雑食系
首の骨が折れそう。
ウエイトレスは仕事やらニューヨーク生活やらについて喋っているのだが、話についていくどころか、彼女の顔から下に視線を落とさないようにするのが精一杯。小さすぎるタンクトップのストラップからブラジャーの紐がのぞいている。肌色に近いクリーム色の紐だ。その先にある繊細な生地の下着を想像しながら、「へぇ、パリでバレエを習ってたんですか。すごいですね」と彼女の話を上の空で聞く。大きく開いた胸元からこぼれそうな乳房が彼女の呼吸につれて上下し、僕の視界に入ったり出たりする。
しかも、近い。香水の匂いがする。一日中、バターとホットソースをたっぷり塗った手羽先を運んでいるにもかかわらず、さわやかな花の香りだ。外は肌寒い風が吹いているのだが店内は暖かく、ウエイトレスはお尻が半分出ているくらい短いホットパンツを履いている。手羽先はまだ一本も食べていないのに、僕の額から汗がにじみ出ている。
最近は楽しみがないし、アメリカ料理も恋しかったので、赤坂にフーターズがオープンすると知った時はどれだけ嬉しかったことか。居酒屋で出されるような肉付きの悪い手羽先ではなく、パリッとした衣に包まれたふっくらとジューシーなホットウイングが食べられる。にんにく風味のホットソースでテカテカして、ティッシュがいくらあっても足りないおいしさだ。大学生の頃を思い出させる味だ。
それを一口食べると肉汁がジュワーっと口の中に広がり、あの頃の自分が目に浮かぶ。テキサス州オースティン市のフーターズで勉強している自分の姿が懐かしくよみがえる。
広いオークのテーブルに覆いかぶさる僕は、教科書を汚さないように、ホットウイングを片手で食べている。かなり集中しているみたいで、ウェイトレスがコーラのおかわりを運んできてくれても、本から目を離さない。それをテーブルに置くために彼女がグッと身を乗り出して胸の谷間を見せつけても、僕の視線は教科書とノートの間を往復している。
グラスがテーブルに置かれる音で、僕は彼女を見上げて「ありがとう」と言う。「ゆっくり話したいところだが、見ての通り忙しくてね」と言わんばかりの顔で。「いいえ」と彼女は僕の肩に軽く手を置いて微笑みを浮かべながら背中を向け、お尻をふりふりして去っていく。僕はその肉付きの良いお尻を見送ってため息をつき、勉強に戻る。僕という男は、昔からこんな感じだ。
「ねえねえ、みんな知ってる?今日はyingさんの誕生日だよっ!」
パリでバレエを習ったことのあるウエイトレスの声で、我に返る。「な、なんでそんなことを…」と思ったら、友達がニヤニヤ笑いながらこちらを見ているのに気がついた。「お前らいつの間に…」と言おうとするが、テーブルが叩かれる音で声がかき消されてしまう。ウエイトレスが一斉に集まり、テーブルを叩いたりして、リズムをとりながら歌い始める。もう視線を落とす必要はない。飛び跳ねたり踊ったりする彼女たちに囲まれる僕は、幸せ。
「おい、写真撮るぞ!」と友達が言うと、ウエイトレスたちが僕の隣に並んでポーズをとってくれる。背中にそっと手が置かれるのを感じる。また、さわやかな花の香りに包まれる。ところが、身長差のせいで、彼女らの胸に僕の肘が当たっている。
僕が肩をすぼめて照れ笑いを浮かべている写真が、先日メールで送られてきた。「お前、何そのポーズ?カッコ悪っ!」と。
カッコ悪くたって仕方が無い。幾つになってもこんな感じの僕だから。
ウエイトレスは仕事やらニューヨーク生活やらについて喋っているのだが、話についていくどころか、彼女の顔から下に視線を落とさないようにするのが精一杯。小さすぎるタンクトップのストラップからブラジャーの紐がのぞいている。肌色に近いクリーム色の紐だ。その先にある繊細な生地の下着を想像しながら、「へぇ、パリでバレエを習ってたんですか。すごいですね」と彼女の話を上の空で聞く。大きく開いた胸元からこぼれそうな乳房が彼女の呼吸につれて上下し、僕の視界に入ったり出たりする。
しかも、近い。香水の匂いがする。一日中、バターとホットソースをたっぷり塗った手羽先を運んでいるにもかかわらず、さわやかな花の香りだ。外は肌寒い風が吹いているのだが店内は暖かく、ウエイトレスはお尻が半分出ているくらい短いホットパンツを履いている。手羽先はまだ一本も食べていないのに、僕の額から汗がにじみ出ている。
最近は楽しみがないし、アメリカ料理も恋しかったので、赤坂にフーターズがオープンすると知った時はどれだけ嬉しかったことか。居酒屋で出されるような肉付きの悪い手羽先ではなく、パリッとした衣に包まれたふっくらとジューシーなホットウイングが食べられる。にんにく風味のホットソースでテカテカして、ティッシュがいくらあっても足りないおいしさだ。大学生の頃を思い出させる味だ。
それを一口食べると肉汁がジュワーっと口の中に広がり、あの頃の自分が目に浮かぶ。テキサス州オースティン市のフーターズで勉強している自分の姿が懐かしくよみがえる。
広いオークのテーブルに覆いかぶさる僕は、教科書を汚さないように、ホットウイングを片手で食べている。かなり集中しているみたいで、ウェイトレスがコーラのおかわりを運んできてくれても、本から目を離さない。それをテーブルに置くために彼女がグッと身を乗り出して胸の谷間を見せつけても、僕の視線は教科書とノートの間を往復している。
グラスがテーブルに置かれる音で、僕は彼女を見上げて「ありがとう」と言う。「ゆっくり話したいところだが、見ての通り忙しくてね」と言わんばかりの顔で。「いいえ」と彼女は僕の肩に軽く手を置いて微笑みを浮かべながら背中を向け、お尻をふりふりして去っていく。僕はその肉付きの良いお尻を見送ってため息をつき、勉強に戻る。僕という男は、昔からこんな感じだ。
「ねえねえ、みんな知ってる?今日はyingさんの誕生日だよっ!」
パリでバレエを習ったことのあるウエイトレスの声で、我に返る。「な、なんでそんなことを…」と思ったら、友達がニヤニヤ笑いながらこちらを見ているのに気がついた。「お前らいつの間に…」と言おうとするが、テーブルが叩かれる音で声がかき消されてしまう。ウエイトレスが一斉に集まり、テーブルを叩いたりして、リズムをとりながら歌い始める。もう視線を落とす必要はない。飛び跳ねたり踊ったりする彼女たちに囲まれる僕は、幸せ。
「おい、写真撮るぞ!」と友達が言うと、ウエイトレスたちが僕の隣に並んでポーズをとってくれる。背中にそっと手が置かれるのを感じる。また、さわやかな花の香りに包まれる。ところが、身長差のせいで、彼女らの胸に僕の肘が当たっている。
僕が肩をすぼめて照れ笑いを浮かべている写真が、先日メールで送られてきた。「お前、何そのポーズ?カッコ悪っ!」と。
カッコ悪くたって仕方が無い。幾つになってもこんな感じの僕だから。
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かなり集中しているらしくふりをして、ウェイトレスがコーラのおかわりを運んできてくれても、本から目を離さない。
ガラスグラスがテーブルに置かれる音で、僕は彼女を見上げて「ありがとう」と言う。
すてきな日記をありがとうございます!
外は肌寒い風が吹いているのだが店内は暖かく、ウエイトレスはお尻が半分出ているくらい短いホットパンツを履いている。
広いオークのテーブルに覆いかぶさる僕は、教科書を汚さないように、ホットウイングを片手で食べている。
グラスがテーブルに置かれる音に気がついた僕は、彼女を見上げて「ありがとう」と言う。 ※元のままでもいいと思うけど・・・ご提案です^_^
「おい、写真撮るぞ!」と友達が言うと、ウェイトレスたちが僕の隣に並んでポーズをとってくれる。
僕が肩をすぼめて照れ笑いを浮かべている写真は、先日メールで*来た(or *届いた/送られてきた)。
楽しいお誕生日を過ごされたみたいで、よかったですね。
私からも、あらためて、おめでとうございます✿
例年に輪をかけて、ますます素敵な一年を過ごしてください。
外は肌寒い風が吹いているのだが店内は暖かく、ウエイトレスはお尻が半分出るくらい短いホットパンツを履いている。
「お前らいつの間にか…」と言おうとするが、テーブルが叩かれる音で声がかき消されてしまう。
Hooters知りませんでした〜
赤坂にあるんですね〜今度行ってみようかな。笑
私の日本人のL-8フレンドがフーターズについての日記を書いていました。
この店のオープンはニュースで見ましたが、本場とはノリと胸の大きさが違うよねって彼女と話しました(^_^;)
日本人はメイドや女子高生ルックは抜群に似合うんだけどこのタイプのユニフォーム姿は本場に負けると思う・・・・
とはいえ華やかなお誕生日でよかったですね。
ウエイトレスは仕事やニューヨーク生活について喋っているのだが、話についていくどころか、彼女の顔から下に視線を落とさないようにするのが精一杯。
いかにも集中している振りをして、ウェイトレスがコーラのおかわりを運んできてくれても、本から目を離さない。
そのグラスをテーブルに置く時、彼女がグッと身を乗り出して胸の谷間を見せつけても、僕の視線は教科書とノートの間を往復している。
グラスがテーブルに置かれる音で、僕は彼女を見上げて「ありがとう」と言う。
ウエイトレスが一斉に集まり、テーブルを叩いたりして、リズムをとりながら歌い始める。
照れ屋のYingさんは草食系ではなくて 雑食系ですか。Haha
ウエイトレスが一斉に集まり、テーブルを叩いたりして(で)リズムをとりながら歌い始める。
ほんとだ、胸に肘が当たってる~~~、あはは!
楽しい誕生日になって良かったですね。
ところで、そこは女性客もいるの?
大きく開いた胸元からこぼれそうな乳房が彼女の呼吸につれて上下し、僕の視界に出たり入ったりする。
手羽先はまだ一本も食べていないのに、僕の額からは、汗がにじみ出ている。
僕が肩をすぼめて照れ笑いを浮かべている写真が、先日メールで送られて来た。
手羽先の描写がとってもおいしそうで
食べたくなりました。
ウエイトレスさんと撮った写真のyingさんの表情、
見たかったな~。(^_^)
誕生日を確認し、う~ん、さそり座か・・・
顔は良く分からなかったけど、目じりは下がってるかな。なんか恰幅がいい。
女の子の胸をじろじろ見ないように首も視線もギプスで固めてたみたい^^。
ちょっと触ってみてといわんばかりなのにね。男の子も大変ですね~。
こちらこそ日記を読んでくれて、添削してくれてありがとうございます。笑っていただいて嬉しいです。
ゆきのさん、
ありがとうございます。ゆきのさんと話しててこの日記を書こうと思ったので、ゆきのさんにささげます。えっ?いらないですか?
胸元が大きく開いた制服からは、今にもこぼれてきそうな乳房が彼女の呼吸につれて上下し、僕の視界に入ったり出たりする。
外は肌寒い風が吹いているのだが、店内は温かい。ウエイトレスはお尻が半分出ているくらい短いホットパンツを履いている。ウエイトレスは、おしりを半分見せてるけど、それは短いホットパンツのせい。(「お尻が半分出ているくらい短いホットパンツを」はちょっと冗長な修飾のように感じます。)
Howdy と Y'll(You are all?) では、どっちの使用頻度が高いですか?
大好きなお店です。故郷を思い出させます。添削ありがとうございます。
yossyさん、
添削ありがとうございます。混むから早めに行った方がいいかもしれません。もちろん、ウイングがお勧めです。衣付き、辛さは「スリーマイル島」で。ブルーチーズの方が人気ですが、個人的にランチドレッシングが好きです。
私の拙い英語日記に添削して下さってありがとうございました。
フーターズ、初めて知りました。
ぜひ手羽先食べたいです☆
乞食は選り好みできない。とはいっても、皆テンション高かったし、ユニフォームも似合ってたし、胸の大きさも丁度いい感じでした…って何話してんだ、私(^艸^)
正直なところ、店員じゃなく客にがっかりしましたね。ビクビクしてるサラリーマンばっかりでした。
Marimaさん、
どちらでしょうね。肉食系ではないのは確かですが。添削ありがとうございます。
I like your original sentence.
「いいえ」と彼女は僕の肩に軽く手を置いて微笑みを浮かべながら背中を向け、お尻をふりふりして去っていく。
Anyway, Hooters is like a Maid cafe in the States.
まだ一本も手羽先を食べていないのに、僕の額から汗がにじみ出ている。
照れ屋のyingって素敵だと思う。いい感じ(^^)
当たってるでしょ!(*゚∀゚)=3 ハァハァ
おばさんが数人いてびっくりしました。手羽先をフォークで食べてました。それでも男性客が9割で、女性客は数える程でした。
yumiさん、
オースティンは大好きです。緑いっぱいだし、おいしいレストランも多く、素敵な場所です。添削ありがとうございます。
実は、この日記もっと早く投稿したかったけど、顔にモザイクをかけるために以前使っていたソフトを探し出して再インストールそるのは時間がかかりました。私はモザイクがあった方がカッコいいです。コメントありがとう!
yunosさん、
コメントありがとうございます。はい、私はさそり座のA型です。ネットによる、私は「平凡な人と勘違いされやすいのですが、競争心や、闘争心、情熱はかなり強く、優れた実行力も持っています…つきあってみないと良さがわからないタイプ…セックスアピールがあり、注目されやすい」らしい。外れだね。
読みふけってしまいました。
お誕生日おめでとうございます!!
添削ありがとうございます。Howdyはあいさつの言葉で、Y'all(you all)は「あなたたち」という意味ですね。どっちの使用頻度が高いと言われても、『「やあ」と「あんたら」とどっちの方がよく使われるの?』的な質問になりますね。ちなみに、私は両方をよく使います。非テキサス人の友達によくからかわれます。
Akiさん、
こちらこそコメントありがとうございます。是非、食べに行ってください。
大きく開いた胸元からこぼれそうな乳房が彼女の呼吸につれて上下し、僕の視界から出たり入ったりする。
最近は楽しいことがないし、アメリカ料理も恋しかったので、赤坂にフーターズがオープンすると知った時はどれだけ嬉しかったことか。
にんにく風味のホットソース(チリソース?)でテカテカして、ティッシュがいくらあっても足りないおいしさだ。
かなり集中しているみたいで、ウェイトレスがコーラのおかわりを運んできてくれても、本から目を離さない。
「おい、写真撮るぞ!」と友達が言うと、ウエイトレスたちが僕の隣に並んでポーズをとってくれた。
体格は確実にジムでのトレーニングの成果が出ているようですね。
彼女の大きく開いた胸元からこぼれそうな乳房が彼女の呼吸する度につれて上下するのでし、否応なしに僕の視界に入ってくるたり出たりする。
手羽先はまだ一本も食べていないのに、何故か僕の額から汗がにじみ出ている。
かなり教科書に集中していたようでるらしく、ウェイトレスがコーラのおかわりを運んできてくれたときても、気がつかなかった本から目を離さない。
微妙なニュアンスの内容を巧みな日本語で表現されているのでいつもながら感心させられます。雑食系もyingさんらしくて的を得たタイトルになっています。とてもジューシーな内容でうらやましい限りです。
私もどちらかと言うと雑食系かも?
(ぼくも元の表現のままの方が、雰囲気が出ていて良いと思います。)
一日中、バターとホットソースをたっぷり塗った手羽先を運んでいるのにもかかわらず、さわやかな花の香りだ。
外は肌寒い風が吹いているのだが店内は暖かく、ウエイトレスはお尻が半分出てるんじゃないかと思うような短いホットパンツを履いている。
「な、なんでそんなことを…」と思ったら、友達がニヤニヤ笑いながらこちらを見ているのに気が付いた。
なんと!素敵な情報をありがとうございます。
次回の上京時には、赤坂に行かなくては(^.^)。
今回もすばらしく読ませる文章ですね~。
日本語的には「入ったり出たり」という並びは違和感を与えますけど、敢えてこう表現することで、視界に「入ったり出たり」している雰囲気がとても良くでてると思います(^^)。
我に返った後の描写は原文の通り過去形にしない方が臨場感がありますが、「気がつく」だけは「気が付いた」にしないと違和感があるように感じました。
見た感じ、全然太ってないじゃないですか。
そんなにシャイだと、卒業パーティなんかも、さぞかし苦痛だったんでしょうね(笑)。
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*
yingさん、お誕生日おめでとうございます!
゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚
>照れ笑いを浮かべている写真
写真、いい記念になりましたね。
お顔が見えなくて残念!(^o^)
I was actually debating about that since 手羽 and 手羽先 both translate to "wing." However, 手羽元 (drumsticks) and are also served (though never connected with the wing) and I wanted to emphasize that.
And NO! Hooters is NOT like a maid cafe. The waitress I was speaking to was actually complaining about the male Japanese customers because they thought it was like a maid cafe and were being immature/creepy and taking voyeuristic pictures.
cocoさん、
あはは、ありがとうございます。そういうシチュエイションだと照れない方がおかしいよ(^▽^)ゞ
読んで楽しんでくれてありがとうございます。女性の胸が登場すると、文章が読みやすくなりますかね。
carpediemさん、
そういった時は"carpe diem"というり、"carpe papilla"かな?添削ありがとうございます。ちゃんとしたチアリーダーは日本にはなかなかいませんね。うん、うらやましいです。
ありがとうございます♪残念ながら、日本ではこのような体格じゃモテないですね。いや、六本木ならイケるかもしれません。
jakenさんって完璧に肉食系じゃないですか(^・ω・^)
今時の日本人男性は、もっとハングリーにならないとね。少子化時代ですし。
添削と詳しい説明ありがとうございます。英語で「literary present」といって、日本語で「歴史的現在」といいますが、それだけで違和感を感じる人がいますね。あまり知られてないようで、「過去形にしなさい」とたまに言われます。
pacoさん、
顔が見えない方が面白いじゃないですか?頭の中のpacoさんは、英語がめちゃくちゃ上手いジャーマン・シェパードって感じです。今日は、多摩市に行ってきました。とてもいい地域だなと思いました。
添削もありがとうございました!
刺激的なユニフォームですね!!
僕もいってみたいです!XD
出だしも小説のようで、とても感心しました。
タイトルもウィットに富んでいてすばらしいです。
お誕生日おめでとうございます!素敵な歳になりますように。
yingさんの日記なんだか小説を読んでいるみたいでした。
添削していただきありがとうございました。
この日記、読みました。楽しかったです。
赤坂のフーターズ、噂は聞いたことありました。
私も行ってみたいと思いました。
そして誕生日おめでとう♪
日本語、僕より上手なんじゃないでしょうか?
小説を読んでいるような気分になりました。
ありがとうございました。
Anyway, Happy Birth Day!!
.。◎o★o◎。.
◇δ☆∧_∧☆∂◇
☆。◇(*゚∀゚)◇。☆
| ̄ ̄∪ ̄∪ ̄ ̄|
|HappyBirthDay!|
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☆@*i【※】i*@☆
└────────┘
遅ればせながら、お誕生日おめでとうございます。
先程は、添削ありがとうございました。
素晴らしき語学力。表現の仕方も味がありますね~。
写真ですが、モザイクはかかっていますが、照れ気味の様子が充分うかがえます。^^
フーターズ、私も彼氏を連れて行ってみたいです。
たぶん彼氏は大喜びすると思います(笑)
添削もありがとうございました。
今さらですが。。お誕生日おめでとうございました。
美女(モザイクがかかっていますがきっと美女にちがいありません)に囲まれて楽しい誕生日でしたね^^ いつも以上に読み入ってしまいました^^;
もう新年ですね。どうぞ良いお年を!今年もyingさんの日記を楽しみにしております。