イギリス人の発音
この日記を書いたら、グローバル化のテーマに戻ります。日記を書けなかったうちに、書きたい事がいっぱいあって、今日、授業がありませんから今書きます。
大学で「language and power」という授業を取っています。すごく面白くて、政府、新聞、高級な人たちは私たちに意見を与えるために、どうやって言葉を使う事に着いて話します。例えば、今、イギリスで銀行員に会社から利益配当金を貰う事があります。私たちの税金で銀行は倒産しなかったのに。そして、高級の新聞で怒る言葉を使っていませんけど、中級の新聞で「この事は最低!私たちは失業のうちに!」とか、怒る言葉をよくみます。でも、その新聞の会長は銀行の会長と同じぐらい給料がありますから、言葉は意味がありません。
先週の授業で中級、高級の違いについて話しました。私にとって、問題でした。
私の発音は「The Queen's English」で、ケンブリッジで育っていたからお金持ちの発音を使います。この発音はHugh GrantとかBridget Jonesなどと同じような発音です。この発音を使う人の中で、2つのタイプがいます。まず、私のような、ケンブリッジ、オックスフォードで育っていた人たちと、市立学校で勉強して、本物のお金持ちの人たちです。イギリスの市立学校は日本のと同じではありません。イギリスでは、そいう学校で勉強していたなら、本当にお金持ちです。普通な人は絶対に行けません。
そして、私は、普通な生活で育っていたのに、普通な大学で勉強しているのに、クラスメート達は私に対して悪いイメージがあります。皆さんは、私が普通な生活を理解できないし、普通な発音を使う人に対して区別すると思う人もいます。もちろん、全然違いますけど、最近このようなイジメルはどんどん多くなってしまいました。
とにかく、他のイギリス人も、だれかの発音を聞くと印象を与えます。例えば、ロンドンの発音なら、「彼は危ない」、スコットッランドのなら「彼はお酒が大好き」、リッバプールのなら「彼は馬鹿」という印象を与えます。残念ですけど、北の方の発音があれば、いい仕事は難しいです。そして、私の発音で、私は、もし、バカでも、就業はなんとか簡単です。悪いですね。
日本でもこいう事があるかどうかあんまり知りませんから、皆さんは意見とかあれば、是非教えてくれませんか?
大学で「language and power」という授業を取っています。すごく面白くて、政府、新聞、高級な人たちは私たちに意見を与えるために、どうやって言葉を使う事に着いて話します。例えば、今、イギリスで銀行員に会社から利益配当金を貰う事があります。私たちの税金で銀行は倒産しなかったのに。そして、高級の新聞で怒る言葉を使っていませんけど、中級の新聞で「この事は最低!私たちは失業のうちに!」とか、怒る言葉をよくみます。でも、その新聞の会長は銀行の会長と同じぐらい給料がありますから、言葉は意味がありません。
先週の授業で中級、高級の違いについて話しました。私にとって、問題でした。
私の発音は「The Queen's English」で、ケンブリッジで育っていたからお金持ちの発音を使います。この発音はHugh GrantとかBridget Jonesなどと同じような発音です。この発音を使う人の中で、2つのタイプがいます。まず、私のような、ケンブリッジ、オックスフォードで育っていた人たちと、市立学校で勉強して、本物のお金持ちの人たちです。イギリスの市立学校は日本のと同じではありません。イギリスでは、そいう学校で勉強していたなら、本当にお金持ちです。普通な人は絶対に行けません。
そして、私は、普通な生活で育っていたのに、普通な大学で勉強しているのに、クラスメート達は私に対して悪いイメージがあります。皆さんは、私が普通な生活を理解できないし、普通な発音を使う人に対して区別すると思う人もいます。もちろん、全然違いますけど、最近このようなイジメルはどんどん多くなってしまいました。
とにかく、他のイギリス人も、だれかの発音を聞くと印象を与えます。例えば、ロンドンの発音なら、「彼は危ない」、スコットッランドのなら「彼はお酒が大好き」、リッバプールのなら「彼は馬鹿」という印象を与えます。残念ですけど、北の方の発音があれば、いい仕事は難しいです。そして、私の発音で、私は、もし、バカでも、就業はなんとか簡単です。悪いですね。
日本でもこいう事があるかどうかあんまり知りませんから、皆さんは意見とかあれば、是非教えてくれませんか?
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日本にも方言とかたくさんあるけど、やっぱりその方言によってその人のイメージとか、勝手に作られちゃうかもね。。
すごく面白くて、政府、新聞、高級な人たち(「偉い人たち」?)は私たちに意見を与えるために、どうやって言葉を使うかという事について話します。
例えば、今、イギリスでは銀行員が会社から利益配当金を貰う事があります。
そして、高級の新聞(or 格式のある新聞)では怒る言葉を使っていませんけど、中級の新聞で「この事は最低!
私たちは失業のうちに!(or 「私たちは失業しているのに!」)」とか、怒る言葉をよくみます。
でも、その新聞の会長は銀行の会長と同じぐらい給料がありますから、こんな言葉は意味がありません。
私の発音は「The Queen's English」で、ケンブリッジで育ったので、お金持ちの発音です。
この発音を使う人の中には、2つのタイプがいます。
まず、私のような、ケンブリッジ、オックスフォードで育っていた人たちと、市立学校(Do you mean "public school"? でしたら、そのまま「パブリック・スクール」と書いてもいいと思います。)で勉強して、本物のお金持ちの人たちです。
イギリスでは、そういう学校で勉強していたなら、その人は本当にお金持ちです。
普通の人は絶対に行けません。
そして、私は、普通の環境で育っていたのに、普通の大学で勉強しているのに、クラスメート達は私に対して悪いイメージがあります。
中には、私が普通の生活を理解できないし、普通の発音を使う人に対して区別していると思う人もいます。(Is this interpretation correct?)
もちろん、全然違いますけど、最近このようなイジメルはどんどん多くなってしまいました。
とにかく、他のイギリス人も、だれかの発音を聞くとある決まった印象を受けます。
例えば、ロンドンの発音なら、「彼は危ない」、スコットッランドのなら「彼はお酒が大好き」、リッバプールのなら「彼は馬鹿」という印象を与えます。
残念ですけど、北の方の発音ですと、いい仕事は難しいです。
一方、私の発音だと、私が、もし、バカでも、就業はなんとかなります。
日本でもこういう事があるかどうかあんまり知りませんから、皆さんは意見とかあれば、是非教えてくれませんか?
イギリス社会にはこういう区別があることは聞いていましたが、
実例を読むのは初めてで、とても興味深かったです。
日本も特定の地域や方言に、ある決まったイメージがついていることはあります。
でも、そのイメージも人によって違いが大きいと思います。
すごく面白くて、政府、新聞、高級な人たちは私たちに意見を与えるために、どうやって言葉を使う事に着いて付いて話します。
私たちは失業のうちしているのに!」とか、怒る言葉をよくみます。
もちろん、全然違いますけど、最近このようなイジメルはどんどん多くなってしまいました。
例えば、ロンドンの発音なら、「彼は危ない」、スコットッランドのなら「彼はお酒が大好き」、リッバプールのなら「彼は馬鹿」という印象を与えます。
そして、私の発音で、私は、もし、バカでも、就業〈就職)はなんとか簡単です。
私の姉は、ずいぶん前になりますが、ロンドンにて家族とともに3年ほど生活しましたが、発音によって生活レベルが判断されるから、といって注意して勉強していたようです。
日本でも方言はありますが、リバプールは。。。。と言うような判断の仕方はないように思います。ただし、あまり乱暴な言葉遣いは、「お里が知れる〈育ちが分かる)と判断されますが。。。
すごく面白くて、政府、新聞、高級な上流階級(the upper class?)人たちは私たちに意見を与える聞かせるために、どうやって言葉を使う事に着いて話します。
私たちの税金のおかげで銀行は倒産しなかったのに。
そして、高級の新聞高級紙では怒るった言葉を使っていませんけど、中級の新聞中級紙で「この事は最低!
私たちは失業のうちしているのに!」とか、怒る(ここは「怒る」のままでよいです。なぜなら、「言葉」には「……とか、怒る」までの全体がかかっているからです)言葉をよくみます。
でも、その新聞の会長は銀行の会長と同じぐらい給料がありますから、この言葉には意味がありません。
私にとって、これは問題でした。
この発音を使う人の中でには、2つのタイプ(類型)がいますあります。(「この発音を使う人は二種類います」という言い方もあります)
まず、私のような、ケンブリッジ、オックスフォードで育っていた人たちと、市立学校パブリック・スクールで勉強してた、本物のお金持ちの人たちです。(イギリスの "the public schools" の特殊性は日本でも有名なので、「公立学校」と訳さず、カタカナで「パブリック・スクール」と書くのが通例になっています)
イギリスでは、そういう学校で勉強していたならる人たちは、本当にお金持ちです。
皆さんは中には(同級生 [classmates] について話していることは文脈上明らかです)、私が普通な生活を理解できないし、普通な発音を使う人に対して区別差別すると思う人もいます。
もちろん、全然違いますけど、最近このようなイジメルはがどんどん多くなってしまいました。
とにかく、他のイギリス人も、だれかの発音を聞くと特定の印象を与えます持ちます。
そして、私の発音で、私はが、もし、バカでも、就業はなんとか簡単です。
日本でもこういう事があるかどうかあんまり知りませんから、皆さんは意見とかあれば、是非教えてくれませんか?
日本にも方言や言葉づかいによる先入観のようなものはありますが、方言によって社会的な階層が分かれるということはないと思います。これは、日本の歴史上、文化の中心地が何度も移動したということが原因として挙げられます。たとえば、現在では日本の文化の中心地は東京ですが、16 世紀までは東京は文化的にはさほど見るべきものはなかったため、東京の方言に極端な強い憧れを持っている人は少ないのです。
日本の方言では、東京の山の手言葉(高級住宅地の話し方)や、京都弁などが「上流」という印象を持たれています。しかし、公式な場ではほとんどの人が標準語で話しますから、方言が社会的地位に影響することはほとんどないのです。あえていえば、敬語を正しく使えない人は失礼な人と見なされ、就職上不利になるだろうということはありますが。
ただし、方言については様々な偏見があります。たとえば、テレビやマンガなどで大阪の方言をしゃべる人は、たいてい「下品」で「お金に汚い」人として登場します。逆に、大阪の人の中には東京の方言を「きざ」(snob) だといって馬鹿にしている人も多くいます。
ちなみに、日本にも名門校とよばれる学校はありますが、学費が高い学校はそれほど多くありません。ただし、卒業生どうしの結びつきが強いのは、やはりお金持ちの学校に限られるようです。
日記を書けなかったうちに、書きたい事がいっぱいたまりました。今日は授業がないので、今書きます。
すごく面白くて、政府、新聞、高官(?)たちが、私たちに意見を伝えるために、どんな言葉を使うかについて話し合います。
例えば、現在、イギリスでは銀行員が会社から利益配当金を貰う事があります。
私たちの税金のおかげで銀行はorが倒産しなかったのに。
そして、高級紙では、怒りを表す言葉を使っていませんけど、中級の新聞では「最低だ!
私たちは失業中だというのに!」とか、怒りを露わにする表現をよくみますor見かけます。
でも、その新聞の会長は銀行の会長と同じぐらい給料をもらっているので、言葉は意味がありません。
先週の授業で中級紙と高級紙の違いについて話しました。
私の発音は「The Queen's English」で、ケンブリッジで育っていたからお金持ちと同じ発音を使います。
まず、私のような、ケンブリッジ、オックスフォードで育っていた人たちと、私立学校(orパブリック・スクール)で学んだ、本物のお金持ちの人たちです。
イギリスのパブッリック・スクールは日本のと同じではありません。
普通の人は絶対に行けません。
そして、私は、普通の家庭で育ち、普通の大学で勉強しているのに、クラスメート達は私に対して悪いイメージを持っています。
皆は、私が普通の生活を理解できないし、普通の発音を使う人に対して差をつけようとしているor人を差別していると考える人もいます。
もちろん、全然違いますけど、最近このようなイジメルがどんどん多くなってしまいました。
とにかく、他のイギリス人も、人の発音を聞くと先入観or偏見を持ちますor抱きます。
残念ですけど、北の方の訛りがあれば、いい仕事(に就くの)は難しいです。
そして、私の発音だと、私が、もしバカでも、就職はなんとか簡単or容易です。
よくないですね。
日本でもこいう事があるかどうかあんまり知らないので、皆さんも意見とかあれば、是非教えてくれませんか?
イギリスでは、住所で階層が分かるので、電話帳に住所を載せないと聞きました。
個人的には、スコットランド訛りが好きなのですが、就職に不利だと聞いて、残念な気がします。
(スコットランド訛りで、Big Issueの売り声を聞くと、たまりません。)
日本でも訛りは、嫌われてきましたが、最近はテレビ等の影響もありpositiveに受け止められるようになってきた気がします。(「訛り」という表現はpolitically correctではないという人もいます。私もそうだと思います。)
特に関西弁の人は、大きな顔をしています。関西だと、標準語の方が、逆に嫌がられます。
日記を書けなかった間に、書きたい事がいっぱい見つかって、今日、授業がありませんから今書きます。
すごく面白かったです。授業のテーマは、政府、新聞、高い階層にいる人たちは私たちに意見を言う(or 述べる)ために、どうやって言葉を使うかについてでした。
例えば、今、イギリスでは銀行員は会社から利益配当金を貰う事があります。
そして、高級な新聞では怒りの言葉は使われていませんが、中級の新聞で「この事は最低!
私たちは失業しているのに(?)!」とか、怒る言葉をよくみます。
でも、その新聞の会長は銀行の会長と同じぐらい給料がありますから、その言葉には意味がありません。
私にとって、それは問題でした。
私の発音はケンブリッジで育ったから「The Queen's English」という、お金持ちがよく使う発音を使います。
この発音を使う人の中には、2つのタイプがいます。
まず、私のような、ケンブリッジ、オックスフォードで育っていた人たちと、市立学校で勉強した、本物のお金持ちの人たちです。
イギリスの市立学校は日本のそれと同じではありません。
普通の人は絶対に行けません。
そして、私は普通の生活で育っていたのに、普通の大学で勉強しているのに、クラスメート達は私に対して悪いイメージがあります。
彼ら(=クラスメート達)の中には私が普通の生活を理解できないし、普通の発音を使う人に対して差別(?)すると思う人もいます。
もちろん、全然違いますけど、最近このようなイジメル(偏見?)はどんどん多くなってしまいました。
とにかく、他のイギリス人も、イギリスの他の地域の発音も、特定の or 偏った印象を与えます。
例えば、ロンドンの発音なら、「彼は危ない」、スコットッランドのなら「彼はお酒が大好き」、リッバプールのなら「彼は馬鹿」という印象を与えます。
残念ですけど、北の方の発音では、いい仕事を見つけるのは難しいです。
そして、私の発音なら、もし私がバカでも、就業はなんとか簡単です。(or なんとかできます)
意味が分からないところは意訳しました。
日本では市立学校へは誰でも行けます。
日本とイギリスでは大分違いますね。
日本では、さほど就職や心象には影響しないと思います。
というのも、公共の場所では最低限、
丁寧語や敬語を使用するので多少の発音の違いはご愛嬌といったところ。
今やテレビ等で関西弁等も流れるので、
異なる発音にも慣れ親しんでいるように感じます。
ちなみに私は岐阜県出身(愛知県や三重県と同じ中部地方)なので、初めて関東地方に行った時には違和感がありましたが、周りの人には好意的に受け止めてもらえたので安心しました。
一般的な所得の家庭の子では絶対に行けません。
そして、私は、普通の家庭で育っていたのに、普通に大学で勉強しているのに、クラスメート達は私に対して悪いイメージがあります。
もちろん、私は全然違いますけど、最近このようなイジメルがどんどん多くなってしまいました。
そして、私の発音ならば、私がもしバカでも就職はなんとか(まずまず)簡単です。
日本でもこういう事があるかどうかあんまり知りませんので、皆さんに意見などあれば、是非教えてくれませんでしょうか?
上の添削では、中級紙としてしまいましたが、「大衆紙」に直しておいてください。
他の方も同じようなことをおっしゃっていますが、日本ではその人の発音が社会的地位に影響したり、人格を判断する基準になることはまずないと考えていいと思います(もちろん、出身地を推測する材料にはなります)。
なまった日本語を話す国会議員もいらっしゃいますしね。
イギリスは日本とは事情が全く違うようですね(内容は忘れてしまいましたが、以前"U and Non-U"という論文かエッセイを読んだ記憶があります)。
色々な方言があると頭では理解していても、イギリス英語というと僕はすぐにBBCのアナウンサーが話すような英語を想像してしまいます・・・
彼らの英語は The Queen's English と考えていいのでしょうか。
Kisaragiさん>なるほど。留学した時、いつも発音の授業は何よりも多かったから、なんとか大事の気がしました。後、「お嬢様」の話し方も聞きました。教科書で良く出ましたけど、「絶対に使わないで」と先生言いました。もし、日本人はイギリス人のお金持ちの発音と言葉を使ったら、それは不思議ですね。
T-moosさん>「イギリスでは、住所で階層が分かるので、電話帳に住所を載せないと聞きました。」それは100%正しいと思いません。もちろん、地が高い所もありますからほとんどお金持ちのところがありますけど、貧乏人もそいう所にも住んでいると思います。
Shuさん>ありがとう!今日はちょっと難しかったのに、出来たとたんいい感じします。
Mahoさん>自分の彼氏も岐阜県ですよ!岐阜のどこからですか?彼の発音は私にとって簡単ですけど、もう1年間半付き合ったから慣れましたかな。岐阜弁というのは「沢山」の代わりに「たんと」とかですね。
sarahさん>ありがとう!
とるまず、私のような、ケンブリッジ、オックスフォードで育っていた人たちと、市立学校で勉強して、本物のお金持ちの人たちです。 (市立は市が経営している学校です。私立も同じ読み方ですが、日本人のなかには区別して(わたくしりつ)と言う人が多いですよ。文の内容から判断すると、私立の方が授業料が高い(日本では)から多分 private school=私立 でしょうね。)
とても参考になりました。素晴らしい投稿ですね。ありがとう!^^
これは、Hugh Grant やBridget Jones の発音とほぼ同じものです。
ちょっと話しただけで育ちがわかってしまうというのは、ちょっと衝撃です。話す内容よりも、発音に影響されてしまうのは、さすがにコワイなと思います。
以前にもお話したかもしれませんが、私はイギリス英語の発音が大好きです。
でも、どの発音がどのような印象を人に与えるのか、そこまでは詳しく知らないので、いったいどのアクセントを学べばいいのか、正直ちょっと迷います。
日本でも、方言でいじめられることはあります。
私は、愛知県で生まれ、その後で九州に引っ越したのですが、
方言についていけず、イジわるなことを結構言われました。
アクセントというより、地方によって違う言葉遣いですね。
子どもながら、みんなに合わせようと一生懸命でしたよ!
Emiさん>そうですね、日本人はイギリスの英語が大好きですね。でも、残念ですけど、日本人なら英語の発音はアメリカのです。そして、心配しないで下さいね。シェーン英会話学校で勉強なら、先生はほとんど私のような発音があります。
通いたい! 教えてくれて、ありがとう。
私の場合、あまりイギリス英語にこだわるより、
通じる英語をめざして頑張ったほうがいいかもしれません。。。
まだまだなので★
スコットランドのエジンバラの近所に、住んでいたことがありますが、スコットランドでも、労働者階級の人が喋る英語は、スコットランド語でした。イエス/yes→アイーン。I know→ケン。 けれども、エジンバラの友人は、大学を出ているせいか、訛りのない英語(クイーンズ・イングリッシュ)をしゃべります。彼女も私立の学校を出ています。
一方で、スコットランド訛りの英語は、コールセンターの電話応対係(call-center agent)としては、親しみやすく、暖かく聞こえるのか、人気があるという記事をBBCのサイトで読んだことがあります。