echo's entry (69)
皆さん、おひさしぶりですね。今研修しています。今週から日記を書き始めます。またご連絡お願いいたします。
また一週間ぶりの日記ですね。ごめん~
最近試験でいっぱいあるから、日記を書くことはともかく、ネットを見渡す時間もなくなった。
もっとも重要な能力試験はもう終わった。でも、期末試験が雨後の竹のように相次ぎ出来た。明日はまた、慣用句についての試験があって、夕方までずっと復習...
前日の口語試験、皆さんのおかげて、うまく行ったんです。土日には英語と日本語、また二つの試験を受けることになる。自信が持たないといっても、運がよければ、よい成績が取られるかもしれない。=^_^=
さて、今日は伝統祝日の「端午节」を簡単に紹介します。
重要な祝日として...
「頑張ってください」って、みんなに励ましたら、精一杯勉強を頑張れるよ!
ありがとう!!
明日、口語試験がある。五人のグルプできて、好きな日本製のドラマやアニメをメンバーに紹介する。それから、みんなが質問して、本人は少し考えてから、それぞれの質問に答える。ちょっと厳...
この頃、期末試験がどんどんできて、忙しくてしようがない。そして、日本語専攻の四級試験も英語の六級試験も目の前に迫ってきる。猫の手も借りたいというような状況に陥ってきた。+﹏+
そして、思い出して。やく一週間ほど久しぶりだね。日記を書いたり、メールを交換したり、楽園...
その他、今よく使っている各学科の新しい語彙はほとんど日本から引き入れてきたのです。例えば、組織、紀律、政治、革命、政府、党、方針、政策、申請、解決、理論、哲学、原則など、実際にはすべて日本語からの“外来語”です。または経済、科学、商業、幹部、...
先月、作文コンテストに参加しました。先生に作文を修正してもらうと思ったら、修正しませんでした。ですから、皆さんに頼むしかないかった。お願いします~
舶来品
現代中国語の中では日本語から習った“外来語”の数から見れば、驚されます。...
私にとって、一番好きなのはこれです。写真をご覧になってください。
高く積んでおいての本がドイツ人のこつこつと研究する精神を展示して、感心してしまった。
壁がドイツの名所の写真をつけて、観光客の写真を撮ったために、他の飾り物も沢山してある。
その中で最も目立つのは、高さがやく2メートルの“ベルリンの熊”だった。ワールドカップのシンポルとしてのか、どうか一番人気がある。
そして、トンネルでは特別な看板を立てて、次ぎ次と目の...
フィンランド館に出た後は最寄りのスウェーデン館を見物するつもりけど、早めにドイツ、イギリス、フランスなどのヨーロッパのわりに大きな展館を見に行くするべきだと先輩に勧めてみた。
とても長い時間の隊列になる恐れがあるかもしれないと考えたので、先輩は私の提案を受け入れた。
...
写真を撮ったり、遊んだり、とても嬉しかった。それから、「南京路」という商店街にも見物に行った。深夜までホテルに戻った。足は棒になったほど疲れた。シャワーをした後すぐ横になってしまった。
いよいよ「万博」の日が来るだった。疲れても、七時になったら、すぐ起きた。
私達は...
上海ではシンポルな建物といえば、まずは「東方明珠」と「金茂大厦」でしょう。そして、どちらも「黄埔」川の東の「陆家嘴」という町にあって、地下鉄に乗ったら、川の西にいても、ただ五分間かかっただけ着いた。さすが地下鉄だけあって、便利なものだね。日本では新幹線や地下鉄などの乗り物...
上海へ旅に行く!
五月七日の午後上海に着いた。先輩が南駅の出口でご案内くれるのために待った。そして、地下鉄でホテルに着いた。もう食事の時間になったから、荷物を置いたところ、先輩と一緒に店を探し始めた。皆辛い物が好きので、四川料理にした。でも、やっぱり上海人向けの料理か、辛...
授業が終わった後、図書館に歩いていく途中。初めの雨の地面は水のくぼみがあった。風は小さくて寒さが感じる。芝生は全くの新緑だった。
頭をあがると、群雲で飛行機を横切って、どかんと音を立てた。私と芽衣は期せずに見回します。水洗われた空は画布の上の色調が現れ始めてきた。音は...
アフレコのコンクールが行われた。アフレコって知ってる?声優のように好きなアニメやドラマを選択し、アフレコすること。不思議なことに、後輩が優勝した。でも本当にすごいね!そして、専攻は日本語ではないのに、表現にびっくりされた人もいたよ。中上先生も全力出して一曲歌ってくれて、格好...
日記一篇ならただ三枚の写真が付けるだけですね。困るなあ~
要すると、今度の経験のポイントは「人ごみ」、「長い行列」と「異国のすばらしい文化」にある。今遅いから、余裕があれば必ず紹介したいです~明日も写真をご覧にね。
昨晩上海から戻った。
明日写真を見せていただきます。
明後日上海へ国際博覧会を見に行くことはもう決めたんだ。
楽しみにしているね~
家に帰った後すぐ彼女のことを調べてみた。たしかに偉い女性だった。したがって、記者に興味も深くなった。
それから、新聞に何回投稿したことがあるけど、載せていなかった。
五年生のとき、絶好のチャンスがやっと来た。
うちの学校はある新聞社と協力して、紙面を開いた。
そし...