話があったんですね。
May 25th 2010 23:53 美璃

  • でもこの物語を始めて録音した筆者はラティン人だったそうです。
  • でもこの物語を最初に執筆した筆者はラティン人だったそうです。ラテン人。。。ですか?

 

  • ミロスはラティン語でMoerusになります。
  • ミロスはラティン語でMoerusになります。ラテン語?

 
走れメロス。。。。は有名な短編小説ですね。
May 26th 2010 00:06 Eriko

  • 最近太宰治による「走れメロス」という小説に夢中で、それについて閲覧しています。
  • 最近太宰治「走れメロス」という小説に夢中で、それについていろいろ調べています。

 

  • 面白いことには、その物語は古代ギリシャの物語に基づいたそうです。
  • 面白いことに、その物語は古代ギリシャの物語に基づいたものだそうです。

 

  • メロスはギリシャ語でミロス(μοίρος)と言い、運命(μοίρα ミラ)を意味する言葉に由来する名前です。
  • メロスはギリシャ語でミロス(μοίρος)と言い、運命(μοίρα ミラ)を意味する言葉に由来した名前です。

 

  • でもこの物語を始めて録音した筆者はラティン人だったそうです。
  • でもこの物語をめてした筆者/作者/著者はラティン人だったそうです。

 

  • ミロスはラティン語でMoerusになります。
  • ミロスはラティン語でMoerusす。

 

  • ですから、太宰治は日本語でメロスに調整したようです。
  • ですから、太宰治は日本語でメロスと書いたようです。

 

  • ドイツ人の詩人のシラーにより書かれた「Die Burgschaft」という詩が同じ物語に基づい、太宰治はそれを読んで「走れメロス」を書くことになったそうです。
  • ドイツ人の詩人のシラーが書いた「Die Burgschaft」という詩が同じ物語に基づいており、太宰治はそれを読んで「走れメロス」を書くことにたそうです。

 

  • でもシラーと違って、太宰治は主人公のギリシャ語の名前をそのままで使いました。
  • でもシラーと違って、太宰治は主人公のギリシャ語の名前をそのまま使いました。*太宰は主人公の名前をギリシャ語のまま使いました。

 
私たちは「シラーによって書かれた詩、ゴッホによって描かれた絵、彼に運転されている車」などとはあまり言わず、「シラーが書いた詩、ゴッホが描いた絵、彼が運転する車」と言うので、同じように添削しました。
さすがAminaoshiちゃん! 今回も面白い日記でした。私も今度は「Run Melos」を英語の勉強のつもりで読んでみようかな~?
May 26th 2010 01:52 Hiromi

  • 最近太宰治による「走れメロス」という小説に夢中で、それについて閲覧しています。
  • 最近太宰治による「走れメロス」という小説に夢中で、それについて記事を閲覧しています。ή それについて調べています。「閲覧する」という言葉を使うなら、この文章の場合は目的語(それについての記事を)を入れます。ただし、とても文語的な言葉ですので、普段はあまり使われない言葉です。

 

  • 面白いことには、その物語は古代ギリシャの物語に基づいたそうです。
  • 面白いことに、その物語は古代ギリシャの物語に基づいて書かれたそうです。

 

  • メロスはギリシャ語でミロス(μοίρος)と言い、運命(μοίρα ミラ)を意味する言葉に由来する名前です。
  • メロスはギリシャ語でミロス(μοίρος)と言い、運命(μοίρα ミラ)を意味する言葉に由来する名前です。

 

  • でもこの物語を始めて録音した筆者はラティン人だったそうです。
  • でも、この物語を始めて記(しる)した人ラテン人(古代ローマ人?)だったそうです。あるいは: でも、この物語の最初の著者はラテン人だったそうです。「著者=執筆した人、書いた人、記した人」 なので、「書いた著者」という文章だと意味が重複します

 

  • ミロスはラティン語でMoerusになります。
  • ミロスはラテン語でMoerusになります。

 

  • それから英語に翻訳されたときに「Run Melos」になってしまいました。
  • また、英語に翻訳されたときに「Run Melos」になってしまいました。「それから」と書くと、この文脈では「(太宰が『走れメロス』を書いた)その後=after that」という意味にもとれます。意味を明確にするために、「また=also」にします。

 

  • ドイツ人の詩人のシラーにより書かれた「Die Burgschaft」という詩が同じ物語に基づい、太宰治はそれを読んで「走れメロス」を書くことになったそうです。
  • ドイツ人の詩人のシラーによって書かれた「Die Burgschaft」という詩同じ物語に基づいており、太宰治はそれを読んで「走れメロス」を書いたそうです。

 

  • でもシラーと違って、太宰治は主人公のギリシャ語の名前をそのままで使いました。
  • でもシラーと違って、太宰治は主人公のギリシャ語の名前をそのまま使いました。

 
『走れメロス』といえば、私はピュタゴラス派の人やシラクサイのディオニュソス王の物語を思い出します。(^^) いつものように、よく書けています!
May 26th 2010 02:04 carpediem

  • 最近太宰治による「走れメロス」という小説に夢中で、それについて閲覧しています。
  • 最近太宰治による「走れメロス」という小説に夢中で、読んでいるところです。閲覧は調べ物をする意味が強いです。)

 

  • 面白いことには、その物語は古代ギリシャの物語に基づいたそうです。
  • 面白いことに、その物語は古代ギリシャの物語に基づいたものだそうです。

 

  • メロスはギリシャ語でミロス(μοίρος)と言い、運命(μοίρα ミラ)を意味する言葉に由来する名前です。
  • メロスはギリシャ語でミロス(μοίρος)と言い、運命(μοίρα ミラ)を意味する言葉に由来した名前です。

 

  • でもこの物語を始めて録音した筆者はラティン人だったそうです。
  • でもこの物語を始めて記した作者ラテン人だったそうです。

 

  • ミロスはラティン語でMoerusになります。
  • ミロスはラテン語でMoerusになります。

 

  • ですから、太宰治は日本語でメロスに調整したようです。
  • ですから、太宰治は日本語でメロスと書いたようです。

 

  • それから英語に翻訳されたときに「Run Melos」になってしまいました。
  • その後英語に翻訳されたときに「Run Melos」になってしまいました。

 

  • ドイツ人の詩人のシラーにより書かれた「Die Burgschaft」という詩が同じ物語に基づい、太宰治はそれを読んで「走れメロス」を書くことになったそうです。
  • ドイツ人の詩人のシラーにより書かれた「Die Burgschaft」という詩が同じ物語に基づいていて、太宰治はそれを読んで「走れメロス」を書いたそうです

 
「走れメロス」は長さ、内容ともに手頃なので、日本の中学、高校の国語の教科書には絶対に載っています。私も高校の頃、授業で勉強しました。太宰の他の本は読みましたか? 彼の文章は比較的読みやすいと思いますが。でも、面白い小説ですよね。確かなものなど何もない世の中だからこそ、誰かを信じたい、それに応えたい。 あ、読みたくなってきた。(笑)
May 26th 2010 22:07 yasusiro

>>メロスはギリシャ語でミロス(μοίρος)と言い、運命(μοίρα ミラ)を意味する言葉に由来する名前です。でもこの物語を始めて録音した筆者はラティン人だったそうです。ミロスはラティン語でMoerusになります。

知らなかったです!教えてくれてありがとう!
May 26th 2010 23:07 bouno

  • 最近太宰治による「走れメロス」という小説に夢中で、それについて閲覧しています。
  • 最近太宰治による「走れメロス」という小説に夢中で、それについて調べています// 私も、kinasoさんやErikoさん、Hiromiさんの添削に賛成で、「(いろいろと)調べています」のほうがいいと思います。「閲覧」を辞書で引くと「調べながら読むこと」とありますが、なにか具体的なものを調べるというよりは、見る(読む)行為そのものを指しているように思います。「図書館で本を閲覧する」「そのWebサイトを閲覧している人」などと使います。「(いろいろな)Webサイトを閲覧して、その作品(『走れメロス』)について調べています」という表現なら自然だと思います。

 

  • でもこの物語を始めて録音した筆者はラティン人だったそうです。
  • でもこの物語を初めて記録したラテン人だったそうです。// ふつう「ラテン」と表記します。「記録する」と「筆者」は、「書く」という意味が重なるので、どちらか一つでいいと思います。

 

  • ミロスはラティン語でMoerusになります。
  • ミロスはラテン語でMoerusになります。

 
メロスの名前が、μοίρα から来ているとは知りませんでした! 英語で Melos になってしまったのが、なんだか残念ですね。
私も、「走れメロス」は学校で習ったような気がします。日本人にはとてもよく知られているお話です。
メロスについて、いろいろ教えてくれてありがとう。^^
May 27th 2010 01:55 ゼッパン

走れメロスといえば、1992年に異常にクオリティの高いアニメが作られているのですが、これは地元の人から見ても良く考証されていますか?
May 27th 2010 03:12 Aminaoshi

@sky

>最近、また読みたいなと思ってたところです

とてもいい話だと思いますね。^^

添削ありがとうございました!




@kinaso

「閲覧」の説明ありがとうございました。気になっていた言葉なので、正しい使い方が分からなかったです。

私はこの話がギリシャ神話に基づいたものだと分かって驚きました。

添削本当にありがとうございました!




@美璃

笑 はいラテン語とラテン人と言いたかったです。(;´Д`) 英語でもギリシャ語でもラティンと言いますので、ラティンと書いてしまいました。

いつもありがとうございます!




@Eriko

なるほど。「シラーが書いた詩」のほうが自然のようですね。分かりました。

>私も今度は「Run Melos」を英語の勉強のつもりで読んでみようかな~?

いいアイディアだと思いますね。でもアメリカ人になど書かれた本を読んだほうが役に立つかもしれませんね。「Little Women」とか。

がんばってください!添削ありがとうございました!





@Hiromi

「閲覧」の説明ありがとうございました!

>「著者=執筆した人、書いた人、記した人」 なので、「書いた 著者」という文章だと意味が重複します。

はい分かりました!とても勉強になりました!

>『走れメロス』といえば、私はピュタゴラス派の人やシラクサイのディオニュソス王の物語を思い出します。(^^)

あ!!さすがHiromiさん!詳しいです!

添削本当にありがとうございました!




@carpediem

>「走れメロス」は長さ、内容ともに手頃なので、日本の中学、高校の国語の教科書には絶対に載っています。私も高校の頃、授業で勉強しました。

なるほど。分かりやすい日本語で書いていた作家だと思います。私も外国人なのに、辞書を引かずに内容が随分分かります。でも時々変わった言葉も出てきますよね。汗
ところで中学と高校の国語の教科書が勉強したいと思います。

>太宰の他の本 は読みましたか? 彼の文章は比較的読みやすいと思いますが。

一応女生徒を読みました!彼が書いた本をすべて読むつもりです。大好きですから。^^

添削もコメントもありがとうございました!




@yasusiro

嬉しいです!^^Μοίραは古代時代から今日まで使われている言葉です。

コメントいつもありがとうございます!




@bouno

私は「閲」という漢字を覚えるために、閲覧という言葉を選びましたが、あれから何ヶ月たっているのに、この言葉をどこでも聞いていません。説明ありがとうございました!

ラティンとトルキではなくてラテンとトルコですね。私が覚えられない言葉のリストが増えていきますよ~!笑

>英語で Melos になってしまったのが、なんだか残念ですね。

私はメロスがギリシャ語の名前と知ったときに、「あれ?Μέρος? Μέλος?どっちにしても変な名前だ!」と思いました。誰かを「場所」や「メンバー」を呼ぶわけないでしょう!笑
だからそれについてもっと調べました。

添削もコメントもありがとうございました!




@ゼッパン

はい。とてもよくできていると思いますよ。日本人が作ったものだからね。
最近日本で「青い文学」というアニメが放送されていて、そこでは「走れメロス」の物語も出てますよ。あれもとてもよくできていると思います。



コメントありがとうございました!

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