よく考えると、アメリカの生活は嫌い。
去年の日本留学を除き、私は生まれたときからずっとアメリカに住んでいます。
大阪から帰ると、アメリカの生活には悪い点がたくさんあるということに気づいてきました。
その悪い点は何かということがこの日記の1つの話題です。
ほぼ全てのこの悪い点は日本の生活にはなさそうな気がします。
実は、アメリカの間違っているところは日本の正しいところで、日本の間違っているところはアメリカの正しいところだと思います。
不思議ではないですか?
例えば、アメリカではポイ捨てが凄く大変な問題です。
運転すると、「きれい」とされている町でも、道傍には海のように吸殻やペットボトルなどが積み重ねています。
やはり、日本でもポイ捨ての問題があることを知っているが、環境のことを本当に案じるアメリカ人は珍しいので、ポイ捨てに対してはアメリカの方が酷いと感じます。
アメリカにも日本にも住んだことのある私から見ると、日本人は大体アメリカ人より環境における意識を持っています。
日本では「紅葉」や「花見」などが人気だけど、ほぼ全てのアメリカ人は葉っぱの色などは少しでも気にしないのです。
私は子供のときから周りのアメリカ人より動物や木などを大切に思っているけど、日本に行き、前よりも自然をもっと評価するようになってきました。
私がよく思うのは、アメリカ人はパソコンや映画などに耽り、人生の簡単なものを忘れてしまうということです。
日本でもこういう人は大勢いるだろうけど、確かに若者でも紅葉などが美しく思う人も大勢います。
その一方、日本では女性の弁護士やお医者さんなどはめったに見られませんね。
なぜかというと、日本女性達におけ、一番大切にされる役は、まだ「母」ということだからでしょう。
アメリカでも、「母」という役も大切だと一般に思われるが、女性達が自信を持ち、好きな仕事を見つけ、人生を豊富に楽しむということも本当に重んじられています。
そのため、大学に入るアメリカ女性が大勢おり、数学科や科学科などで有名な大学(例えばMITやVirginia Techなど)でも女性の在籍が年々増えています。
でも、日本では大学に入る女性は少なさそうです。偉くなることは、女性にはあまり期待されていないからでしょうね。
アメリカでよく知られている日本におけ、性別的な問題は日本女性の会社員は男性の同僚のためにお茶を注す期待されているということです。
こういうことは、日本の伝統的な文化に関連しているかなと思うが、どうですか?
この二つの例以外、他の違いが断然にあるけど、数え切れないでしょうね。
もしかしてアメリカの文化と日本の文化を交えれば、いわゆる理想的な文化が作られるかも知れません。
皆さん、ご意見を仰って頂けませんか?
よろしくお願いします。
大阪から帰ると、アメリカの生活には悪い点がたくさんあるということに気づいてきました。
その悪い点は何かということがこの日記の1つの話題です。
ほぼ全てのこの悪い点は日本の生活にはなさそうな気がします。
実は、アメリカの間違っているところは日本の正しいところで、日本の間違っているところはアメリカの正しいところだと思います。
不思議ではないですか?
例えば、アメリカではポイ捨てが凄く大変な問題です。
運転すると、「きれい」とされている町でも、道傍には海のように吸殻やペットボトルなどが積み重ねています。
やはり、日本でもポイ捨ての問題があることを知っているが、環境のことを本当に案じるアメリカ人は珍しいので、ポイ捨てに対してはアメリカの方が酷いと感じます。
アメリカにも日本にも住んだことのある私から見ると、日本人は大体アメリカ人より環境における意識を持っています。
日本では「紅葉」や「花見」などが人気だけど、ほぼ全てのアメリカ人は葉っぱの色などは少しでも気にしないのです。
私は子供のときから周りのアメリカ人より動物や木などを大切に思っているけど、日本に行き、前よりも自然をもっと評価するようになってきました。
私がよく思うのは、アメリカ人はパソコンや映画などに耽り、人生の簡単なものを忘れてしまうということです。
日本でもこういう人は大勢いるだろうけど、確かに若者でも紅葉などが美しく思う人も大勢います。
その一方、日本では女性の弁護士やお医者さんなどはめったに見られませんね。
なぜかというと、日本女性達におけ、一番大切にされる役は、まだ「母」ということだからでしょう。
アメリカでも、「母」という役も大切だと一般に思われるが、女性達が自信を持ち、好きな仕事を見つけ、人生を豊富に楽しむということも本当に重んじられています。
そのため、大学に入るアメリカ女性が大勢おり、数学科や科学科などで有名な大学(例えばMITやVirginia Techなど)でも女性の在籍が年々増えています。
でも、日本では大学に入る女性は少なさそうです。偉くなることは、女性にはあまり期待されていないからでしょうね。
アメリカでよく知られている日本におけ、性別的な問題は日本女性の会社員は男性の同僚のためにお茶を注す期待されているということです。
こういうことは、日本の伝統的な文化に関連しているかなと思うが、どうですか?
この二つの例以外、他の違いが断然にあるけど、数え切れないでしょうね。
もしかしてアメリカの文化と日本の文化を交えれば、いわゆる理想的な文化が作られるかも知れません。
皆さん、ご意見を仰って頂けませんか?
よろしくお願いします。
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この悪い点は、ほぼ全て日本の生活にはなさそうな気がします。
例えば、アメリカではポイ捨てが凄く大変な問題(or社会問題)です。
運転すると、「きれい」にされている町でも、道傍には海のように吸殻やペットボトルなどが積み重ねてあります。
やはり、日本でもポイ捨ての問題があることを知っているが(o知っていますが)、環境のことを本当に案じるアメリカ人は珍しいので、ポイ捨てに対してはアメリカの方が酷いと感じます。
日本では「紅葉」や「花見」などが人気だけど、ほぼ全てのアメリカ人は葉っぱの色などは少しも気にしないのです。
私は子供のときから周りのアメリカ人より動物や木などを大切に思っているけど、日本に行き、前よりも自然をもっと評価(or意識)するようになってきました。
日本でもこういう人は大勢いるだろうけど、確かに若者でも紅葉などを美しく思う人も大勢います。
その一方、日本では女性の弁護士やお医者さんなどにはめったに見られませんね(orお目にかからないですね)。
なぜかというと、日本の女性達において、一番大切にされる役は、まだ「母」ということだからでしょう。
そのため、大学に入るアメリカ人女性が大勢おり、数学科や科学科などで有名な大学(例えばMITやVirginia Techなど)でも女性の在籍数が年々増えています。
でも、日本では大学に入る女性は少なそうです。
アメリカでよく知られている日本における、性別的な問題は日本女性の会社員は男性の同僚のためにお茶を注ぐことを期待されているということです。
こういうことは、日本の伝統的な文化に関連(or関係)しているのかなと思うが(or思いますが)、どうですか?
この二つの例以外、他の違いがたくさんあるけど、数え切れないでしょうね。
もしかしてアメリカの文化と日本の文化を交えれば、いわゆる理想的な文化が作れるかも知れません。
ヨーロッパに行ったときに、ポイ捨ては特にヒドイなと思いました。
日本人からすると、欧米の人たちの方が、環境問題に熱心だと思ってたので、残念に思いました。
確かに、日本の女性は「家庭」を職場としてる人が多いきがしますね。
日本企業は消極的なので、いつまでたっても、既存のルールにとらわれてる気がします。
また、海外に行って思うことは、日本の街は、すごいキレイだということですね。
実は、アメリカの間違っているところ(こと)は日本の正しいところ(こと)で、日本の間違っているところ(こと)はアメリカの正しいところ(こと)だと思います。
運転すると、「きれい」とされている町でも、道傍には海のように吸殻やペットボトルなどが積み重ねてありいます。
やはり、日本でもポイ捨ての問題があることを知っている(ます)が、環境のことを本当に案じるアメリカ人は珍しいので、ポイ捨てに対してはアメリカの方が酷いと感じます。
日本では「紅葉」や「花見」などが人気だけど、ほぼ全てのアメリカ人は葉っぱの色などは少しでも気にしないのです。少しも→ちっとも(better)
私は子供のときから周りのアメリカ人より動物や木などを大切に思っているけど、日本に行き、前よりも自然をもっと評価(大切に)するようになってきました。
日本でもこういう人は大勢いるだろうけど、確かに若者でも紅葉などをが美しく思う人も大勢います。
アメリカでよく知られている日本におけ、性別的な問題は日本女性の会社員は男性の同僚のためにお茶を注す期待されているということです。アメリカでよく知られている日本の性別的な問題は、日本の女性社員は男性社員のお茶くみをさせられることです。
こういうことは、日本の伝統的な文化に関連しているかなと思うが、どうですか?こういうことは日本の伝統的な文化に関連していると思うのですが、どうですか?
この二つの例以外、他の違いが断然に(たくさん)あるけど、数え切れないでしょうね。
去年の日本留学期間を除くと、私は生まれてからずっとアメリカに住んでいます。
大阪から帰国後、アメリカの生活には悪い点がたくさんあるということに気づいてきました。
その悪い点が、何かということがこの日記の1つの話題です。
ほぼ全てのそれらの悪い点が、日本の生活にはなさそうな気がします。
実は、アメリカの間違っているところが、日本の正しいところで、日本の間違っているところが、アメリカの正しいところだと思います。
不思議に思いませんか?
例えば、アメリカではポイ捨てが凄く大変な問題になっています。
運転すると、「きれい」とされている町でも、道傍には海のように吸殻やペットボトルなどが積み重ねられています。
やはり、日本でもポイ捨ての問題があることは知っているが、環境のことを本当に案じているアメリカ人は珍しいので、ポイ捨てに対してはアメリカの方が酷いと感じます。
アメリカにも日本にも住んだことのある私から見ると、日本人は大体アメリカ人より環境意識が高いと思います。
日本では、「紅葉」や「花見」などが人気ですが、ほぼ全てのアメリカ人は葉っぱの色などには、少しも気にしていません。
私は子供のときから、周りのアメリカ人より動物や木などを大切に思っていますが、日本に行ったことで、以前よりも自然をもっと評価するようになってきました。
私がよく思うのは、アメリカ人はパソコンや映画などに耽り、人生の簡単なものを忘れてしまっているということです。
日本でも、こういった人達は大勢いると思います。確かに、若者でも紅葉などが美しく思う人も大勢いました。
その一方、日本では女性の弁護士やお医者さんなどは、めったに目にかかれませんね。
なぜかというと、日本女性達において、一番重要な役目は、まだ「母」ということだからでしょう。
アメリカでも、「母」という役も大切だと一般に思われているが、女性達が自信を持ち、好きな仕事を見つけ、人生を豊富に楽しむということも本当に重んじられています。
でも、日本では大学に入る女性は、少なさそうです。多いですよ。でも、理数系は少なく、文科系が多いです。
アメリカでよく知られている日本における性別的な問題は、日本女性の会社員は男性の同僚のためにお茶を注ぐ事を、期待されているということです。
こういう問題は、日本の伝統的な文化に関連しているかなと思うが、どうですか?そのとおりです。
この二つの例以外、他の違いがきっと数え切れないほどあると思っています。
もしかして、アメリカの文化と日本の文化が交じわれば、いわゆる理想的な文化が作られるかも知れません。
皆さんのご意見を、仰ってもよろしいでしょうか?
女性が子供の教育(生活面や学習面)を、しっかり教えることによってモラルを幼い頃から養ってこられたが、それが出来なくなって自分さえよければ良いという自己主義や金儲け主義の増加によって、社会が乱れ始めた。
アメリカが、セクハラ・DVと言い始めるとすぐに日本はそれに傾倒していく。
良い方に、傾倒していけば問題ないが、悪い方に傾倒していけば、自ずと結果は見えてくる。
アメリカ女性が、昔の日本女性の真似ができていれば、きっと今より素晴らしい文化が育っていたと思います。
どうあがいても、今の社会は男性主導であり、それを支える人が必要です。
両方が、動けばどうなるか、考えるまでもないと思いませんか?
お茶を出すのは、思いやり・気遣いを育てる教育です。
だから、私は男性ですが、その行為はやります。
気が付いた人が、行えばいいだけですが、偉そうな男(特に地位の高い人)は、異性にやらすことによって機嫌が良くなったり、自分の優位性を確認しているだけです。
だから、表面的な行為だけを捉える傾向にあるアメリカ女性に、なぜそうしているのか深く考えて欲しいのです。
日本人女性は、アメリカ人が言えば必ず正しいと思い込みその方向に傾倒していくのです。
確かにアメリカと日本の相違点は、双方の長所と短所で一致しています。
*恵羅* さんの誤解の部分ですが、日本人女性の大学進学率はきわめて高いです。
その後の活躍や、就職率に比例しないのは、やはり日本の社会が成熟していないからだと思います。
例えば、働く女性が結婚・出産をして、職場に赤ちゃんを連れて行くことなどありえません。「子供が出来たから定時や短縮された勤務時間で帰る」人を、会社は「疎ましい」うとましい、と思います。「しかたない」と思ってもらえないのは、*恵羅*のおっしゃる通り、女性は期待されていないからです。
女性は必ず結婚や出産で「穴をあける」=「欠席する」ので、期待できないのです。出産が個人的な問題ではなく、社会の為、みんなのためでもあることを認めてもらえないわけです。根底には「仕事は休んではいけない」という考えがあるのだと思います。
長い時間働くのも、休日が少ないのも、そこに起因している思います。「仕事は休んではいけない」。
現代の日本の社会は男性が作ったものなので、 女性に大変厳しいものです。おっしゃる通り、「女性が男性に奉仕する」ことを「良し」とされています。
「お茶」はその典型。
しかし、そうでない会社はどんどん増えています。アメリカを始め、外国の良い影響を受けています。お茶は、飲みたい人が「ついでに」他の人の分もいれる。そんな感じです。
私は日本人ですから、日本が大好きです。
伝統も文化も風習も、すべて大切にしていくべきだと思います。
そこで必ず、幸せな社会の在り方、をあれこれ考え壁にぶつかります。
「おしはかる」= 「言葉を交わさず相手を思いやる」、これは日本の素晴らしい風習であり長所です。
しかし、声に出して「話し合う」ことは大変重要です。
他の方のCorrectには疑問点があります。
「ここは添削すべきではない」とか「言いたいことはこの単語ではない」とか。
それも、たくさん並んで初めて気づくことです。
意見にしても、様々ですね。
そう。このように話すことが大変重要なのです。
日本の女性は、日本人女性は、どちらも正解です。文体にあうかどうかでどちらを選ぶか決めます。
そうなると個人の感覚の差です!
いくら書いてもきりがないので、今朝はこの辺で。
Thanks for reading.Elie_eri.
ググってみたけど、わからなかったものですから。
As she said, 日本の女性の大学進学率は低くないと思います。
日本の文部科学省の発表によると、2010年度は、45.2%の日本人女性が大学に進学しました。
この点を除いては、あなたの日記はとても本質をとらえていると思います。
それに、45.2%の女性が大学に進学するけれども、elie_eriさんの言うように、
大学を卒業して就職しても、すぐに結婚して仕事を辞めたり、妊娠して仕事を辞めたりする女性は本当に多いと思います。これが、一番の問題だと思います。
あなたの書いた「ほぼ全てのアメリカ人は葉っぱの色などは少しも気にしないのです」という文章で、笑いました!haha.
やはり、日本でもポイ捨ての問題があることを知ってますが、環境のことを本当に考えるアメリカ人は珍しいので、ポイ捨てに対してはアメリカの方が酷いと感じます。
アメリカにも日本にも住んだことのある私から見ると、日本人は大体アメリカ人より高い環境における意識を持っています。
私がよく思うのは、アメリカ人はパソコンや映画などに耽り(この漢字、この表現は日本人でもあまり使わない難しい漢字だと思います。あなたの漢字の知識に驚きました。)、人生の基本的なものを忘れてしまうということです。
アメリカでも、「母」という役も大切だと一般に思われるが、女性達が自信を持ち、好きな仕事を見つけ、人生を豊かに楽しむということも本当に重んじられています。
最後にあなたの日本語は素晴らしいとおもいました。
去年の日本留学を除き、私は生まれたときからずっとアメリカに住んでいます。perfect
その悪い点は何かということであるかが、この日記の1つの話題トピックです。
例えば、アメリカではポイ捨てが凄く大変な問題です大きな社会問題です。typcal way to say this topic.
運転するとしていると、「きれい」とされている町でも、道傍道ばたには海山のように吸殻やペットボトルなどが積み重ねられています。「海」「山」両方hugeな状態を表現しますが、積み重ねられているのは「山」という方が自然です。「海」を使う場合は「吸い殻やペットボトルが海のように広がっています」と言います。
アメリカにも日本にも住んだことのある私から見ると、日本人は大体大抵アメリカ人より環境における意識を持っていますが高いと思います。大体(だいたい)=about, 大抵(たいてい)=generally
日本では「紅葉狩り」や「花見」などがに人気だけどがあるけれど、ほぼ全てのアメリカ人は葉っぱの色などは少しでも気にしないのです。「紅葉」vs「桜」 or 「紅葉狩り」vs「花見」です。
私は子供のときから周りのアメリカ人より動物や木などを大切に思っているきたけれど、日本に行き、前よりも自然をもっと評価するようになってきました。敬うようになりました。文章に間違いはありませんが、日本では「自然」を評価する、とは言いません。自然は、「敬う」「尊ぶ」「大切に思う」です。what did you want to say in English?
私がよく思うのは、アメリカ人はパソコンや映画などに耽り、人生の簡単単純 or シンプル なものを忘れてしまうということです。
日本でにもこういう人は大勢いるだろうけれど、確かに若者でも、紅葉などがを美しく思う人も大勢います。
その一方、日本では女性の弁護士やお医者さんなどはめったに見られませんね。割合は少ないものの、「めったに見られない」ほどではありません。「お目にかかれない」を使うと、更に「めずらしい」感じがしてしまいます。
なぜかというと、日本女性達において、一番大切にされる役は、まだ「母」ということだからでしょう。「日本の女性達」か「日本女性」を使います。両方正しい表現です。「達」で複数を述べる時には「の」を間に入れるのが普通です。
アメリカでも、「母」という役も大切だと一般的に思われるが、女性達が自信を持ち、好きな仕事を見つけ、人生を豊富豊かにに楽しむということも本当に重んじられています。確かに、ゆたかにあることを「豊富」といいますが、「人生」そのものには「豊か」を使います。「生活」も「豊かな生活」です。「豊富な生活」とは言いません。「豊か」のcontentsがカウントできない場合に「豊か」を用いる傾向にあります。例;心が豊か、豊かな表現
でも、日本では大学に入る女性は少なさそうです。文は正しいです。大学へ入る女性は大変多いです。女性しか入れない「女子大」も多くあります。
アメリカでよく知られている日本における、性別的な問題は日本女性の会社員は男性の同僚のためにお茶を注す 注ぐ or 入れる 事を期待されているということです。「日本女性の会社員」は間違っていませんが、日本ではよく「女子社員」や「女性社員」と言います。「性別的な問題は、女子社員が男子社員のためにお茶をいれる事を期待されている」とする方が、わかりやすいです。(お茶は同僚だけでなく、上司も期待しています)
こういうことは、日本の伝統的な文化に関連しているかなと思うが、どうですか?仰る通りです!
この二つの例以外、他の違いが断然に間違いなくあるけれど、数え切れないでしょうね。「断然」をdefinitelyとしてつかっているのなら「間違いなく」に置き換えられます。must beで使っているのなら「他にも違いがあるに違いないが」となります
皆さん、ご意見を仰って頂けませんか? 質問文で「意見」は「言ってもらう」より「聞かせてもらう」の方が一般的です。これは大変難しい文ですね!コメント欄で敬語について補足します。
「葉っぱの色なんか少しも気にもしていない」最高かつ、完璧な表現で、momocoさん同様大笑いしました。Hideさんのおっしゃる通り「耽る」は口語で使っても私は漢字で書けません。
「簡単」をシンプル「話題」をトピック、としましたが、カタカナで日本語として定着している単語は、あえてカタカナにした方が、正確に伝わります。
最後の一文。「皆さん、ご意見を仰って頂けませんか?」は、唯一違和感のある文章です。なのに、確かに時々使います!「正直におっしゃって頂けませんか?」といった心に「怒りや疑問」がある場合に限って、日常的に使います。
敬語には「尊敬語」「謙譲語」「丁寧語」がありますが、これは日本人でも間違う、大変細かいルールのある言葉です。更に、すぐ上に書いた通り、感情によっても左右されます。
完璧な敬語を操る人は滅多にお目にかかれません。
ご意見を仰って(尊敬語)頂け(尊敬語)ませんか(否定形付加疑問)?
原文を生かすなら「言って頂けませんか」「おっしゃてくださいませんか」になりますが、この「否定形の疑問文」が更に複雑な文にしています。
また、「言ってもらう」という行為そのものを謙譲し、一般的には言ってもらうのではなく、「聞かせてもらう」と表現します。
「ご意見をお聞かせください」「ご意見をお聞かせ願えますか」どちらも昨今では「お聞かせ頂けますか」と本来間違っている重複敬語に置き換えられます。
あまりのレベルの高さに、細々解説したくなりましたが、元国語の教師なので、黙っていられませんでした。
しかし大した間違いも問題もありません。大変流暢で、構文そのものも素晴らしいです。
Thank you.
elie_eri
よく考えると、アメリカの生活は嫌い A point "。" is not necessary in a title.
去年の日本での留学生活を除き、私は生まれたときからずっとアメリカに住んでいます。
大阪から帰国すると、アメリカの生活様式には悪い点がたくさんあるということに気づいてきました。 生活様式 → way of life
その悪い点は何かということを明らかにすることがこの日記の一つのねらいです。 This entry is aimed at, among others, sorting out the bad aspects.
ほぼ全てのこの悪い点は日本の生活様式には認められない気がします。 "認める" in this context means to perceive.
実をいうと、アメリカの間違っているところは日本の正しいところで、日本の間違っているところはアメリカの正しいところだと思います。 Both "実は" and "実を言うと" are the same in meaning, which is "as a matter of fact", however, "実を言うと" highlights the seriousness of what you have to say a bit more.
不思議だと思いませんか?
例えば、アメリカではポイ捨てが深刻な問題です。
運転していると、いわゆる「綺麗な町」と言われているところでも、道傍には山のように吸殻やペットボトルなどが捨てられています。 いわゆる → what has been referred to as
もちろん、日本でもポイ捨ての問題があることは知っているが、環境のことを真剣に案じるアメリカ人は非常に少なく、ポイ捨てに関してはアメリカの方が酷い事態だなと感じます。
アメリカにも日本にも住んだことのある私から見ると、日本人は大体アメリカ人より環境に対する高い意識を持っています。 Since "意識" is merely a neutral word, you need to describe how it is.
日本では「紅葉鑑賞」や「花見」などが人気ですけど、ほぼ全てのアメリカ人は葉っぱの色などには全く関心がないのです。
私は子供のときから周りのアメリカ人より動物や木などを大切に思っているけど、日本に行き、前よりも自然の真価が分かるようになってきました。 真価が分かる → to appreciate
私がよく思うのは、アメリカ人はパソコンや映画などに耽り、人生の素朴なものを忘れてしまうということです。 素朴 → simpleness
なぜかというと、日本の女性達に求められている一番大切な役割は、依然として「よい母親である」ということだからでしょう。
アメリカでも、「母親」としての役割は大切だと一般に思われているが、女性達が自分に自信を持ち、好きな仕事を見つけ、人生を豊かに楽しむということも本当に重んじられています。
そのため、大学に進学するアメリカ女性は大勢おり、数学科や科学科などで有名な大学(例えばMITやVirginia Techなど)でも女性の在籍が年々増えています。
でも、日本では大学に進学する女性は少なさそうです。
アメリカでよく知られている日本における、性的差別の問題の一つとして、日本女性の会社員は男性の同僚のためにお茶を給仕することが期待されているということです。
この二つの例以外にも、違いはいくらでもあるけど、数え切れないでしょうね。
もしかしてアメリカの文化と日本の文化を混じり合わせれば、いわゆる理想的な文化が作られるかも知れません。 混じり合わせる → to commingle
皆さん、ご意見を伺いたく思います。
大阪から帰国後、アメリカの生活には悪い点がたくさんあるということに気づいてきました。「気づきました」と書くか、「気づくようになりました」と書くのが自然です。
その悪い点は何かということがこの日記の1つのテーマです。
こういうことは、日本の伝統的な文化に関連しているかなと思いますが、どうですか?ほかのsentenceもそうですが、「~だが、~だと思います」という文章は奇妙です。「~ですが、~です」と統一したほうがいいと思います。
国によっていいところ、悪いところがあるのは当然ですし、それは人間の個性と同じようなもので、長所と欠点は表裏一体になっているような気がします。
私がよく思うのは、アメリカ人はパソコンや映画などに耽り、人生の簡単なもの?大切なものor 大事なものを忘れてしまうということです。From your context, these words are more appropriate to express your thought.
Everyone agree with your thoughtful idea because you designated some good points. Metropolises like Osaka and Tokyo seem clean except air polution. Rural area which I was grown up have a beautiful nature like U.S. Unfortunatelly rural people throw away the rubbish roadside and alongside of the shore, and so school kids clean them up for the edification. I can't tell which is better but I'm the one who like american life style, especially spontaneity.