中曽根康弘元総理大臣とメリナ・メルクリの出会い

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メリナ・メルクリはギリシャの最後の女神と呼ばれ、世界中で活躍していた有名な俳優でした。

あるとき、彼女はギリシャの文化相として中曽根康弘元総理大臣に会うために日本を訪ねました。普通は総理大臣に会える時間に30分くらいの限定がありますが、彼女は何時間も元総理大臣と一緒に過ごしたそうです。そうして、やっと会場を出たときに彼女は皆の前で総理大臣の頬をいじめながら、ギリシャ語で「ナカソナキ・ム」と言ったそうです。それは「私の可愛いナカソネちゃん」と意味します。元総理大臣も彼女のことをとても気に入ったそうです。

彼女のその態度はギリシャ人の代表的な態度に過ぎないです。猿のように、気に入る人を触ったり、いじめたりするのは私たちにとっては当たり前ですから。しかもメリナ・メルクリは世界中に愛されていた芸術家だったので、それくらいの大げさは皆に(日本の元総理大臣を含めて)喜んで受け入れられたようです。

皆さん彼女が歌っているこの名曲をご存知でしょうか。日本語でも歌われたことがある曲です。

Sep 22nd 2010 20:33 ぶたこ

メリナ・メルクリさんはとても綺麗な女優さんですね。
私は、この女優さんを初めて知りました。
Sep 22nd 2010 21:18 hilobay

  • そうして、やっと会場を出たときに彼女は皆の前で総理大臣の頬をいじめながら、ギリシャ語で「ナカソナキ・ム」と言ったそうです。
  • そうして、漸(ようや)く会場を出たときに彼女は皆の前で総理大臣の頬をいじめ/摘(つま)み/抓(つね)りながら、ギリシャ語で「ナカソナキ・ム」と言ったそうです。

 

  • それは「私の可愛いナカソネちゃん」と意味します。
  • それは「私の可愛いナカソネちゃん」と/を意味します。  という意味です/(ということ)を意味します

 

  • 彼女のその態度はギリシャ人の代表的な態度に過ぎないです。
  • 彼女のその態度/振る舞いはギリシャ人の代表的な/典型的な/普通の態度に過ぎないです/ません。   (笑)

 

  • 猿のように、気に入る人を触ったり、いじめたりするのは私たちにとっては当たり前ですから。
  • 猿のように、気に入っている/お気に入りの人 触ったり/をかまったり、いじめたりするのは私たちにとっては当たり前(のこと)ですから。

 

  • しかもメリナ・メルクリは世界中に愛されていた芸術家だったので、それくらいの大げさは皆に(日本の元総理大臣を含めて)喜んで受け入れられたようです。
  • しかもメリナ・メルクリは世界中に愛されていた芸術家だったので、それくらいの 大げさ/or お茶目は皆に(日本の元総理大臣を含めて)喜んで受け入れられたようです。

 
多分聞いたことはないと思いますが、何かとても懐かしいものが込み上げてきます。
久々に海外に出かけたくなりました。良い曲を紹介してくれてありがとう!
Sep 22nd 2010 23:40 sky

  • 普通は総理大臣に会える時間に30分くらいの限定がありますが、彼女は何時間も元総理大臣と一緒に過ごしたそうです。
  • 普通総理大臣に会える時間30分くらいの制限がありますが、彼女何時間も元総理大臣と一緒に過ごしたそうです。

 
*「時間」を主語にすると良いと思います。
一般的に面会時間は30分のところ、彼女は長時間過ごせたという「印象」がより伝わると思います。

この曲に聴き覚えがありますけど、思い出せません。
メロディが頭の中をグルグル・・・

答えを教えてください!^^
Sep 23rd 2010 01:13 美璃

  • 中曽根康弘元総理大臣とメリナ・メルクリの出会い
  • 中曽根康弘元総理大臣とメリナ・メルクリの出会い日本語だとメリナ・メルクーリかも知れません。

 

  • あるとき、彼女はギリシャの文化相として中曽根康弘元総理大臣に会うために日本を訪ねました。
  • あるとき、彼女はギリシャの文化相として中曽根康弘元総理大臣に会うために日本を訪問しました。

 

  • 普通は総理大臣に会える時間に30分くらいの限定がありますが、彼女は何時間も元総理大臣と一緒に過ごしたそうです。
  • 普通は総理大臣と会うor 会談する時間というと30分くらいに限られますが、彼女の場合、何時間も元総理大臣と一緒に過ごしたそうです。

 

  • そうして、やっと会場を出たときに彼女は皆の前で総理大臣の頬をいじめながら、ギリシャ語で「ナカソナキ・ム」と言ったそうです。
  • そうして、やっと会場を出たときに彼女は皆の前で総理大臣の頬を触りor なでながら、ギリシャ語で「ナカソナキ・ム」と言ったそうです。

 

  • 彼女のその態度はギリシャ人の代表的な態度に過ぎないです。
  • 彼女のその態度(orそういう行為は)典型的なギリシャ人の態度に過ぎません

 

  • しかもメリナ・メルクリは世界中に愛されていた芸術家だったので、それくらいの大げさは皆に(日本の元総理大臣を含めて)喜んで受け入れられたようです。
  • しかもメリナ・メルクリは世界中に愛されていた芸術家だったので、それくらいの大げさな(or 大胆な)行動は皆に(日本の元総理大臣を含めて)喜んで受け入れられたようです。

 
その曲はたぶん、これだと思います。


Sep 23rd 2010 08:21 carpediem

  • メリナ・メルクリはギリシャの最後の女神と呼ばれ、世界中で活躍していた有名な俳優でした。
  • メリナ・メルクリはギリシャの最後の女神と呼ばれ、世界中で活躍していた有名な女優でした。

 

  • あるとき、彼女はギリシャの文化相として中曽根康弘元総理大臣に会うために日本を訪ねました。
  • あるとき、彼女はギリシャの文化相(文化大臣 ~相は少し文語的 例外務大臣→外相)として中曽根康弘元総理大臣に会うために日本を訪ねました。

 

  • 普通は総理大臣に会える時間に30分くらいの限定がありますが、彼女は何時間も元総理大臣と一緒に過ごしたそうです。
  • 普通は総理大臣に会える時間に30分くらいに限られていますが、彼女は何時間も元総理大臣と一緒に過ごしたそうです。

 

  • そうして、やっと会場を出たときに彼女は皆の前で総理大臣の頬をいじめながら、ギリシャ語で「ナカソナキ・ム」と言ったそうです。
  • そうして、やっと会場を出たときに彼女は皆の前で総理大臣の頬をいじりながら、ギリシャ語で「ナカソナキ・ム」と言ったそうです。

 

  • それは「私の可愛いナカソネちゃん」と意味します。
  • それは「私の可愛いナカソネちゃん」意味します。

 

  • 彼女のその態度はギリシャ人の代表的な態度に過ぎないです。
  • 彼女のその態度はギリシャ人の典型的な態度に過ぎません

 

  • 猿のように、気に入る人を触ったり、いじめたりするのは私たちにとっては当たり前ですから。
  • 猿のように、気に入った人を触ったり、いじったりするのは私たちにとっては当たり前ですから。

 

  • しかもメリナ・メルクリは世界中に愛されていた芸術家だったので、それくらいの大げさは皆に(日本の元総理大臣を含めて)喜んで受け入れられたようです。
  • しかもメリナ・メルクリは世界中愛されていた芸術家だったので、それくらいのお茶目(ハメを外した行動)は皆に(日本の元総理大臣を含めて)喜んで受け入れられたようです。

 
お~美璃さん、Good job. なんか聞いたことあるよな~と思っても答えが出てきませんでした。なんだ、イタリアの民謡か。
へ~彼女は「文化相」として、ということは晩年は女優をやめて政治家になったのですか? ヨーロッパって外交官とかは政治家と言うより文化人みたいな人が多いから彼女の転身はそんな特別なことではないのかもしれませんね。
Sep 23rd 2010 08:31 Eriko

私もメリナ・メリクリを初めて知りましたが、ハスキーな声で落ち着いた雰囲気がある女優ですね。日本ではまず現職の総理の頬を触る様な女優はいないと思いますが、逆にギリシャの女優は一般人ならともかく、大統領の頬を気安く触っちゃうの?添削は他の方が綺麗にされていると思います。
Sep 23rd 2010 16:46 sky

美璃さん、ありがとうございます!
3大テノール、いつ聞いてもうっとりします^^
あーそうだ、久しぶりにCDを聴こう!
Sep 23rd 2010 17:25 Aminaoshi

皆さん、コメントも添削もありがとうございました。
難しい謎をかけてすみませんでした。(;´Д`)
その曲のタイトルは『日曜日はダメよ』で(Never on Sunday)、同じタイトルをもっている映画のためにギリシャのマノス・ハジダキスに作られました。
日本語でもいろんなバージョンがありますが、youtubeでこれしかないです。









@ぶたこ

コメントありがとうございました。メリナ・メルクリのことお気に入ってくださってありがとうございます。







@hilobay

>いじめ/摘(つま)み?/抓(つね)り?

「抓る」といいたかったです。教えてくださってありがとうございました。

>過ぎないです/ません

いやだ!この文章を書く前にhilobayさんの日記を読んだのに、つい。。。私は馬鹿です。(;´Д`) 

添削もコメントもありがとうございました。







@sky

添削ありがとうございました。その曲を聴いたことがありますね。さすが!^^







@美璃

O Sole mioはとてもいい曲ですね。『日曜日はダメよ』より古いです。当ててみてくれてありがとうございます。^^

添削はとても役に立つので、いつもありがとうございます。^^







@carpediem

>文化大臣 ~相は少し文語的 例外務大臣→外相

大臣と~相の違い初めて知りました。教えてくれてありがとうございます。

>なんだ、イタリアの民謡か。

まあ、イタリアとギリシャは似ている国ですね。私はイタリア人に会うたびに、ギリシャ人と英語で話しているように感じます。まったく区別できません。

>へ~彼女は「文化相」として、ということは晩年は女優をやめて政治家になったのですか? 

そうですね。人気があったので、そういうことになりました。

>ヨーロッパって外交官とかは政治家と言うより文化人みたいな人が多いから彼女の転身はそんな特別なことではないのかもしれませんね。

まあ。実はね、政治家は自分の政党が勝ちたいと思っているからには、人気のある文化人を募集していますよ。バスケ選手など、俳優など。そのせいで政治のことを何も知らないモデルのような国会議員ばっかりです。でもメリナ・メルクリは賢かったし、エルギン・マーブルを取り戻すために活動していました。

添削もコメントもありがとうございました。



Sep 23rd 2010 17:35 Aminaoshi

@Eriko

コメントありがとうございました。^^

>逆にギリシャの女優は一般人ならともかく、大統領の頬を気安く触っちゃうの?

ギリシャ人には「気安く」という言葉はぴったりですよ。なんか皆の血が沸いているようなので、衝動的にキッスをしたり、殴ったりしてしまいます。笑 でも確かにメリナ・メルクリの場合は特別でした。彼女は魔女のような存在だったそうです。だってどんなに血が沸いているといっても普通総理大臣にそんなことしないですね。笑
Sep 23rd 2010 18:48 美璃

おおおおおおおおおお。。。。Never on Sunday。。という曲なのですか。
知りませんでした。歌詞が面白いですね。

教えてくださってどうもありがとう!!
Sep 23rd 2010 20:37 Eriko

今、wikipediaを読んでエルギン・マーブルのことを初めて知りました。Aminaoshiちゃんの日記でまた一つ賢くなりました。Thanks so much^^
Sep 24th 2010 20:04 Aminaoshi

@美璃

気に入ってくれてありがとう!こういうリズムの曲に特別な踊り方がありますよ。ハサピコと呼びます。^^


@Eriko

wikipediaまで調べてくれたんですか。本当にうれしいです。ありがとうございます。
エルギン・マーブルは私たちにとってはたいした問題です。でも英国の博物館の「誇り」というものが古代ギリシャと古代エギプトから奪われたものですよ。本当に何気なく奪ったんですよ。それについて日記を書こうと思います。
Sep 25th 2010 06:40 Eriko

なるほどね。戦争と関係があるみたいですね。あとはAminaoshiちゃんの日記を楽しみに待ってます。頑張れ!!

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