日本での参照

PUBLIC_FLAG_#{@journal.pf_int} RSS feed of Sarahu's latest journal entries Feb 13th 2011 21:14

仕事を探していたとして「参照の手紙2枚が必要です」が書いてあった求人誌を見つけました。
While searching for a job I found a listing for a position that said it required two letters of reference.

英語の先生に電話して、先生はこれを教えました:
I called an English teacher, and this is what she told me:

「その手紙を書いてあげる人は沙羅が仕事で困っていたらお金を払わなければならないです。手伝いたいんだけど、ちょっと。。。」
"If you mess up at work, the people that write those letters for you will be held financially responsible. I want to help you, but..."

すごくびっくりしました!@0@
That was quite a surprise! @0@

米国で参照の手紙はキャラクター参照だけです。
In the US letters of references are just character references.

先生は大学の参照の手紙もあるんだけど日本で先生からじゃなくて、学校からもらうと言いました。
The teacher said that you can get letters of reference from colleges, too, but they're just from the schools as a whole in Japan, not from teachers.

それを分かりません@0@
I don't really understand that @0@

昨日本当に欲しい仕事を見つけて、「3参照の電話番号を供給して」を読みました。
Yesterday I found a job I really want, and read that it requires three references and their phone numbers.

「これは同じじゃないか。。。」と思って、現在の会社にリクエストを送りました。
I figured it's not the same thing, and sent off requests to my current employers.

米国で履歴書に参照で前の部長と電話番号を書きます。
In the US you write down the names and numbers of your bosses as references on your resume.

答えられる質問がすごく乏しい
The questions they can ask are very limited.

「いつからいつまでこの人はそこに働きましたか?」と「またその人を雇うつか?」だけです。
All they can ask your former employers is "How long have they worked for you?" and "Would you hire them again?"

日本は本当に違うそう^0^;
I get the feeling that Japan is very different ^0^;
Feb 13th 2011 21:25 ikejapa

  • 仕事を探していたとして「参照の手紙2枚が必要です」が書いてあった求人誌を見つけました。
  • 仕事を探していたときとして参照の手紙推薦状2枚が必要です」書いてあった求人誌を見つけました。

 

  • 英語の先生に電話して、先生はこれを教えました:
  • 英語の先生に電話して、先生はこれを教えました(伝えました)

 

  • 先生は大学の参照の手紙もあるんだけど日本で先生からじゃなくて、学校からもらうと言いました。
  • 先生は大学の参照の手紙もあるんだけど日本で先生からじゃなくて、学校からもらうと言いました。

 

  • 昨日本当に欲しい仕事を見つけて、「3参照の電話番号を供給して」を読みました。
  • 昨日本当に欲しい就きたい仕事を見つけて、「3つの推薦状とその電話番号が必要です3参照の電話番号を供給して」を読みました。

 

  • 「これは同じじゃないか。。。」と思って、現在の会社にリクエストを送りました。
  • 「これは同じじゃないか。。。」と思って、現在の会社に要求しましたリクエストを送りました

 

  • 米国で履歴書に参照で前の部長と電話番号を書きます。
  • 米国で履歴書に推薦状として参照で前の部長とその電話番号を書きます。

 
日本だと就職には推薦状はつけないかなぁ。大学の卒業証明書とかかな。
Feb 13th 2011 21:27 Sarahu
色々あるんだね@0@
添削ありがとうございます!
Feb 13th 2011 21:29 tom

  • 英語の先生に電話して、先生はこれを教えました:
  • 英語の先生に電話して、先生はこれを教えてもらいました

 

  • 「いつからいつまでこの人はそこに働きましたか?」と「またその人を雇うつか?」だけです。
  • 「いつからいつまでこの人はそこに働きましたか?」と「またその人を雇いますか?」だけです。

 
Feb 13th 2011 22:00 Sarahu
添削ありがとうございます!
Feb 13th 2011 21:31 satoko

  • それを分かりません@0@
  • それ分かりません@0@

 
Feb 13th 2011 22:00 Sarahu
手伝ってくれてありがとうございます!
Feb 13th 2011 21:31 ogimo

アメリカでは履歴書は要らないのですか?

卒業証明書は教師が書いてくれるのですか?
Feb 13th 2011 22:04 Sarahu
履歴書は要ります^0^
学校は卒業証明書を書いてけど、先生は参照の手紙を書きます!
Feb 14th 2011 08:14 ogimo
参照の手紙というのは
推薦書とか紹介状とか言われるものでしょうか?
Feb 14th 2011 17:25 Sarahu
多分かなぁ@0@難しい!
Feb 13th 2011 21:34 satoshi

  • 英語の先生に電話して、先生はこれを教えました:
  • 英語の先生に電話したら、こう教えてくれました。

 

  • 「その手紙を書いてあげる人は沙羅が仕事で困っていたらお金を払わなければならないです。
  • 「その手紙を書いてあげる人は沙羅が仕事で失敗したら,お金を払わなければならないです。

 

  • 米国で参照の手紙はキャラクター参照だけです。
  • 米国で参照の手紙は人格参照だけです。

 

  • 先生は大学の参照の手紙もあるんだけど日本で先生からじゃなくて、学校からもらうと言いました。
  • 先生は大学から参照の手紙をもらうことも出来るけど,日本では,先生からじゃなくて、学校からもらうと言いました。

 

  • 答えられる質問がすごく乏しい
  • 聞くことが出来る事項はすごく限られている。

 

  • 「いつからいつまでこの人はそこに働きましたか?」と「またその人を雇うつか?」だけです。
  • 「いつからいつまでこの人はそこいていましたか?」と「またその人を雇うつもりはありますか?」だけです。

 
Feb 13th 2011 21:40 satoshi
日本では"personal reference"は「身元保証」と呼ばれる。そして,米国と同じ意味のこともあれば,a co-signer(保証人)の意味のこともある。「推薦状が2枚」と言った場合は,前者ではないか。a co-signerは一人のことが多い。
Feb 13th 2011 21:46 satoshi
In Japan, “personal reference” is called “身元保証”. It has two meaning: one is the same as US and the other means a co-signer. If you are required two letters of reference, I think the former, since a co-signer to get position would require usually a single co-signer, but a co-signer is not always required.
Feb 13th 2011 22:04 Sarahu
How very curious! Thank you so much for the help!
Feb 13th 2011 21:37 STA

この場合のreferenceは身元保証人のことですね。

会社が雇った人が会社に損害を与えて、その人が損害を追うことができない場合に、身元保証人が代わりに賠償することになりますね。
Feb 13th 2011 22:03 Sarahu
そうですか!分かりにくい@0@ありがとうございます!
Feb 13th 2011 21:35 satoko

  • 答えられる質問がすごく乏しい
  • 答えられる質問がすごく限られている乏しい

 

  • 日本は本当に違うそう^0^;
  • 日本は本当に違っているなぁそう^0^;

 
Feb 13th 2011 22:05 Sarahu
添削ありがとうございます!
Feb 13th 2011 21:39 jubo

  • 仕事を探していたとして「参照の手紙2枚が必要です」が書いてあった求人誌を見つけました。
  • 仕事を探していたとして時に参照推薦者の手紙2が必要です」書いてあった求人誌に書いてあるのを見つけました。

 

  • 英語の先生に電話して、先生はこれを教えました:
  • 英語の先生に電話したところ、先生はこれこのように言いましたを教えました

 

  • 「その手紙を書いてあげる人は沙羅が仕事で困っていたらお金を払わなければならないです。
  • 書いてあげたいのだけれど、もしあなたが仕事で失敗したら、推薦書を書いた人は金銭的な責任を負わなければならないの。「その手紙を書いてあげる人は沙羅が仕事で困っていたらお金を払わなければならないです。

 

  • 手伝いたいんだけど、ちょっと。。。」
  • 手伝いたいんだけど、ちょっと。。。」

 

  • 米国で参照の手紙はキャラクター参照だけです。
  • 米国では、推薦者参照の手紙は人物保証の意味合いしかありませんキャラクター参照だけです

 

  • 先生は大学の参照の手紙もあるんだけど日本で先生からじゃなくて、学校からもらうと言いました。
  • 先生は大学から推薦書を出してもらうこともできる。手紙もあるんだけど日本では通常、先生個人からじゃではなくて、学校から発行してもらうものだ」と言いました。

 

  • それを分かりません@0@
  • のこと分かり理解できません@0@

 

  • 昨日本当に欲しい仕事を見つけて、「3参照の電話番号を供給して」を読みました。
  • 昨日本当に欲しいやりたい仕事を見つけところ、「3名の推薦者と彼らの参照の電話番号を供給してが必要と書いてありを読みました。

 

  • 「これは同じじゃないか。。。」と思って、現在の会社にリクエストを送りました。
  • 「これはちょっと違うのかも同じじゃないか。。。」と思って、現在の会社にリクエストを送りました。

 

  • 米国で履歴書に参照で前の部長と電話番号を書きます。
  • 米国で履歴書に参照推薦者として前の部長上司の名前とと電話番号を書きます。

 

  • 答えられる質問がすごく乏しい
  • 彼らが尋ねる質問は、非常に限られています。答えられる質問がすごく乏しい

 

  • 「いつからいつまでこの人はそこに働きましたか?」と「またその人を雇うつか?」だけです。
  • 「いつからいつまでこの人はそこに働きましたか?」と「またその人を再び雇うつもりはありますか?」だけです。

 

  • 日本は本当に違うそう^0^;
  • 日本はまったく違っていると感じました本当に違うそう^0^;

 
推薦者の重みが日米で大きく異なるということが、よくわかりました。
Feb 13th 2011 22:04 Sarahu
面白いですね^0^
添削ありがとうございます!
Feb 13th 2011 21:39 sakura

  • 米国で参照の手紙はキャラクター参照だけです。
  • 米国で推薦参照の手紙はキャラクター参照個人推薦状だけです。

 
就職活動ってどこでも大変ですね。
Feb 13th 2011 22:04 Sarahu
そうです@0@
添削ありがとうございます!
Feb 13th 2011 21:40 takasun

  • 日本での参照
  • 日本での参照(身元保証人?)

 

  • 仕事を探していたとして「参照の手紙2枚が必要です」が書いてあった求人誌を見つけました。
  • 仕事を探していたとして参照身元保証人の手紙2枚が必要です」書いてあった求人誌を見つけました。

 

  • 英語の先生に電話して、先生はこれを教えました:
  • 英語の先生に電話したらして、先生は私にこうこれを教えてくれました:

 

  • 「その手紙を書いてあげる人は沙羅が仕事で困っていたらお金を払わなければならないです。
  • 「その手紙を書いてあげる人は沙羅が仕事で困っていたら金銭面の責任を負うことができる人お金を払わなければならないです。

 

  • 米国で参照の手紙はキャラクター参照だけです。
  • 米国で参照身元保証人の手紙は人物キャラクター参照だけです。

 

  • 先生は大学の参照の手紙もあるんだけど日本で先生からじゃなくて、学校からもらうと言いました。
  • 先生は大学から身元保証人参照の手紙をもらうこともできるけど、もあるんだけど日本で先生からではじゃなくて、学校からもらうと言いました。

 

  • それを分かりません@0@
  • それ分かりません@0@

 

  • 昨日本当に欲しい仕事を見つけて、「3参照の電話番号を供給して」を読みました。
  • 昨日本当に欲しい仕事を見つけて、「3つの身元保証人参照それらの電話番号の必要を供給して」を読みました。

 

  • 「これは同じじゃないか。。。」と思って、現在の会社にリクエストを送りました。
  • 「これは同じではないじゃないか。。。」と思って、現在の会社にリクエストを送りました。

 

  • 米国で履歴書に参照で前の部長と電話番号を書きます。
  • 米国で履歴書に、身元保証人として参照で前の上司の氏名と部長と電話番号を書きます。

 

  • 「いつからいつまでこの人はそこに働きましたか?」と「またその人を雇うつか?」だけです。
  • 以前の雇用者に尋ねることは「いつからいつまでこの人はそこに働きましたか?」と「またその人を雇うか?」だけです。

 

  • 日本は本当に違うそう^0^;
  • 日本は本当に違うと感じたそう^0^;

 
はじめまして!!
あなたのいう「参照」というのは、「身元保証人」のことではないでしょうか?
新しい仕事先への履歴書(resume)に書く身元保証人の件で悩んでいるのですね。
がんばっていい仕事が見つかるとよいですね☆
Feb 13th 2011 22:05 Sarahu
ありがとうございます!^0^
Feb 13th 2011 21:42 shuichi

  • 仕事を探していたとして「参照の手紙2枚が必要です」が書いてあった求人誌を見つけました。
  • 仕事を探していたとして参照の手紙紹介状2枚が必要です」書いてあった求人誌を見つけました。

 

  • 英語の先生に電話して、先生はこれを教えました:
  • 英語の先生に電話したら、先生はこれを教えてくれました:

 

  • 「その手紙を書いてあげる人は沙羅が仕事で困っていたらお金を払わなければならないです。
  • 「その手紙を書いてあげる人はもし沙羅が仕事おかねにっているようなことがあったらお金を払わなければならないです。

 

  • 米国で参照の手紙はキャラクター参照だけです。
  • 米国で”参照の手紙”(紹介状)はキャラクター参照人物本位だけです。

 

  • 先生は大学の参照の手紙もあるんだけど日本で先生からじゃなくて、学校からもらうと言いました。
  • 先生は大学の”参照の手紙”(紹介状)もあるんだけど日本で先生からじゃなくて、学校からだしてもらうと言いました。

 

  • それを分かりません@0@
  • それをう~ん分かりませ(~)ん@0@

 

  • 昨日本当に欲しい仕事を見つけて、「3参照の電話番号を供給して」を読みました。
  • 昨日本当に欲しい仕事を見つけて、「3人の紹介者参照の電話番号をかいてください供給してとありましたを読みました

 

  • 米国で履歴書に参照で前の部長と電話番号を書きます。
  • 米国で履歴書に参照紹介者に前の部長と電話番号を書きます。

 

  • 答えられる質問がすごく乏しい
  • 答えら問われる質問すごくすくない乏しい

 

  • 「いつからいつまでこの人はそこに働きましたか?」と「またその人を雇うつか?」だけです。
  • 「いつからいつまでこの人はそこに働きましたか?」と「またその人を雇うついたいとおもいますか?」だけです。

 

  • 日本は本当に違うそう^0^;
  • 日本は本当に違うみたいだわそう^0^;

 
referenceはたぶん”紹介状””紹介者”でしょうね

そうですか、やはりアメリカは人の紹介があまり”重く”ないみたいですね

これはいわゆるカルチャーギャップなんでしょうね^^
Feb 13th 2011 22:08 Sarahu
そうですね^0^面白い!
ありがとうございます!
Feb 13th 2011 21:44 Sfidante

  • 日本での参照
  • 日本での信用照会/身元保証

 

  • 仕事を探していたとして「参照の手紙2枚が必要です」が書いてあった求人誌を見つけました。
  • 仕事を探していたとき人物証明書2枚が必要です」書いてある求人誌を見つけました。

 

  • 英語の先生に電話して、先生はこれを教えました:
  • 英語の先生に電話したら、先生はこう(≒次のように)教えてくれました

 

  • 「その手紙を書いてあげる人は沙羅が仕事で困っていたらお金を払わなければならないです。
  • 身元保証人というのは沙羅が仕事で困っていたらお金を払わなければならないです。

 

  • 手伝いたいんだけど、ちょっと。。。」
  • お役に立ちたいんだけど、ちょっと。。。」

 

  • 米国で参照の手紙はキャラクター参照だけです。
  • 米国では、信用照会は、人物についての照会(しょうかい)だけです。

 

  • 先生は大学の参照の手紙もあるんだけど日本で先生からじゃなくて、学校からもらうと言いました。
  • 先生は大学からの信用照会/人物証明あるんだけど日本では先生からじゃなくて、学校からもらうと言いました。

 

  • それを分かりません@0@
  • そのこと分かりません@0@

 

  • 昨日本当に欲しい仕事を見つけて、「3参照の電話番号を供給して」を読みました。
  • 昨日、私は本当に就きたい(つきたい)仕事を見つけましたが、それには、「3人からの人物証明書その人たちの電話番号を記入すること」と書いてありました。

 

  • 米国で履歴書に参照で前の部長と電話番号を書きます。
  • 米国では、履歴書に何人かの上司の名前電話番号を書きます。

 

  • 答えられる質問がすごく乏しい
  • 訊かれる(きかれる)質問がすごく少ないです。

 

  • 「いつからいつまでこの人はそこに働きましたか?」と「またその人を雇うつか?」だけです。
  • 元の上司が訊かれるのは、「いつからいつまで、あなたがそこで働きましたか。」とか、「またその人を雇うつもりはありますか。」だけです。

 

  • 日本は本当に違うそう^0^;
  • 日本はずいぶん違うなという感じを持っています^0^;

 
沙羅さんが尋ねた先生の勘違いですよ。

I think the teacher you asked "letters of reference" thought that you had wanted him or her to stand surety for you.

It's better for you to explain to him or her what letters of reference are.
Feb 13th 2011 21:51 Sfidante
⇒ the teacher you asked about "letters of reference"
Feb 13th 2011 22:09 Sarahu
Yes, I think we had a bit of a miscommunication, but I didn't want to press the subject since I was asking for a favor ^0^;
Thank you very much!
Feb 13th 2011 21:49 Ringo

  • 日本での参照
  • 日本での学歴

 
"reference"には、確かに"参照"の意味がありますが、学校に請求しなければいけないところから、学歴と訳すのが適当かと思います。なので、"letters of refernce"で、"学歴証"と訳せると、思います。
Feb 13th 2011 22:09 Sarahu
難しい@0@あちがとうございます!
Feb 13th 2011 21:52 natsu

  • 仕事を探していたとして「参照の手紙2枚が必要です」が書いてあった求人誌を見つけました。
  • 仕事を探していた「参照(紹介?)の手紙2枚が必要です」書いてあった求人誌を見つけました。

 

  • 英語の先生に電話して、先生はこれを教えました:
  • 英語の先生に電話すると、先生は教えてくれました

 

  • 「その手紙を書いてあげる人は沙羅が仕事で困っていたらお金を払わなければならないです。
  • 「その手紙を書いてあげる人は沙羅が仕事で困っていたらお金を払わなければなりません

 

  • 米国で参照の手紙はキャラクター参照だけです。
  • 米国で参照(紹介?)の手紙はキャラクター参照だけです。

 

  • 先生は大学の参照の手紙もあるんだけど日本で先生からじゃなくて、学校からもらうと言いました。
  • 先生は大学からの参照(紹介?)の手紙もあるんだけど日本で先生からじゃなくて、学校からもらうと言いました。

 

  • それを分かりません@0@
  • それ分かりません@0@(それが理解できません)

 

  • 昨日本当に欲しい仕事を見つけて、「3参照の電話番号を供給して」を読みました。
  • 昨日本当に就きたい仕事を見つけて、「3つの紹介文とそれを書いた人の電話番号が必要」とあるのを読みました。

 

  • 「これは同じじゃないか。。。」と思って、現在の会社にリクエストを送りました。
  • 「これは違うな同じじゃないな)。。。」と思って、現在の会社にリクエストを送りました。

 

  • 答えられる質問がすごく乏しい
  • 答えられる質問がすごく限られている

 

  • 「いつからいつまでこの人はそこに働きましたか?」と「またその人を雇うつか?」だけです。
  • 「いつからいつまでこの人はそこ働きましたか?」と「またその人を雇うつもりか?」だけです。

 
私もこの米国と日本の違いは初めて知りました(I was surprised this difference between America and Japan) Good Job!
Feb 13th 2011 22:09 Sarahu
Thank you very much for the help! ^0^
Feb 13th 2011 21:52 mujiryouhin

  • 仕事を探していたとして「参照の手紙2枚が必要です」が書いてあった求人誌を見つけました。
  • 仕事を探しているとたとして参照の手紙推薦状2枚が必要です」書いてあった求人を見つけました。A reference for job-hunting is often called "推薦状" (すいせんじょう; letter of recommendation).

 

  • 英語の先生に電話して、先生はこれを教えました:
  • 英語の先生に電話して、先生はこれをこう教えました:This makes sense but a more natural way to mean "the following" is "こう".

 

  • 「その手紙を書いてあげる人は沙羅が仕事で困っていたらお金を払わなければならないです。
  • 「その手紙を書いてあげる人は沙羅が仕事で困っていたらお金を払わなければならないですりません

 

  • 米国で参照の手紙はキャラクター参照だけです。
  • 米国で参照の手紙は<meta charset="utf-8">推薦状は人物についてのみキャラクター参照だけです。Here "人物について" indicates "about what the recommendee is like" and I think that is what you mean.

 

  • 先生は大学の参照の手紙もあるんだけど日本で先生からじゃなくて、学校からもらうと言いました。
  • 先生は大学の参照の手紙推薦もあるんだけど日本で先生からじゃなくて、学校からもらうことができる(or もらえる)と言いました。

 

  • それを分かりません@0@
  • それ分かりません@0@

 

  • 昨日本当に欲しい仕事を見つけて、「3参照の電話番号を供給して」を読みました。
  • 昨日本当に欲しい仕事を見つけて、「3人の推薦者参照の電話番号が必要を供給してを読みましたと書いてありました

 

  • 米国で履歴書に参照で前の部長と電話番号を書きます。
  • 米国で履歴書に参照で前の部長と電話番号を書きます。

 

  • 「いつからいつまでこの人はそこに働きましたか?」と「またその人を雇うつか?」だけです。
  • 「いつからいつまでこの人はそこ働きましたか?」と「またその人を雇うか?」だけです。

 

  • 日本は本当に違うそう^0^;
  • 日本は本当に違うそうと思った^0^;

 
Your writing is so good.

アメリカでのことを日本と比較して書くときは「アメリカで」よりも「アメリカでは」と書くとより良いと思います。こうするとアメリカでのことが強調されます。
Feb 13th 2011 22:07 Sarahu
そうか!^0^ありがとうございます!
Feb 13th 2011 21:58 beeta

  • 仕事を探していたとして「参照の手紙2枚が必要です」が書いてあった求人誌を見つけました。
  • 仕事を探していたとき「参照の手紙2枚が必要です」書いてあった求人誌を見つけました。

 

  • 「その手紙を書いてあげる人は沙羅が仕事で困っていたらお金を払わなければならないです。
  • 「その手紙を書人は沙羅が仕事で困っていたらお金を払わなければならないです。日本語では、「~してあげる」の意味は、自分(sarahuさん)が他人(the people)に何か(行為)するという意味になります。私は、sarahuさんが「あなたに手紙を書く人」と the people that write those letters for you を日本語で言いたいと思い、このようにしました。

 
Feb 13th 2011 22:10 Sarahu
説明と添削ありがとうございます!^0^
Feb 13th 2011 22:40 Коля

  • 日本での参照
  • 就職に際する、身元保証人制度 (suggestion) "reference" は、通常は "紹介状" だけど、文脈からは "身元保証書" の意味ですね。 会社から損害賠償請求が来る可能性があります。可能性としては... (--;;

 

  • 「その手紙を書いてあげる人は沙羅が仕事で困っていたらお金を払わなければならないです。
  • 身元保証書を書い人は、沙羅が仕事で会社に(意図的に)損害を与えたら、お金を請求されるかもしれないです。 (suggestion) 実情に合わせ、若干の意訳

 
かつて、意図的に企業に損害を与える輩が"入社"した歴史があるとか、無いとか...?
半分都市伝説ですね。 f(^^;;

当然、請求権は極めて限られますので、多くは、友人同士で交換して、数を揃えてますwww
なお、"業務" で、引き起こした損害は、指示した上司の責任です。 ご心配なく :p
Feb 13th 2011 23:03 Sarahu
そうか!^0^
説明ありがとう〜
Feb 13th 2011 23:24 Earnest

  • 「その手紙を書いてあげる人は沙羅が仕事で困っていたらお金を払わなければならないです。
  • 沙羅が雇い主に損害を与えた場合、身元保証人はかかる損害を担保する責任を負います

 
I corrected the whole after putting the situation into perspective.

In some countries including Japan, it's normal for employers or companies to request personal references wherein such references shall be legally held liable in damages that such assured employees may have caused.
In other words, employers and companies need to provide against their employees' possible embezzlement or something.
In Japan, you can also find so many companies that require no personal references.
Finance-related companies almost always request such personal references.
Feb 14th 2011 17:26 Sarahu
How interesting! ^0^ Thank you for the explanation!
Feb 14th 2011 20:23 HIRO

  • 米国で履歴書に参照で前の部長と電話番号を書きます。
  • 米国で履歴書に参照で前の上司(ボス)名前と電話番号を書きます。

 

  • 答えられる質問がすごく乏しい
  • 彼らが尋ねることは、とても限られています。

 

  • 日本は本当に違うそう^0^;
  • 日本は本当にまったく違うように感じます^0^;

 
Feb 14th 2011 20:30 Sarahu
ありがとうございます!^0^

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