ルームメートの件
俺はたまに両親から独立するべきじゃなかったと思う。なぜなら利用される感じがする。説明してあげましょう。
去年、もうアメリカ人っぽくなった日本人の友達と仲良くなって、一緒に住もうと誘われた。俺は親父には恨みがあったから、それはチャンスだと思った。もし知らなければ、親父のせいで大学に戻ることが出来なかった。もう許してあげたけど、その痛みはまだ心に刻んでる。うわ、気がちってる。この話は親父についてじゃない。
まぁ、そのルームメートは俺と3ヶ月と一緒に住んでから、いきなり自分の彼氏と一緒に住みたがった。リースを破らないように、差替を探した。ある日、仕事から帰ったとき、知らないやつが俺のアパートで自由にゴロゴロしてた。
「おい、てめぇ、いったい何者だ?」
「お前の新しいルームメート。」
「えっ?誰が許可してやった?」
「前に住んだ日本人が」
「あいつ勝手にお前を選んだか?これは俺のアパートだ。俺に知らせるべきだった。めっちゃ不平等だ。俺には選ぶ権利がある。お前のせいじゃないが、ちょっとやつと喧嘩してくるぞ。」
5ヶ月が過ごし。
新しいルームメートが家賃を払うのは遅かった。毎月遅かった。
先月、俺はもう飽きて、腹が立った。今月の家賃と電気代などはどうするってメッセージを送って、返事してくれたのは15日のあと。今回は腹がめっちゃ立ってて、「これ以上はもうダメ。お前はここには歓迎じゃない。来月の一日にお前のものが俺のアパートにあったら、警察を呼んで無理矢理にでも立ち退かせてやる。」って言った。俺は法律通り立ち退かせるプロシジャをした。ルームメートは俺にそんな権利がないって言ってる。イリノイ州の法律によると、あいつのメールが俺ん家に来れば、30日をやらざるを得ない。あり得ないだろう?警察を呼んでも、ムリだ。どうしようかな・・・
去年、もうアメリカ人っぽくなった日本人の友達と仲良くなって、一緒に住もうと誘われた。俺は親父には恨みがあったから、それはチャンスだと思った。もし知らなければ、親父のせいで大学に戻ることが出来なかった。もう許してあげたけど、その痛みはまだ心に刻んでる。うわ、気がちってる。この話は親父についてじゃない。
まぁ、そのルームメートは俺と3ヶ月と一緒に住んでから、いきなり自分の彼氏と一緒に住みたがった。リースを破らないように、差替を探した。ある日、仕事から帰ったとき、知らないやつが俺のアパートで自由にゴロゴロしてた。
「おい、てめぇ、いったい何者だ?」
「お前の新しいルームメート。」
「えっ?誰が許可してやった?」
「前に住んだ日本人が」
「あいつ勝手にお前を選んだか?これは俺のアパートだ。俺に知らせるべきだった。めっちゃ不平等だ。俺には選ぶ権利がある。お前のせいじゃないが、ちょっとやつと喧嘩してくるぞ。」
5ヶ月が過ごし。
新しいルームメートが家賃を払うのは遅かった。毎月遅かった。
先月、俺はもう飽きて、腹が立った。今月の家賃と電気代などはどうするってメッセージを送って、返事してくれたのは15日のあと。今回は腹がめっちゃ立ってて、「これ以上はもうダメ。お前はここには歓迎じゃない。来月の一日にお前のものが俺のアパートにあったら、警察を呼んで無理矢理にでも立ち退かせてやる。」って言った。俺は法律通り立ち退かせるプロシジャをした。ルームメートは俺にそんな権利がないって言ってる。イリノイ州の法律によると、あいつのメールが俺ん家に来れば、30日をやらざるを得ない。あり得ないだろう?警察を呼んでも、ムリだ。どうしようかな・・・
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なぜなら利用される感じがするからだ。
もしかして知らない人のために言うけど、親父のせいで大学に戻ることが出来なかったんだ。
まぁ、そのルームメートは俺と3ヶ月と一緒に住んでから、急に自分の彼氏と一緒に住み始めやがった。
仕方なくリースを破らない*ように、代わりのルームメートを探した。(*日本語化しているような気もしますが、「賃貸契約を破らないように」と書いた方が伝わると思います。)
俺に知らせるべきだろ。
5ヶ月が過ぎた。
お前はここには歓迎じゃない。(You are not welcome here.は直訳するとちょっと日本語っぽくないかもしれないです。私は直訳ではありませんが「お前にはもううんざりだ」と書きますね。)
俺は法律通り立ち退かせる手続きをした。
イリノイ州の法律によると、あいつのメールが俺ん家に来れば、30日の猶予をやらざるを得ない。
1)借家のオーナーから直接プレッシャーをかけてもらう。
2)敢えて連絡をしない。そのうち新しいルームメートが納期を忘れ、30日を過ぎ、法律で対処できるようになる。
3)新しい部屋を探す。
これくらいしかないんでしょうかね…。
先月、俺はもう飽きてうんざりして、腹が立った。
俺はたまに両親から独立するべきじゃなかったかもしれないと思う。
もう許してあげたけど、その痛みはまだ心に刻まれている。
仕方がないので、リース契約を破らないように、代わりの人を探した。
誰が許可したんだ?」
「前に住んだ日本人だ」
「あいつ勝手にお前を選んだのか?
ここは俺のアパートだ。
めっちゃ不公平だ。
それから5ヶ月が過ぎた。
今月の家賃と電気代などはどうするってメッセージを送って、返事してくれたのは15日後。
お前がここにいるのは歓迎できない。
ルームメートは俺にそんな権利はないって言ってる。