仏教のお葬式

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この前書いた通り、先週私の生徒の一人が亡くなりました。
先週はとても長くて、悲しい週でした。

しかし、初めての仏教お葬式(まぁ、お葬式だけではなくて、彼が亡くなってからのイベント)を経験してきました。

彼は先週の月曜日なくなりました。火曜日、放課後に、お寺に行って、死体を見ました。お母さんとお父さんにも挨拶して、彼のお墓のそばで、芳香を箱に入りました。次の日は友引でしたから、火葬できなかったが、「さよなら」を言う為に、もう一回先生達とお寺に行きました。その時、彼のお母さんは言葉にできないぐらい悲しさを持っていました。とても可哀想でした。神様に「この女性に、彼女の悲しさを減らすため、なにか出来る事があったら、教えてください」と何回も祈りました。先生達はお墓にお花を入れましたけど、私は圧倒して、ドーアの近くに待ちました。校長先生と体育の先生は彼のお墓を霊柩車まで運びました。

次の日、火葬されて、そして、お葬式でしたけど、私は参加しませんでした。

先週、友達と話して、「仏教のお葬式は長過ぎと思います」と言いました。キリスト教では、一回お葬式があって、そして自分で、自分の好きな時と好きな場所でその人の思い出を考えてもいいです。何回もお寺に行ったり、そして毎週彼を天国まで次ぎのチャレンジを合格する為に祈るのはちょっと古傷を開ける感じと思います。お寺でのイベントは本当に圧倒的でした。僧侶が経を読む音、鈴のチャイムとか、鳴き声とか。。。

しかし、毎週集まって、彼の事を思い出して、彼が一歩一歩私たちと遠くに行くのは素敵だと思います。

確かに、文化の違いは面白いですね。
May 31st 2011 20:10 MARIE

  • しかし、初めての仏教お葬式(まぁ、お葬式だけではなくて、彼が亡くなってからのイベント)を経験してきました。
  • しかし、初めての仏教お葬式(まぁ、お葬式だけではなくて、彼が亡くなってからの行事)を経験してきました。

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  • 火曜日、放課後に、お寺に行って、死体を見ました。
  • 火曜日、放課後に、お寺に行って、亡骸を見ました。

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  • その時、彼のお母さんは言葉にできないぐらい悲しさを持っていました。
  • その時、彼のお母さんは言葉にできないぐらい悲しそうでした

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  • 先生達はお墓にお花を入れましたけど、私は圧倒して、ドーアの近くに待ちました。
  • 先生達はお墓にお花を入れましたけど、私は遠慮して、ドーアの近くに待ちました。

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  • 次の日、火葬されて、そして、お葬式でしたけど、私は参加しませんでした。
  • 次の日、火葬されて、そして、お葬式でしたけど、私は参加しませんでした。

 
you had not better to say event(イベント) in such sentence.
In Japanese,イベント sounds something funny.

you are surely still sad … ;(
someone's death is so sad...
May 31st 2011 20:31 Miss_Igirisu
Thank you.
May 31st 2011 21:15 Rosily

  • 火曜日、放課後に、お寺に行って、死体を見ました。
  • 火曜日、放課後に、お寺に行って、ご遺体死体を見ました。死体>>身元不明の場合に使います。遺体>>“死体”よりも丁寧な言い方で、遺骸とも言います。身元がわかっている場合に使います。

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  • お母さんとお父さんにも挨拶して、彼のお墓のそばで、芳香を箱に入りました。
  • お母さんとお父さんにも挨拶して、彼の遺体お墓のそばで、(ご焼香?)芳香を箱に入りました。

 

  • 先生達はお墓にお花を入れましたけど、私は圧倒して、ドーアの近くに待ちました。
  • 先生達はお墓にお花を入れましたけど、私は圧倒して、ドーアドアの近くに待ちました。

 

  • 校長先生と体育の先生は彼のお墓を霊柩車まで運びました。
  • 校長先生と体育の先生は彼のお墓を霊柩車まで運びました。

 

  • 何回もお寺に行ったり、そして毎週彼を天国まで次ぎのチャレンジを合格する為に祈るのはちょっと古傷を開ける感じと思います。
  • 何回もお寺に行ったり、そして毎週彼を天国まで次ぎのチャレンジを合格する為に祈るのはちょっと古傷を開ける感じと思います。(七回忌や49日のことでしょうか?)

 

  • 僧侶が経を読む音、鈴のチャイムとか、鳴き声とか。。。
  • 僧侶が経を読む音、鈴のチャイム(木魚?とか鉦<撞木でたたいて鳴らすもの>?)とか、鳴き声とか。。。

 

  • しかし、毎週集まって、彼の事を思い出して、彼が一歩一歩私たちと遠くに行くのは素敵だと思います。
  • しかし、毎週集まって、彼の事を思い出して、彼が一歩一歩私たちと遠くに(天国へ)行くのは素敵だと思います。

 
とても悲しい出来事があったんですね、、、。心境お察しします、、、。
皆さんが少しでもお元気になられることを、お祈りしています。

仏教の中でも色々な宗派があるので、参列する時はかなり緊張しますよ。失礼があってはなりませんからね、、、^^;
May 31st 2011 21:41 Miss_Igirisu
ありがとう!
お寺で、鉦でした。教えてくれた、ありがとう!
Jun 01st 2011 06:23 OneDayOneNoodle

  • 火曜日、放課後に、お寺に行って、死体を見ました。
  • 火曜日、放課後に、お寺に行って、ご遺体と対面しました。

 

  • お母さんとお父さんにも挨拶して、彼のお墓のそばで、芳香を箱に入りました。
  • お母さんとお父さんにも挨拶して、彼の棺(ひつぎ)/棺桶(かんおけ)のそばで、ご焼香(しょうこう)ました。【Both 棺 and 棺桶 mean coffins.】

 

  • 次の日は友引でしたから、火葬できなかったが、「さよなら」を言う為に、もう一回先生達とお寺に行きました。
  • 次の日は友引でしたから、火葬できませんでしたが、「さよなら」を言う為に、もう一回先生達とお寺に行きました。

 

  • その時、彼のお母さんは言葉にできないぐらい悲しさを持っていました。
  • その時、彼のお母さんは言葉にできないぐらい悲しそうでした

 

  • 先生達はお墓にお花を入れましたけど、私は圧倒して、ドーアの近くに待ちました。
  • 先生達は棺(ひつぎ)/棺桶(かんおけ)にお花を入れましたけど、私は遠慮して、ドーアの近く待ちました。

 

  • 校長先生と体育の先生は彼のお墓を霊柩車まで運びました。
  • 校長先生と体育の先生は彼のを霊柩車まで運びました。

 

  • 先週、友達と話して、「仏教のお葬式は長過ぎと思います」と言いました。
  • 先週、友達と話して、「仏教のお葬式は長過ぎと思います」と言いました。

 

  • キリスト教では、一回お葬式があって、そして自分で、自分の好きな時と好きな場所でその人の思い出を考えてもいいです。
  • キリスト教では、一回お葬式があって、そして自分で、自分の好きな時と好きな場所でその人の思い出を振り返ることができます。

 

  • 何回もお寺に行ったり、そして毎週彼を天国まで次ぎのチャレンジを合格する為に祈るのはちょっと古傷を開ける感じと思います。
  • 何回もお寺に行ったり、そして毎週彼が極楽へいたる試練に合格する為に祈るのはちょっと古傷を開ける感じと思います。

 

  • しかし、毎週集まって、彼の事を思い出して、彼が一歩一歩私たちと遠くに行くのは素敵だと思います。
  • しかし、毎週集まって、彼の事を思い出して、彼が一歩一歩私たちから遠くに行くのは素敵だと思います。

 
I heard that in Europe a dead person is soon buried in the funeral on the following day or so, and that there is no official ceremony afterwards. One of my friend said that it is a bit too soon to say good bye to a friend or family member.

For many Japanese people, funerals and related ceremonies are the only chances they remember the Buddhism traditions.

May his soul be peaceful out there.
May your grief be healed soon.
Jun 01st 2011 20:51 Miss_Igirisu
Thank you very much. I really learnt a lot from your corrections.

For me, the Buddhist way was too long and too painful. For my Grandad, we cremated him a few days after he died. Also, we did not see his body. It was the first time for me to see a dead body this time.
Jun 01st 2011 10:04 Goldbear

  • 先週はとても長くて、悲しい週でした。
  • 先週はとても長くて、悲しい一週間でした。

 

  • しかし、初めての仏教お葬式(まぁ、お葬式だけではなくて、彼が亡くなってからのイベント)を経験してきました。
  • しかし、初めて仏式葬儀(まぁ、お葬式だけではなくて、彼が亡くなってからの行事)を経験してきました。

 

  • 火曜日、放課後に、お寺に行って、死体を見ました。
  • 火曜日放課後に、お寺に行って遺体を見ました。

 

  • 神様に「この女性に、彼女の悲しさを減らすため、なにか出来る事があったら、教えてください」と何回も祈りました。
  • 神様に「この女性に、彼女の悲しさを減らすため、なにか出来る事があったら、教えてください」と何回も祈りました。

 

  • キリスト教では、一回お葬式があって、そして自分で、自分の好きな時と好きな場所でその人の思い出を考えてもいいです。
  • キリスト教では、お葬式が一回だけあって、そしていつでも自分の好きな時好きな場所でその人思い出してもいいのです。

 

  • 僧侶が経を読む音、鈴のチャイムとか、鳴き声とか。。。
  • 僧侶がお経を読む鐘(鉦)や木魚の音泣き声とか。。。

 
特に宗教儀式は驚くことが多いですよね。私がインドに旅行したときは、イスラム教、ヒンデュー教、バラモン教など、宗教毎に様々なお祈りの仕方があって興味深い経験でした。
Jun 01st 2011 21:14 Miss_Igirisu
そう、面白いですね。もう少し、日本人を分かるようになったと思います。
Jun 01st 2011 13:17 Moto

  • お寺でのイベントは本当に圧倒的でした。
  • お寺でのイベント(儀式)は本当に圧倒的威圧的 or 荘厳でした。I know what you're trying to say but we don't use these words for temple.

 
I attend coworker's funeral in U.S. It seems that everyone support
dead person's departure rather than reluctant to do it. Nobody cried because she could live as long as possible. It was so impressive for me.
May he rest in peace.
Jun 01st 2011 20:53 Miss_Igirisu
Thank you.
Jun 01st 2011 14:58 Toyo

  • 確かに、文化の違いは面白いですね。
  • 確かに、文化の違いは面白興味深いですね。

 
少年の霊、安かれと祈り、ご家族の悲しみに寄り添いたいと思います。
Jun 01st 2011 20:54 Miss_Igirisu
ありがとうございます。
Jun 01st 2011 21:45

  • しかし、初めての仏教お葬式(まぁ、お葬式だけではなくて、彼が亡くなってからのイベント)を経験してきました。
  • 今週、初めての仏教のお葬式(お葬式だけではなくて、彼が亡くなってからのいろいろな日本の慣習)を経験しました。

 

  • 彼は先週の月曜日なくなりました。
  • 彼は先週の月曜日に亡くなり、火曜日の放課後にお寺にいって彼と対面してきました。

 

  • 火曜日、放課後に、お寺に行って、死体を見ました。
  • 火曜日、放課後に、お寺に行って、死体を見ました。

 

  • お母さんとお父さんにも挨拶して、彼のお墓のそばで、芳香を箱に入りました。
  • 彼の両親にも挨拶し、棺のそばで焼香をしました。

 

  • 次の日は友引でしたから、火葬できなかったが、「さよなら」を言う為に、もう一回先生達とお寺に行きました。
  • 次の日は友引で火葬できないとのことでしたので、「さよなら」を言うために、もう一度先生達とお寺に行きました。

 

  • とても可哀想でした。
  • とても気の毒に思いました。

 

  • 神様に「この女性に、彼女の悲しさを減らすため、なにか出来る事があったら、教えてください」と何回も祈りました。
  • 私は神様に「彼女の悲しさを少しでも減らすために、なにか出来る事があったら、教えてください」と何回も祈りました。

 

  • 先生達はお墓にお花を入れましたけど、私は圧倒して、ドーアの近くに待ちました。
  • 先生達は棺にお花を入れていましたが、私は遠慮して、ドアの近くで待ちました。

 

  • 次の日、火葬されて、そして、お葬式でしたけど、私は参加しませんでした。
  • 次の日がお葬式でしたけど、私は参加しませんでした。

 

  • 何回もお寺に行ったり、そして毎週彼を天国まで次ぎのチャレンジを合格する為に祈るのはちょっと古傷を開ける感じと思います。
  • 何回もお寺に行ったり、毎週彼のご冥福を祈るのは悲しみが繰り返されるように感じます。

 
仏教・キリスト教・イスラム教など様々な宗教が存在しますが、大切な人のために祈るという考え方は共通だと私は思います。

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