「稲妻」とは?

PUBLIC_FLAG_#{@journal.pf_int} RSS feed of チョウ's latest journal entries Sep 13th 2009 09:37 日本語の言葉

私は初めて日本語の言葉「いなずま」を漢字で「稲妻」と書くのを何だか面白いな気がしました。色々と調べてみました、ようやく語源由来についてよく分かりました。

昔の農民は、稲が実る時期に雷が多ければなるほど、稲の実も多くなるだと気がつきました、そのため「稲妻」と呼びました。

頭に「稲」が付けられた、「稲妻」の「妻」は、昔夫婦や恋人が互いに相手を呼ぶ言葉でした。つまり「いなずま」は「稲」の「妻」のような夫婦関係で、夫婦の仲が良ければなるほど、子供の人数も多くなるので「稲妻」と呼びました。

近代の科学実験によって「稲妻」が光る共に、正極電流が発生します。そして、その正極電流は稲を実らせるにプラスになるという現象の証拠として、挙げられますような結論ができました。
Sep 13th 2009 10:43 小猫釣魚

  • 私は初めて日本語の言葉「いなずま」を漢字で「稲妻」と書くのを何だか面白いな気がしました。
  • 私は初めて日本語の言葉「いなずま」を漢字で「稲妻」と書くのを何だか面白い気がしました。

 

  • 色々と調べてみました、ようやく語源由来についてよく分かりました。
  • 色々と調べてみました、ようやく語源由来についてよく分かりました。

 

  • 昔の農民は、稲が実る時期に雷が多ければなるほど、稲の実も多くなるだと気がつきました、そのため「稲妻」と呼びました。
  • 昔の農民は、稲が実る時期に雷が多ければ多いほど、稲の実も多くなると気がつきました、そのため「稲妻」と呼びました。

 

  • 近代の科学実験によって「稲妻」が光る共に、正極電流が発生します。
  • 近代の科学実験によって、「稲妻」が光る共に正極電流が発生することがわかりました*ここは、ちょっとわかりませんでした。

 

  • そして、その正極電流は稲を実らせるにプラスになるという現象の証拠として、挙げられますような結論ができました。
  • そして、その正極電流は稲を実らせるにプラスになるという現象[青]の証拠[/青]として、挙げられますうな結論ができました* ここも意味があいまいです。推測するとこんな感じ? 「このプラスイオンが稲の作柄を良くするという実験結果が得られました。」

 
稲妻の語源は意識したことがありませんでした。
いな「づま」じゃなくて、いな「ずま」なのも面白いですね。

かつては「いなづま」と表記していたものが、
表記法の改変により「いなずま」となったそうです。
Sep 13th 2009 14:19 Maple

  • そして、その正極電流は稲を実らせるにプラスになるという現象の証拠として、挙げられますような結論ができました。
  • (上の文とくっつけます) 近代の化学実験によって、「稲妻」が光るとともに発生する正極電流が、稲を実らせるのにプラスになることを証明する結果が出ました。

 
昔考えられていたことが実験で証明されたんですね。興味深いです。
Sep 13th 2009 16:47 panpan

  • 私は初めて日本語の言葉「いなずま」を漢字で「稲妻」と書くのを何だか面白いな気がしました。
  • 私は初めて日本語の「いなずま」という言葉が、漢字で「稲妻」と書くことを知り、何だか面白いなと思いました。

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  • 色々と調べてみました、ようやく語源由来についてよく分かりました。
  • 色々と調べて、ようやく語源由来についてよく分かりました。

 

  • 昔の農民は、稲が実る時期に雷が多ければなるほど、稲の実も多くなるだと気がつきました、そのため「稲妻」と呼びました。
  • 昔の農民は、稲が実る時期に雷が多ければ多いほど、稲の実も多くなることに気がつきました。そのため「稲妻」と呼びました。

 

  • 頭に「稲」が付けられた、「稲妻」の「妻」は、昔夫婦や恋人が互いに相手を呼ぶ言葉でした。
  • 「稲妻」の「妻」は、昔夫婦や恋人が互いに相手を呼ぶ言葉でした。

 

  • つまり「いなずま」は「稲」の「妻」のような夫婦関係で、夫婦の仲が良ければなるほど、子供の人数も多くなるので「稲妻」と呼びました。
  • つまり「いなずま」は「稲」の「妻」のような夫婦関係で、夫婦の仲が良ければ、子供の人数も多くなるので「稲妻」と呼びました。

 

  • 近代の科学実験によって「稲妻」が光る共に、正極電流が発生します。
  • 最近の科学実験によって「稲妻」が光る時に、正極電流が発生することが分かりました。

 

  • そして、その正極電流は稲を実らせるにプラスになるという現象の証拠として、挙げられますような結論ができました。
  • そして、その正極電流は稲を良く実らせるのに有効との結論がでました。

 
初めて知りました。面白い話をありがとう
Sep 13th 2009 17:35 woshimao

  • 色々と調べてみました、ようやく語源由来についてよく分かりました。
  • 色々と調べてみましたところ、ようやく語源由来分かりました。

 
チョウさんが調べて下さって初めて知りました。
稲妻はとても歓迎されていたんですね。(^^)
Sep 13th 2009 20:10 BAKURA

  • 私は初めて日本語の言葉「いなずま」を漢字で「稲妻」と書くのを何だか面白いな気がしました。
  • 私は初めて日本語の言葉「いなずま」を漢字で「稲妻」と書くという事を知り、何だか面白いなと思いました。

 

  • 色々と調べてみました、ようやく語源由来についてよく分かりました。
  • 色々と調べてみました。そしてようやく(なぜ稲妻と書くのか)語源についてよく分かりました。

 

  • 昔の農民は、稲が実る時期に雷が多ければなるほど、稲の実も多くなるだと気がつきました、そのため「稲妻」と呼びました。
  • 昔の農民は、稲が実る時期に雷が多くなるほど、稲の実も多くなることに気がつきましたそのため「稲妻」と呼ぶようになりました。

 

  • 頭に「稲」が付けられた、「稲妻」の「妻」は、昔夫婦や恋人が互いに相手を呼ぶ言葉でした。
  • 頭に「稲」が付けられた、「妻」、つまり「稲妻」とは、昔夫婦や恋人が互いに相手を呼ぶ言葉でした。

 

  • つまり「いなずま」は「稲」の「妻」のような夫婦関係で、夫婦の仲が良ければなるほど、子供の人数も多くなるので「稲妻」と呼びました。
  • つまり「いなずま」は「稲」の「妻」のような夫婦関係で、夫婦の仲が良いほど、子供の人数も多くなるので「稲妻」と呼びました。

 

  • 近代の科学実験によって「稲妻」が光る共に、正極電流が発生します。
  • 近代の科学実験によって「稲妻」が光るに、正極電流が発生することが分かりました。

 

  • そして、その正極電流は稲を実らせるにプラスになるという現象の証拠として、挙げられますような結論ができました。
  • そして、その正極電流は稲を実らせるにあたってプラスになるという現象の証拠として、挙げられると結論がでました。

 
科学の実験で、稲妻から発生する正極電流が稲の発育に影響している、プラスに働いていることが分かった

という点は文章から分かったのですが、正極電流が稲の成長になぜプラスになるのかは、文章からは分かりません。 

正極電流が稲を実らせることにプラスになる、という現象の「証拠」については、述べられていないと思います。

ただその電流が稲の成長に関係しているということが分かっただけであれば「証拠」とはいえないと思います。 

実験で、電流がプラスに働くと実験で「証明された」というのならOKです。
Sep 13th 2009 21:33 鳥太郎

  • 私は初めて日本語の言葉「いなずま」を漢字で「稲妻」と書くのを何だか面白いな気がしました。
  • 私は日本語の言葉「いなずま」を漢字で「稲妻」と書くのを初めて知り、何だか面白いなと思いました(個人的な感想ですが、「気がする」を使う場合は、自分の感情以外のものに使うような印象があります。例:「誰か来るような気がする」「明日は寒くなるような気がする」)

 

  • 色々と調べてみました、ようやく語源由来についてよく分かりました。
  • 色々と調べてみました、ようやく語源分かりました。(「語源」「由来」はどちらか一つだけを使いましょう)

 

  • 昔の農民は、稲が実る時期に雷が多ければなるほど、稲の実も多くなるだと気がつきました、そのため「稲妻」と呼びました。
  • 昔の農民は、稲が実る時期に雷が多ければ多いほど、稲の実も多くなるだと気がつきました、そのため「稲妻」と呼びました。(もしくは「鳴れば鳴るほど」。)

 

  • つまり「いなずま」は「稲」の「妻」のような夫婦関係で、夫婦の仲が良ければなるほど、子供の人数も多くなるので「稲妻」と呼びました。
  • つまり「いなずま」は「稲」の「妻」のような夫婦関係で、夫婦の仲が良ければ良いほど、子供の人数も多くなるので「稲妻」と呼びました。

 

  • 近代の科学実験によって「稲妻」が光る共に、正極電流が発生します。
  • 近代の科学実験によって「稲妻」が光るに、正極電流が発生することが分かりました。

 

  • そして、その正極電流は稲を実らせるにプラスになるという現象の証拠として、挙げられますような結論ができました。
  • そして、その正極電流は稲を実らせるにプラスに作用することは、「稲」と「稲妻」の相性がいいことの一つの証拠と言えるでしょう。

 
最後の文章は、文意を汲んで書き換えました。
(違ってたらごめんなさい!)
チョウさんの日記はいつも勉強になります。
謝謝你分享!
Sep 13th 2009 22:53 チョウ

小猫釣魚 さん
参考になるご添削、コメントありがとうございます。
「いなづま」→「いなずま」となったそうです。


maple さん
添削、コメントを頂いて、ありがとうございます。
今後とも宜しくお願いします。


panpan さん
添削、コメントを頂いて、ありがとうございます。
また遊びに来てください~


woshimao さん
添削、コメントを頂いて、ありがとうございます。
自然とは不思議なところがありますよね~


BAKURA さん
いろいろご丁寧な教えて頂いて、本当にありがとうございます。
(科学の実験で、稲妻から発生する正極電流が稲の発育に影響している、
プラスに働いていることが分かった)
とてもいい勉強になります。


鳥太郎 さん
参考になるご添削、コメントありがとうございます。
(そして、その正極電流は稲を実らせるのにプラスに作用することは、
「稲」と「稲妻」の相性がいいことの一つの証拠と言えるでしょう。)
とてもいい勉強になります。
Sep 13th 2009 23:03 シフォンケーキ

  • 私は初めて日本語の言葉「いなずま」を漢字で「稲妻」と書くのを何だか面白いな気がしました。
  • 私は日本語の言葉「いなずま」を漢字で「稲妻」と書くのを初めて知り、何だか面白い気がしました。

 

  • 色々と調べてみました、ようやく語源由来についてよく分かりました。
  • 色々と調べてみ、ようやく語源由来についてよく分かりました。

 

  • 昔の農民は、稲が実る時期に雷が多ければなるほど、稲の実も多くなるだと気がつきました、そのため「稲妻」と呼びました。
  • 昔の農民は、稲が実る時期に雷が多ければ多いほど、稲の実も多くなるだと気がつきましたそのため「稲妻」と呼びました。

 

  • つまり「いなずま」は「稲」の「妻」のような夫婦関係で、夫婦の仲が良ければなるほど、子供の人数も多くなるので「稲妻」と呼びました。
  • つまり「いなずま」は「稲」の「妻」のような夫婦関係で、夫婦の仲が良くなれば良くなるほど、子供の人数も多くなるので「稲妻」と呼びました。

 

  • 近代の科学実験によって「稲妻」が光る共に、正極電流が発生します。
  • 近代の科学実験では、「稲妻」が光る共に、正極電流が発生します。

 

  • そして、その正極電流は稲を実らせるにプラスになるという現象の証拠として、挙げられますような結論ができました。
  • そして、その正極電流は稲を実らせるにプラスになるという現象の証拠として挙げられような結論がでました。

 
おもしろい~。
稲妻の漢字が稲の妻だったなんて、
あまり意識していませんでした。
チョウさんは勉強家ですね!
Sep 13th 2009 23:16 チョウ

シフォンケーキ さん
ご添削、コメントありがとうございます。
やはり日本語は面白いですね。
Sep 16th 2009 00:42 kenken

これまでの私を含め「稲妻」の由来を知らない日本人は多いと思います。
勉強になりました。(●^o^●)
Sep 16th 2009 03:42 チョウ

kenken さん

そうらしいですね~
私も思わないのことと思うです~
Oct 10th 2009 00:19 Leckey

そうなんですか。恐い雷様に、そんな、イメージを抱くなんて、昔の人は大したものですね。勉強になりました。
Jan 02nd 2011 10:54 チョウ
Leckey さん

コメントありがとうございます。
やはり日本語は面白いですね。
Jan 01st 2011 08:27 satoshi

  • 昔の農民は、稲が実る時期に雷が多ければなるほど、稲の実も多くなるだと気がつきました、そのため「稲妻」と呼びました。
  • ……稲の実も多くなるのだと考えました。そのため「稲妻」と呼びました。//「気づいた」はそういう因果関係を発見したという意味になる。

 
雷が当たると一部のキノコは収穫が大きく伸びる。最近そういう発見がありました。ただし,昔から言い伝えとしては知られていたそうです。ですから,正確には「発見」ではなく,「科学的に確認された」ですね。
稲の場合もそういう法則があるのかもしれませんが,たとえそうだとしても,「……稲の実も多くなるのだと考えました。そのため「稲妻」と呼びました。」の方がよいと思います。なぜなら,当時の人は因果関係とは別の関係として両者の関係を捉えていたと思われるからです。但し,文章のテーマが,「当時の人は因果関係に気づいていた」であれば,「気づいていた」になります。要は,文章全体のテーマがどこにあるかによって,「気づいていた」になるか「考えていた」になるかが決まります。
Jan 02nd 2011 10:41 チョウ
satoshi さん
コメントありがとうございます。
とっても勉強になります!

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